方言が可愛いアイドルの月岡恋鐘ちゃん。 アイドルになるために地方から上京してきて、スポンサーのチンポをしゃぶりながらたくさんのオーディションを受け、ついに念願のアイドルになることができた。 だが、アイドルを続けるためにはもっとたくさんのスポンサーのチンポをしゃぶり続けなければならず、その現実から逃れるために自分はスポンサー様の『メス豚家畜肉便器奴隷アイドルである』という催眠をかけてもらった。 スポンサー様の言うことは絶対。 やらせろと言われれば股を開き、小便を飲めと言われれば喜んで飲む。 月岡恋鐘の憧れの東京でのアイドル生活は、アイドルと言うよりも便器として生きていくというものであった…。