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楽井戸
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依田芳乃さんは神秘キャラなんだからPにえっちなことされても感じたりしないよね??

Pはムラムラしていた。


後部座席に乗った学校帰りの依田芳乃──その制服姿にムラついていたのだ。


FA○ZAやDLs○teで月数万使ってオナニーライフを楽しんでいることを知ってか知らずか、つい先日芳乃に「そなたー、色欲に溺れるのはよくないのでしてー」と苦言を呈されたのだ。

「そなたの色欲の相が消えるまでちひろさんにろぐいんぼーなすを出さないように言っておきますゆえー」

「え!?ちょ、俺プレミアムパス会員なんだけどそれもナシ!?」

「もちろんでしてー」


というやりとりがあったのだが、普段から美少女に囲まれている成人男性が性欲を抑えられるはずもなく……むしろ逆効果、ただひたすらムラつきを膨張させたまま日々を過ごしているのだ。


そして今日。たまたま芳乃の学校近くで仕事をしていた俺はお迎えを買って出た。


季節は夏に近づき街中には薄着の人々が目立つ。初夏の熱気を感じているのは芳乃とて例外ではないようだった。

頬や首筋にしっとりと絡み付く薄茶色の髪の毛。ぱたぱたと扇ぐ襟元に滴る汗。

──あえて言おう、この小娘、エロすぎる!!


普段なら可愛いな~くらいで済む光景も、三週間近く禁欲しているPにとっては劇薬そのもの!!

運転しながらも、Pはその股間をギンギンに昂らせていた。


「ねーねーそなたー、こっちの道は事務所方面ではないのではー?」


「ああ、ごめんな。自宅に忘れ物をしちゃってさ、事務所に戻る前に取っていきたいんだ……」


もちろんウソである。自宅に芳乃を連れ込んでエッチなことする気まんまんである。幸い暑さのためか芳乃の色欲センサーは鈍っているようで、Pの邪念を気取られる心配はなかった。


十数分走った後、車はPの自宅マンションの駐車場に停まった。


「車の中で待たせるのも悪いから、芳乃もよかったら上がっていってくれよ。今日暑いだろ?何か飲み物でも出すよ」


「確かに、ちょうど水分を欲しておりましたー。ではお言葉に甘えることにいたしましょー」



Pはワルい顔になった。


エントランスを抜け、エレベーターに乗り込む。特に他の住人に出会うこともなく目的の階へ。自室の前にたどり着き、鍵を開けてドアを開く。


「さ、入って、どうぞ」


「お邪魔いたしますー」


がちゃりと鍵を閉めると、いよいよムラムラも最高潮。

廊下を抜け、リビングへ向かうと見せかけて自身の寝室へと案内する。


「ここはー……寝室ですかー?」


「ああ、ここに置き忘れてしまってな……」


ばたん。

芳乃を連れ込んでドアを閉める。

そこでようやく芳乃も異変に気づく。


「……迂闊でしたー。そなたは禁欲中の身でしたねー……。よく見たら色欲の相が以前より色濃く出ているのでしてー」


「芳乃が悪いんだぞ……!人に禁欲を命じておきながらそんなエッチな格好で俺の前をうろちょろしやがって……!」


「……ただの制服でしてー」


ジト目で見てくる芳乃。しかしただの制服も性欲MAXのPにとっては芳乃という料理を飾る最高の調味料に見えているのだ!


「その制服がエッチだって言ってるんだよ!」


(どんっ!)


「ひゃっ!」


Pはベッドへ芳乃を突き飛ばす。

仰向けに倒れた芳乃のスカートが乱れ、薄緑色のパンツが露になる。


「ううっ、よしのん……おぱんつ見せてね……」


性欲に浮かされたPはちょっとヘンタイっぽい口調になっていた。


「やっ♡プロデューサー、だめっ♡えっちなこと考えるのだめっ♡」


スカートを押さえ、その中に覆い隠された女の子の聖域をまじまじと覗き込む。

年頃の少女らしくむにむにした太もも。その両脚の付け根の間を覆い隠す可愛らしい布から目が離せない。


「よしのん可愛いぱんつ穿いてるね……自分で選んだの?」


「こ、これは肇さんと買いに行ったものでー……」


「でも最終的にはよしのんが可愛いと思って選んだんだよね?可愛いおぱんつ穿きたいと思って選んだんだよね??」


「む~……今日のそなたいじわる……」


「大丈夫だよ、よしのんの選んだおぱんつめちゃくちゃ可愛いよ……」


「ひゃうっ!?♡♡」


突然下着を褒められて、普段の冷静沈着な芳乃からは想像もできないような可愛らしい声が飛び出す。芳乃は不思議とお腹の奥が熱くなるのを感じていた。


「可愛いからおまたの匂い嗅がせてね……」


「やっ♡それやだっ♡かいじゃだめ♡かいじゃだめでしてっ♡」


しかし小娘が成人男性のパワーに勝てるはずもなく、芳乃は太ももを押さえつけられ、股間に顔を埋められてしまう。


(くんくんくんくんっ♡♡すぅーーーーっ♡♡)


