ヒノエさん...もうやめてくださいっ! チュンチュン... 「ふわぁぁ...もう、朝か...」 昨日のクエストによる疲れが取れず、ゆっくりと起き上がる。 今日も...いつものようにたくさんのモンスターを狩る日常が始まる。 「さて...外に行くか」 僕はここの地、カムラの里で育った新米ハンター。 最初は背も小さく、線も細く、誰も自分がハンターになるなんて想像もしてなかった。 むしろ...ハンターになんかなれるわけがない、とすら友達に言われたこともあった。 でも...この村の大人の人たちが優しかった。 叶わないと思っていた、ハンターという夢を信じてくれた。 だから...この村には足を向けて寝られない。 どんなに病弱でも、筋力がなくても。毎日モンスターを狩るために精進しなければ行けない。 「...よし。いこう」 簡単な朝食を口に入れ、僕は村のクエストを確認するために家を出た。 「今日は...えっと...ディアブロス狩猟がいいかな...」 「お決まりですか?」 「えっ!?えっと...その...今クエストを選んでいて...」 「どうぞゆっくり選んでくださいね。お決まりになったら教えてください」 「は、はい...」 この村でのクエスト受注を担当しているのが、ヒノエさん。 端正な顔立ちでありながら、とても大人っぽい仕草をする女性。 恥ずかしながら...僕はこの人に恋をしている。 ヒノエさんより一回りも二回りも小さい僕を、彼女が異性として見てくれるかはわからない。 それでも...僕はこの女性に惹かれてしまっている。 美しいルックスと煌びやかな黒髪。 そして、確かに主張している女性らしいプロポーション。 清廉、貞淑な言葉遣いと性格。 彼女の要素何もかもが...僕を魅了してくる。 「ヒノエさん...じゃあ、このクエストで...」 「はいっ!かしこまりました...お気をつけていってらっしゃい」 「はい...行ってきます」 「あ、それと...」 「はいっ...なんでしょうか?」 めずらしく、ヒノエさんが僕を呼び止めた。 「いつも私を見てますけど...何かついてますか?」 「ッッッ!??い、いえっっ!そんなこと...」 ...バレていた。 事あるごとに彼女の顔や色々なところを見ていることを、悟られていた。 ...顔から火が出るほど恥ずかしい。 今すぐ逃げ出してしまいたい。 「ご、ごめんなさい...悪気はなくて」 「んふ♡私も何も思ってませんよ...ほら、いってらっしゃい...♡」 「は、はい...!!!いってきます」 僕は逃げるようにクエスト先に向かった。 よかった。建前上でも彼女がそう言ってくれて、どこか救われたような気分になれた。 もし幻滅した、なんて言われたら、これからのクエストに支障が出るレベルだった。 ....でも。 「あれ...?何か、ヒノエさん...」 最後僕を見送るときのヒノエさんの笑顔が、とても卑しく、下劣に一瞬映ったのは気のせいだろうか。 ...何を僕は馬鹿なことを言っているんだ。あのヒノエさんがそんな人な訳がない。 そう呟きながら、僕は狩猟クエストに向かった。 数時間後 「ふうううう...終わった」 無事、狩猟クエストをクリアした。 狩猟対象はディアブロス。 強敵ではあったがなんとか多くの罠を駆使し、倒すことができた。 これで失敗したら...ヒノエさんにも格好がつかない。 「ただいま終わりました...」 「お疲れ様です。無事クリアできましたね」 「はい...!」 成功を讃えてくれる、ヒノエさんの柔和な笑顔。 これを見るだけで、クエストの疲れが一気に吹き飛ぶ。 後はシャワーを浴びて、明日のクエストに備えて休息を取るだけ。 このタイミングで、ヒノエさんに自分の想いを伝えられたら、なんて思う。 でもそんな行為...根性なしの僕にできるはずもない。 それに...告白をすることによって、今のフラットな関係ですら壊れてしまうかもしれない。 だから...好きだなんて大それたこと、口が裂けても言えるわけがない。 こうして僕は...いつもように、何も言えぬまま帰路に向かう。 ...そんな時だった。 「あの...」 「は、はい...ヒノエさん、なんでしょうか...?」 「もしお暇でしたら...私の家にいらしてください...おもてなししたいので...」 「ッッッ!?...えっ...!」 ヒノエさんからの、家へのお誘い。 こんなことがあるのか。 「嫌でしたらごめんなさいね」 「い、いえっ...行かせていただきます!」 こんなこと、願ってもないことだ。 これは...紛れもないチャンスなのでは...? 「今すぐ戻って支度しますね!」 「ええ。私も少しお掃除してきますので、10分後、くらいにいらしてください」 「は、はい!」 疲れた足元も一気に軽やかになる。 ちゃんと身だしなみをして、ヒノエさんに自分が子供じゃないっていうところ、異性としていいところを見せないと...! 「よし」 少し見栄えのいい服装で、ヒノエさんの家の前にやってきた。 クエスト依頼場前で解散してから、ちょうど10分。 玄関前にある鈴を恐る恐る鳴らす。 