XaiJu
dolly2020
dolly2020

fanbox


3月のパンティーPLAY


暫くの間夏樹を出張に出そうと思います。 つまり夏樹断ちですが、今月のディープはどうすんだよ?と言う事になります。主役がいないならこのコーナー要らないんじゃ無いか?

確かに。

でも先月書き溜めた分があるので大丈夫👌

順次アップして行きます。


きゃ!

どさっ!・・・

ゆうたにポン!と押されてソファーに戻される夏樹。

つい先ほど目が覚めたとき、夏樹のスカートがへそまでめくられていた。

自らそのような格好をする筈も無い・・・

明らかにゆうたの仕業だ。

完全に熟睡していたため何をされていたのかはわからないが

足が動かぬようギチギチに櫓組みされていたためピクリとも動けなかった。

しかも、スカートは少し湿っており

太腿からパンティーが唾液のような、粘液状のものでねっとりしている。


自分の息子の事だ。性癖は知り尽くしている。

夏樹を薬で眠らせた後、主にスカートへあらゆる卑猥なプレイをしている。

それでも許してしまうのは、最愛の亡き夫「雄作」と同じ性癖だからに違いない。

いけないことは承知している。

しかし、いつも仕事から帰宅したらゆうたの為にスカートに履き替える。

そこにはおそらく「自分が知らない振りをしていればゆうたも満足し幸せで

なつき自身もエッチなことしてもらえるという恩恵もあるのかもしれない」

そう思うようにしていた。

事実普段から女を意識する事が多くなったし、「彼氏でもいるの?」といわれる

事も多い。

単にシングルマザーでいたくない。雄作と毎日SEXしていたあの頃のように

キラキラした綺麗な女でいたい。そんな願望もあった。


「なっち!これなあに?・・・・・福岡行きの片道航空券」

「!・・・」

「また出張?」

「う・・・うん。ごめんね・・・今度もちょっと長くなりそうなの。」

「え~~!!なんだよそれ!!やだよ!!ママ」

「ゆうちゃん・・・・」

泣きそうな顔のゆうた。

「男の子でしょう?なかないで。」

「ママ~・・・・何とかならないの?」

無言の夏樹。

「だめ!・・・・逃がさないから!」

「いや、逃げないよ・・・・ママ。そうじゃないの。」

ゆうたはぷいっと横をむいて何かをつぶやいた。

(何かしら・・・・すかー・・・と? ティ・・・ふれー)


ゆうたは夏樹の膝の前にしゃがんで両の膝をつかんだ。

意識がかなり朦朧としてきている夏樹・・・抵抗する気力も

恥ずかしいと思う感覚も共に薄れてきていた。

「な、何するの?ゆうちゃん・・・いや。」

黙って夏樹の股を広げるゆうた。

「スカートの中見れなくなる・・・・・」ぼそっとつぶやくゆうた。

「だめよ・・・・ゆ・・う・・ちゃ・・・」

ゆうたは夏樹が今にも目をつぶって眠りに落ちそうな瞬間に気づき

この瞬間になにを言っても記憶に残らないのをいいことに

思いのたけを彼女にぶつけた。

「夏樹・・・どうして僕から逃げようとするんだよ。

僕がなつきのスカートの中好きなの知ってるだろう?きみのスカートの中を

覗いてるときが一番ぼくの充実している時間なんだ。なっちのパンティみて

オナニーするのが好きなんだ!」

(・・・・・ゆうさく・・・さん。・・・・いた。)

ゆっくり目を瞑る夏樹。

(もう一人にしないで・・・・)

「ママ・・・父さんと勘違いしてる?」

(雄作さんの好きにしていいのよ。あたし・・・貴方のおんななんだから)

「ママ・・・・」

(愛してるわ・・・ゆうさく・もう・・どこにもいか・・・)

「ママも僕と同じなんだね。」


どこにも行かせない・・・・

がちがちに縛って動けなくしてやる。

だってなっちは僕のパンティー人形だろ?

なっちが居なくなったらパンティーPLAYどうするんだよ!

パンティープレイ出来ないジャン!?

夏樹だって僕がいないと困るんじゃない?

だれもスカートの中見てくれないよ?弄ってくれないよ?

・・・・

今日はこのパンティープレイが忘れられなくなる様に特別に強烈な媚薬で

潮吹き昇天させまくってやる。

「夏樹は僕のモンだ」と思い知らせてやる。

「ゆう~た・・・親子じゃない・・・貴方のものじゃ・・」

パンティー人形だろ?


いつまででも触っていられる・・・・

ママが眠っている姿が余計興奮するんだ。

ジーンズでもいい。パジャマでもいい。僕は必ずスカートはかせて

君を美しい姿で縛り上げるからね。

スカートをはいて思いっきり股を開くなんて最高じゃないか。

黒いパンティでも赤でも・・・・べつにいい。最後は

必ず純白に履き替えさせてあげる。もとになんて戻さない。

僕は白が好きなんだということを解らせなきゃ。

その為だったらどんな高いパンティでも買い揃えるさ。

「あん・・・・いや。・・・・感じちゃう・・・」


ちょっと休憩・・・・


と、見せかけて・・・・


新しいパンティー交換タイム!

ただ脱がすのは面白くないのでこんなやり方してみた。

パンティーの脇の4点に紐を引っ掛けてゆっくり・・ゆっくりと引っ張る。

ちょっと離れて距離を取って・・・・パンティ引っ張られる彼女の

姿を見ながら楽しむ。

可愛い寝顔の女性・・下半身にぴたっと張り付くカッコいい

ペンシルスカート。

その中からにょろっと伸びる数本の紐は違和感そのもの。

やがて可愛いパンティーが引きずり出されてきました。


あたらしいパンティ装着!!

濡れてべとべとだったパンティーからまた快適に触れるパンティーに。

今度のはゆうたがひそかに購入した「夏樹に穿かせたいパンティコレクション」

ライブラリからよ~く伸びる生地のモノをチョイス。

 夏樹の自前パンティーであまり無理に引っ張ったりして遊んでいると

伸びたりして駄目にしてしまう事がある。下着はわりと高級志向の夏樹なので

こうしてハードにパンティープレイをするためには自ら用意したほうが

心置きなく楽しめるというもの。絶対にはかないプリント物や綿パンだって

時には穿かせて眺めたりする。


楽器プレイ

お気に入りのムーディーな音楽をかけ、ゆっくりとパンティプレイに没頭する

時間はゆうたにとって幸せな時間。

パンティーをほそ~くしてまるでギターのようにはじいたり

バイオリンの弦のようにパンティをこすってメロディを奏でます・・・

夏樹は彼の自慢の楽器のようです。


そういえばあの時・・・

起きて立ち上がってたな・・・・

スカートの中から僕のよだれが滴ってた。

ふつうの母親は気がついて激怒するんだろうな。


ふつうにソファーで居眠りしていて

自然にお腹までスカートはめくれないよ。


ぼくに謝らなくていいのに・・・・

仕事なんだから。・・・・出張も行きたくなくても行かなきゃならないよね。

息子が嫌いな母親なんかじゃない。

それなのに・・・ぼくは。


はぁはぁはぁ・・・・・

へへっ・・・興奮する!!

だから・・・それだから余計興奮する!

パンティうめぇっ!

もっと顔をこっちに向けさせて・・・・おお。いいぞ

かわいい顔を見ながらパンツのアソコを舐めるとちんぽにジンジンくる!




3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY 3月のパンティーPLAY

More Creators