「やっ……♡やぁぁ……っ♡」


芳乃のおぱんつに鼻先を密着させ、思いっきり臭気を吸い上げるP。鼻腔に染み込んだ芳乃の生々しいおまんこ臭が脳髄を痺れさせる。


「はあっ……。よしのんのおまんこすーっごいいやらしい匂いする……。神秘属性気取ってるくせに股ぐらからはエッチな匂いぷんぷんさせてるんだね……」


「やだぁ♡言わないでぇ……っ♡」


「それになんかさぁ、鼻近づけてたらおぱんつの下からにちゃにちゃした音が聞こえてきたんだけど……よしのん人に禁欲命じておいて自分は感じたりとかしてないよね?」


「と、当然でしてー♡わたくしは色欲に溺れたりなどしませんのでー……♡」


「うん、わかった。じゃあおぱんつの上からおまたぐにゅぐにゅしてあげるね……」


「ひほォッ……!?♡♡」


Pは中指と薬指を使って芳乃の股間をこね回す。パンツの生地感とその下の土手肉の柔らかさが伝わってきて心地がいい。


「あれっ?よしのんなんか指にぬるぬるしたものが絡み付いてくるんだけど?よしのん感じてないよね?」


「感じてなどっ、おりませぬ……っ♡♡」


「そう?じゃあおぱんつの生地に染み出してきてるこのエッチな液体はなんなんだろうね?」


「っ……♡♡」


芳乃のパンツのクロッチ部分は水に濡れたかのように色濃く変色していた。これがマン汁以外のなんだと言うのか。


「よしのん、大人の男におまたぐにゅぐにゅ擦られてマン汁垂らしたんじゃないの?エッチな気分になっちゃったんだよね?認めなよ」


「そ、そなたがー……♡」


「なに?」


「そなたがいやらしいさわりかたしてくるからー……♡これは防衛反応に過ぎないのでしてー……♡」


「へーーーーー?じゃあ俺が直接触らなければ大丈夫なんだね???」


Pは手近な引き出しから何やら白色の健康器具のようなものを取り出す。もちろん本来の用途はマッサージ用だが、正しい使い方をする気配はまるでなさそうだった。


「っ……♡♡」


「え?よしのんなんで目を逸らすのかなぁ?もしかして"これ"をどういう使い方をするつもりなのか知ってるってことなのかなぁ?」


「し、知りませぬ……っ♡♡」


「嘘だよねー??さっきから太ももすりすり擦り合わせておまた濡らしてるもんねー??そっかーよしのんは電マの使い方を知ってるムッツリスケベなんだねー」


「だ、だから知りませんと……」


「そうかー知らないのかーじゃあ教えてあげないとな~……」


ぴとり、と芳乃の股間に電マのヘッドが当てられる。


「でもよしのん、神秘属性気取ってるくせにオモチャの淫具なんかで感じたりしないよね?人に禁欲命じるくらいだもんね、自分は電マでアヘイキしたりしないよね?」


「しっ、しししっ……しなっ、しませんっ……♡♡」


「じゃあさ、もしよしのんがホントに電マイキしなかったら今までしたことを謝罪して俺は禁欲生活に戻るよ。でも股間ぶるぶる揺らされてアヘイキしたら、罰ゲームとして俺の三週間分のムラムラ発散するためによしのんのおまんこオナホにするからね??制服よしのんのことガチレイプするから」


「ぷ、プロデューサー、許してくださいませっ♡禁欲命令は撤回しますのでっ♡電まするのはやめてくださ──」


「撤回しなくていいからとっととイけよ」


(ヴぃいいいいいいいいいいいっ!!♡♡♡)


「ん゛ッッ♡♡おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!?!?♡♡♡」


電マのスイッチが入れられる。

しかも徐々にパワーを上げるなんて生ぬるいものではなく、『いきなりフルパワー』で──!!


