-この企画は一枚絵だけで続けた無計画の紙芝居風ネタデス-
※前回のあらすじ
胸の大きさが気になって仕方がない幼馴染の子に
ついにパイズリしてもらい大満足の思春期の青年A君。
あの感触が忘れられず悶々とした日々を過ごしていた!!
彼の考えることはただ一つ
(エッチしたい////)
#1 幼馴染ちゃんが家に来た!
ピンポーン
パイズリの件を思い出し二人ともちょっとぎこちない
「ちょっとさ、アンタ今暇?」
たまたま親もいなく、夜に彼女が。なんだろう?
#2 突然僕の部屋を物色しはじめた幼馴染
「ふんふ~ん♪ 男ってさ~ベッドの下とかさ~? 絶対やばいものあるよね~?」
!!! A君硬直
(そ、そこは!!?)
#3 A君の弱みを探していた幼馴染ちゃん
「あった! あんかあの時(パイズリ)以来なんかムカついてさ~?
アンタの弱み見つけて・・ってなにこれ? マッサージ機?」
幼馴染ちゃんとのお遊びに思わず買ってしまった電動マッサージ機を発見される。
エロ漫画や動画で見た憧れをちょっと妄想しては楽しんでいたのであった。
#4 こうやって使うんだよ?
どさくさに紛れて機械を押し当ててしまったA君!
楽しすぎる二人のお遊び。…が、実際の所どうなんだ? 疑問に思っていた。
A君は漫画や動画の知識しかない!
#5 初めての電マ♡
ちょっと! ちょっとだけだから!
おとなしく・・・♡///
普段聞いた事のないエッチな声に大興奮のA君
き・・・効いてる・・・?♡
続く
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pixiv視聴者的に電マは不評だったのかここで一旦シーズン2は終わりました(´・ω・`)
プッチャン
2023-04-28 17:19:16 +0000 UTCホウギ
2023-04-28 11:57:06 +0000 UTCkazemi
2023-04-28 11:26:33 +0000 UTChar
2023-04-28 11:02:32 +0000 UTCたまらないのジョッカー
2023-04-28 09:33:24 +0000 UTCやま
2023-04-28 08:45:16 +0000 UTCロン
2023-04-28 05:16:06 +0000 UTC刀条 刀
2023-04-28 04:29:30 +0000 UTC