義仲様、許して その4(巴さん×年下猥褻肉弾不倫交尾SS 続編) 『~~~~なんだ、頼めるかな?』 『~~~~のシステムは、~~~~であると考えます』 『うん、大丈夫だよ!先に確認しておいて正解だったね・・・』 新しいレイシフトのシステム基盤を安定させる為に、僕は今日も藤丸さんと会議をしていた。 ・・・今日でもう2週間も続いているプロジェクトとなる。僕だけではなく、全員のシステムエンジニアでも基盤のプログラムを組めるように安定化させる作業に手こずってはいるものの、とてもやりがいのある仕事だ。 藤丸さんもマシュさんもダヴィンチちゃんも所長も、目立たないシステム管理という僕達の立場をしっかりと理解してくれて、バックアップも惜しまずしてくれる。 ・・・素晴らしい環境。素晴らしい仲間たち。 何の不満もない、最高の場所・・・カルデア。 そう、思いたいのに・・・・。 ピローーーーン・・・・・ピローーーン・・・・ 『ッ・・・』 唐突に、僕のスマートフォンが鳴り響く。 まるで僕に・・・現実を思い知らせるかの如く。 『・・・?確認しないのかい?スマホ鳴ってるよ?』 『は、はい・・・』 藤丸さんに見えないように細心の注意を払い、恐る恐る画面を開く。 すると・・・。 『ッッッ・・・!!!!』 『???どうかした?』 『い、いえ・・・・』 そこには。 思いっきり開かれた無修正女性器の写真が送られていた。 ・・・いかにも臭い立ってそうな、不衛生極まりないヴァギナ。 そしてよく目を凝らしてみると・・・最低な恥垢がべっとりと大陰唇に付着していた。 これが・・・意図的によるもの、僕が喜ぶと思っての行動であることを・・・僕は知っている。 そこに加えて。 『これで真昼間からおっきさせろ・・・❤オラ・・・❤』 猥褻極まる文章を添えて、送り主は悦に浸っていた。 なんて・・・邪悪。 ポン・・・・ポンポン・・・・・ 『ッッ!????』 自分がメールを見てる最中にも、立て続けに性器を見せつけた写真が送られてくる。 こ、この人はどこまで・・・ッ!??? 『だ、大丈夫です・・・』 あまりの成熟した女性の性欲のどす黒さに眩暈を覚えていると、会議室にの自動ドアが開いた。 『やあ、巴さん!』 『ッッ・・・・?』 『お邪魔でしたでしょうか・・・?ますたあに確認したいことがあって・・・』 『ううん!前々大丈夫だよ・・・!あ・・・君は始めましてかな・・・?こちら巴御前さん!』 『は、はじめまして・・・』 『はじめまして❤巴です❤』 こ・・・・・・この人、は・・・・・・ 『じゃあ巴さんの確認があるから、君はもうシステム作業に取り掛かってくれるかな?』 『は、はい・・・』 僕はその場を後にし、自動ドアが閉まる 『はあ・・・ッ?』 瞬間。 ピローーン・・・・ 『奥の女子トイレで待ってろ・・・❤レイプしてやる❤』 地獄へ誘う宣告が、僕を待ち受けていた。 ンジュルルるるるるるるッッ❤❤じゅるるるるっるう・・・・❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤❤❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤ブッポ❤❤ 皆がせわしなく世界の未来の為に働いている中。 カルデアの女子トイレにある奥の個室に不自然な音が響く。 『ああああッ・・・ちぎれる・・・ッ❤巴さんダメッッ・・・❤』 『黙れ・・・❤ヒュー・・・❤ひゅううー・・・・❤私のディルドでしょう・・・?❤好き勝手貪らせろ・・・❤ンジュルルるるるるるっぽ❤』 『あああああああッ・・・・❤』 『さっきのグロマン写真でおっきしてたんでしょう・・・?ババアのマンコで興奮したんでしょう・・・?アイツの目の前でおっきさせたんでしょう・・・?きっも❤』 そう。 さっき僕のスマートフォンに最低な画像を送り、今こうして僕の男根を女失格貌でバキュームフェラチオしている女性は・・・巴御前さん。 