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楽井戸
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アイドルにならなかった世界線で八宮めぐるが普通に年上彼氏とセックスしてる話

八宮めぐるといえばスポーツ万能の日米ハーフ美少女である。恵まれたプロポーションと持ち前の明るさ……きっかけさえあれば彼女がアイドルとして輝く世界もあっただろう。

でも、そうはならなかった。

ならなかったんだよ、ロック。

だから──この話はここでお終いなんだ。




現実の八宮めぐるは高校に入ってすぐ年上イケメン彼氏ができて普通にセックスしている。今日はそんな世界線の様子を皆さんにお見せしたいと思う。







「んちゅ♡べぇっ……♡ちゅぱっ♡むちゅ♡れろれろれろっ♡にゅちっ……♡ちゅく♡ぴちゃれろっ♡にゅろぉ♡ぐちゅっ……♡」


ここは八宮めぐるの彼氏・イケメン高学歴大学生の住むアパートである。めぐるは彼がいつも寝ているベッドの上で下着姿になり、彼氏相手に下品に舌を絡ませている。


「あ~♡めぐるのキスえっろ……♡セックスお預け食らってまんこムラムラしてたのか?あ?」


「そうなのっ♡ ○○くんがテスト近い時はセックス禁止って言うから……♡すっごいおまんこムラムラしてたの……♡」


「セックス」「おまんこ」等、アイドルになっていたなら絶対言わないような台詞をめぐるは平気で口にする。年上彼氏とのセックスにハマって女の悦びを覚えた彼女は、彼氏を興奮させるためならばどんな浅ましい言葉でも吐いてしまう彼氏専用淫乱ビッチと化していた。


「勉強は学生の本分だからな。その分今日はたっぷりハメ潰してやるから覚悟しとけよ♡俺もめぐるとヤリたくてムラムラしてたんだからさ♡」


(ぎゅうっ♡)


「はううっ……♡」


「ハメ潰してやる」「俺もめぐるとヤリたかった」彼氏にそんなことを言われながら抱き締められると、いよいよめぐるの下着の中はぐちょぐちょになる。「彼氏のおちんちんもぐもぐしたい♡」淫乱めぐるまんこはそう言わんばかりに膣穴からはしたなく愛液よだれを垂らす。


「んっ……♡んちゅ♡ ○○くん♡しゅき……♡しゅきです♡会えなかったの寂しかった♡おまんこ……♡わたしのおまんこいっぱいパコパコしてね……♡」


アイドルであっためぐるならともかく、この世界で彼女の自由恋愛を止める者など存在しない。めぐるは普通の年頃の女の子と同じように大好き彼氏に媚びっ媚びのラブラブちゅっちゅをしてしまう。


「あーヤバ……♡めぐる可愛すぎだわ♡マジで今日一晩中ヤリまくる♡コンドーム全部使うわ……♡」


彼氏は我慢できないといった様子で乱雑にコンドームの箱を開封する。そして慣れた手つきで自身の肉竿にゴムを装着していく。

彼の恋愛遍歴も相当なものだが、八宮めぐるの美貌とドスケベボディを手中に収めてからは専ら彼女一筋である。歴代彼女とのセックスで消費したコンドームの倍以上の数をめぐる一人相手に消費しているらしい。……しかしまあ、世界が違えばトップアイドル級だった極上の女を彼女にしているのだから当然といえば当然である。


