(前回のイラストのつづきの作品です。文字無し版付き) ママさんプレイヤーたちの身体にまとわりついてHP(体力)を吸収してくる小型のモンスターたち このままHPがゼロになりゲームオーバー(獲得したすべてのアイテムを失いスタート地点の街に戻される)となってしまうのか・・・ しかし、小型モンスターたちは彼女たちからHPを吸収するのやめてしまった。いったい何がおこったのか・・・・・・? 小型モンスターたちがHPの吸収をやめてから数分後、宮殿(高難易度ダンジョン)内には、彼女たちの甘くとろけるような声が響き渡っていた。 若いママさんたちのはつらつとしたエネルギーを吸収することに満足した小型モンスターたちは、まだ彼女たちの身体にまとわりつきその身体を無数の触手でいやらしく這いまわらせていたのであった。 夫との夜の夫婦生活で快感には敏感になっているその身体にとって、触手が這いまわる感触は愛撫そのものであった。 上級者が挑むこの高難易度ダンジョンに無謀にも挑んできたママさんプレイヤーへのおしおきか、それともご褒美か・・・ 小型モンスターたちは不気味な笑みを浮かべたままママさんプレイヤーの身体を絡めとるのであった・・・