XaiJu
impotirramith05
impotirramith05

fanbox


千雪さん…もうこれ以上は…(桑山千雪×年下セフレ本気P罵倒交尾SS)

千雪さん…もうこれ以上は…(桑山千雪×年下セフレ本気P罵倒交尾SS) 〜〜〜〜♪ 〜〜〜〜〜♪ 軽やかなBGMと共に、アイドル達が真剣な面持ちでダンスの練習を続けている。 単調な動きではなく…複雑なモーションを織り交ぜた振り付け。 そんなダンス練習を、彼女達はかれこれ三時間続けている。 「よし、今日は一旦此処までにしよう。みんなライブに向けて調整できてるね!この後しっかりストレッチしてゆっくり休むように。じゃあ…お疲れ様!」 「「「はい!」」」 多くの決意に満ちた声と共に、彼女達がそれぞれ散り散りになっていく。 僕はこのアイドル事務所「283プロ」のプロデューサーである。 アイドルの動向や今後の展開を踏まえ様々な活動をするこの仕事は、口で言うのは簡単だが、事実非常にプレッシャーのかかる業務だ。 いついかなる時でも気を抜くことが許されないこの環境。 そんな中でも、僕の癒しとなる人が…このアイドルグループに存在する。 「や、やあ千雪。調子はどうかな…」 「あ、プロデューサーさん。調子いいですよ♡さっきの難しい振り付けもうまくいきましたし!」 「そっか!なら良かった…!」 彼女の名は桑山千雪。 僕が担当しているアイドルの一人だ。 「……」 「プロデューサーさん…?他に何かありましたか…?」 「う、ううん!なんでもない…気にしないで!」 思わず、突っ立ってしまった自分が恥ずかしい。 でも…これはいけないことだと分かっていても…目が彼女の方向に向いてしまう。 清廉な、丁寧に縛られた三つ編みの髪。 柔和な笑顔。 そして…それに少し不釣り合いな、ニットに隠れた確かに弾力のあるプロポーション。 その全てが…僕を魅了する。 彼女のことが好きであるとは決して断定できない。 それでも...もっと彼女のことを知りたい。見ていたい。 そんな気持ちを抱いていることは確かだった。 千雪も含めて、各々のアイドルが事務所を去って、それぞれの生活に戻っていく。 彼女達の生活は…決してアイドルを全うすることだけに留まらない。 学業や家族との関わりなど、様々なものと両立してアイドルという一つの側面が成り立っている。 ただでさえアイドルという業務はタスクも多く、当事者の体力消耗が激しい。 だからこそ…このまま千雪を帰らせて、ちゃんと休養させてあげないといけない。 …だけど。 彼女と、もう少し接点を持ちたい。 ここで、もし食事に誘ったら幻滅されるだろうか。嫌がられるだろうか。 いやきっと...あの千雪なら、そんなこと思わない。 僕の誘いを最大限尊重してくれるに違いない。 そんな淡い期待を抱きながら、僕は体が勝手に千雪のほうに向かっていた。 「千雪...っっ!ごめん。ちょっと...!」 「は、はい...!プロデューサーさん...?」 「えっと...さ」 ドクン...ドクン...ドクン... つい、心臓の鼓動が速くなる。 担当アイドルの前で、何を緊張しているんだ僕は。 でも、言わなきゃ。 「あのさ千雪...もしよかったら、その。今夜、夜ご飯でも一緒にどうかな...?」 「プロデューサーさん...?」 ドクンっっ!!!!ドクン!!!!ドクン!!!! 千雪に聞こえてしまうのではと思うくらいに心臓の鼓動がこれまでにないほどに高鳴っていく。 こんなこと...彼女たちのライブを見守るときですらない。 「...」 彼女の返答を待つ。永遠の時間が流れているように思える。 でも...彼女はきっと...。 「ごめんなさいプロデューサーさん...今日は用事があって...また誘ってくださいね?」 「う、うん!そうだよね...お疲れ様!今日のダンス、すごくよかったよ!」 「んふ♡ありがとうございます♡」 「...」 悉く、散った。 でも、これで終わりではない。 本当に、彼女にとって外せない用事があったのだろう。 だから...また誘おう。 きっと彼女は...僕に応えてくれるはずだから。 「.....」 僕は今...いかがわしいホテルの一室で、誰かを待っている。 いや...強制的に待たされているというのが正しいのか。 僕はただの〇学生。 身体の線も細く、身長も小さいだけの少年。 だけど僕は...''