復活した息子を勃起させながら二人に近づいたトール君 しばらく絡み合う二人を見物していました。 愛美「ん~?ウフフ…」 トール君に気が付いた愛美ちゃん、何か良い事を思いついたようです 愛美ちゃんは体位を変えて、ムジナちゃんを上にした状態で寝転んで ムジナちゃんのお尻をトール君に向けるような体勢になりました 愛美ちゃんのアイコンタクトで 愛美『こっち使ってあげて♥』 なんて魅惑的なムジナちゃんのお尻、綺麗な肉色のアナルがヒクついています そうしてたまらずトール君はムジナちゃんのアナルに挿入したのです。 ムジナ「あっ…ああっ…はんっ!!」 アナルの新しい刺激に夢中になり、腰を振り続けるトール君とムジナちゃんの二人 トール君はチンポをギュウギュウに締め付けられる新品アナルの感触に没頭し ムジナちゃんは前と後ろ二本の肉棒が体内で暴れ回る性感覚に完全に脳を焼かれて その顔からは正気は失われ、完全なセックスの獣と化していました。 その様子を尻尾を伸ばして遠くから眺める愛美ちゃんはとっても満足そうな表情 愛美「そう…これが見たかったのデス…快楽に落ちた最高の肉体を持つ男女のSEX…なんて芸術的で美しいの…人間界でこんな光景が見られるなんて、日本に来て本当に良かった」 うっとりとそうつぶやきます そして完全に陰嚢が収縮し、射精体制に入ったトール君は…