XaiJu
dolly2020
dolly2020

fanbox


2月のDeepパンティープレイ


股を開く・・・・

夏樹側から思うと

スカートをはいている時は下着が見えてしまうので特に気を使うでしょう。

何の意識もしなければ当然股は開きます。ですのでパンツ(ズボン)の時は

割と膝の間は開いています。

 では、ずっとパンツスタイルでいいじゃない?と思う女性も最近では多い

様ですが美意識、「女」意識が高い人、あるいはそんなシーンでは

女性として美しさを上げるスカートはどうしても欠かせないアイテムです。


男(ゆうた)側から考えるなら

パンツスタイルは問題外。自分と同じ格好なら全く性を意識できません。

おのずと会話にも「女」を意識した台詞、気遣いは激減します。

ゆうたにおいては、もっと顕著で明らかに不機嫌になり、表情も暗く

口数も少なくなります。

 だから自然な流れで夏樹はスカートしかはかなくなりました。


部屋で座っているときには常に膝に意識しているつもりでも

リラックスする状況ではふっと緩みます。

そんな瞬間ゆうたはすかさず全意識を彼女の膝の間に集中するわけですが


こんな感じで見えたらムラムラしちゃうでしょう。

がばっと!開きたくなります。



で、こうなるわけです。


手を縛ってますよ。

動かない前提なのに・・・・・

でも縛ると興奮しちゃうんです。お互いに・・・


チラッとスカートの中を


ちらつかせてすぐ閉じられて。

男としてフラストレーションがどんどん溜まってしまいます。

縛って二度と閉じれないようにがっちり縛っちゃいます。


ゆうたの機嫌が悪くなるので自然とスカートしかはかなくなって

その結果、ムラムラさせる・・・・・

眠らされて犯される・・・・・

未だ子供ですからパンティーだけで済んでいますが・・・・

そのうち挿入されて中出しでもされたら・・・


~~~~~~~~~~~~~~~~

スカートの中の香りを楽しむ・・・・


暖かい生脚の間からスカートの中に「匂いチューブ」を差し込みます。

「匂いチューブ作品」の中では主に立ち読み中の女性のスカートの中に

挿入して匂いをかぐものでした。

フェロモン「ガス」がムンムンに充満しているスカートの中から

勝手にごっそりフェロモン臭を盗む行為は想像でしかありませんが

非常に興奮するでしょう。

太股の香りにパンティーの香り・・・・スカートの裏地の繊維臭

まさにプライベートな彼女だけの秘密。堪りません!

スカート姿の女性って大好きです。

理由を語るとくどくなるので省きますが。

WEBでスカートフェチと検索するとちょっと違う趣向のスカートフェチ

が引っかかります。

おそらくそちらがスタンダードというわけではなく、フェチが非常に深く

強いんだと思います。

 スカートそのものに興奮し、男根にスカートの裏地などをかぶせて

しこしこする・・・それはそれで良いでしょう。

 僕は。

僕は女性そのものが好きなのでその人がそこに居ないと興奮しません。

その人を知らないうちに巧妙に犯す・・・・

そんなところに興奮するんです。

~~~~~~~~~~~

ではちょっとスカート内のフロント側一帯にある

フェロモンガスを吸い尽くして薄くなってきたので

採集位置を変えてみましょう。

お尻のほうに当ててみます・・・・

ここは

脚が閉じてたら差し込めないので、少し股を開いてもらいます。

ぐい!

ゆっくりと彼女のお尻(クロッチの下側)に「匂い盗りパッド」を当てます・・・

徐々に新鮮なスカートの中の香りが鼻の穴に入り込んできました。

「ああっ・・・・いい香り・・・・」

なにやら汗のような・・・・すこしツンとした香り・・・・

また新しいフェロモンの発生源を発見しました。

もっと匂いをかぎたくてお尻の割れ目にぐいぐい押し込みます・・・・

一瞬スカートの裏地臭からパンティーの匂いが強くなって・・・・その後すぐに

「す・・・すごい!お尻フェロモン」あまりのかぐわしい、いい香りに絶句したゆうたでした。

「もう!ホンとスカートの中って楽しい!!」





スカートの中を犯される前の夏樹。

かなり入念にセットした髪型に見えますが、実は半分寝ぐせ、と生まれつきのくせっ毛

なんです。洗いざらしの状態で後ろ髪がぴょん!と跳ね上がってしまいます。

だから髪を伸ばすとこうなってしまうんです。



スカートの中の匂いがなくなった。

夢中になって中のフェロモンガスを吸いまくっていたら

あっという間に匂いが消えてしまいました。

もう、パンティーの芳醇な香りやふとももの甘くて柔らかなやさしい

香りはありません・・・・


でも大丈夫。

ゆうたには秘策があります。

ゆうたはなにやら浴室の方からドライヤーを持ってきました。

髪を乾かすアレです。しかも夏樹愛用の大風量ドライヤー。


早速コンセントに差込スイッチオン!

