シチュエーションストーリーです。
現実に夏樹が存在するものとしてみてください。
夏樹を誕生させてから何年たったか。
彼女の高校時代から描き始め、友達の明日香と出会った学生時代。
親友となった二人が夢中で打ち込んだ部活「新体操部」。
最愛の彼にひとめぼれしこれまでのすべてを捨てて熱愛しやがて結婚。
第一子をさずかり、幸せな家庭を気づいた彼女だが、
突然最愛の人を病気で失う。
これはすべで夏樹の想像の神である僕、「ドリー」が決めたこと。
彼女はそのシナリオどうりに生きている。
自分の作った世界。
実際にそこへ行ってみたいと思うのはきっと誰でも一度は思うのではないだろうか?
ゆうたに会って話をしてみたい。・・・・そして「夏樹に会いたい」
だから・・・・・行ってきました。彼女が今よしろうと住んでいる福岡へ。
良い感じだ・・・・
帽子をかぶらなくても別に夏樹は僕の顔を知らないんだけど
一応雰囲気を出したいので変装をしてみる。
彼女の部屋に盗聴器を仕掛けてあるので
外に止めた車の中で突入のタイミングを計る。
ざざざ・・・・・・・
「・・・めよ・・・・寝てなきゃ。」
「そうよ、パンツなんか後で見せてあげるのに頑張りすぎなのよよしろうは・・・・」
(なんだ?どういう状況だ?)
「やーだ・・・はず・・跨いだらスカートの中丸見えじゃない。よしろう
血が上って卒倒するわ」
「熱が上がってすぐだから・・・じっとしてなきゃ。おいしいもの作ってあげるから
待ってて・・・」
(よしろうは風邪か。・・・好都合だ・・・・あいつは夏樹を犯すのに
邪魔だからな。)
静かになった・・・・夏樹が何かをしている音がするが、もう会話は聞こえない。
よし・・・・今だな。
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「ピンポーン・・・・!」
インターホンに彼女が映る。(おお・・・夏樹・・・やっぱ美人じゃないか)
「ドリーサービスです。水道の点検に来ました。」
「え?聞いてませんが・・・・」
「おかしいですねオーナーさんからには伝えてあるんですが」
しばらくして・・・・僕は中へ通された。
「どのくらい時間かかりますか?」怪訝そうな夏樹。
「15分くらいですかね・・・・」
「どうぞ。お入りください・・・ご案内します」
(きれいな声だな・・・いかにも聡明そうな知的な話し方をする。
この声でよしろうを手玉に・・・・)
ふと、彼女が振り返る。
「お名刺いただけますか?」やはり警戒している。
僕は胸ポケットから名刺入れを取り出し一枚手渡した。
(なつき・・・僕には君が何を考えているか全部わかるんだよ。創造主だからね。
でも、ここはあえて成り行きに任せてみるよ。リアリティを感じたいからね)
しばらく名刺を持ったまま動かない・・・・
「あ、すいません。はじめてて結構です」夏樹が作業を促す。
彼女はこちらに背を向けて、まだ名刺をじっと見ていた・・・・
それならば。早速・・・・
道具箱の奥に隠してあったカメラを起動させ彼女のスカートの奥へ挿入する。
「カシャ!!!!」大きな音がした。
しかも濃い色で気が付かなかったが、ものすごい薄いスカートをはいている
ため、フラッシュがすべて外に漏れてしまった。
これもエロでよしろうを誘惑するアイテムだったか。光で透けて中の脚とか
ラインが見えてものすごいエロいやつだ・・・
「きゃぁ!!」ん?バレるの早すぎだろう!
「何撮ったんですか!!!・・・・・ちょっと!」
(いいなぁこういうシチュエーション。スリル満点だ)
「盗撮したでしょう!!今。」
「出しなさいよ!カメラ!!・・・・そしてさっさと出て行って!!」
僕は楽しくて仕方ないので思わずニヤニヤしてしまう。
「夏樹・・・・きれいだね・・・」
「ひゃぁ!なに?気持ち悪い!」
夏樹はとっさに僕の体を全身で押しのけ玄関まで押しだそうとしていた。
「出てって!!よぅ・・・・」
僕はズボンのポケットから薬品まみれのハンカチを取り出し
ささっと彼女の後ろに回る。
頭をくるっと腕で包んだら口と鼻をハンカチで力いっぱい押さえつけた。
「クロロホルムだよ。ほら、ドラマとかでよく見るでしょう?
においかがされて眠っちゃうやつ。」
「うぐ~・・・・・ぐ~・・・・」
本人は全身の力を振り絞って振り払おうとしているようだが、全くびくともしない。
「夏樹はやっぱり眠ってなきゃね。眠らせてスカートの中をたっぷり鑑賞するんだ。」
んぎゃぁ~!!!」急に足をばたつかせ暴れる彼女。
次第に脱力していくのがわかる。
口と鼻をよけようと顔をひねる・・・ひねった先に薬品ハンカチを向けてやる。
顔をぐるぐる回し逃げると鼻と口の動きに沿ってハンカチを移動する・・・
苦しそうなので一度ハンカチを離してやると、息を止めていたようで
一気に息を吐きだした。
僕はそこへすかさずハンカチで押さえつける。
大量に息を吐いた後は、大量に吸い込む・・・・・当然だ。
いっぱい吸い込んでくれ。
「頭の中ふわっと気持ちよくなったでしょう?・・・・・」
もはや抵抗できなくなってきていた・・・時々思いついたようにびくっと
力を入れる・・・・
「まだ意識のあるうちに言っておくね。眠ったらスカートの中を頂きます。」
「股を思いっきり開かせて縛り付けてスカートの中のにおいを嗅いだり
パンツなめたりします・・・」
あき
2020-06-30 08:36:25 +0000 UTCドリー
2020-06-30 07:13:53 +0000 UTCあき
2020-06-30 05:36:47 +0000 UTCドリー
2020-06-30 02:42:09 +0000 UTCあき
2020-06-29 23:29:03 +0000 UTC