カエデさん... 嘘ですよね? チュンチュン.... 「準備は大丈夫なの...?ポケモンボールは持った?」 「うん!ちゃんとHPも満タンだよ」 「そう...じゃあ、ポケモンリーグ、頑張ってね!」 「うん。母さん。行ってきます!」 ガチャッッ!!! 小鳥がさえずる晴れた朝。僕は家を飛び出した。 「よし...」 少しばかりの緊張もあるが、足は軽やかに動いている。 そう。今日はパルデア地方セルクルタウンポケモンジムへの挑戦。 僕は背も小さく、線も細い少年だけど、昔からポケモンバトルは強かった。 だからこそ...自分に自信をつけるためにも、今回はジムリーダーに勝ちたいと強く思っていた。 調べたところによると、セルクルジムリーダーはカエデさんというお菓子作りが趣味の虫ポケモン使いらしい。 「いける...と信じたい」 僕が主に使うポケモンは、炎タイプ。 相性は悪くないが...向こうは経験豊富なポケモントレーナーである為、不安は募る。 でも。だからこそ...目指し甲斐がある。 よし。頑張ろう。 「よろしくお願いしますね〜」 「は、はい!こちらこそよろしく!」 ついに、ジムリーダーとの対峙。 初めてカエデさんを拝見したが、噂通り非常に貞淑な女性そのものだった。 物腰柔らかな口調。 いかにも優しそうな目元。 そして...豊満なプロポーション。 自分の母親より年上の女性なのに、否応無しに心が奪われてしまう。 「っっっ...」 いや。そんな邪な感情を考えている状態ではない。 これから...大一番のポケモンバトルなのだから。 何人かがポケモンバトルの観戦にきており、心臓がバクバク止まらない。 「小さい子ね〜〜ここまで小さい子は初めてよ」 「そ、そうなんですか...頑張ります」 「私も頑張るわ...ね...フーーーっっぅ....」 「....?」 一瞬。カエデさんの顔が...。 変に、卑しく映ったのは気のせいだろうか。 そして...その瞬間、舌なめずりをしたように思えたのも、錯覚だろうか。 ゾクっとしたオーラを纏っているように見えたカエデさんが、もう普段の佇まいになっていた。 よかった。きっと気のせいだ。 緊張で...ジムリーダーの圧のようなものを、脳が勝手に認識したに違いない。 きっと...そうに、違いない...。 「じゃあ、行くわよ〜!」 「はいっっ!」 こうして、僕のジムリーダーへの挑戦が始まった。 数時間後 ''ホゲータ戦闘不能!ジムリーダーの勝利'' ...負けた。 全てを出し尽くして、負けた。 「ッッッッ...」 「やった〜〜」 カエデさんはいかにも余裕そうな声で、勝利をアピールする。 それほどまでに、力の差があった。 「まだまだバッジは早かったね〜。でも...」 「....」 「ねえ」 カエデさんが、ショックで下を向いてる僕にぐいと近づいてきた。 「ねえボク、慰めてあげる」 「ぇ...」 彼女は僕以外聞こえない声でそう囁き、僕はどんな感情より恐怖を抱いた。 「いいわね」 「はぃ...」 僕はただ頷くしかなかった。 でも...これが最低最悪のトラウマの始まりであると、僕はまだ知らなかった。 カッカッカッカッ....!!!! のどかなセルクルタウンを離れ、ホテル街に連れて行かれる。 「あの...カエデ、さん...?」 「黙りなさい」 「え...」 カエデさんの雰囲気は、ポケモンバトルの頃と一変していた。 いまカエデさんは何を考えているのかは分からない。 それでも、あまりにもお下劣すぎる鼻息が、全てを物語っていた。 カエデさんが手早くラブホテルのチェックインを済ませ、一番高い部屋に連れて行かれた。 「これからすること...ご両親には絶対内緒ね?」 「...はぃ...」 僕はラブホテルという場所に入るのは初めてだったが、ここは今の自分が入ってはいけないところというのは肌感で理解できた。 バタンっ.... 個室に入り、鍵をかけた瞬間。カエデさんの蹂躙が始まった。 「んむっっっ...んじゅるるるっ...」 「っっ!??カエデさんっ...!?」 突然開始されるカエデさんの激しすぎるキス。 「んじゅるるるるるうっっっ!!!!ずっと可愛いって思ってたの...💜フーーーっっ!!!!💜ンフーーーッッ💜貪りたいって...ポケモンバトルなんかどうでも良かったの...💜」 「っん...」 この人は。 ポケモンバトルという神聖な瞬間、そんなことを考えていたのか。 「うそ、ですよね...?」 「嘘じゃないっっ...!ずっとマン汁垂れ流してたの...こんな小さくて...可愛い子...ムラつく...マジでムラつく...💜責任取れ...💜」 恥も外聞もない、カエデさんの淫猥すぎるタメ口。 これが、カエデさんの本性...? 人間がするべきではないねっとりとしたディープキスを数分繰り返していると、あたりがだんだん生臭い臭いを放ってきた。 これが...カエデさんのマン汁臭なのか。 「あ、やべ💜」 「っっ...どうしたんですか」 「しっこ出る...もう無理...仰向けになりなさいっ...💜」 「っっっ!???それは...!」 それは、流石に許されない。 こんなこと...。 「フーーーっっ!!!!💜ンフーーーッッ💜そうよね...まずはお互い服脱がないとね...💜」 カエデさんは乱雑に服を脱ぎ去る。 むっっっっわぁぁぁ....💜 「っっっ!??