ブロロロロロロロロロロロロロ!!!

送風口に手のひらを当てて温風の温度を見ています。

これから夏樹のスカートの中を暖めるので、かなり熱い風を

ずっと送ってしまうと事故になりかねませんし、ここは

しっかりやらないといけません。

まずは内腿を軽く炙りつつスカートの奥へ熱風を送り込みます。

右足・・・・左足・・・交互に暖めては太ももを直に触って温度を確かめます。

特に入念なのはパンティーへの送風。

お腹から、女性器の先端付近へは小刻みにドライヤーの口を上下させ

しっかり暖めます。

スカートに手をふれてみるとかなり暖かくなってきています。

もう少し暖めましょう・・・・

クロッチへは、デリケートな部分なので直製熱風を当てず

周囲を円を描くように周りからあたためます。

仕上げに脚全体を熱風で暖めてから・・・・・


すかさずスカートに毛布をかぶせて中身を蒸らします。

なるべくスカートから熱が逃げないよう注意し、時々さすってあげます。

こうしておくと彼女の下半身はサウナのような状態になり、

次第に汗ばんできます。夏樹の顔は既に真っ赤です。

あせもかきはじめたので、拭いてあげます・・・

居心地が悪いのか、腰を動かし逃げようとしています。

そんな彼女を、ゆうたはしっかり押さえ込んで下半身を密閉し続けます。

「スカートの中にたっぷり汗をかいていいにおいいっぱい作ってね・・・」

そして数分ごと、毛布の中へドライヤーで熱風を送り込んでいきます


まだまだスカートの中が蒸しあがるまでは時間がある・・・・


ちょっと睡眠薬足しておこう・・・・

ゆうたは軟膏タイプの睡眠薬を彼女の鼻の穴に入念に塗っています。

「いいにおいでしょう?気持ちが穏やかになって眠くなる香りだよ

ぼくもスカートの中のいいにおいをいっぱいもらったからお礼だよ

・・・・・・・・・・・・・・・・・

今、スカートの中の匂いをもう一度

作っている状態だからもう少し眠っててね。匂いを楽しんだら

パンティープレイ始めるからね。」

夏樹の額の汗をぬぐいつつ、たまに舌で汗を舐めていた。

「そろそろ料理ができる頃だね・・・・」

毛布を剥ぎ取るとふわっといい香りが!