普段は未亡人らしく貞淑に振舞い、カルデア職員からの評判も大変いい。 でも・・・僕は彼女の正体を知っている。 彼女の本性を・・・目の当たりにしてしまっている。 ・・・そんな彼女と、セックスフレンドの関係を結んでしまっている。 年下を前にして鼻息を荒くし、意図的にムダ毛を生やし、タメ口で迫る猥女が、巴御前さんの本当の正体だった。 ブッポ❤❤ぶっぽブッポ❤❤ブッポ❤❤ンジュルルるるるるるるるるるッッッッッッッッッッッッッ❤❤❤ 『あああああッ・・・巴さんそれダメッッ❤音が大きすぎてッッ・・・❤誰か 入ってきたら・・・・❤』 『んじゅるるるッッ❤黙れッ❤早くスペルマ出せ・・・❤出せッッッッ!!!!!!』 『あッ・・・巴さん・・ああああッ!!!!!』 びゅるるっるるるっるるる・・・!!!!!!! ドクン・・・❤ドクン・・・❤ドクン・・・❤ 大量の濃い精子と共に、あまりに強烈な刺激による心臓の鼓動が止まらない。 『んれえ・・・・❤れっろおおおん・・・❤くっせ❤』 巴さんが限界まで目を細め、自分が出したザーメンを味わい尽くし、タメ口を放つ様に、心から幻滅した。 『・・・・・ッ・・・・・』 『オラ、”いつもの”するから、便所の床で仰向けになれ・・・❤』 『は、はい・・・❤』 トイレで僕たちが事をする際の、最後の儀式。 仰向けになった僕を跨いで、思いっきりガニ股になる。 こんな姿、僕以外誰も知らないのだろう。 『行くよ・・・オラ・・・口開けろ・・・❤』 『はい・・・❤』 『フンッ・・・お~しっこ出る・・・❤やんべ・・・❤放尿する・・・❤フん❤出る・・・マジで出る・・・飲め・・・❤ォ・・・ォオオオオオオッッッ』 じょろおロロロロロロロロ・・・・・・・・❤じょろ・・・・・❤ 『んんんんん・・・ッッうえッ・・・・❤ごほッッッ❤』 『オラ・・・❤ちゃんと飲めっつってんだよ・・・❤オオオきっく・・・・やんべ❤年下にしっこ飲ませんのやっべ・・・・❤』 尋常ではないアンモニア臭が女子トイレに充満する。 今ここに誰かが来たら、完全に言い訳出来ないだろう。 しかし・・・そんなことはお構いなしに巴さんはガニ股で黄色の尿を放り出す。 『オオオ・・・ォ・・・・・❤』 ブ・・・プス・・・・・❤ 獣の咆哮を響かせながら、巴さんは屁をこく。 なんて浅ましいんだろうと思いながら、僕のペニスは一度射精したにもかかわらず、大きく硬くなっていた。 尿まみれの僕に、彼女は近づき耳元で囁く。 頼む。もう開放してください。 お願いします。 そう心の中で願う・・・・・でも。 『すんごいこと思いついたから・・・❤今日の夜までにキンタマチャージかませ・・・❤命令だから・・・❤』 それは、幻想にすぎないと改めて悟った。 この世界は・・・・地獄だ。 日が暮れ、夜を超え、深い闇に染まった深夜。 僕は・・・彼女からの連絡を待っていた。 バクン・・・❤バックン・・・❤バクン・・・❤ 心臓の鼓動が収まらない。 僕はこれから何に付き合わされるのか。巴さんに何をされるのか。 とても・・・嫌な予感がしてたまらなかった。 『・・・・・・ッ』 ひたすらに彼女とのチャット欄を眺める。 彼女の夫であった義仲さん。 そして彼女に信頼を寄せている藤丸さん。 そんな彼らの尊厳を踏みにじるような行為を・・・僕達はしてしまっている。 今なら・・・まだ引き返せるのでは。 こんな、未発達のペニスと成熟したヴァギナを不衛生に擦り合わせるだけの関係を否定できるのでは・・・。 『・・・・・・・・ッ』 でも、もう引き返せない。 それを・・・先端からカウパーを垂れ流している自身の男根が物語っていた。 ピロリーーーーーン・・・・・・・ 着信音が鳴り響き、あわててスマートフォンを確認する。 ”ロビーに来なさい・・・❤ちゃんとキンタマずっしりさせてきたんでしょうね・・・?❤” 恥も外聞もない、みっともない、単純な文章。 それでも・・・僕は彼女と契約してしまっている。 