ただ''のとは到底思えない場所で、姿勢を正して待機している。 ホテルは前もって''あの人''が予約しており、僕はただここに待たされているだけの状態。 ブーーーーっっ!!!!!ぶーーーっ!!!! 「っっっ...」 唐突に鳴り響く、スマホのバイブレーション。 僕はこれが誰からの連絡なのか、知っている。 恐る恐る画面を確認する。 「クソプロデューサーから声かけられて膣乾いたわ。ホテルでちゃんとキンタマパンっパンにさせてるでしょうね...?早く搾り取ってやるから覚悟なさい...💜くっさいマンコ想像して待ってろ...💜」 恥も外聞もない、最低な文章。 でももうこんな文章も当たり前すぎて...慣れてしまっている自分が恐ろしい。 「はぁ...はぁ...」 彼女がもうすぐこの一室にやってくる。 想像するだけで動悸が荒くなる。 またしても...僕は彼女に、貪られる。 カッッ!!!カッッ!!!カッッ!!! 高音の、ヒールが地面を蹴る音と思われるような音が微かに聞こえる。 あの人だ。 ガチャ... フーーーっっ💜フーーーっっ💜 荒い鼻息と共に、彼女はやってきた。 「フーーーっっ💜フーーーっっ💜やっべ...💜マンコぐしょぐしょになってる...💜ちゃんとパパとママにはお泊まりするって言った...?」 「はい...今日も友達の家行くって...言いました...千雪さん」 「いい子...じゃあ脱ぎなさい」 「はい...」 そう。 僕を強制的に性欲処理セフレにさせ、今でも一方的に僕を貪り続けているこの人こそ、桑山千雪さん。 今は283プロでアイドルをやっている。 外ではあれほど煌びやかで清廉なアイドルが...現実ではこんなことをやっている。 改めて...当事者でありながらそのギャップに絶望感を覚えた。 僕が脱ぐと同時に彼女も乱雑に服を脱ぎ始める。 瞬間、むせ返るほどの淫臭が立ち込めた。 彼女の尋常ではない不衛生臭。これだけは慣れることはない。 むっっっわぁ....💜💜💜💜💜💜 「ごほっっ...おええっ...くっっさ...い...」 「ふーーーっ💜ふーーーっ💜引いた...?💜三週間この日のために風呂禁したの...💜あのクソプロデューサーにバレないようにするの大変だったんだから...💜ムダ毛もちゃんとみろ...💜一切処理されてない脇目に焼き付けろ...💜」 一切処理されていない千雪さんの剛毛。 プロデューサー含め、世間は彼女は未処理、ましてや意図的に生やしてるなど想像すらしてないだろう。 そして表向きのアイドルとしては決して発せられることのない千雪さんの最低なタメ口。 それとにおいが相まって、ここでの非現実感が増していく。 でも...千雪さんのこの姿は、どこまでも現実なのだ。 「ションベン飲め...💜ほら...仰向けになりなさい」 「ッッッ!??千雪さん...でも...」 「返事」 「はい...」 ホテルの雰囲気もなにもなく、千雪さんは僕に命令する。 僕に性欲の全てをぶつけるために。 そして、千雪さんはガニ股になり、僕のその股の下で仰向けになる。 「行くよ...?💜フーーッ💜ションベンぶっかけてやる...💜」 「はいっっ...」 「飲め!!!!!💜」 じょろろろろろろろろろろ.....!!!!!!!!!💜💜💜💜💜 大量の濃ゆい黄金水が僕の顔面に音を立てて降りかかる。 まさしく...便器扱いそのものだった。 「ぉぉぉおおおお''フーーッ💜ふーーーっううう💜ションベンやっべ...💜ぶっかけるのやめらんねえ...💜」 「んんんんっっ!!!!ぷ!!!んごほっっ」 普段の優しい口調や言動は鳴りを潜め、限界まで腰を低くしガニ股になり、思いっきり獣声を放り出して僕に小便をかける。 この光景をプロデューサーさんがみたら、どう思うのだろう。 きっと...幻滅するに違いない。 むっわぁぁ...💜💜 一気にアンモニア臭が部屋中を支配する。 息が詰まりそうな世界の中で、彼女は当たり前のように次の行動を促してくる。 「フーーーっっ💜ちんぐり騎乗位するわよ...💜ほら...早く!💜」 毎度恒例の、ちんぐり獣騎乗位。 千雪さんがただただ僕のペニスに跨り、貪るだけの行為。 僕は...彼女のディルドになるしかない。 そして...そんなことを考えているうちに瞬く間にお互い交尾体制に移行する。 「フーーーーーっ💜ふーーーーっ💜」 「あの...千雪さん...もうこんなこと...プロデューサーさんもきっと幻滅しますよっ...」 