「ほら、めぐるも下着全部脱いで♡全裸になってよ♡」


「う、うんっ……♡」


目の前でバキバキ勃起チンポをそそり立たせた彼氏に仁王立ちで命令されたら彼氏だいしゅきメスのめぐるは何を言われても逆らえない。まあ元々逆らうつもりはないのだが。

背中に手を回し、ブラのホックを外すとばるんっ♡と弾むように巨大なデカパイ肉塊が垂れ下がる。


「うは~っ♡めぐるのデカパイ相変わらずえっろ♡少し見ない間にまた乳肉膨らんだんじゃないか?♡」


「うんっ……♡また前使ってたブラジャーがきつくなってきたみたい……♡」


「じゃあ今度また使わなくなったブラジャー持ってこいよ♡めぐると会えない時に使う用のオナニー道具にしてやるからさ♡」


「もうっ……♡ ○○くん変態さんなんだから♡うん、今度持ってくるね♡」


めぐるの彼氏の特権、それは何も美少女とデートやセックスをできることだけではない。

「八宮めぐるが初めて買ったジュニアブラ」「中学時代の部活の汗が染み込んだスポブラ」「高校に入ってから買ったちょっと背伸びした大人ブラ」サイズの小さくなったこれらの下着。本来であれば実家のクローゼットに眠っていたり処分されるはずのそれらを彼氏はオナニー道具として所有しているのだ。

仮にめぐるがアイドルだった場合、彼女の使い古した下着はファンであればどれだけを金を積んでも手に入れたい極上のドスケベ布であったはず。それを彼氏は無償で、「チンポを擦り付けたい」それだけの理由でめぐるからもらうことができるのだ。


「めぐるのデカブラ、乳臭い匂い染み込んでてマジでシコれるんだよ♡チンポ包んだときの生地感も気持ちいいしさ♡」


「も~っ♡目の前におっぱいあるのにブラジャーの話ばっかりしないでよ……♡ほら、○○くんの好きなおっぱいだよ♡いっぱいちゅうちゅうしていいからね……♡」


「じゃあ遠慮なく、めぐるのデカパイいただきまーす♡」


「んんんっ……!♡」


彼氏はめぐるの乳首に口をつけると、下品な唾液音を立てて吸いたてる。デカ乳輪を唇でもぐもぐし、乳首を舌でれろれろ転がしてやる。


(すごっ……♡おっぱいすごいちゅーちゅーされてる♡好きっ♡ ○○くんにおっぱい吸われるの好きっ♡)


めぐるは彼氏ができる前は自身のデカパイに対し、いい思いをしていなかった。男子にはじろじろ見られるし、何より大好きなスポーツの邪魔になる。

しかし彼とのセックスで、無遠慮に揉み回されたりおっぱいいじめをされるにつれ、彼に悦んでもらえるデカパイが今では好きな部分になりつつある。


「やっ♡勢いよく吸いすぎっ♡乳首噛むのもだめっ……♡」


今では彼氏に乳首が伸びるくらい勢いよく吸い上げられたり、乳首が潰されるくらいぎちぎちに噛まれたりするのも大好きなデカパイマゾになってしまっている。


「あーマジでデカパイ彼女たまんね……♡もう我慢できねーわ♡チンポ挿れるぞ♡」


「……っ♡う、うんっ♡お願い、します……♡めぐるのおまんこに○○くんのおちんちん挿れてくださいっ……♡」


彼氏に下着を下ろされる瞬間。めぐるはこの瞬間が大好き。大好き彼氏に自分の体を守る最後の布を剥ぎ取られ、生まれたままの姿にされる……。セックス開始の合図。もう抵抗できない。全裸に剥かれたか弱い女の子はもう彼氏のおちんちんを受け入れることしかできない。


(にゅぷ……♡)


正常位で彼氏チンポが挿入されていく……。


「~~~~~っ♡おちんちんっ♡ ○○くんのおちんちん入ってきたよ……♡」


「ああっ♡まだ先っぽ挿れただけなのにめぐるのまんこ超気持ちいい♡さすが可愛い彼氏の穴だわ♡」


「も、もうっ♡そんなこと言われたら嬉しくなっちゃうよ♡ほらきてっ♡わたしのおまんこの奥までずぷずぷって来ていいから……♡」


「じゃあ遠慮なく──っと!」


(ずぼおっ!!!♡♡)