セックスフレンドになれ、と。 カツン・・・カツン・・・ ・・・普段は活気に満ちているカルデアの廊下が、静まり返っている。 ロビーに向かうと、巴さんがネグリジェ姿で僕を待っていた。 『んっふ・・・❤遅い・・・❤』 『す、すみません・・・❤』 ・・・あまりにも・・・煽情的すぎる格好。 これから・・・何が始まるというのか。 『じゃあさっそくヤるわよ・・・❤』 『え、えっと・・・ここで、ですか・・・?』 『はあ・・・?❤アイツの部屋・・・で、よ❤』 『ッッッッ!?????』 こ、この人は・・・・? 何を言ってるんだ・・・? 『い、今藤丸さんは部屋で寝てますし・・・そもそも鍵が・・・!自殺行為です』 『鍵はさっき同じものを作ってもらった・・・❤ちょっとツテがあってね・・・❤そう・・・❤バレないように・・・必死で声抑えて・・・❤マンコするの・・・❤考えただけで濡れる・・・❤やべえ❤』 この人は・・・正気じゃない。 絶対、人間失格の獣声を出してイキ狂うに決まってる。 絶対・・・人間失格のイキ顔を晒して、豚声放り出すに決まってる。 藤丸さん・・・ごめんなさい。 僕達は・・・人として、カルデアに存在する者として・・・失格です。 そう心に呟き、僕達は手を繋ぎながら”アイツ”の部屋に向かった。 ギィ・・・・・・・・・・・ 息を殺し、扉を開ける。 『すう・・・・・すうう・・・・・・』 藤丸さんの寝息がしっかりと聞こえる。 とてつもない罪悪感。心臓がつぶれそう。 でも・・・もう、戻れない・・・❤ 『フー・・・・❤やっべ❤ンッフー・・・・・・❤フー・・・・・❤』 『はあッ・・・❤はあー・・・❤』 もう二人とも交尾臨界体制に入っていた。 『も、もうバックで入れろ・・・❤やっべ・・・ねばっこいマン汁出てる・・・❤早くチンポ頂戴ッッ・・・!』 『は、はい・・・・』 必死で足を上げて彼女の位置に合わせる。 ・・・・藤丸さんの寝息と僕達の野蛮な息が交差する空間。 そして・・・。 にゅるるるるうううううううううう・・・・・・❤❤❤❤❤❤ 『ォ・・・・・・やっっべ・・・❤ホ・・・・❤』 『あッ・・・・・・❤』 遂に、繋がった。 無論、ただ繋がるだけでは終わらない。 パチュン・・・❤パチュン・・・・❤パチュン・・・・❤❤ 『ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤』 『あッ❤あッ・・・❤あッ・・・❤』 僕達は、最低最悪な生殖行為をしている。 一生、藤丸さんの顔をまともに見れないだろう。それでも・・・このピストンは止まらない。 パン・・・❤パン・・・❤パンパン・・・・・・❤ 『やんべ・・・・❤いっぐ・・・❤イグとこ見ろ・・・❤ォ・・・❤・・・❤』 『で、出ます・・・あ・・・・❤あ・・・・』 びゅるるるるるるるるるうるる・・・・・・・❤❤❤❤ 人生で一番かと思う濃度のザーメンが、彼女の膣内に注がれていく。 藤丸さんが側で寝ている中で。藤丸さんが今日の疲労を癒している最中で。 僕達は・・・受精をしている。 『ォオオオオッッ・・・・❤ォォォおッッ❤すっげ・・・・・❤あ~孕む・・・❤不衛生まんこ孕む・・・❤やんべ・・・❤』 『あああああ・・・・❤あああッ・・・❤巴さん・・・声・・・ッ』 『んん・・・・・』 『『ッッ!????』』 『・・・・・・・・・・・・・・・・』 危なかった。 もしここで起きられたら僕たちの人生は終了だった。 否・・・こんなことをしている時点で僕達は、人間の皮を被った何かなのだろう。 『フー・・・・❤次は犯させろ・・・❤チンポ貸せ・・・❤』 『は、はい・・・・❤』 いつものように、騎乗位の体制になる。 僕が貪られ、彼女が貪りつくす・・・慣れ親しんだ交尾体制。 ここからが・・・真の不貞交尾。 『行くわよ・・・・❤本気野蛮交尾かますわよ・・・アイツの前で・・・❤フー・・・❤覚悟いい・・・?