「やった!!できた~」




匂いチューブの先端を太腿の間からスカートの中へゆっくりと差し込んでいきます。

「うわ!!いい!・・・・・」

最初に嗅いだスカートの中より数倍も香りが強くなっていた。

ゆうたは彼女の股を少し広げ、匂いチューブの先端をスカートの奥へ押し込んでゆく。

「おおっ・・パンティーとマンコの匂いだぞ・・・・これ、なんだか甘い香りがする。」

す~~~~ぷはぁ~~~~!!「たまんね~~!!!スカートの中最高!」





パンティーの匂い縦断

「パンティーの匂いの嗅ぎ分けをしてみよう」

ゆうたはお腹の上にある夏樹の手のひらを軽く持ち上げ「鼻」をさらに奥にある

下っ腹まで差し込んでいった。

「クンクン・・・・ちょっと下げたらパンティーの香りが・・・・

 上げたら生肌の甘い香りがする・・・お腹だなこれ」

それから徐々に鼻を縦におろして行くと、パンティーの生地の上で引っかかり

鼻がはねて夏樹のあそこを「トントン!」とノックしたようになった。

「あ・・・なんかこのにおいぞくぞくする・・・」

ゆうたはその甘くかすかに香る柑橘系のような汗の香りに不思議な緊張感

とワクワク感。どきどき感を覚えた。

「おもしろいなぁ~スカートの中に何かを差し込むって言うのが楽しい」


スカートの中のわき腹はどうだろう・・・・左右でも少し香りは違うかもしれない

「でも、タイトスカートじゃそれは難しいなぁ・・・あっ!」

「スカートの中のわき腹、嗅げるぞ!」

ニコニコ楽しそうにゆうたは夏樹の右足をつかんで持ち上げた。

キックのポーズで少し股間を開かせる。そこににおいチューブの「鼻」

を差込みパンティーに当てて更にスカート内の左奥めがけ押し込む。

「ほ~ここはフェロモンというより生肌の香り。いやパンティーとスカートの

香りが圧倒的に強い。」


スチームINスカート


匂いがなくなるのか、鼻がなれて嗅覚が鈍るのか・・・・

同じ事をしてもつまらないので部屋に何か使えるものはないかと見渡すと・・

「加湿器」があるじゃないか・・・と気づく。

早速スカート内に蒸気をもれなく噴射してみる。

暫くすると逃げ場を失った蒸気がスカートの繊維の隙間から立ち昇る。

「スカートの中を温風で熱する・スチームで蒸らす」

スチームで蒸らされたスカートの中はまた、新しい香りでよみがえり

再び楽しむ事が出来そうだ。それに加え

なんとパンティーや内腿に濃密な「樹液」が滴っているではないか・・・

われながら天才だなと自画自賛するゆうたであった。

では、早速「スカートの中レストラン」ご馳走になります・・・



~~~味覚「スカートの中レストラン」~~~

そーっと股を開き太腿のにおいを直接嗅いでみます。

股を開くこの状態では匂いが逃げてしまってあまりフェロモンを感じなくなりました。

鼻を強く当ててもかすかな香りしかしません。

やはりスカートの中の芳しい香りはスカートで密閉されていないと

楽しめないようです。

 ふと、気がつくと太腿がゆうたの鼻にあたっています。

つるつるでやわらかい感触に思わず舌が出てしまいました。ぺろぺろ・・・

気持ちよさそうに眠っている夏樹の顔を眺めながら彼女の太腿を舐めると

なんだか再び興奮してきました。




太腿の隅から隅まで「ぺろぺろ・・・・」

パンティーをちらちらと眺めながら再び「ぺろぺろ・・・・」

(これは・・・僕のモノだ・・・・)

(全部・・・・ぼくの・・・・このおんなもスカートも全部)


つるつるした、まるでゆで卵のような舌触り。

膝からパンティーまでの間の太腿は舌触りが非常に滑らかだった。

スカートの裏地のサテン繊維の香りを楽しみながらここは「彼女のスカートの中」

だと実感する。日常の彼女のスカート姿を思い出しながら、

見たいけど見る事が出来ない中身・・・触りたくても触れない歯がゆい想いを振り返り

彼女の熱いふとももに挟まれ、興奮する。

そして頭からスカートをかぶり、密閉空間でパンティへと舌を這わせた・・・



スカートを少しめくって更に奥へ・・・・

もはや、夏樹のスカートの中はゆうたのよだれまみれ。

普段スカートに包まれている見えない部分だけを執拗に舐めまわす。

ゆうた曰く、太腿の付け根、パンティとの境目辺りの味が最高なんだとか。


彼女の隣に座り今度はパンティのTOP

恥丘の上の滑らかな丘陵を愛でる・・・


うらやましい・・・

夏樹の下半身を自由にできるのはゆうたの特権です。


右足を上げたり下げたり。今度は左足を・・・・

開かせては閉じたり、やぐらのように脚を組んでみたり。

楽に・・・セクシーポーズを作る。

そして徐々に太腿の付け根に近づいていきます・・・




あったか~い・・・

パンティ~あったか~い。

「純白の妖精とご対面だ・・」

彼女の穏やかな寝息のリズムに合わせてパンティーが

