夏樹のはいているタイトスカートはゆうたのお気に入りです。
僕は横に白いラインの入ったスポーティーな感じのタイトスカート
に興奮しちゃいます。たまにモデルや芸能人なんかが、黒のキャップと白いパーカー
などを合わせ、お洒落に着こなしているのを見かけます。
やわらかいジャージ素材なのでパンティーラインが浮き出るし、
小さなパンティーを穿いていると外からでもはっきり確認でき、
締め付けられる肉感がさらにエロさを増します
設定で、
夏樹のスカートはジャージ素材では無く
かなり特殊な素材で編みこまれており、
非常に伸縮性が高いものとなっています。
おかげでゆうたはスカートを穿かせたまま
夏樹の股間を大きく開かせる事が
出来るんですよね。
では本編。
ゆうたのエロ視線につかまった夏樹。
あれやこれやこの後に起こる「緊急事態」を
回避すべく考えをめぐらせています。
逃げる・・・拒否する・・・隠れる・・・
どれをとっても母親らしい行いでは無く、するべきではないことばかり・・・
(逃げられない・・・)
意を決してゆうたを問いただそう・・・そう決めた瞬間
太ももの間にかすかに違和感を感じます。
恐る恐る下を見ると、自分の股間がすこし膨らんでいます。
(ええ!?なにこれ)
すぐに理解しました。
ゆうたがそっとスカートの中に手を差し込んでいます。
(なにちょっと・・・いや・・まって・・どうしよう)混乱する夏樹。
彼は夏樹が気がつかないと思ってか、さらに奥へと手を伸ばして来ます。
ゆうたの袖が夏樹の内股にモロに触れている。
(やん・・・ダメでしょうこれ。痴漢じゃない?ゆうた・・・
まずいどきどきしてきた。)
背後から荒い息遣いが聞こえる。
もう、こうしてから数分経つ。この状態は普通じゃない。
じっと脚を広げ仁王立ちの夏樹。
その彼女のスカートの中に手を入れ興奮している息子。
(もう始まったの?・・・まだ眠ってないよ?あたし!!あ~もうやだぁ)
あき
2021-03-17 01:27:14 +0000 UTC