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楽井戸
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恋する小宮果穂と憧れのプロデューサーさんの初めてエッチ


あたしとプロデューサーさんは「両思い」です。

あたしとしては彼氏彼女の関係に憧れているんですけど、プロデューサーさんが「それはもうちょっとお姉さんになってからだな」と言うので、お付き合いはしていません。

でもあたしはプロデューサーさんが大好きで、プロデューサーさんはあたしのことを好きと言ってくれます。その事実だけであたしは幸せな気持ちになれるので、もうしばらくは『両思い』という関係のままで仲良くしていたいと思います。


今日は二人ともお休みなのでプロデューサーさんのおうちにお邪魔しています。

何をするわけでもありませんが、こうしてベッドの上で二人でおしゃべりしてる時間はとてもおだやかな気持ちになれます。


「プロデューサーさん……おとなのカップルってお付き合いしたら何をするんでしょうか……」


「え?どうしてそんなこと気になり出したんだ……?」


アイドル活動や、ユニットで最近あったことなんかを話し終えたあと、あたしはずっと気になっていたことを問いかけました。


「この前友だちの家に遊びに行ったんです。その子の家にはお姉さんが集めてる漫画がいっぱいあって、よく読ませてもらってるんです」


「ああ、確かに兄さん姉さんが色々漫画持ってる友だちとかいるよな」


「はい、それで……」


頭の中の記憶を引き出すと、あまりにも刺激的なシーンが思い起こされて胸がばくばくしてくる。


「そ、その日は……友だちが『これすごいから読んでみなよ』って言ってきて……。その……えっちな漫画でした……」


「あー……そ、そうだったのか……。どういう場面を見ちゃったんだ……?」


「よくわかんないですけど……男の人と女の人が裸で抱き合ってて……なんかスッゴくエッチな感じでした……」


「それはなんというか……果穂くらいの年齢の子が見るには刺激的だな……」


「はい……おとなの男女がすることだっていうのはなんとなくわかるんですけど……何をしてるのか気になっちゃって……」


「そっか……」


部屋の空気が静かになります。

ちらりと見ると、隣に座るプロデューサーさんは「うーん」と言葉を選んでいる様子。

あたし、ひょっとして言っちゃいけないことだったんでしょうか……。


「果穂は、さ」


十数秒の沈黙のあと、プロデューサーさんが話し出します。


「俺のこと、好きだよな?」


「は、はいっ!好きですっ!とっても!」


突然そんなことを聞かれたので、思わず強調して答えてしまう。


「あはは、ありがとな。じゃあさ、果穂は俺の裸を見てみたいとか思ったりしたことはあるか?」


「えっ──」


ドキッとしました。

確かにそういった想像をしたことが全く無いとは言えません。でも、いけないことだと思ってすぐにやめてしまうんです。


「それはもちろん上半身だけとかじゃなくて、例えばズボンとかパンツの下とか、男の部分も見たいかって意味でさ」


男の部分──

それが意味するところはなんとなくわかります。


「あ、あうっ……。そ、その……少しだけ思ったことは、あります……」


小さい頃なら父や兄のとかを見たこともあったような気もするけど、この年齢になっては目にする機会もなくなりました。プライベートゾーンっていうのも習いましたし……。でも、だからこそ「簡単に見てはいけないもの」という意識が強くなって、想像するだけでどきどきしてしまうんです。