「えっ??どうしたのかなぁよしのん??なんで大股広げて腰ヘコさせて仰け反り絶頂してるのかなぁ??おまたからいやらしいおつゆびちゃびちゃ垂らしてるのはどういう理由でなのかなぁ!?」


「~~~~~~~~~~~~ッッッ!?!?♡♡♡んおおおおおおおおおおおおおおおおッッほぉん♡♡♡」


「ねぇどうして??どうしてファンのみんなが絶対聞いたことないようなアヘアヘ絶叫しながらドスケベ潮吹いてるの!?おぱんつもうびっちゃびちゃだよ!?なんで電マ当ててるだけなのにわざわざ腰ヘコして自分のキモチイイところに当てようとしてるの!?」


電マ快感に喘ぐ芳乃の姿は無様なものだった。足はつま先立ちになりながら腰を浮かせて電マにへこへこと股間を擦り付け、絶え間なくぷしゃぷしゃとメス潮を吹き続けている。快感に耐えるように両手でシーツをむしゃくしゃに掴み回しているが、首を反らして仰け反り絶頂しているところを見るととても我慢できているようには思えない。


「イッてるんだよね!?よしのん電マでおまんこ揺らされて女の快楽味わっちゃってるんだよね!?!?」


「イ゛ッ♡♡イ゛ッでない♡♡イ゛ッでおりませぬっっ♡♡♡」


「認めないの!?認めないんだったらフルパワー電マでクリトリス潰して小便吹くまでイカせまくるからね!?!?」


そう脅されると、さしもの芳乃もおとなしく敗北を認めるしかなくなる。


「イッ♡♡イキましたっ!♡♡股間に電ま当てられておまんこ絶頂しましたぁ!♡♡」


「じゃあ『依田芳乃は電マでまんこイキするドスケベ女です』って宣言しろ!!」


「よっ、依田芳乃はぁ♡♡電ま当てられておまんこイキするドスケベおんなですっっ♡♡」


「よしっ、よく言えたな!!ご褒美にクリトリスにフルパワー電マぐりぐりねじ当ててやるからな!!」


(ぐりぐりぐりぃっ!♡♡♡)


「おほおおおおおおおおおおおッッ!?!?♡♡♡なんでっ♡♡♡しないって♡♡♡オッホ♡♡♡言ったのに♡♡♡んッッほおおおおおおおおおおおおおおおおおおんッッ!?!?♡♡♡」


「あっ!!黄色いの吹いてる!!よしのんクリイキ絶頂でションベン吹きながらイッてるんだよね!?そうだよね!?」


「はっ、はいぃぃ♡♡わたくしよりたよしのっ♡♡くりとりすゆらされてしょんべんふいてますっ♡♡しょんべんおもらしごめんなさいっ♡♡おしっこもらしてごめんなさいぃぃっ……♡♡」


「いいよ、可愛いから許してあげる!だからいっぱい幸せなイキションおもらししまくっていいからな……」


「ほっ、ほおおおぉぉぉぉっ……♡♡♡」


(しょわああああああっ……♡♡♡)


芳乃は股間に電マを当てられながらじょろじょろとおしっこを排泄し続けた。その恍惚顔は尿意を我慢し続けやっとトイレで用を足しているメスガキのようであった……。





場所は移動してお風呂場。

シャワーで小便を洗い流した芳乃だったが、今度は全身をローションまみれにしていた。そして、Pのカラダの上でぬるぬるまみれの女体を滑らせている……。


「あーさいっこう……。よしのんのちっぱいとイカ腹がチンポの上すべっていくの最高に気持ちいい……。なんと言ってもよしのんは俺専用の風俗嬢だもんな??」


「はっ、はいぃ♡♡わたくしは風俗嬢です……♡♡そなたのおちんちん様を気持ちよくするためにメスの体を駆使する淫売でしてー……♡♡」


目にハートマークを浮かべながら媚びた笑顔を浮かべる芳乃。その表情は神秘アイドルの面影など微塵もなくロリ系が売りの風俗嬢そのものであった。


「そうだなー次はケツコキでイキたいな。よしのん俺のチンポお尻で挟んでイカせてみてよ」


「はっ、はい……♡♡よろこんで……♡♡」


「いいか?よしのんは尻肉が薄いから、裏筋に肛門当てながらケツコキするんだ。肛門コキでチンポイカせるつもりでやってみろ」


「はいっ♡♡おちんちん様にいっぱい肛門こすりつけて気持ちよくして差し上げますー……♡♡」


芳乃は物覚えがいい。

尻の谷間にローションをふんだんに垂らすと、ぐちゅぐちゅと自分で塗り広げる。そうして粘液まみれになった尻の割れ目で俺のチンポを包み込む。

手のひらで尻たぶと竿を押さえながら、お尻を後ろ方向に滑らすことによって裏筋に肛門を擦り付けていく。


「あー……これも気持ちいいな……。チンポによしのんのクソ穴の匂いマーキングされてるみたいでたまんないわ……。よしのんも俺のチンポにクソ穴擦り付けるの気持ちいいだろ?」


