XaiJu
korosuke1999
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アイドル奴隷ゆいな②

借金アイドル。

スキャンダルで発生した高額の違約金を払うため

スカ・リョナ、何でもアリの性奴隷になった。

表向きはアイドル活動を行いながら、

裏では毎日借金返済のための拷問に近い調教を受ける。

薬物によってチンポのことしか考えられなくなり

脳が萎縮してしまっているが、

本能のままにアイドルを続ける。



普段は19歳の女の子。

16歳からアイドルをしていたため、高校にはほとんど通っていない。

一般常識がほとんどないため、社会の仕組みなどもよくわかっていない。

「大人に言われたことは絶対」という意識だけが残っているので、どんな要求も断ることができない。


今日もライブ終わりに呼び出されたゆいな。

薄暗くいかがわしい地下の倉庫で、パンツを脱いでマングリ返しの姿勢になれと言われる。

債権者たちは、ただ19歳の女の子が恥ずかしい格好をさせられているのを見たいだけなのだ。


床の上で局部と胸を出し、乳首を自分でいじるように言われる。

それがどんなささいな命令でも、逆らうことはない。

尻と胸に文字を入れられる。

いつもの簡易な刺青だが、どういう仕組みなのか一週間は取れることがない。

刺青には種類があるらしく、いつ本当に一生とれない刺青を入れられるかと考えると毎回恐ろしさが襲ってくる。


乳首をいじるゆいなを見て、大人たちは笑いながらくつろいでいる。

ここでは別にゆいなが主役というわけではない。

他にも借金を背負った女の子たちが色んなことをさせられている場所なのだ。

今日はたまたまゆいながここに来ただけで、大人たちからすれば壊してもいいオモチャのひとつに過ぎない。

かれこれ1時間は経っただろうか。

マングリ返しの姿勢のまま、いいと言われるまで乳首をいじり続けている。

誰かが言った。

「そのままションベン出せよ」

ゆいなに拒否権や選択肢はない。

むしろ、命令をすぐに実行できなくて、次々に新しい命令を出されるぐらいならと何も考えずに命令に従う。

ライブ終わりですぐにプロデューサーにここに連れてこられ、正直トイレを我慢していた。

ゆいなはこれまでの経験から、なるべく派手にオシッコを撒き散らした方が大人たちに喜んでもらえることを知っている。

ステージ衣装を着たままで、このままだと衣装にオシッコがかかって汚れてしまう。

だが、ゆいなにとっては今さら衣装が汚れようがどうでもよかった。

むしろ、3日間衣装を着たままセックスをさせられた時には、その衣装を雑巾のように使わされて、3日分の床に溜まったザーメンを掃除させられ、そのままその衣装を着てライブをしたこともある。

ゆいなは乳首を強くつねって、盛大にオシッコを噴き出した。



これで今日はオシッコまみれの衣装のまま帰らされることが確定した。

さすがに電車には乗らないが、専用のタクシーの運転手は今日も嫌な顔をするだろう。

タクシーを降りる時にはお詫びに運転手さんのチンポをしゃぶって一発抜いてあげなければならない。

今日のゆいなの出演料は10万円。

普通に考えると高額だが、ゆいなの借金はまだあと3億円ある。

1日10万円稼いでも、利息を払うので精一杯だ。

自分のオシッコを全身に浴びながら、ゆいなは今日も考えることをやめた。。

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