「うん、果穂は正直でいい子だな」


「ご、ごめんなさいっ!こんなこと考えちゃだめですよね……っ」


あたしが慌てて謝ると、プロデューサーさんは「いや、謝ることはないんだよ」と前置きして言う。


「そういう風に異性の体について興味を持つのは大人に近づいてる証拠であって、果穂だけじゃなくて誰しもみんな通る道なんだ。だからだめなことじゃないんだよ」


「そう、なんですね……」


誰でも通る道、いけないことじゃない。

そう聞いて安心したあたしは、気が抜けてついヘンなことを口走ってしまいました。


「じゃあプロデューサーさんも……あたしの裸を見てみたいって、思ったりするんですか……?」


「うん、俺も果穂の裸を見てみたいって思うことはあるよ」


「う、あぅ~~~っ……♡♡」


面と向かってそんなことを言われて、あたしは恥ずかしさのあまり俯いてしまいます。

胸がどきどきして顔が熱い……。


「ごめんごめん。恥ずかしかったよな」


「い、いえっ……!恥ずかしいのは、確かにそうなんですけど……。でもそれ以上に……プロデューサーさんに、女の子として見てもらえるのがうれしくって……」


いけないことだとはなんとなくわかるけど、プロデューサーさんに「おとなの女」としての役割を求められるのになぜか嬉しさを感じてしまうんです。

これは大人への憧れ……「彼女になりたい」という願いからくる気持ちなんでしょうか……。


「ははは、女の子として見てるなんて、当たり前のことじゃないか。俺が一番好きな女の子は果穂なんだから。今はただ、色んなことを考えて我慢してるだけなんだ……」


「プロデューサーさん……」


やっぱりプロデューサーさんは、いずれはしっかりと「彼氏彼女」という関係であたしと向き合いたいと思ってくれている──

そう実感できたことで、恥ずかしさを忍んで疑問を投げかけた勇気が報われた気がしました。




でもまさか、


一足飛びに「おとなの経験」をすることになるなんて


最初のあたしは思ってもいませんでした。




ふと、

シーツ上のあたしの手にプロデューサーさんの手が重ねられ、じっと見つめられます。


「……果穂はその漫画で見たようなこと、俺としてみたいと思うか?」


「えっ……」


「『大人の男女がするようなエッチなこと』……俺としてみたい?」


落ち着いたはずの心臓が再びばくばくと鼓動を打ち鳴らし始めます。えっち。プロデューサーさんとえっち。おとなの男の人と女の人がすること。プロデューサーさんの裸。あたしの裸……。

色んな妄想が頭の中を渦巻いて、顔がかーっと熱くなってしまいます。それでも、何か答えないといけない。あたしの、正直な気持ちを──


「あのっ……。あたしには……それがどういうものかよくわかんなくて……でも、大好きなプロデューサーさんとなら、おとなの経験をしてみたいって気持ちもあって……」


「まあ、やってみないとわからないってのが正直なところだよな……」


「プロデューサーさんは、その……。あたしなんかで……エッチな気分になるんですか?」


「うん。というか……もうなってる」


「あうっ……♡」


後ろから手を回され、おなかの上あたりを抱き締められる。

耳元では少し震えた……興奮したようなプロデューサーさんの呼吸音が聞こえます。


「……でも、果穂がちょっとでも嫌だとか怖いとか思うんだったら俺はしたくない。大切な子だからさ……」


「っ……」


身に余る、ってこういう時に使う言葉なんでしょうか。

たぶん、あたしくらいの年齢の女の子に与えられるには多すぎるくらいの愛情を、プロデューサーさんは注いでくれている。そんなふうに感じます。

でもそれは決して嫌とか怖いとかいうようなものではなくて、むしろ──


「プロデューサーさん……その、あたし、大丈夫です」


「大丈夫っていうのは……」


「プロデューサーさんにエッチなことされても……あたし、嫌がりません……。プロデューサーさんのこと大好きですから……」


「っ……」


照れくさかったけれど、はっきりと自分の意思を口に出す。面と向かってだったら、恥ずかしすぎて言えなかったかもしれません。

すると、今まで落ち着き払っていたプロデューサーさんが、そこで初めて少し動揺したように感じました。


「~~~~っ。果穂さ……可愛すぎ」


「あっ、あの、えっと……子どもっぽかったですか……?」


「いや、逆だよ。大人顔負けなくらい魅力的に見えた……」


「あうっ……♡」


プロデューサーさんのあたしを抱きしめる力がいっそう強くなります。ちょっと、苦しいくらいに。


「好きだよ、果穂……。果穂はまだ◯学生の女の子だけど、俺は本気で愛してる」


「っ……♡はい、あたしもプロデューサーさんが大好きですっ……!♡♡」


「うん、ありがとうな……」


ぎゅーっとあたしを抱きしめたまま、プロデューサーさんは耳元で囁きます。


「じゃあ果穂……下着以外、服全部脱ごっか」


「はっ……はいっ……」


なんかヘンです……。

学校やお仕事で水着になる時と肌のろしゅつ度はそれほど変わらないのに、好きな人に下着姿を見られるのはとても恥ずかしいし、とても緊張します……。


でも、それと同時に──

プロデューサーさんに自分のぜんぶを見てほしいという気持ちがあたしの心の中にはあったのです。


「その……どう、ですか……。あたしのカラダで、エッチな気持ちになりますか……」


プロデューサーさんがいつも寝ているベッドに下着姿で寝そべるあたし。肌を守る衣類は真っ白な綿のジュニアブラとショーツのみ。もっと可愛いの着けてきたほうがよかったかなぁ……。


