禁術の実験台を欲していた悪い王室魔術師の犠牲になり、貞操帯になった王女様のお話ですー その後、姫に毎日装着され、排泄後には一時的に生やされる舌で強制的に汚れを舐め取る生活が始まる。 夏になると蒸し暑さから、姫は貞操帯で密閉された股間に滝のような汗をかくため、四六時中汗と肛門周りの汚れを舐め取り続ける、王女も姫も地獄の様な日々が続く…。 この貞操帯のせいで姫はアナニー狂いになるのだがそれはまた別のお話 ( ˘ω˘ )
初心
2021-12-23 17:31:31 +0000 UTC