【小説】ラグビー部の顧問・めぐみ先生
Added 2020-08-23 21:58:04 +0000 UTC数年前にpixivに届いた かんたた氏によるショートストーリーです 是非皆さんにも見てもらいたくここに挙げます。 では、どうぞ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 部員不足の為にインターハイはもちろん、他校との練習試合すらできない 弱小運動部には専属の顧問が不在でラグビー部もその1つでした。 そこで放課後には木村くんとのセックスに時間を割いていた体育担当の めぐみ先生に、臨時顧問の話が回って来ました。本当は都合の悪いのですが、 木村くんとの肉体関係が学校側にばれるのは大問題、仕方なく顧問を 引き受けることにしました…。 ラグビー部の部員は全員で5人、1年生が2人、2年生が2人、3年生が 1人でした。とても試合のできる部員数ではなく、着替え用の部室は 与えられていましたが、練習はグランドを使わせてもらえていませんでした。 練習初日、男勝りな性格で大柄な体格のめぐみ先生は男子部員に混じって 着替えをしましたが、『自分なんて女の魅力は皆無』という本人の意思とは 裏腹に、性欲旺盛な健全な高校生に、ショートカットでボーイッシュな大女、 筋肉質だけど女性の部分は女性として熟れきっている健康的な美人の身体は オナニーのオカズ以外の何物でもありません。 めぐみ先生が顧問を担当してくれると聞いたその時から、部員たちは一丸と なって、この美しいメスゴリラを押し倒しレイプしてしまおうと計画して いました。めぐみ先生がシャワーを浴びようと、パンティーを脱ぐために 中腰の姿勢になり、お尻を突き出した瞬間、部員たちは一斉に襲い掛かり ました。自分より身体の小さい男子高校生、しかも相手はたったの5人。 めぐみ先生の剛腕なら片手でねじ伏せられますが、護身用に用意しておいた 木刀を、めぐみ先生の弱点(性感帯)であるお尻の穴に突き挿し奥まで ねじ込み、反撃する力を奪いました。1メートル近くある木刀の3分の1を 肛門に突き挿され、不覚にも女丸出しのメス顔で逝ってしまっためぐみ先生。 その後は、代わる代わる練習の終わる19時まで、めぐみ先生は何度も 何度もレイプされ、部員たちに膣内射精されてしまったのでした。 翌日、部活では練習は行われず、めぐみ先生の調教レイプ大会が開催され ました。セックスに未熟な男子生徒たちでは、性豪たるめぐみ先生を 満足させるようなセックスはできませんが、多人数で回数をこなすことで レイプ大会は途中から、めぐみ先生が自らセックスを求め始め乱交大会に 変更されました。木村くん以外の男にお股を開き、お尻を突き出して 交尾している自分にいささか憔悴していためぐみ先生、少しでも自我を 取り戻しそうになると木刀を深々とお尻の穴に突き挿さされ、言うことを 聞くよう調教され、学校が閉まる19時まで徹底的に愛され続けたのでした。 こんな性生活が1ヶ月近く続くと、男子生徒たちも女に対して免疫と 余裕ができ、めぐみ先生も『身体は他の男に侵されても、心は 木村くんの物!』と都合のよい解釈で納得し、自分からセックスを 楽しむようになりました。しかしセックスばかりしている訳にもいかず、 練習スペースとして与えられている体育館裏では頭にヘッドギア、 脚はハイソックスとスパイク、上半身のラガーシャツはオッパイと お尻が丸出しの出で立ちで、下半身丸裸の部員たちと練習に励みました。 真面目に練習するふりの部員たちは隙あらば、めぐみ先生にセクハラをして、 そのままセックスに持ち込んみ何度も膣内射精を楽しみました。 部員たちのペニスは年相応のサイズなので誰1人、めぐみ先生の子宮口まで 到達する大人のペニスの持ち主はいませんでしたが、木村くんに内緒で 他の男とするセックスの背徳感で、めぐみ先生は何度も絶頂に達し、 彼らとのセックスで逝けるようになっていました。 顧問として、部員たちの性欲の解消だけが仕事ではなく、部の存続の為に めぐみ先生は部員確保にも動き出しました。 学校内ライン(男子生徒限定で)にラグビー部の部員募集のポスター画像が 配信されました。表向きは普通の部員勧誘のポスターですが、画像の ある部分(めぐみ先生の両乳首か股間)をクリックし現れたパスワード認証の 入力欄に『MESUGORIRA』と入力するとヘッドギアとハイソックスだけ 身に着けためぐみ先生が、男子部員の1人に乳首を吸われながら股間を 自分で弄る画像が現れる仕組みになっていました。 この卑猥画像のおかげで、ラグビー部の部員は一気に10倍にまで 膨れ上がりました。練習も学校の近くの市営グランドを借りることが できるようになり広いグランドの中央では雨の日でも風の日でも 毎日欠かさず、めぐみ先生と50人ものラグビー部員との大乱交大会が 開かれました。遠目から見るとスクラムの練習をしているように見えますが、 その中央ではヘッドギアを着けスパイクを履いただけのめぐみ先生が 四つん這いになり、デカ尻を突き出し部員を誘う姿がありました。 得意なバックスタイルと立ちバックでセックスに励むめぐみ先生は、 木村くんに対して心の操だけは守っていたので、排卵日のセックスだけは コンドームを使用したセックスを部員たちにお願いしていました。 どうしても生でセックスがしたい生徒にはアナルセックスで直腸射精を 促していました。しかしセックス相手が増えた現状では、若い性欲の 統制は難しくなり、めぐみ先生が生理期間であってもセックスを 挑むマニアックな部員たちも数名いました。生理周期と排卵日を完全に 把握されためぐみ先生の『排卵日は要否認』の均衡は簡単に崩され、 めぐみ先生が排卵危険日であっても簡単に膣内射精されてしまうのでした。 一度危険日の膣内射精を許すと部員たちは 『めぐみ先生を孕ませた者に彼女の所有権が与えられる!』 と勝手なルールを作り、めぐみ先生のお尻の双丘にはマジックで 『セックスは避妊NG・ゴム使用禁止』と書き込みがされ、部員たちは 本気でめぐみ先生との子作りセックスに励みました。めぐみ先生も 『木村くん以外の子種で妊娠させられる!』という危険な脳内麻薬に 心酔し、 (も、もしも…妊娠したら堕ろせばいいんだし…) と自分に言い聞かせ、だらしのない排卵日の膣内射精セックスを 繰り返すのでした。 そんな、めぐみ先生ですが翌月に周期通りに生理がやって来て、 パンティーのクロッチ部分に大きな日の丸が広がるのを見て ホッと安どの溜息を漏らすお茶目な一面もまだ持ち合わせていました。