僅かにふくらみゆっくりと小さくなる。

手をそっとパンティーのお腹の部分にあてていると

ここは彼女が誰にも見せてはいけない触れさせてはいけない場所だと

気づく・・・



そんなことを考えながら、ゆうたは彼女のあそこを刺激してゆく。

女性器の唇を優しく愛撫しながら同時にクリトリスを巧妙に攻める。

気持ちが良いのか呼吸が速くなる夏樹。

気持ちが高まるとため息のような声が漏れ始めた。「あん・・・・・」



pero櫓の製作

ぺろって言うのは単にぺろぺろするということ。

櫓は足をがっちり組んだ姿が櫓のように見えるのでそういう名前にしました。


自分のモノじゃない身体を自由に勝手に動かすのって楽しいです。

それが、綺麗な女性でエロに直結するなら興奮倍増です。


まず、足の甲を反対の足の腿裏に差し込みます。

右足を折って尻の下に織り込みます。右足だけ正座のような状態。

形を整え

がっちりと組んで動かないように固定していきます。

動かないのを確認できたら後は

スカートの中を観ながら思う存分お楽しみ下さい。





そして

ゆうたは忘れていました。

来客のブザー音。


夏樹が目を覚ましてしまいました。

彼女のスカートの中はぺろぺろ舐めたゆうたのよだれだらけ。

しかも、櫓プレイのせいで動けません。


「どうしたのかしら・・・・・この脚」

(ぴーんぽーーん!)

「早く行かなきゃ・・・・・」

「ゆ~た~~!お願い出て~」

(は~~い!)

単純に見えて巧妙に関節をひねってあるので足がなかなか解けない。

「あれ?・・・スカート全開にめくれあがってる・・・・え??何で?

パンツ見えちゃってる・・・ヤ~ダァ~もう」

変に足を解こうとすると関節に激痛が走るので

ゆっくりと少しづつ脚をずらしながら解く。

「ロープで縛られるよりまだマシか・・・」

そうこうしていると、再び激しい眠気が襲ってくる。気を失いそうだ・・・

(部屋に逃げないと・・・・またゆうたに犯られちゃう。)

「イタタ!!・・・・あっ!痛ぅ~~~」

だんだん眠気が激しくなって来た。

もう何かを考えるのも苦痛になってきた・・・

「も~眠らせてまであたしのスカートの中を覗きたいの?!

仕方ないな子ね・・・お母さんのパンツみて何がいいんだか・・

きっとこの様子も

どこかに隠したカメラで撮ってるんだわ。そしてまた・・・

(パンティープレイ)とやらを・・・・・」あ、解けた・・・・


「もう・・・まったく何なの?」

ゆっくりとふらつきながら立ち上がる夏樹

へその辺りまで完全にめくられていたスカートを片手で降ろし、ゆうたの居る

玄関へ向かった。

ふと、椅子の下から見えるロープ・・・・

その近くに何故かドライヤーが転がっていた。

「何につかったの?・・・」

そのまま椅子の下を覗き込むとたくさんの拘束道具が置いてあった。

どう考えても夏樹にいやらしいことをするために用意された物だ。

ビデオカメラ・ロープ・ペンライト・猿轡・手錠・・睡眠薬!

小さなケースには新しいパンティが数枚・・

「え?これ・・あたしにはかせるために?え?え?こわい・・・」


「くらくらする・・・眠くてたまらないわ・・」

スカートを降ろしながらふらふらと自分の部屋にむかって歩き出す夏樹。

・・・

椅子の下に隠してあった秘密のパンティーケースがあいている。

パンティプレイが行き過ぎて汚してしまったり

夏樹の愛液があふれて汚したり、ゆうたのよだれが染みて汚したりする。

そんな時のために夏樹にはかせる予備のパンティだ。もちろんガードルや気に入らない

パンティーをはいているときに取り替えたりもする。

それがなつきに見られてしまったようだ。

・・・

「やだわ・・・本当にスカートの中ばっかり悪戯して・・・こまっちゃう。」

ぶつぶつつぶやきながら、力なく歩く夏樹。


「僕のパンティー人形が逃げちゃう・・・・ ママ!!」

「きゃぁ!」

びくっ!!となってひるむ夏樹。

スカートの裾を膝まで引っ張り降ろす。


「あ!なにこれ~?スカート濡れてるわ~・・・・」

そして何かを悟ったかのようにゆうたを見つめる・・・

ゆうたはそんな夏樹をじっと見つめている。一瞬の沈黙があり急にまぶたを

閉じて眠りに入りそうになる彼女。

「これは・・・・まだ薬が効いてるな。」

きっと今のこの瞬間は記憶に残らないかもしれない。

「夏樹ちゃん・・・・スカートめくってあげるよ。」

「あん?・・・なんなの?その口の利き方?」

「ほら・・・パンティ見せて。」

「いやん・・・やめて。やめてよもう・・・ゆうちゃんってば!」



2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ 2月のDeepパンティープレイ

More Creators