「黙れっっ...💜あんな粗チンどうでもいい...💜ふーー💜交尾させなさい...💜ヤらせろ...」 彼女の最低な不倫交尾欲。 それは...彼女の下半身から分泌されていた粘っこい白濁汁が、全て物語っていた。 「行くわよ」 「っっ...はい...」 「いい子」 こうして僕らはついに、最低交尾を始めてしまう。 じゅにゅるるるるるるるるるぅ...💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「ぬっっっほほほほごぉお''んっっっ!!!!💜💜💜💜やっっべ💜ペニスッッッ!!!」 「ぁぁ...ぁあああ!!!!!」 彼女の最低な咆哮がビリビリと壁を振動させた。 「ぉぉ''ーー!!!!💜フーーーっっ💜フーーッ💜」 「あっ...千雪さん...っっっ」 挿入した瞬間から白目をひん剥いて、動物が排泄するときのような表情を浮かべる千雪さん。 これが...アイドルの本性なのか。 パンッッッ!!!!パンッッッ!!!パンッッッ!!!! スローでありながら、確かに力強い騎乗位が開始される。 「フン''っっ!!!ふん''!!!!💜フン''!!!!💜」 「あっっ!!!だめ千雪さんっっ!」 彼女の鼻の穴を大きくさせながらする、獰猛すぎるピストン。 限界まで股を開き、そのままぼくをレイプする。 その際にも、白濁した淫汁が飛び散っている。 こここそが...地獄なのだろう。 パンッッッ!!!!パンッッッ!!!!!パンッッッ!!!! 彼女の腰の打ち付けが強くなっていく。 本気で...僕を搾り取るつもりなのが伝わってくる。 「ヤベヤベヤベヤベっ!!!!💜腰止まんねえッッッ!!!💜フン💜アイドルのストレス吹っ飛ぶっっ!!!💜年下レイプ交尾やめらんねっっ!!!💜」 千雪さんのおぞましい痴態。 ただぼくはその光景を眺めることしかできない。 パンパンパンパンパンパン!!!!!!!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ!!!!!!!! 尋常ではない、ラストスパートピストン。 必然的に、僕のペニスも限界を迎えかける。 「だめっっ!!!千雪さん...出ちゃいます...退いてください!」 「ダメ」 パンッッッパンパンパンパン!!!!! 「千雪さん!!!!」 「ダメッッッ!!!!!!💜💜💜💜子供作れ...!射精なさい!!!!出せ!!!出せ!!!」 最低な千雪さんの罵声。 静止を促すため、彼女は脇を僕の鼻に押しつけ、体臭を嗅がせにくる。 「ぁぁっ...おええっっ」 「フン!!!!💜マンコやっっべ💜オラ!!!静止出せ...出せ...出せ...出せ...!!!!💜」 「ぁぁぁあ!!!!!」 「やっっんべ💜イグイグイグっっっっ!!!!!!」 びゅるるるるるるるるる!!!!!!!!! ぶっっしゅぁぁぁあ!!!!!!!! 卑猥な体液がお互いを汚す。 完全なる...千雪さんによる、一方的な蹂躙。 「ふーーーーーっっ💜ふううーーーーーーっっっ💜フン''ッッッ💜」 彼女の人間とは思えない、低音の息遣い。 のけぞり、舌を出し、鼻水を垂らすという女を捨てた有様。 だけど、もうこれで...終わる。 これで、パパとママに会える。 今のうちに、こっそり帰れば、きっと...。 「フーーー💜ねえ...💜何服着てんの?」 「ッッッ!?」 だと思っていたのに。 「まだこれからよ...ねえ...💜うんこ浴びろ...フン!!!!!💜」 彼女なおもむろに僕の顔に跨り。踏ん張り始める。 まさか。いやそんなはず。 仮にもこの人はアイドルだというのに。 そんな愚行を...? 「だめっっ!!!!千雪さんっっ!!!」 「フーーー💜ふん''💜あ、ヤベヤベ!!!!出る!!!ブッといの出る!!ぅ''おおおおおっ!!!!」 ぶりゅりゅりゅ!!!!!!!ぶぴ!!!!!!ブーーーーすすすす...💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 これが、人間の行為なのか。 僕の目の前は真っ暗になり、吐き気を催すほどの汚臭で埋め尽くされた。 お父さん、お母さん。ごめんなさい。 僕はまだ、帰れません。 再び千雪さんの踏ん張る音を聞いた時、僕の思考はシャットアウトされた。

千雪さん…もうこれ以上は…(桑山千雪×年下セフレ本気P罵倒交尾SS)

More Creators