「ううぅ…くっ…気持ちいい」
生挿入したマンコの感触に、トール君は早くも膣内に思いっきり射精したい衝動に駆られていました。
しかし
「絶対に一人だけ気持ち良くなって終わるようなマネはするなよ?
この娘を責めて責めて、一番の絶頂を迎えたところで一気に中出しするのじゃ、わかったな?」
このようにお玉様から固く射精を禁じられているのでした、かわいそうなトール君。
イズナ先輩を助けるには先輩もイかせなければならない…
お玉様の指示によってイズナ先輩の豊満なオッパイを揉み始めました。
先輩の立派な巨乳はとても大きくて柔らかく暖かくて、餅のような弾力でグニグニと手の中で形を変え
こんな状況じゃなければ何時間でも揉んでいたくなるように魅惑的なのでした。
固く勃起した乳首に触れるたびイズナの身体がビクッと反応し可愛い声をあげる
感じているイズナの膣のヒダがチンポから精液を搾り取るように蠢く様子がチンポから感じられました
そして、まだ動いてもいないのにトール君は…
「う!うそっ…グウッ!!!!」
膣の脈動だけでイカされてしまった…今日一発目の射精、我慢してたのに…
壮絶な快感と情けなさと射精後の疲労感がトール君をつつみこんだのです。
つづく