ゼニスさん…?嘘ですよね?(ゼニスさんと年下の本気不貞汚臭ゲップSS) 「はぁ...!はぁ...」 ただ一人、歩く僕。 「なんで...こんなことに...」 自分のパーティーが強敵によって分断され、この田舎にまでたどり着いた。 足も冷えて、目も霞んでいる。 みんな...無事なのだろうか。 もう...考える力もない。 僕は中央大陸でパーティーを組んだ旅人。 僕は背も小さく、剣士としてのスキルに秀でなかった為、魔法系としてパーティーに重宝された。 個人的にはとってもいい...パーティーだったと思う。 けど.,.突然強敵に襲われた。 パーティーは崩壊し、離れ離れ。 それでも...貧弱な体を引きずって...僕はここまで来た。 「はぁ...ぅっ...誰か...僕以外生きてて...」 そう思った途端視界が反転して、意識が途切れた。 その直前に、ブエナ村という看板が見えたような気がした。 .... .............. 「んん.....」 何か、暖かい空気が...。 「...おい!彼が起きたぞ!ゼニス!ルディ!」 「今すぐお飲み物をお持ちします...!」 「わぁ!よかったですね!父様!母様!」 「そうね!ルディ...てっきりもう目が覚めないのかと...」 いろんな人の声が聞こえる...。 でも、それに答えるだけの力はまだなかった。 起床後、僕はグレイラット家に拾われたということを聞いた。 家主のパウロ。妻のゼニス。その息子のルーデウス。そしてその召使い。 これが基本の家族構成らしい。 グレイラット家は本当に人柄が素晴らしく、暖かく僕を迎えてくれた。 僕は残念ながら良い家庭に恵まれなかったので、本当の家族のように思えた。 今まで中性的な容姿や身体を馬鹿にされて育ってきたので、そんな自分を受け入れてくれるだけで涙が出そうになった。 僕な様々な怪我をして、栄養失調だった僕はグレイラット家で療養することになった。 そんな日々が続いて数週間。 少しずつこの家の手伝いなど出来るくらいには回復した。 少し荒削りなところもあるが、家主として力も器も十二分に備わっているパウロさん。 清廉でいつも笑顔を絶やさず料理や家事をしてくれるゼニスさん。 この二人には、足をむけて寝られない。 特に...ゼニスさんは一目見ただけで惚れてしまうほどの、素敵な女性だった。 清純な容姿とポニーテールという素晴らしいルックス。 母性溢れるフェロモンと、それに伴う素敵な性格。 そして...どんなに服で隠れていても隠しきれない豊満なボディ。 その全てが...僕を誘惑する。 「はぁ....」 でも、そんなことは許されるわけがない。 彼女はそもそもパウロさんの妻であり、二人とも良い関係を築いている。 それを崩壊されるようなこと、僕に出来るわけがない。 コンコン... そう思っていた矢先、ノックの音がした。 「どう?体調は」 いつも僕の様子を見てくれる、ゼニスさんだった。 「お陰様で随分と良くなりました...本当に、皆さんには...感謝してもしきれません」 「そんな...!私たちはただ、倒れているのを見つけて、介抱しただけよ...。何もたいそうなことはしてないわ」 「そんなことないです...本当に、グレイラット家の皆さんは命の恩人です」 「そんな、大袈裟ね...」 .... ........... チッチッチッチ..... 長い静寂が空間を支配する。 「あのね...私からお願いがあるんだけど、いいかしら...」 「は、はい...!僕に出来ることがあればなんでもおっしゃってください」 掃除、洗濯、なんでも任せてほしい。 ここまで良くしてくれたんだ。できる限りグレイラット家に還元した後、この場を後にしたい。 「じゃあさ...私の欲求不満を消化してくれるかしら...💜」 「............っっえ?」 一瞬、完全に思考が停止してしまった。 この人は、何を言ったんだ...? 「あ、あの、ゼニスさん...?」 「フーーーっっ💜家族にバレたら終わるから小さい声で言うね...💜フーーーっっ💜ずーーっと不倫したかったの...💜でもこの村は小さいから噂が広がる危険があるし、周りはおじさんばっかで. ....フーーーっっ💜もう限界なの💜思いっきり汚い交尾させなさい...💜」 「で、でもそんなのいけないことです...!そんなことできません!」 「パウロなんてどうでもいい...