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夏樹のいない部屋 第5話

時計の針の音だけがこだまする室内に

時折聞こえる熱い吐息・・・・

眠っているはずの女のため息にも似た呼吸。

ゆっくり・・・ゆっくりと長く息を吸い、吐いたその間に

「あっ・・・」と小さく聞き取るのが困難なほどの彼女の声が漏れる。


ゆうたが彼女の下半身に触れてから不思議と表情が柔らかくなってきた。


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つい、数日前にやってきた秋山さん・・・

入ってくるなり石田さんに、きつい言葉を投げかけていたので

とても厳しく「おっかない」人だと思っていた。

彼女は夜7時前くらいに帰宅し、僕と一緒に食事をする。

そのころはもう石田さんは仕事を終えて帰宅しているので、僕と秋山さんの

二人だけになる。

 「ゆうた君。お食事にしましょうか。テレビ消して」

食事につくときは必ずテレビを消す。

食事中は秋山さんがいろいろな話をしてくれる。



社会の事や政治の事など難しい話の筈なのにとても分かりやすく非常に面白い。

また、僕がゲームの話をしても一緒に聞いてくれるうえに、なぜか詳しかった。

毎日彼女と過ごす時間が楽しくて仕方なくなった。


そんな僕は・・・親しくなればなるほど見たくなる。

彼女のHな姿・・・・

男の本能だから仕方ない、誰にでもこうしたいわけじゃない。

本当に尊敬している夏樹、献身的に世話をしてくれる石田さん。

幼馴染の女子高生の二人。

そして秋山さん・・・・

スカートの中を見たくなるのは本当に尊敬し大好きな女性だけ。

僕も気持ちいいし女性にも気持ちよくなってもらう。

秋山さん。

こんなの初めてだよ。ストッキングって意外と気持ちいいね・・・

僕は断然生足派だと思っていたけど、なんだかこれ

「ぞくぞく」する。明日から秋山さんのストッキングを見るたび勃起しちゃうかもしれない。


よいしょ・・・・

秋山さん・・・・今、きれいな姿にしてあげるね

とってもきれいで・・・とってもセクシーな。「よいしょっと!」

素敵な格好。

しかもただの下着が僕と君が「大興奮」できる魔法のアイテムになるんだ。

僕が君のパンティーに魔法をかけてあげるから

きっと夢の中で体の芯からとろけるくらいの淫乱な夢を見ることができるよ。


両足を「パンティースタンド」に掛け終えると

恥ずかしいのか次第に彼女の呼吸が荒くなってきているのがわかる。

細い体のわりに大きな胸が小刻みに震え、膨らんでは小さくなる。

足首もかすかに内側へ戻ろうと頑張るが、力なく戻る・・・・

股を閉じようと抵抗する姿がものすごく興奮する。

そんな彼女の生の太ももをゆっくり揉んでみる。

「ああ・・気持ちいい。」

女の太ももの肌の感触。柔らかな質感・・・・

若干筋肉質な夏樹と違い、ぷにぷにしていてとても柔らかい。

初めての秋山の感触に感動すら覚えていた。

「秋山さんの太腿気持ちいい~~!」


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Comments

黒のタイトスカートとストッキングに挟まれた秋山さんの、柔らかくてぷにゅぷにゅでそれでいてスリムな美しい足、ゆうた君、僕の代わりにたっぷり堪能して見せて下さい。知的な美女秋山みゆきさんのうんと恥ずかしいパンティプレイを。

あき


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