「ああ……いや、うん、ちょっと想像以上に興奮してる……」


あたしと同じく服を脱いだプロデューサーさん。

黒のボクサーパンツの前側はぱんぱんに膨らんでいます……。昔見たお父さんのおちんちんでもそこまで大きくなかったはず。


「プロデューサーさん……その、パンツの前側が苦しそうなんですけど……。大丈夫ですか……?」


「ああ、これは勃起って言ってな……。男はエッチな気分になるとチンポが興奮して大きくなるんだよ」


「きょ、巨大化ですね……!」


「えーと、その表現はどうなんだろうな……。でもまあ巨大化であることには変わりはないか」


「って言うことは、その……あ、あたしで興奮してるってことですよね……♡」


「好きな女の子の下着姿見て興奮しない男はいないよ……」


「うぅ……。プロデューサーさんに好きって言われるの恥ずかしいです……♡」


「そうか?好きだよ果穂。俺は果穂のことが好きだ。他にも担当アイドルはいっぱいいるけど、果穂のカラダが一番興奮する……」


「じゃあ夏葉さんのカラダ見ても興奮しませんか……?」


「………………果穂、おっぱい触るね」


「えっ!?あ、は、はいっ!」


プロデューサーさんの手があたしの胸に伸びてきます。強引に話を逸らされた気がしますが気のせいですかね……。


「ふ……ふあっ……♡♡」


ジュニアブラの上から、おっぱいをふにゅふにゅと揉みまわされます。他人に胸を触られるのは初めての経験なのでスッゴくドキドキします……。


「果穂、クラスの女子で一番おっぱい大きいだろ」


「えっ……♡あ、はいっ、確かに友達からあたしが一番大きいって言われます……♡」


「うん、そうだよな……。 ◯学生のくせにすっごいエッチなおっぱいしてるもん……」


「あうっ……!?♡♡ぷ、プロデューサーさんっ♡♡それっ、だめですっ♡♡」


ブラの上から人差し指と親指で両乳首を挟まれ、上下左右に小刻みに揺らされます。


「ほら……ブラの上から乳首つまめるくらいエロいおっぱいしてる……。果穂がエッチな女の子な証拠だよ」


「はーっ♡♡はーっ♡♡プロデューサーさんっ……♡♡おっぱい、刺激つよすぎますっ……♡♡」


「そう?果穂、さっきから太ももこすり合わせてるけど、おっぱいいじめられてエッチな気分になってるんじゃないの?」


「えっ……!?♡♡あ、あたしそんなことして……♡♡」


プロデューサーさんに言われて下半身に意識を向けると、おまたのナカがじんじんしていて、いつの間にかあたしのショーツはぬるぬるに湿っていました。


「果穂はエッチなだけじゃなくてマゾの素質もあるのかもな……」


「まぞ……?」


「ああ、大好きな人にいじめられて嬉しくなっちゃう人のことをそう言うんだ……」


「あっ……♡♡じゃあ……あ、あたしっ……♡♡マゾかもしれないです……♡♡」


「っ……本当に可愛いな果穂は。ガチで犯したくなってきた……」


プロデューサーさんの股間が時折びくびくと跳ねているのがわかります。あたしのおまたが濡れているのと同じように、プロデューサーさんの先っぽのところの生地も湿っているみたいです。


「果穂……パンツ脱がすよ?いい?」


「はっ、はいっ……♡♡大丈夫です……♡♡」


ほんとはすっごくすっごく恥ずかしいけど、プロデューサーさんに見られると思うと胸が張り裂けそうなほどドキドキして……これが、「興奮する」っていうことなんでしょうか。