💜フーーーっっ💜フーーーっっ💜私、あなたの世話してあげたわよね...?ねえ...💜もしかして私が清楚な女だって思った...?💜」 ゼニスさんが、男顔負けレベルの鼻息を鳴らし、僕に迫ってくる。 いつも、家族に囲まれながらあんなに優しい笑顔で僕を看病してくれたゼニスさんなのに。 ルーデウスに母性を注いで、貞淑な母として輝いていたゼニスさんが。 ここまで「女」を剥き出しにしてしまうものなのか。 「ゼニスさん...嘘なんですよね...?冗談なんですよね!?」 「嘘じゃない💜本気で、えっっぐい交尾したいの...あなたと...子供とお母さんくらい歳離れてるけど...臭いとか弛んだ身体に引かないでね?💜」 「ぅっ...」 彼女の限界まで細めた目と鼻息で、僕は拒むことができないと悟った。 パウロさん、ルーデウス。 本当にごめんなさい。僕はこれから...ゼニスさんに一方的に貪られます。 「じゃあ...これから出かけてくるな」 「ええ!いってらっしゃい...♡あなた」 「いってきます!母様!」 「あらー!可愛い...!いってらっしゃいルディ!」 「奥様...唐突にお買い物に大勢で行ってきてほしいとは...如何なされたのですか?」 「ええ...買ってきて欲しい穀物がとっても重くて、是非みんなで運んできてほしいのよ...ごめんなさいね?私は、看病があるから...」 「そっか。じゃ、行ってくる!」 寝室から、ゼニスさんが家族を送り出す声が聞こえる。 「ッッッ....」 僕はその行動の真意を知っている。 パウロさん...早く帰ってきてください...。 ガチャ... そして、ノックと遠慮なしでゼニスさんが入ってきた。 「ッッッ!?ゼニ、スさん...?」 やってきた彼女の姿に、空いた口が塞がらなかった。 「フーーーっっ💜フーーーっっ💜邪魔者は全員追い出した...💜本気のエグい交尾ブッかますわよ...💜」 ネグリジェという、裸同然の格好。 この人は本気なんだ、本気で僕を貪ろうとしているんだ、と改めて理解してしまった。 「ゼニスさん...っ」 「フーーーっっ💜フーーーっっ💜鼻息出まくりでヤッバ...💜ほら...だらしない身体見せてあげる...💜」 むっっっわぁ....💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 彼女が乱雑にネグリジェを脱ぎ去り、思いっきり脇を見せつけるポーズをした瞬間、尋常ではない不衛生臭が充満した。 ゼニスさんの身体は豊満なだけでなく、性器や脇にはムダ毛がびっしりと生え散らかされていた。 まさしく...母、妻というヴェールを脱ぎ去った女の姿だった。 「おえっ...ごほ...ゼニスさん...その...」 「すんごい臭いするでしょう...?💜フーーーっっ💜猛獣の盛った臭い...💜風呂禁臭普段隠すの大変なんだから...💜今日は気兼ねなく...体臭全開で襲うから💜」 まさか、このままシャワーを浴びずに交わる気なのか。 これが、紛れもないゼニスさんの本性なんだろうか。 俄には...信じられない。 「フーーーっっ💜フーーーっっ💜フーーーっっ💜じゃあまずはフェラチオするから...裸になりなさい」 「はい...」 逃げることは許されない為、僕は恥ずかしがりながらもゆっくりと服を脱ぎ去る。 その瞬間、彼女がなりふり構わず襲いかかってきた。 「フーーーっっ💜フーーーっっ💜しゃぶらせなさい...💜綺麗な年下チンポ興奮する...💜やっっべ💜」 「ちょっ...ゼニスさんっ!」 「もう無理...もう子宮の限界💜人間やめたフェラチオするけど...引かないでね?💜」 それは、事実上の宣戦布告のように思えた。 んじゅるるるるるるるるるるッッッっ!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜んじゅぞゾゾゾゾぞっっっぅっ!!!!💜 「あ、ああああっぅ!」 「フーーーっっ💜フーーーっっ💜フーーーっっ💜チンポ...💜チンポっっ💜んじゅルるるるるるるっっっっ!!!!💜💜💜💜💜💜💜んジュゾゾゾッッッ!!!!!!💜💜💜💜」 ゼニスさんが品性を失った獣のように、僕のペニスにむしゃぶりつく。 彼女の顔は限界まで口元が窄まれており、目も思いっきり白目を剥いていた。 いつも見てる彼女の笑顔とあまりにもかけ離れたその表情は、正直...恐怖を覚えた。 「ブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポ💜チンポだマンねっっ💜んジュゾゾゾゾゾっっっ!!!!💜んジュゾゾゾッッッ💜」 「ゼニスさんダメ!出ちゃう...本当にダメです!」 「出せッッッ!!!!💜出しなさいッッッ!!!!おばさんにかけろ!!!スペルマ出せッッッ💜💜💜」 「ああああァァァっっ!!!!!」 びゅるるるるるるるるるるる!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜 ゼニスさんの本性丸出しのタメ口と共に、人生で一番の量と思うレベルの精液が噴射された。 一気にむせかえるような精臭が立ち込める。 普段あんなに素敵な家族の団欒があって。 この部屋でいろんな看病や優しい言葉をかけてくれた思い出があるのに。 一気にそれらが音を立てて崩れていく。 ただの淫猥な不貞空間へと塗り替えられていく。 「やっっべ...💜すごいわぁ...💜パウロのより濃ゆい...💜フーーーっっ💜フーーーっっ💜」 「も、もう終わりにしましょう...!もうすぐパウロさんも帰ってきますし...」 「ふざけんな...これからよ...💜オラ、仰向けになれ...💜」 それは、これからレイプするという意に他ならなかった。 「フーーーっっ💜フーーーっっ💜入れるよ...?💜膣に入るよ...?本気の浮気しちゃうよ...?💜」 「ッッッ、、、」 ペニスの先端にディープキスするかのように、ヴァギナがくっついている。 「くっせえマンコ臭塗りつけてやる...💜取れないように...💜行くわよ?」 「ぜ、ゼニスさんっ...!待って!」 じゅにゅるるるるるるるるるるるぅ........💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「あ、ァァァァァッッ!!!!!」 「ん''っっほほぉぉぉぉおおんっっ💜💜💜💜💜💜ペニスゥッ💜ペニス💜っっやっべえ💜」 僕の断末魔と、ゼニスさんの恥も外聞もない咆哮が鳴り響く。 清らかな、愛し合った男女の性行為とは程遠い、熟れた女が一方的に未成熟の少年を貪り尽くす、獣交尾。 不衛生な臭いと精臭が混ざった最低の空間で、ついにそれが始まってしまった。 パンッッッ!...パンッッ!!!パンっっ!!!...パンッッッ!!!! 「ウオォ''これこれこれっっっ💜ショタペニスたまんねえッッッ💜ヤベヤベヤベヤベ💜ぉん💜ぉぉぉん💜ぅ''っほほおぉぉん💜」 「あああっっ!ゼニスさ、ん...!すごいっ....おちんちん取れちゃうっ...」 「ウオォっっん💜ぉ''ーーーーっ💜ぉーーー💜」 交尾に没頭するゼニスさんには、僕の声は届かない。 ギリギリまで腰を落とし、歯をギチギチと食いしばりながら騎乗位ピストンに耽る彼女は...僕の知らない誰かだった。 パンッッッ!!!!パンッッッ!!!パンッッッ!!!! 「ヤベヤベヤベヤベ💜ゲップ出るっ💜ほらっっ💜犯されながら私のゲップ浴びろっっ💜」 「ッッッ!?」 こ、この人は、何を言っているんだ? 「もぅ無理無理無理っっ!!!💜くっせえの出るっ💜んごぁぁえっっぷ💜んげえええっっぷ💜んげ💜ンゴァァッッっっ〜〜っっぷ💜」 「っっ!?くっっさ....!おええっ...げぇっ」 わ 彼女から、信じられないエグさのゲップが繰り出された。 これが...人間がする行動と言えるのか。 メタンガスのような不衛生な臭いを、アクメに浸りながら繰り出すゼニスさん。 僕がその臭いにえづいていることなど気にもせず、彼女はゲップ本気交尾を繰り返す。 パンッッッ!!!!パンパンパンパンパンパンッッッッ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜パンパンパンッッッッ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 怒涛のピストン運動。 野獣ですらこんな音は奏でないだろう。 「フンゴッっ💜フンゴッっ💜フンゴッっ💜フンゴッーーー!!!!💜やべっ💜ゲップ出るっ💜ンゴァァエエエっっ💜んげーーーええぇっぷ💜んごぁぁえ💜ンッゴァァアええーーーっっぷ💜」 「っっ!?おええっ...げぇぇっ...」 怒涛の獣生殖行為。 そこらじゅうに白濁した雌汁を飛び散らせ、本気声を放り出している。 