あ・・っ・・
はぁ・・・
いや・・・
女のか細いなんとも艶っぽいうめき声が部屋にこだまする・・・
「可愛い・・・秋山さん。僕もなんだかとても興奮してるよ」
スカートの中に入れた手がもうはっきりとブルブル震えている。
そっとパンティーの上からクリトリスに触れようとしても
指が震え小刻みな振動で彼女を刺激してしまう。
ちょっと趣向を変えてスカートの中に顔をうずめ、パンティーの香りを嗅いだ。
「はあぁ!!」
ゆうたの顔が一瞬にして真っ赤になった。
「何だろうこの感じ。香り?かすかな甘い香りなんだけど・・・」
かすかな香りしか感じないが、異常なまでの強い興奮を覚える。
くんすか・・・クンクン・・・・
パンティーのたまらない香り。・・・
どこからこんないい香りがするんだろう。
お尻の穴かなぁ・・・
はぁはぁ・・・・
最高だなぁこの格好。
手を伸ばし、パンティを愛撫しながら
もう片方の手でペニスをしごくゆうた。
その動きは次第に激しさを増して行った。
ぐは!
「も・・もう我慢できない!抜いちゃう!フィニッシュしちゃう!!秋山さん」
M字から再びエビぞりに開脚させ、秋山の股間にかぶりつく。
生暖かい純白のパンティーが優しくゆうたに微笑みかける。
次にこのパンティーに逢うためにはまた、
いろいろと策を練り彼女を眠らせなくてはならない。
秋山のスカートの中を犯していることがバレてしまうと最悪は夏樹の会社に知れて
しまい大変なことになる。
とても甘美な楽しみの反面、リスクも大きい「秋山のパンティープレイ」だが
それゆえ計り知れない興奮があった。
ゆうたは今目の前にある貴重な「パンティ」を大切にし、最後は気持ちよく
ヌイて終わろうと決意した。
あき
2020-06-09 17:56:43 +0000 UTC