おぇえ...」 その瞬間、最低な臭気が肌にまとわりついた。 「引いた...?私風呂禁してるの...こういうときのために...くっっさいマンコでキンタマからっからにしてあげるから...💜覚悟なさい...💜」 カエデさんの豊満な身体には、圧倒的なまでにムダ毛が蓄えられており、それが一層ニオイをキツくさせた。 おもわず嘔吐してしまいそうな身体をなんとか持ち堪えさせる中、僕は仰向けになる。 この人にはもう...抵抗できない。 彼女がガニ股になり僕の上に位置を取る。 下から、カエデさんの淫猥すぎるグロテスクなヴァギナが見えてしまう。 なんて、なんて卑猥なんだろうか。 「行くわよ...💜顔面で受け止めなさい...ぉぉっっ!!!!💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ濃いの出る!!!!」 「ッッッッ」 ぶっしゅぁぁぁぁぁあっっっ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜 「....んぶ...っっ...おええっ...」 濃ゆい尿が勢いよく僕の顔面に降りかかる。 強烈なアンモニア臭が一気に立ち込め、息をすることすら苦しくなる。 「フーーーっっ!!!!💜ふーー!!!💜ンフーー!!!!💜」 僕を見下げるカエデさんの鼻息は、野良犬のそれを超えるほどの激しさだった。 ''まだこんなんじゃ全然足りない''と。''もっと寄越せ''と。 その鼻息と瞳が全て語りかけていた。 「もう無理...ッッッッ...ブチ犯す💜」 「カエデさん...それだけはダメっっ!」 「黙れっ!💜欲求不満なの...💜もうマンコ盛り散らしてるのっっ!!!💜」 彼女は膣を僕のペニスにあてがう。 ...そして。 「ふー!!!💜💜💜💜💜」 ニュプププププブぅぅぅ....💜 「ぉ''ッッッッ!!!!!!💜ぅ...💜んぉぉぉぉ!!!!!!''ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ...💜💜💜💜💜💜💜💜」 「ぁぁ...だめえええええっっ!!!!!」 僕のペニスが、グロテスクなヴァギナに全て飲み込まれていった。 もう引き返さない、と言わんばかりに毛を絡ませ、深く味わっている。 「ふーー!!!💜ンフーー!!!!💜コレコレこれっっ!!!!!💜ふーー!!!!」 白目を剥いて歯をガチガチと鳴らすカエデさんの表情は、女性の尊厳を捨てていた。 「だ...め...」 「動くね...💜ふーー!!!!!ンフーーーッッ!!!!💜」 そして、更なる蹂躙が開始される。 パンっっ!!!!パンッッッ!!!!!パンっっ !!!💜💜💜💜💜 ぬっちゃぬっちゃぬっちゃぬっちゃぬっちゃぬっちゃぬっちゃぬっちゃぬっちゃ....💜💜💜💜💜💜 「ふんむっーー!!!!!💜フンゴ💜フンゴ💜フンゴ💜フンゴ💜フンゴ💜」 「あぅっ!!!!あっっ!!!あっっ!!!!」 白濁液を飛び散らせながら、彼女は獰猛な獣の如く腰を振り乱す。 ぱんっっ!!!!パンッッッ!!!!パンッッッ!!!!!パンっっ!!!!💜💜💜💜💜💜 「ぉ''💜ぉ''💜ぉ''💜フンゴ💜フンゴ💜フンゴ💜フンゴ💜フンゴ💜」 カエデさんの怒涛の豚声。 数十分前まで、あんなに清廉なポケモンバトルを披露していたのに。 今はこうして、思いっきり年下に跨って豚声を放り出して交尾に耽っている。 人間とは、ここまで変われてしまうものなのか。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「イング!!!!💜💜いぐっっ!!!!💜だせっっ!!!💜だせっっ!!!!!💜」 「だめです...それだけはダメっっ!!!」 彼女がただの交尾から精を絞りとる猛獣へと変わる。 みるみる精子が昇ってきているのが自分でもわかる。 生で行為だけは許されない。許されない。 でも。 もう...受精は避けられない。 「出せっっ!!!!!出しなさい...!!!!!出せっつってんの!!!!」 「だめえええええっっ!!!!!」 びゅりりりりぁあゅるるる!!!!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 ブッシュぁァァぁぁぁぁあ!!!!!!!!!!💜💜💜💜 「ぉ''ヌッッっほぉおォォオオオオオオおォォオオオオオオ''んっっ!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜」 「はぁぁっっ....ぁ....」 獣の咆哮が鳴り響き、部屋中がビリビリと振動する。 男と女が全力で交わったことによる淫臭が湯気となり立ち込める。 きっと...この部屋を掃除する人はニオイに卒倒するに違いない。 でも、もう帰れる。もう解放される。 ジムバッジなんていらない。もう女の人なんて懲り懲りだ。 だと言うのに。 「ふーー!!!💜まだこれからよ...!!!!ふーー!!!💜ンフーー!!!!!お母さんに連絡しなさい...💜」 プルルルルル.... プルルルルルルルル.... ごめんなさい。お母さん。 今日は、''友達の家に泊まるね''
イソポティラミス
2023-08-11 11:41:23 +0000 UTC屋根が高い
2023-08-11 11:37:14 +0000 UTC