これが...これこそが、欲求不満なゼニスさんの性欲そのものだった。 「ァァァ!!!!!ゼニスさん!出ちゃいます!本当にでちゃう!抜いてください!」 「フンゴッ💜んげえええっっぷ💜ヤベヤベヤベヤベ💜絶対抜かない...💜孕ませろ...💜私を孕ませろ!!!!不倫ガキ作らせろ...💜おおおお''ぅん💜ヤベヤベヤベヤベ💜いっっっぐ💜」 「ゼニスさんぅ...だめえええっ...!.」 「孕ませろ💜」 びゅるるるるるるるるるるる!!!!!!! ブッッッシャァァァァァァアッッッッ!!!!! 前回の射精に全く劣らない大量の精液に加え、精液と見間違うレベルの潮が噴射された。 不衛生臭に加えて、オスとメスのエキスが充満し、息もできないほどの性臭が家内を支配する。 こんな濃厚な臭い...もし今パウロさん達が帰ってきたら、間違いなく言い訳出来ないだろう。 ここで今さっきまでエグすぎる不倫本気交尾をしてましたって宣言しているような臭いで、バレてしまう。 だから、もう終わりにしないと。 「はぁぁ...あぁ...はぁ..」 「フーーーっっ💜んフーーーーッッッ💜!!!!やっッッッッべぇ...💜」 「ぜ、ゼニスさん...もう終わりに...」 「ダメ...💜まだハメる...💜きったねえ交尾しまくる...💜」 ダメだった。 猛獣と化したゼニスさんに何を言っても...無駄だ。 「フーーーっっ💜もう一発...💜ガンハメに付き合いなさいっっ!💜」 「でも、もう帰ってきちゃいます!」 「黙れ...!💜そんなの知らないっ...くっせえ交尾させろ...ッッッ!!!!んッッゲェェええ💜」 彼女がゲップ混じりに僕のペニスを掴んで、無理やり再度騎乗位を再開させた。 あまりにも本能に身を任せすぎた行為。 でも、彼女の方が幾分か力も強く、のっかかられている為、抵抗などできるはずもない。 じゅにゅるるるるるるるぅぅ...💜💜💜💜💜💜💜💜 「ぅああああっっ!!!...はぁ....!!!」 「ォォォオオオ''ッッッッ💜💜💜💜💜💜うっっほぉぉん💜ヤベヤベヤベヤベ💜ンゴェ💜」 彼女のヴァギナは乾くことなく、溢れんばかりに白濁した雌汁で濡れていた。 パンッッッ!!!!パンッッッ!!!!パンパンパンパンパンパンッッッッッッッ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 余韻もなく、ラストスパートのように怒涛の騎乗位スパイダーピストンが繰り出される。 あまりの力強さに…ペニスが折れそうだ。 「んげえええええ〜〜〜んぷ💜💜んげええッッ💜やべええええええっっ💜マジでたまんねえ💜いっぐ💜ダメダメまたイグいぐいぐいぐいっぐ…ぎぐう…💜」 「ゼニスさん本当に赤ちゃんできちゃう…だめです…!」 「パパになれ…💜ガキ孕みたいの…💜あいつの精子じゃないので作りてえ…💜💜うおおおおおおおおお”っ!!!んっげええええええええっぷ💜やべやべっっっ💜」 その時だった。 「ただいまーー!!!はあ〜疲れたな…」 「母様!今帰りました!」 「「っっぅ!?????」」 今パウロさんたちが帰ってきた。 心臓が、止まるのを感じた。 「お…💜おかえりなさい〜!ちゃんと買えたかしら?」 ゼニスさんはいつもの貞淑な声で寝室から家族に声をかける。 パンパンパンパンッッ!!!!!!!!💜 彼女は今でももちろん交尾をやめない。 家族が帰ってきているのに。この人はどこまで淫猥な人なのだろうか。 「ふーーーー💜ふ”うーーーー…💜いっぐ💜」 「あああああ…だめですううう…」 ビュルるるるるるう………… ブッシュううううああああああああ💜💜 お互い小声になりながら、オーガズムを迎えた。 消臭しないまま、中断しなかった中出し本気交尾。 この罪深さは…尋常ではない。 でも…もう終わる。 早く消臭して誤魔化さないと。 「ぜ、ゼニスさん…?」 でも、彼女は僕の上から退かない。 むしろ…膣圧を思いっきり締めてくる。 「まだヤる…💜奥の屋根裏部屋行くわよ…💜ふーーー💜」 「おーい!ゼニス?ここらへんなんだか生臭いぞ…?どこいるんだー?」 「今ちょっと掃除してるのー!ちょっと待っててね…💜」 結合しながらパウロさんに語りかける彼女の横顔の卑しさを見た時、僕は最後の最後まで絞り尽くされるんだろうと悟って、抵抗をやめた。 パウロさん、早く気づいてください。 あなたの奥さんは…性に飢えた猛獣です。