「ほへェッッ!?!?♡♡♡♡」


彼氏はぐっと腰を押し出し、一息にめぐるの最奥までチンポを挿入した。ごちゅっ♡とよわよわ子宮口を殴り付けられ、めぐるは簡単に仰け反り絶頂してしまう。


「そんなに体ガクガクさせてどうした?めぐるが奥まで突いていいって言ったんだよな?」


「だ、だってぇ……♡おちんちんっ……♡久しぶりの○○くんのおちんちん気持ちよすぎたんだもん……♡そんなの一発でイッちゃうに決まってるよぉ……♡」


「……本当に可愛いなめぐるは♡そんなに俺のチンポが好きならめぐるが大好きな子宮口にいっぱいチンキスしてやるからな♡」


「あっ、だめ♡それイキまくっちゃうか、ら──」


(どちゅっどちゅっ!!♡♡ずちゅっずちゅっ!!♡♡ずぽっずぽっ!!♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡)


「おおおおお~~~~~~~~~ッッッ!?!?♡♡♡♡」


彼氏がリズミカルに、かつ力強くピストンを繰り出す。膣内を彼氏チンポでほじくり回され、弱点である子宮口にちゅぽちゅぽチンキスされ、めぐるの全身に甘い痺れと強い快感が駆け巡る。


(あ"~~~っ♡♡これすきっ♡♡彼氏おちんちんすきっ♡♡大好きな彼氏おちんちんでおまんこの奥どちゅどちゅされるの好き~~~っっ♡♡)


「お?どうした?手足絡み付かせて♡」


「しゅきぃ♡ ○○くんしゅきなのぉ♡セックス♡  ○○くんとセックスできるの嬉しいっ♡」


めぐるはそうしようと思ったわけでもないのに無意識に彼氏の背中に手足を回す。だいしゅきホールドである。彼氏とセックスできる悦びにめぐるはドスケベ肢体を惜し気もなく密着させる。アイドルをやっていた世界線では誰のものにもなることのなかっためぐるのカラダは、今はたった一人の愛すべき彼氏のものである。

もっとも、彼氏に媚びっ媚びでセックス好きの恋愛脳ドスケベメスであるこの世界の八宮めぐるにアイドルの面影など一つもないのだが。


「おらっまんこ締めろめぐる♡彼氏チンポにいっぱいおまんこご奉仕しろっ♡」


「はいっ♡しましゅ♡おまんこ締めますっ♡ ○○くんのおちんちん、おまんこ肉でぎゅうぎゅう抱き締めますっ♡」


(ぐちゅ♡べろちゅ♡れろれろれろっ♡ちゅくちゅくちゅこっ♡ぬりょぉっ……♡ちゅぱっ♡べろれろれろっ♡ぢゅぱっ……♡)


どちらからともなく無意識に舌を絡ませる。彼氏と唇をくっつけ、唾液を飲んだり飲ませたり。おまんこを締め付けてピストン快感に浸りながら、上の口でもベロチューセックスを繰り返す。

JK1のくせに風俗嬢やAV女優のようなねちっこいセックスを、めぐるは教えられたわけでもないのに無意識に実践していた。やはり彼女は万人に愛想を振り撒くアイドルではなく、一人の男に身も心も捧げる彼氏専用ドスケベオナホのほうが向いているのかもしれない。


「あーやばっ♡久しぶりのめぐるとのセックス気持ちよすぎてもうイキそうだわ♡出していいか?♡めぐるのおまんこで射精していいか?♡」


「うん♡してっ♡わたしのおまんこで射精して♡ゴム越しだけど、いっぱい射精していいから♡たまたまの中に貯まったお預け精子、わたしのおまんこにびゅーびゅーコキ捨てていって……♡」


「ああもうめぐる可愛すぎるっ!!死ぬほどピストンしてやるっ!!」


「おほォゥッッッ!?!?♡♡♡♡」


彼氏はめぐるに覆い被さるようにして、上から力強くピストンを叩きつける。種付けプレス。彼氏がリズミカルに押し出す下腹部がめぐるのデカケツにばちゅばちゅと打ち込まれていく。