左右のゴムに指をかけられ、あたしが腰を浮かすとショーツがゆっくりと脱がされていきます……。


「◯学生のくせに股間湿らせて糸引いてるのエロすぎ……」


あたしも、プロデューサーさんのことを考えて下着が濡れることはあったけどここまでぬるぬるになったのは初めて。やっぱり本当のエッチってすごいです……。


「果穂、足抜いて……」


「はいっ……♡♡」


ショーツが足から抜き取られ、いよいよあたしの一番恥ずかしい部分を守る布がなくなります。


「果穂のパンツ……すっごいエッチな染みついてるね……」


「あ、あうっ……♡♡ごめんなさいっ……♡♡もっと綺麗なの穿いてくればよかったです……♡♡」


「いや謝ることじゃないよ。これは果穂が大人のカラダになってる証拠だからね……。っはぁ……果穂のパンツの匂いエッロ……」


「あうぅ~~~っ♡♡あまり嗅がないでくださいっ……♡♡」


「無理……果穂がパンツにエッチな匂い染み付けてるのが悪いんだよ……。メスくさっ……!◯学生のくせに股間からメス臭ぷんぷんさせてるとかエロすぎでしょ……!」


プロデューサーさんがあたしのショーツに顔を埋めながら股間を擦りあげています……。あんなに激しくがしがし上下させて痛くないんでしょうか……。


「ああもう本気でチンポイライラしてきた……!果穂、ブラも全部脱いで……」


「はっ、はいっ……!♡♡」


ブラを脱ぐ。

あたしは何も服を身に付けていません。プロデューサーさんの前で……男の人の前で裸になってしまいました。

あたしに覆い被さるプロデューサーさんの目はいつもと違って……獣のようながんこうになっています。


「っ……!果穂のおっぱいエロすぎ……!◯学生のでかおっぱい、最高にチンポにクる……!」


(ぢゅぱっ!!ぢゅぷっ!!れろれろっ!!ちゅ~~~っ!!)


「やっ!♡♡す、吸うのっ♡♡刺激強すぎますっ♡♡」


プロデューサーさんはあたしの胸を揉みくちゃにしながらその先端に吸い付きます。ぢゅぷぢゅぷと音を立てて、舌で乳首を転がしながら赤ちゃんみたいにおっぱいを吸い上げられる。


(これっ……♡♡すごいっ……♡♡おっぱい、吸われるの……♡♡あたしがどれだけ正義のヒーロー目指してても……♡♡おっぱいのついたメスなんだって思い知らされるみたいで……♡♡)


今まで運動の邪魔になるものくらいにしか思ってなかったおっぱいが、男の人をくるわせるメスの象徴だと知ったのはこの時かもしれません……。


「ぷはっ……。果穂、エッチすぎるわ……!果穂のせいでもう我慢できない……!」


プロデューサーさんがボクサーパンツを脱ぐと──


(ぼろんっ!)


「え……う、うそっ♡♡スッゴく……おっきぃ……♡♡」


何年も前、父親と一緒にお風呂に入った時に見たモノはこんなサイズではありませんでした。

勃起──プロデューサーさんはあたしに興奮して勃起したんです。あたしとエッチしたくておちんちんをバキバキに大きくしてくれたんです……!


「果穂、今ならまだ間に合うよ……。嫌なら嫌って言いなよ。怖いなら怖いって言いなよ。エッチしたくないって……そしたら、俺は我慢できるから……」


プロデューサーさんは優しいです。

ほんとはあたしとエッチしたくてしたくて仕方ないのに、最後まであたしのことを気にかけてくれます。

でも──


「プロデューサーさんは優しいから、だいじょうぶ、ですっ♡♡」


「違う……俺は今から果穂とセックスしようとしてるんだよ?本当は大人の男女しかやっちゃだめなのに、俺は◯学生の女の子とエッチしようとしてるクソ変態なんだぞ……?」


「はいっ、だいじょうぶですっ……♡♡プロデューサーさんだけじゃないですっ♡♡あたしもっ……♡♡あたしも変態ですからっ……♡♡大人の男の人とエッチしたがる変態◯学生ですっ……♡♡」


「っ……!!そうか、じゃあ俺……果穂とセックスするの、何も遠慮しなくていいんだな……!!」


「はいっ♡♡あたし、プロデューサーさんとエッチしたいです……♡♡」


「ああ、そうか、わかったよ……」


プロデューサーさんが、ガチガチになったおちんちんの先っぽをあたしの股間にあてがいます。


(ぎちっ……!♡♡)


「んんっ……!♡♡」


下腹部をこじ開けられるような感覚。

でも股間の濡れが効いているのか、想像していたよりも苦痛はありません。


「果穂のナカ、さすがにきっついなぁ……!」


「はあっ……!♡♡はあっ……!♡♡あ、あたしのことは気にしないで、ぐいっとやっちゃってください……!♡♡そんなに、痛くないですからっ……♡♡」


「……わかった。いくよ果穂……!」


(ずにゅうううううっ……!♡♡)


