ゆうたは夢中だった。
秋山のスカートの中にある純白のパンティーはどこをとっても
完璧に彼を魅了し夢中にさせた。
こうなっては今やすでに周囲の景色など全く見えず、
瞬きすらもったいないと思えるほど彼女のパンティーを見つめている。
「うつくしい・・・・」
無意識につぶやいた。
「最高・・・・スカートの中。」
スカートの中を覗くことが何より大好きなゆうた。
彼は幼いころから夏樹のスカートの中をこっそりのぞいて育った。
この欲求だけは何があっても揺らぐことはない。
知り合った女性を好きになればなるほど、スカートの中が気になる。
スカートが大好きなゆうたはすぐにめくってパンツを拝むようなことはせず、
基本的にはかせたまま中を覗く。
スカートの中に顔をうずめ、フェロモンの充満するスカートの中の香りを
楽しみ彼女の顔と見比べながら興奮を高める。
スカートの中へ手を伸ばし、彼女の下の顔と対話しながらじっくり楽しむ。
パンティのクロッチ部にある縫い目をゆっくり指先でなぞり感触を味わう。
全景を見ながらつくづくこの美しい光景にため息をつく・・・
パンティーをいろいろな方向に引っ張るととても楽しい。
こうしてスカートの中を覗き込んでいると、その美しさに
すべてが卑猥に見えてくる。しかし、こうしてパンティーをいじっていると
あたり前の事だが、彼女自身では無く穿いている下着に過ぎない事に気づく。
そしてその下着「パンティー」が好きなんだと改めて確認する。
まるで小さい子の頭を撫でてあげるようにパンティーを愛撫する。
はじめは違和感と多少の抵抗感で強烈に興奮を覚えるが、こうして触れていると
徐々に手になじんでくる。
通常パンティーに表情の変化はないが、ごくまれに彼女が肛門をぎゅっと締める
瞬間がある。太腿全体がにゅぅっと内側へ股間を閉じる動作に入ろうとする。
当然パンティースタンドに乗っているので絶対に股を閉じることは出来ない。
尻肉がギュッとすぼみパンティーもクシャっとなる・・・・
そしてゆっくりとまるでスローモーションのようにもとに戻る。
そんな光景を目の当たりにした後、ゆうたは
さらに股を広げて器具をしっかりと固定した。
「秋山さん。気持ちいい事してあげる」
ゆうたは彼女のパンティーの中に手を入れ上下の穴に触れた。
とても優しくゆっくり包み込むように・・・・
しかし確実に中心をえぐりながら指に力を入れてゆく。
秋山の体がわずかに跳ねる。眠る秋山の体の中の「女」が覚醒していた。
パンティと肌の間に針金で作った小さな器具を嵌めた。
こうすることで前述したパンティーの「下着」感が増す。
それに少し斜めから覗き込んだら女性器がもろに見えてしまう不安感もある。
何一つ衣服を脱がしていない着衣プレイだからこそ器具による
ちょっと変わった遊びが楽しかった。
次は違う姿勢でパンティープレイがしたい。
ゆうたは拘束を解き、彼女の体をテーブルの上にに運んだ・・・・
ドリー
2020-05-31 23:01:14 +0000 UTCあき
2020-05-27 16:31:36 +0000 UTCドリー
2020-05-27 03:05:08 +0000 UTCあき
2020-05-27 00:02:19 +0000 UTC