ちりーーーーん.... ドクン!ドクン!ドクン! 心臓の鼓動が止まない。 だって、憧れの女性の家の玄関にいるんだから。 「はーーーーい」 そして、ヒノエさんがやってきた。 「いらっしゃいませ。さあ、お茶でもどうぞ」 「は、はい...」 彼女に連れられて、入口に向かう。 とっても嬉しいけど、一体何の用事なんだろう...? そう、思っていた時だった。 ピシャリ ...少し強めに、ヒノエさんが戸を閉める。 瞬間。 「ふーーーーーーっ💜ンフーーーッッ💜付き合ってもらうわよ...💜私のストレス発散に...フーーー💜」 「え...?ヒノエさん...?」 今思えば、ここで全力で家から逃げていれば、もっと違う未来があったのかもしれない。 「逃がさない…💜ふーーー💜もうこれで清楚ぶんなくていいわよね…💜誰も見てないんだから…💜」 「っっっ…!?ヒノエ、さん…?」 普段誰よりも貞淑で、品格もあって村の人間からの信頼も厚いヒノエさん。 そんな人が、目を限界まで細くして鼻息を荒くしているなんて…信じられない。 普段とあまりにも雰囲気が剥離しすぎていて、若干恐怖を覚えるほどだった。 「ヒノエさん…どうかしたのですか?」 「ふーーー💜ふーーーー💜ボク...私のこと好きでしょう...?ねえ..恋人にはしてあげられないけど...セフレになら、してあげる...💜」 「っっ!?え...」 好きだという気持ちが悟られていた。穴があったら入りたいほど恥ずかしい。 いや。そんなことより、今なんて...? 「セフレ...?」 「うん...💜仲良くせず...ただただチンポとマンコ擦り合わせるだけの、猥褻な関係なら...いいよ💜」 この人は...なんてことを言っているんだ。 いつもの柔和で清廉な彼女のイメージ、思い出がどんどん崩れていく。 これが...彼女の本性なのか。 「そ、そんなこと、許されません...」 「黙りなさい...💜それは私が決めることなの...💜貪らせなさい...💜」 「んんっっ!?」 んじゅるるるっっ💜んちゅっ💜んじゅるるるっん💜 ヒノエさんの唐突なディープキス。 恋人が交わすような生優しいものからかけ離れた、最低の接吻。 「んんんっヒノエさん、やめてっ...」 「んじゅぞぞぞっっっ💜やめないっ💜絶対やめないっっ💜んじゅるるるるるるっっ💜」 獲物を捕食するようなヒノエさんのキス。 鼻の穴をおっ広げて思い切り舌を出し入れするヒノエさんを目の当たりにして、僕が想像した優しい彼女は幻想だったということを、この瞬間悟った。 そして...否応なくペニスは反応してしまうわけで。 「んれええええっっ💜ンフーーーッッ💜フーーー💜へえ...💜おっきしてんの...?💜ねえ...💜」 「こ、これはその...」 「こんなドスケベ女でその歳でおったってんのやば...💜サイッテー...💜お仕置きしてやる...💜」 彼女が乱雑に服を脱ぎ去る。 瞬間、あまりにも濃厚な体臭が充満した。 そして...彼女の裸体にはこれでもかと未処理のムダ毛が蓄えられていた。 「っっ...おええっっ...!くっっさ...」 「フーーー💜引いた...?💜幻滅した...?💜一切処理してないし風呂にも入ってないの...💜女のくっさい臭いするでしょ...ねえ...💜」 「っっ...」 あまりにも猥褻すぎる豊満な身体。 びっしりと毛が生え散らかしていると同時に、意図的に放たれる不衛生臭。 ここにいるだけで、息が詰まりそうになる。 頭がふらふらの中、突然ヒノエさんに押し倒される。 「フーーー💜フーーー💜マンコ舐めろ💜」 「...」 恥も外聞もない彼女のタメ口を聞いて、僕は抵抗することを放棄した。 僕は...彼女のセックスフレンドなんだから。 「はい...」 「ほら、舐めなさい」 ずっっしぃぃぃいいい...💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 彼女がガニ股で一気に僕の顔に乗る。所謂顔面騎乗だ。 「っっ...おええええっっ...」 「ぉ''ーーーっ!!!ふぅーーー...やっっべ...💜」 一気に生臭い女臭が鼻腔に襲いかかる。 意識を常に保っていないと...失神しかねないほどの淫猥臭。 「フーーー💜フーーー💜マンコ舐めろ...💜」 「は、はい...んれえっ💜れろっ💜んれええっ💜」 「ぉ''ッッッほ💜ぉ''ぅーー!!!💜ほぉぉぉん💜ヤッベ💜ちゃんとカスも舐めろ...💜ヤベヤベヤバっっ!!!!💜」 獣の咆哮のようなヒノエさんの喘ぎ。 思いっきり白目を剥いて、歯を食いしばって、汚い声を放り出す。 紛れもなく、これがヒノエさんの本当の姿だった。 「フーーー💜カス舐めさせるのとまんねぅっ...💜フーーー💜フーーー💜ぉ''ーー!!!!💜クリやべ...まじでやべ...💜クリキッっく...💜フーーー💜マンコマンコマンコマンコっっ!!!!やべいく...ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベっぅっ!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜」 「んっっ!!!