最終的には夏樹に「セックス用の拘束具」を取り付け
ゆうたがスカートの中を楽しんで射精して果てるんですが、
そこに至るまでに楽しくすんなり終わっては面白いはずがありません。
出来るだけ彼女の存在感と葛藤を描くことで「夏樹を犯してる」感を
強く描きたいと思っています。
僕が愛してやまない「スカートの中」という表現を
究極にいやらしくセクシーに書きたい。美しく「パンティー」
を描きたいと思っています。
あまり興味の無い人にはただのフェチに感じると思いますが
子供の頃から女性の「スカートの中」を見て、スカートを思いながら
育ってきたのでもう仕方ありません。治りません。
今回は冒頭シーンの夏樹です。スカートメインですので
やはり中心にスカートがあります。
買い物から帰宅し、着替えた夏樹。
テーブルに置いた駆ってきた食材を片付けながら、
ゆうたに話しかけます。
しかしゆうたは何故か口をきいてくれません。
中学生といえば、難しい年頃なので半ばあきらめていますが彼女としては
出来るだけ刺激しないように心がけて接しています。
「ゆうた~?今日は天気が良いわね。外はすごく気持ち良いわよ
後で二人でお出かけしない?」
ゆうたは聞こえていないようです。
(ゲームでもしてるのかな?まぁいっか・・後でもう一度誘ってみよっと)
一通り片付けが終わって、ゆうたに買ってきたジュースとお菓子を用意する
夏樹でした・・・・