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【R-18/NSFW】路地裏にてシューニャちゃんとえちちなことしちゃう!

路地裏にてシューニャちゃんとえちちなことしちゃうイラストです! のじゃルリさん X:@noja_kichi pixiv:https://www.pixiv.net/users/550670 にえちなお文を頂けましたので、、自分だけで読ませてもらうにはもったいないと思い…添えて公開させていただきます! (許可いただいてます) 個人的にとてもツボで初めておふみで興奮させていただきました! ────────────────────────────────────── 「こんな路地裏に呼び出して、何のようなんです?」 蔑んだ目つきでコチラを睨みつける、髪を肩の高さで2つに結んだ白髪に碧眼のミコッテ。 普段見かけるミコッテとは違い、視線は遥かに下。 こちらの頭2~3つ分下の少女の様な姿で、肩を出した紺色のローブにノースリーブの白いシャツ。ノースリーブのシャツから伸びる腕や、黒のニーソックスに包まれた足は掴んだら折れてしまいそうな位に細く。 背丈も対面すると犯罪レベルの少女体型に理由はあるらしいが、年齢的には『合法』と言うことだけだ。 一緒に行動しているパーティーメンバーの『シューニャ』を路地裏に呼び出した理由、ある噂を聞き彼女目当てでパーティーに参加したまである。 「用がないなら帰りますけど。」 そんな事を言わずにと、彼女にある写真を見せつけ。 目元は隠れているが細い指で男性器を握り、白濁を顔に掛けられた姿が写っていた。 「……はぁ、何処でコレを?」 風の噂と誤魔化しつつ、屈みながら彼女の両肩を掴み、そのまま小さな口を唇を重ね塞いだ。 「んんっ!?──っ!!やめっ!!!~~~ッ!!」 「ぷはっ…!!このっ…!」 ここで大声を出しても誰も助けに来ないことを知っている、だからコレ以上の抵抗を彼女はしないのだ。 彼女の噂──。 数々のパーティー内で男達による身体の関係を持ち、パーティーを転々としている少女の様なミコッテの噂。 「身体目当てのクソ大人って理解しましたから、手を離してください。」 「貴方とは今回限りですからね、次はありませんから。」 そう言いながら羽織ったローブを脱ぎ乱雑に地面に落とすと、彼女は路地裏の壁に細い腕を伸ばし腰を突き出した。 色んな男から教わったであろう異性の悦ばせ方、高圧的な相手が性的に従順になるのは気分がいい。 「さっさとサルみたいに済ませてくださ───。きゃぅ!?」 路地裏に甘い声が響く。 壁に手を付く彼女の後ろに屈み込み、開いた足の手を伸ばし黒色のスカートを捲ると。肌触りの良さそうな白い下着が顔を覗かせ、そのままクロッチの上からグニグニと指で弄る。 「触り方がおっさん!です──っ!ぁ…っ。」 体格差があるのは分かっていたが、指一本入るか怪しい見た目は新品のような縦のスリット。 だが触れただけでこの反応は、相当な数の経験はしている様子。 下着のクロッチに指を引っ掛け横に捲り、柔らかな肉のスリットに指を這わせながら小さい穴に指を入れると、すんなりと第二関節まで咥えこんだのだ。 「ねちっこい…、このっ…!ぁ…、ぅぅっ…。」 指を挿れられながらも、生意気な事を言っているが。 キュンキュンと指を締め付け、蜜壺の様子は良好だ。 「さっさと…、すませ…、ろ…です…!」 指がふやける程にホグれ、潤滑油の必要も無く溢れる愛液。 遠慮なく下着をズリ下げ、腰を掴むと彼女の軽さを実感する。 「このっ…、足がっ……!」 「はやく…、挿れろ…です!どうせ、早漏で…!粗チンなんかに───、カハッ──、あぐッ───♡♡」 掴んだ下腹部が膨れ上がる感覚、彼女が『粗チン』と言う一物を奥まで咥え込む名器じゃないか。 何人も相手をして新品同然の締付けに、思わず目の前のオナホ同然の彼女に腰を打ち付けてしまう。 「っ……!ぁ…!」 「でかい…、だけっ──、きもち…、よくなんかっ──。にゃひっ♡……です…。」 今までに無い感覚を味わいながら、彼女を片手で持てる事に気付き。 片方の手でノースリーブのシャツに浮き上がる僅かな膨らみに手を伸ばし、意気そうなちっぱいの感触を楽しむことにした。 「何を──っ!あ…ぅぅっ♡」 ツンとした乳頭部を服の上からコネると、随分と可愛らしい反応と一緒にチンコを締め付けてくる。 何度も試したいが、今日は色々とダンジョンの攻略をやった後だし───。 「あっ…、ああっ♡だめ…大人…!こいつ…、ナカにっ、出し──!」 「~~~~~ッ♡♡」 「───、っ♡あっ♡なか…に…、だしやがった…、ですね……。」 どうやら『粗チン』を相手に、膣内を痙攣させながら同時にイったらしく。 一物と膣口の隙間から、注ぎきれなかった白濁と愛液が下着と足元にボトボトと垂れ落ちる。 ミコッテロリまんこの余韻に浸りつつ、溢れる白濁をもったいないと思いながら一気に抜き去ると。 「────ッッ!!!♡♡」 最初の強がりは何処へやら、抜いただけで潮を吹き地面へと垂らしていった。 噂通りの名器だった、シューニャちゃんには感謝してもしきれない。 「はぁ…、はぁ……。無許可で…、だしやがりましたね……。」 「次は…、絶対に……。」 『次は』って事は、どうやら『粗チン』を気に入ってくれたみたいだ。 今いるパーティーに入ってる間、時間があった時に彼女を呼び出し処理を頼むとしよう。 『それじゃあ、また明日の攻略会議で会おうな。シューニャちゃん。』 「ッ………!」 彼女は蔑んだ目で睨みつけたが、紅潮した頬と隠しきれない蕩けた顔は気づけて居ないようだ。 また使う時が楽しみだ。 おしまい ────────────────────────────────────── とてもイイ…

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