ヒノエさ、...んんっ!!!」 ぶっしゃぁぁぁぁあっっ!!!!! 大量の濃厚な潮が降りかかる。 むわりと白い、最低なにおいを纏った湯気がヒノエさんの部屋に立ち込める。 あまりに濃厚すぎて、この辺の住んでいる人にこの蛮行が知られてしまうと思えるほど。 「はぁぁ...ああ、、はぁっ」 「ふーーーーーーっ💜ンフーーーッッ💜ふぅーーーー💜」 できるだけ早く...家に帰りたい。 顔中が既にヒノエさんの淫汁で塗れており、臭いも取れない状態でいる。 「フーーー💜フーーー💜フーーー💜レイプしてやる...チンポおったたせろ...💜」 でも...この人が交尾せずに解放するわけがない。 「そんな...万が一するとしても、ゴムが必要なんじゃ...?」 「そんなのいらない...本気の交尾するわよ...💜獣交尾...💜」 そう言い放ち、ヒノエさんは僕のペニスを持ちながら彼女のヴァギナにあてがう。 「ふーーーーーーっ💜ヤベ...マン汁止まんねえ...💜いくわよ...」 「...」 「返事は!」 「っっ...は、い...」 じゅにゅるるるるるるるるぅ...💜💜💜💜💜 僕らの最低な交配が始まった。 「う''っっほぉぉぉッッッ!!!!💜チンポやべっっ!!!チンポぉォォォォん...💜」 「ぁぁ...ああああっっっ!!!!」 未発達の綺麗なペニスを、成熟した不衛生のヴァギナが飲み込んでいく。 パンっっ!!!パンっっっ!!!パンッッッ!!!! 完全なヒノエさん主導の猥褻交尾。 ふと彼女の顔を見上げる。 「フンむっ!!!!💜フンッッッ!!!!💜フンッッッ!!!!!💜フンッッッ!💜」 もう、女性の顔をしていなかった。 パンパンパンパンパンパンパンパンっっっ!!!!!! 「ぁぁっ!!!ヒノエさん激しいです!!!だめっっ!!!」 「フン''ーー!!!!フンっ!!!!フン''ッッッー!!!!黙れっっ!!!💜チンポやべ💜やべ💜やべ💜やべ💜やべ💜やべ!!!!!」 怒涛に繰り出される彼女のタメ口。 今この瞬間を、村の人たちが見たら何で思うのだろう。 きっと...野蛮な女が変装して行為に至っているとしか考えないだろう。 それくらい...今の光景は普段の光景とかけ離れている。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!! 彼女のスパイダー騎乗位のピストンが最高潮に達する。 彼女が腰を振り上げるたびに、風呂禁臭が振りまかれる。 「ぁぁああっっ!!!!ヒノエさんっ!出ちゃいます!出ちゃう!」 「出せ!!!💜チンポやべ💜出しなさいっっ!!!!赤ちゃんのもとだせ!!!💜やべヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベッッッ!!!!💜」 避妊具なしで射精するということ。 それが何を意味するのかくらいは自身でも理解できていた。 あまりにも...責任のかけらもない、快楽に任せた交尾。 こんなこと...許されるはずがない。 「ダメです!妊娠してしまいます...生でなんて!」 「黙れ!!!💜パパになれっつってんの!!!!💜」 途端に彼女は騎乗位の状態で僕に全力で体重をかけ始めた。 そもそも体格的にも彼女に負ける僕は、完全に動けなくなってしまった。 強制的に...彼女に絞られる。 「パパになれっっ!!!💜なれ!💜なれ💜なれ💜ォォォォん💜イグ💜イグとこみて!!!💜パパっ💜イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッッ!!!!!💜」 「だ、めえええええつっっ!!!!!」 びゅるるるるるるるるるぅ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 ぶっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 最低な互いのオスとメスの汁が、互いの体を汚す。 豊満なヒノエさんの一方的な蹂躙交尾。 それは、僕自身に散らばった彼女の大量の陰毛が、その激しさを物語っていた。 「はぁぁぅ...はぁーーー...はぁ...」 「んふぅぅーーーー!!!!💜やッッッべ...💜ンフーーーッッ💜」 でも、もうこれで終わる。 早く服を着て、親にバレないように消臭して帰宅しないと。 でも。 「フーーー💜ンフーーーッッ💜まだよ...💜仰向けになれ...💜」 「ッッッ」 「ションベンかけてやる...💜いくわよ...💜」 この人は一体、どこまで卑猥な女性なんだろう。 「だ、だめです...」 「だめ💜」 じょろろろろろろろろろろろろろ....!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜 尿が顔一面に放たれる。 まるで...彼女専属便器になった気分。 村のみんな。お父さん、お母さん、気をつけてください。 ヒノエさんは、みんなが思ってるような清廉な人じゃないです。
屋根が高い
2022-07-08 09:10:08 +0000 UTC