❤ハメ倒す・・・❤レイプしてやる・・・❤』 『覚悟出来てます・・・レイプしてください・・・❤』 にゅるるるるるるるる・・・・・・・❤ 『ォ・・・オオオオォォオオオオオオオオおオオオッッ❤❤❤』 『ああああああッ・・・・・・❤』 交尾声を抑えることなく、僕達は交わる。 パンッ❤パンパン❤パンパン❤ 『オラッ❤見てるか藤丸ッッ❤お前の粗チンじゃ届かないところ当たってるッッ❤』 『あああッ❤巴さんの体臭くっさ❤すんすん❤おえッ❤』 『おオオオん❤風呂禁体臭バレてる❤もっと嗅げ❤嗅げッッ❤』 最早・・・ここに藤丸さんがいないかの如く僕達は盛り合う。 幸か不幸か、藤丸さんは熟睡しており・・・全く起きる気配がない。 だからこそ・・・僕達はのめり込む。 パンパンパンパンッッパンパンパンパンッッ❤❤ 『ォオオオオオオオん❤❤おオオオやっべ❤イグ❤イグイグイグイグイグイグイグイグ❤』 『あああああッ❤出ちゃう・・・❤ああああああああッッッッッ❤❤』 『ママって言え・・・❤言えッッ!!!!❤オオオイグ❤イグイグイグイグイグイグイグイグ』 『ママッ!出るッッ!でるるうううううううううッッ❤』 びゅるるるるるるるるるるるるるッッ!!!!!!!!!!!! さっきの射精を超える濃度を放り出す自分に興奮と嫌気が同居する。 『フーーーー・・・・・・・・・・・・・・❤んっふー・・・・・・・・・・・・・❤やっべ・・・・・・・❤』 『あああッ・・・・・・・❤はあああ・・・・・・・・❤』 立て続けの交尾に酸欠になりかける。 でも・・・・・まだ、”最後の儀式”が残っている。 この場所では絶対に許されない禁忌。蛮行。 それでも・・・巴さんは躊躇いなく要求することを、僕は知っている。 『おい・・・ここでぶっかけるぞ・・・❤』 『で、でも巴さん・・・臭いが・・・』 『知るか・・・こんなにムラついてんだから責任取れ・・・❤フンッ・・・❤』 ブー・・・・ブスす・・・・・❤ 彼女がガニ股になり、僕の上で力む。 でも・・・この力み方は・・・?まさか・・・・??? 『巴さん、さすがにそれは・・・ッッ』 『黙れッッ❤もう出る・・・ォオオオオうんこ出るッッ❤❤あーやっべ❤ケツ穴めくれるッッ❤』 『あああ・・・・・ああああああッだめええええッ』 ぶりゅるるるるるるるるるる・・・・・❤❤ぶすすすす・・・・・ぶッ・・・・❤❤ ・・・・こんな最低なことがあるのか。 視界が汚いもので塞がれて・・・何も見えない。 『ォオオオオぅ・・・・❤いっぱい出た・・・・❤オラ、ずらかるぞ・・・❤これ以上はバレるわよ・・・』 『で、でも掃除・・・』 『ほっときなさい・・・❤アイツの部屋なんてどうでもいいでしょ・・・?❤』 こうして、僕は泥遊びをした後、みたいな格好と臭いとさせてその場を後にした。 ・・・悪夢のような、性行為だった。 ・・・翌日。 いつものように着替えて、けだるい気持ちを押し殺してカルデアに向かう。 すると・・・少しざわついていた。 『・・・・・』 嫌な胸騒ぎがする。その中心に・・・藤丸さんがいた。 『なんかさ・・・朝起きたら大便の臭いがして・・・側を見たら大便があったんだ・・・夜もよく眠れなかったんだ・・・はあ・・・』 『S、そうなんですね・・・・・』 『先輩・・・気にすることないですよ・・・!』 なんとかお茶を濁す。自分が邪悪すぎて吐き気がした。 そして。 『ますたあ・・・?そんなことがあったのですか・・・?』 『巴さん・・・うん、そうなんだ。誰かのいやがらせとしか・・・』 『そうなのですね・・・巴は・・・巴は、応援しております!ますたあと・・・何処までも』 ・・・僕を超える邪悪が、此処に。 『ッ・・・・?』 シュッ・・・❤シュッ・・・❤ 貞淑に、清楚に藤丸さんと話している間にも、僕を手コキ素振りで煽り倒す。 ピロリーーーん・・・・ 『今日も・・・ハメ倒すから・・・❤覚悟しろ❤』 藤丸さん・・・早く気付いて・・・。 その人は・・・最低な女性です。