「おうっ♡♡お"ッッ♡♡しゅご♡♡ピストンっ♡♡重ぉっ♡♡すごいすごいすごいっ♡♡」


ベッドの後方から見ると、めぐるの体はデカケツしか見えていない。肛門をヒクつかせながら上からどちゅどちゅと振り下ろされる彼氏チンポを受け入れる。完全なる肉オナホである。


「あ~~~イクイクイクっ♡めぐる、射精するぞっ♡一番奥で出すからな♡おおおおお~~~~っ!♡」


彼氏はめぐるのデカケツに下腹部を密着させ、小刻みに腰を震わせる。


「あ"ーーーっ♡♡イクイクイクっ♡♡わたしもイクっ♡♡ ○○くんにおちんちん密着種付け射精されながらイク~~~~っっ♡♡♡♡♡」


彼氏は本当にめぐるを押し潰すような勢いで覆い被さる。子宮口にチンポをゼロ距離密着させ、尿道奥からかけ上がる射精欲を爆発させる!


「出るッッッ!!!」


「ほげッッ──♡♡☆♡♡」


びゅばばばばばばばばッッ!!♡♡♡

びゅくるるるるるるるっっ!!♡♡♡びゅびゅびゅびゅびゅ~~~~~~ッッ!!♡♡♡ぶぴゅぶぴゅどぴゅるるるっ!!♡♡♡びゅくくくびゅるびゅるびゅるっ!!♡♡♡どぷぷぷぷっ!!♡♡♡びゅくびゅくびゅるびゅる~~~っ!!♡♡♡どぴゅぴゅぴゅぴゅ~~~ッッ!!♡♡♡びゅちちちびゅるるるるるッッ!!♡♡♡♡♡


「あああああああっ!!めぐるっめぐるっ!!気持ちよすぎるっ!!」


「お"ーーーーーーーーーーっ!!♡♡♡きたきたきたきたつ♡♡♡射精っ射精されてるっ♡♡♡射精されながらイックウウウウウウっっ!!♡♡♡お"ーーーーーーっ!!♡♡♡いぎゅいぎゅいぎゅいぎゅいぎゅ♡♡♡おまんこイキま"ぐりゅううううううう♡♡♡」


スポーツで鍛えられた手足の力を使って彼氏の背中をぎゅーっと抱き締める。そして同じく鍛えられた下半身の力で彼氏チンポを絞り上げてチン汁ちゅーちゅー吸い上げる。その姿はオトコ好きのセックス狂いそのものである。

八宮めぐるの美貌も肢体も、この世界では彼氏とのセックスのためだけに使われるのだ。


(ぬぷぅっ……♡)


「ほら見ろ♡めぐるのおまんこ気持ちよすぎてこんだけ射精してやったぞ♡」


「あぁん……♡しゅごいぃ……♡ ○○くんのたまたまにいっぱい精子くん貯まってたんだね……♡」


彼氏のチンポから垂れ下がるコンドーム。その液溜まりにはめぐるのおまんこで放出した大量のセックス精子が貯まっていた。

しかし、射精直後だというのに彼氏チンポはびんびんに反り返ったままである……。


彼氏はコンドームを抜き取って口を結ぶと、めぐるが脱いだデカブラのカップの中に乱雑に放り投げる。


「おらっ♡射精チンポ掃除しろめぐる♡今日はガチで一日中セックスだぞ♡デカブラのカップいっぱいになるくらい使用済みコンドームつくってやるからな♡」


「は、はぁい……♡セックス♡いっぱいセックスしましゅ……♡わたしのこといっぱい可愛がってくだしゃい……♡」


目にハートマークを浮かべながら、精液で濡れた彼氏チンポをじゅぽじゅぽと頬張る。

アイドルにならなかった八宮めぐるは一生一人の男のチンポに尽くして生きることになるのだが、この世界での彼女は幸せいっぱいであった……。




おわり


(なんかふつーにこのノリでめぐるPドル書きたくなったのでもしかしたらpixivで書くかも)



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