「あ゛っ……♡♡あああああっ……!♡♡はいっ、てきましたぁ……!♡♡」


奥へ奥へとプロデューサーさんのおちんちんが侵入していき、やがて行き止まりに当たるような感触がありました。


「くっ……!は、入ったよ……。行き止まりまで入った……!果穂とセックスしちゃったよ……!」


「せ、セックス……♡♡あたし、プロデューサーさんとおとなのエッチしちゃったんですね……♡♡」


「ああ、そうだよ……!果穂、大丈夫か?痛かったりしないか?」


「ちょっと苦しい感じはありますけど……♡♡でも、思ったより平気みたいです……!♡♡」


「そっか……。果穂は激しい運動してるし、いつの間にか……ってこともあるかもしれないな」


「えっと……?」


「いや、なんでもない。それよりもちょっと動いてみるから、痛かったら無理せず言ってくれよ……」


「はいっ……♡♡あ゛うっ……!♡♡」


(どちゅっどちゅっ!♡♡ずちゅっずちゅっ!♡♡)


あたしのナカで♡プロデューサーさんの堅くて熱いおちんちんが出たり入ったりしてます♡ナカが擦られるたびに、甘い痺れとぞくぞくとした快感が走ります……♡


「あっ♡♡うあああっ!♡♡すごっ♡♡なにこれっ♡♡へんなかんじしますっ♡♡きもちいいのがぞくぞくって広がって……!♡♡」


「うん、それはきっと果穂がセックスで気持ちよくなってるってことだよ。俺のチンポでおまんこ気持ちよくなってるんだ……!」


「あ、あたしっ……♡♡セックス♡♡セックス好きかもしれないですっ……♡♡プロデューサーさんとエッチするのすごく気持ちいいですっ♡♡」


「っ……!!そんなこと言われたら我慢できない……!!」


(どちゅっどちゅっ!!♡♡ぱんっぱんっ!!♡♡)


「んああああああっ!♡♡すごいっ!♡♡すごいですっ!♡♡プロデューサーさんのおちんちんすごいっ!♡♡あたし気持ちよくされちゃってますっ!♡♡」


「果穂だけじゃないよ!俺もちゃんと気持ちよくなってる!果穂とのセックスでチンポ感じてるんだ!果穂との恋人セックス嬉しすぎて……!」


「あ、あたしもですっ……♡♡好きっ♡♡好きですっ♡♡プロデューサーさんとの恋人セックス好きぃ……♡♡♡」


「っ……!!やばっ……!!果穂が可愛すぎてもう精子のぼってくる……!!ああやばいっ、出る出る出るっ……!!」


「え、で、出るって何が──」


「くっ、果穂ぉっ!!」


(ずぽぉっ!!♡♡)


「ひゃあっ!?」


プロデューサーさんが勢いよくおちんちんを抜くと、ガチガチにそり返ったそれをあたしのお腹に向けます。


「出るっ!!!」


びゅーーーーーーっ!!♡♡♡

びゅるびゅるびゅるっ!!♡♡どぴゅっ!!♡♡どぷっどぷっ!!♡♡びゅくるるるるるっ!!♡♡♡


「わっ♡♡あっ、熱いっ♡♡熱いのびちゃびちゃかかってますっ!♡♡ひゃああああああっ!?♡♡♡」


プロデューサーさんのおちんちんの先っぽから白くてどろどろしたゼリー状のものが発射されます。とてもあったかいそれは私のお腹を汚すようにびちゃびちゃと降り注ぎました。


「はあっ……!はあっ……!やばいな……果穂とのセックス想像以上に気持ちよすぎて油断した……!」


「えっと……プロデューサーさん、これって……♡」


出された液体に触ると、ぬるぬるべとべとしていて指にくっつきます……。でも、イヤな感じはしません……♡


「ああ、保健の授業で習ったかもしれないけどそれは精子って言ってね……。男が限界までエッチな気分になると精子がチンポから出てくるんだ」


「プロデューサーさんは、あたしとのセックスでスッゴいエッチな気分になったってことなんですね……♡」


「そうだね……。果穂とセックスするのすごく気持ちよかったよ。でもまだ終わりじゃないよ、果穂のこと大好きだからもっと出せる……」


精子を出して、一瞬小さくなったプロデューサーさんのおちんちんが再びむくむくと大きくなります。


「今度は果穂のことイカせてあげるから、いっぱいセックスの練習しような……!」


「はいっ♡プロデューサーさんっ……♡」




その日、あたしとプロデューサーさんはもっと深い関係になりました。これからもあたしたちはもっともっと深いところに進んでいくんだと思います。


いつかはきっと彼氏彼女という関係で。

そして、いずれは──




おしまい


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