いつもご支援ありがとうございます。
作品を本格的に描き始めて約2ヶ月。
作品だけでなく自分の想いを吐き出したいと思い、ブログにすることにしました。
僕の描く絵には2種類あります。
M男さん向けのイラストと、M女鬼畜凌辱モノです。
どちらも好き、というのが結論ですが、何故こんなことになっているのか、自分の内面と向き合って考察していきたいと思います。
僕の性癖は、基本的にはマゾです。
女の子に虐められたり足を舐めさせられたりに興奮します。
女の子のことが大好きなので、可愛い女の子に命令されたりお願いされたら何でもやってしまいます。
一時期、貢がせ嬢の方からTwitterで声をかけられて、お金ちょーだい、と言われただけで1万円以上のアマギフを貢いだこともあります。
特にリアルで会えるとかもないのに、です…。
我ながらアホだなと思いますが、僕は自分の本能や性癖になるべく正直にいようと思っているので、断ることができません。
僕が一番好きなM男としてのご褒美は、フードクラッシュ系です。
女の子の口のなかでグチョグチョに咀嚼された食べ物を、唾液と一緒に流し込まれたらと想像するだけでイキそうになります。。
前に一度、リアルで会った女の子に咀嚼プレイをしてもらいましたが、幸せでした…w
飲み物を口に含んでグチュグチュして、口の中の体温が移るぐらいになったものを口移しで流し込まれるのも好きです。
僕が住んでいる地方の風俗店では、僕のような性癖を理解してくれる嬢の方も少ないので、リアルはもう諦めています。
今はコロナでそんなプレイもやりにくいですしね…。
僕が高校生の時、夢の中で好きな女の子に体育館の裏に呼び出されて、地面にオシッコしたものを這いつくばって飲まされた夢を見たことがあります。
その頃は、何でこんな夢を見たんだろう?ぐらいに思っていましたが、今考えると、自分が正直になるべき自分の願望だったのかもしれません。
結論ですが、Mとしての性癖は後からついてくるものではなく、生まれついての性癖なのではないかと思っています。
成人してから何かに目覚めてという話も聞きますが、何もないところから目覚めるということはないと思っています。
では、そんな僕がどうして女性の鬼畜凌辱モノが好きで描くのか、次はそれを考察してみたいと思います。