「はっ、はいっ♡♡そなたのおちんちん様にわたくしの尻穴の匂い塗りつけるのさいこうでしてー……♡♡」


「よしのん、『尻穴』なんて行儀のいい言い方しちゃだめだろ?ちゃんと『クソ穴』って言わないと。ほら、『依田芳乃のクソ穴でチンポ気持ちよくなってくださいませ』って言ってみ?」


「っ……♡♡そ、それは……♡♡」


「んーーー??恥ずかしがるんだったらお湯浣腸で本物のクソ吹かせて恥じらいの感情消してあげよっか??」


「いっ、言いますっ♡♡言いますからぁ……♡♡」


芳乃は背中越しに潤んだ瞳で振り返り、震える声で呟く……。


「よ、依田芳乃の不浄のクソ穴いっぱい擦り付けて差し上げますので……ガチガチおちんちん様っ、いっぱい気持ちよくなってくださいませ……♡♡」


そう呟き、芳乃は尻を浮かせて肛門でチンポの鈴口にキスをする。不浄の排泄穴で男性のモノに媚びるあまりにも浅ましい光景──それは依田芳乃の神秘性が死んだ瞬間であった。


「あーーーーーー……マジでたまんねぇ……!マットプレイ楽しむつもりだったけどもう我慢できないわ……。今からよしのんのことガチレイプするね。三週間溜め込んだドロッドロのべとべと濃厚精子よしのんの赤ちゃん部屋にどぷどぷ注ぎ込むわ。たぶん妊娠確実だけど、もし当たったら俺のガキ産めよ??」


「や、やだ♡♡妊娠はやだ♡♡れーぷやだっ♡♡」


口では反抗する芳乃だったが、目にはハートマークが浮かび吐息は熱っぽく、お腹の奥はきゅんきゅんと疼きまくっているのだった。

体勢が逆転し、今度は芳乃がマットに押し倒される。至るところがぬるぬるてかてかの女体は「全身挿入OK」と言わんばかりの淫靡な風体であった。


「あーほらっ、入るよ??よしのんのぷにぷにおまんこにガチ勃起チンポ入っちゃうからね??20cm級のデカチン、よしのんのぷに穴にずっぽししちゃうからね??」


「ど、どうか♡♡やっ、やさしくっ……♡♡ゆっくり入れてくださいませっ♡♡」


「うん、わかった──」


(どちゅずぼォッッ!!♡♡♡)


「ふぎッッ!?!?♡♡☆♡♡」


芳乃のお願いもむなしく、Pの巨根は挿入するや否や一息に子宮口を殴り付けていた。


「あーごめん。チンポぬるぬるだったから一気に奥まで入っちゃった。でもいいよね?よしのんのおまんこすっごいにゅぷにゅぷ絡みついて悦んでるよ??」


「ひっ♡♡ひどいっ♡♡ひどいのでしてー♡♡」


「ごめんねよしのん……。でもほら、よしのんの下腹部にくっきり見えるくらいデカチンポのシルエット浮き出てるよ……。大好きなよしのんのおまんこをチンポケースにできて俺のモノが悦んでる証拠だよ……」


「おっ♡♡おまんこのなか♡♡すごく、みちみちって♡♡なっておりましてー♡♡」


「うんうん!そろそろ馴染んできたし、よしのんのぷに穴、俺のデカチンサイズに開拓してあげるからね……!」


(どぢゅっどぢゅっ!!♡♡♡ずぽっずぼぉっ!!♡♡♡)


「オ゛ッッ!!♡♡♡んほっっ!!♡♡♡すごっ♡♡♡すごいっ♡♡♡オ゛ッッほ♡♡♡おちんちんしゅごっ♡♡♡」


子宮口をどちゅどちゅされるたびに、芳乃は首を反らしてアヘ声を漏らす。一突き一突きの衝撃で全身がびくびくと震え一切抵抗できない芳乃はオナホそのものであった。


「あ~~~……よしのんのこと生オナホ扱いすんのさいっこう……!オナホだからとんだけびゅるびゅる出しても問題ないよね??たぶんおまんこから溢れるくらい大量射精するけどイキ失神しちゃだめだからね??」


「やっ♡♡やだぁ♡♡そんなたいりょーしゃせーされたらぁ♡♡絶対イキ失神しちゃいますっ♡♡」


「あーでも俺のほうももう我慢できないから……!三週間我慢した後よしのんのおまんこレイプして射精我慢とか無理……!ガチ孕ませ精子そこまで上ってきてる……!!あー出る出る出るっ……!!」


「やだっ!♡♡やだぁ!♡♡たすけて♡♡そなたっ!♡♡たすけてっ!♡♡にんしんやだっ!♡♡イキしっしんやだっ!♡♡れーぷやだやだぁ!♡♡たすけてっ!♡♡♡」


「あっ、イクっ!!よしのんのことぶっ殺す大量射精くるっ!!あっ、イクよっ!!ほんとにイクっ!!あっ、あっ、あーーーーーーーー!!!」


「ん゛お゛ッッッ♡♡♡☆♡♡」


びゅばばばばばばばばッッ!!♡♡♡

びゅくるるるるるるるっっ!!♡♡♡びゅびゅびゅびゅびゅ~~~~~~ッッ!!♡♡♡ぶぴゅぶぴゅどぴゅるるるっ!!♡♡♡びゅくくくびゅるびゅるびゅるっ!!♡♡♡どぷぷぷぷっ!!♡♡♡びゅくびゅくびゅるびゅる~~~っ!!♡♡♡どぴゅぴゅぴゅぴゅ~~~ッッ!!♡♡♡びゅちちちびゅるるるるるッッ!!♡♡♡♡♡


「イグイグイグイグイッグ♡♡☆♡♡じぬ♡♡♡プロデューサーにしゃせーされてイギましゅ♡♡♡ほオ゛♡♡♡オ゛ッッッ♡♡☆♡しゅご♡♡♡しゅごしゅぎ♡♡♡あたま、ばか♡♡♡なりましゅ♡♡♡イグイグイグイグイグイグいきゅ♡♡♡☆♀♡☆♡」


「あーーーーーーーーさいっこうさいっこうさいっこう!!三週間分中出しさいっこう!!孕め孕め孕めっ!!俺のガキ妊娠しろ依田芳乃っ!!可愛い赤ちゃん産めオラッ!!子宮に妊娠確実孕ませ精子どっぷどっぷ注いでやってるぞ!!神秘属性気取ってるくせにお腹にガキ仕込んだ淫乱JKママになりやがれっ!!一生幸せにしてやっからな!!大好きだぞよしのんっ!!!」


「ず、ずるいっ♡♡♡そんなこといわれたら♡♡♡そなたのあかちゃんうみたくなる♡♡♡しきゅうでかわいいあかちゃんつくりたくなっちゃうっ♡♡♡そなたのおよめさんになって、あかちゃんのママになりたくなっちゃうぅぅぅぅっ……♡♡♡♡♡」


(びゅるるるるるるるるる~~~~~っ♡♡♡)


三週間の分の禁欲射精は当然子宮内に収まるはずもなく、マット上にはバケツをひっくり返したような大量の溢れ精液が広がっていた。だからと言って、徹底禁欲された欲望が一回の射精で終わることはない。


「よしのん、即受精してぐったりしてる場合じゃないからね……。今度はよしのんの可愛いケツ穴、デカチンポでほじくり返して排泄機能ダメにしてあげるからね……!」


「や、やだぁ……っ♡♡♡」


──結局その日二人が事務所へ向かうことはなく、風呂場、トイレ、ベランダ、寝室と……夜中まで至るところで盛り合ったのだった。





翌朝、Pはリビングで正座させられていた。


「反省」


「誠に申し訳ありませんでした……」


「これからもちひろさんにはろぐいんぼーなす差し止めの継続をお願いしておきますのでー」


「当然の措置かと思います」


「それから……色欲が溜まった場合、猥褻な映像や書物に頼るのではなく、その……わたくしに相談してくださいませー……」


「え?何?よしのんがいつでもどこでもズボハメセックスしてくれるの!?」


「反省」


「ですよねー……」


「性交はなりませぬが、その……手や口でなら、して差し上げてもいいのでしてー……」


「ええっ!?よしのんが手コキやフェラチオで俺のチンポよしよしよしのんしてくれるってこと!?」


「反省」


「クゥーン……」


……なんてやり取りをしながらも、Pとよしのんは末永く仲良く過ごしましたとさ。


めでたしめでたし


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