織姫さん…っっ そんなのダメです! カア…カア…カア… 「いっっけ!!!」 「うわあ〜!飛んでいっちゃった…」 「ギャハハはは!」 ここは、空座町の大きな団地。 そろそろ帰らなきゃいけないと思わせるような色鮮やかな夕暮れ。 そんな中僕は…大勢の友達に囲まれてサッカーで遊んでいた。 「はあ…はあ…疲れた…」 「もう帰る〜?」 「う、うん…そうだね…」 もう日が暮れかかっており、これ以上は親も心配する時間帯であると肌感で理解できていた僕らは、ボールやサッカーゴールとして使用していた木などの片付けを始める。 「っはあ…」 僕は生まれつき体力もなく、かつ低身長で貧弱なため、こういう激しい遊びの後は、他の友人よりも疲弊してしまう。 それでも今遊んでいる友達は、元々いじめられていた僕を仲間に入れてくれた恩人であるため、僕も常に彼らといたいと心から思っている。 充実した夕方。 何気ない時間を共有できる友人。 これらを体感できる僕は…間違いなく幸せ者だ。 …そう、思っていた矢先だった。 ぶーーーーーー!!!!!ぶーーーー!!!!! 「っっっっ…」 唐突にバイブレーションが鳴り響く。 知っている。この音は間違いなく…僕のスマホによるものだった。 「びっくりした…大丈夫?」 「う、うん…」 少し…嫌な予感がする。 この妙なタイミングで連絡してくる人を…僕は知っている。 「……」 恐る恐るスマホの通知をチェックし、その内容を確認する。 「三週間洗ってないマンコ掃除しにきて…今旦那と子供いないの…💜ねえ…早く…💜カス舐め取りにこい…💜」 「…っっっ」 恥も外聞もない、最低な猥褻すぎる文章。 人間が入力したものとは思えない、性欲を煮詰めた言葉に…僕は俯くことしかできない。 それでも…いくしかない。 「ごめん…僕、早めに帰るね… 」 「お、おう!やっぱりさっきの通知母親だったんだろ!早く帰ってこいってさ」 「う、うん…」 本当に。 お母さんからのメールだったら、どんなに良かったのだろう。 これから…僕は自ら…捕食されにいく。 向かうのは...何気ない住宅街。 入り組んだ道を進むと。見慣れた一軒家があった。 何度も彼女に会う為に訪れた、一見素敵な家。 ここに...彼女が住んでいる。 ピンポーーーーーーーン.... チャイムの音が嫌に遠く感じる。 きっとここの住民たちには、ここの子供と遊びにやってきた子供に見えるのだろう。 もし本当にそうだったら、どんなに幸せだったか。 「はい!今行きますねー!」 タッタッタッ... ガチャ! 「あら、いらっしゃい!」 「そ、その...こんにちは」 「こんにちは。待ってたわ。入って」 この家に妻として住んでいる、織姫さん。 とても清楚で、清廉な…主婦の方である。 一見、模範のような貞淑の女性、という佇まいをしているが…この人こそ、さっき僕に猥褻極まりない文章を送りつけた本人である。 もちろん…今ここで本性を明かすことはない。 ここでもし性欲をぶちまけたら、近所にバレてしまう。 本性は僕にしか明かすことはない。今この瞬間清廉な笑顔を僕に向ける織姫さんの立ち振る舞いそのものが…全てを物語っていた。 「どうぞー...!」 「お、おじゃまします...」 バタン... 玄関の扉が閉まった途端。 「ッッッ...!?」 「フーーーっ💜んふ''ーーーーっっ💜ふーー💜」 つい数秒前まであれほど清純な笑顔を向けてくれていた織姫さんが。 限界まで目を細め、僕を品定めするかの如く視線を向けている。 ライオンに睨まれて怯えるシマウマの気持ちが...今なら理解できる。 早く...家に帰りたい...! 「この日を待ってた...早く...貪らせなさい...」 「お、織姫さん...旦那さんがいらっしゃるんでしょう...?」 「そんなの関係ないっ...ヤらせろ...💜」 女性が絶対してはいけないレベルの激しさを孕んだ鼻息をさせ、織姫さんは僕に迫ってくる。 ほのかに、生臭いにおいがした。 ま、まさか...。 「もう無理...旦那と子供いないうちに...」 「織姫さんっっ...?」 彼女はおもむろに清楚な服を乱雑に脱ぎ去る。 彼女の...豊満な身体があらわになっていく。 「ッッッ...」 「フーーーっっ💜フーーー...引いた...?💜」 織姫さんの体は、まさしく女失格そのものだった。 腋毛、尻毛、陰毛。 そして乳首にまで...尋常ではない密度の毛が生い茂っていた。 僕は未発達の身体なのでよくわからないが...きっと、男性でもここまで生え散らかすことは稀なのだろう、と思えた。 そして...体臭も尋常ではない。 鼻をつんざく不快な臭い。 意識していなければ...胃の中のものを全て吐き出してしまうだろう。 「っっ...おぇぇ...っくっさ...」 「ちゃんと嗅ぎなさい...💜フーーー💜最低の臭いするでしょ...?ねえ...💜鼻塞ぐな...💜」 「あの...今回はどれくらい風呂禁した、んですか...?」 真実を聞きたくない。それでも、絶対聞かなければいけないことだった。 むせ返るほどの雌のフェロモンを煮詰めたような悪臭。 普段家族の団欒を演出しているこの家が、一気に猥褻な空間へと移り変わってしまうほどの、吐き気を催す体臭。 それが...彼女の風呂禁の様を物語っていたとしても。 「三週間...この日のためにずーーーっと待ってたの...💜フーーー💜旦那にバレそうになったけど...💜💜やっべ💜鼻息荒くなる...💜」 これが...井上織姫さんの本性。 普段多くの人に親しまれ、優しく美しい織姫さんなど...どこにも居ない。 「フーーー💜仰向けになりなさい...💜顔面騎乗するから」 「はい...」 僕は、逆らうこともなく仰向けになり、彼女の下半身を受け入れる体制に移行する。 僕は...彼女から多くのお小遣いをもらっている。 だから...従わないことなど到底許されない。 真上から自ずと彼女の陰部が見える。 なんて...不衛生な性器なのだろう。 旦那さんもきっと...奥さんの不衛生さ、そしてこの行動を想像すらしていないのだろう。 「行くわよ...覚悟いい?」 「はい...」 「フーーー💜いい子ねえ...💜じゃあ行くわ...嗅げ💜」 ずっっしぃぃぃいいい💜💜💜💜💜💜💜💜 顔全体で彼女の豊満な下半身を受け止めた瞬間、意識が飛びそうになった。 生臭さに目すら沁みる。 それでも...僕は性奴隷の如く耐えなければいけない。 「おおおおお''ッッッ💜やっっべええ...💜ちゃんと掃除しろ...💜やっべ...ショタにきったないマンコ掃除させるのたまんね...💜」 「んんんんっぷ💜おええっ...んぷ...💜おええっ」 大量の恥垢を強制的に舐め取らせる。 まさしく、人間の尊厳から外れた行為だった。 「フン''ッッッ💜ふんっっっ!!!!💜フん''っっっ!!!!💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベっっっ💜」 「んんんっ💜織姫さんっっ...おもっ...おええっ...」 「ストレスと性欲でおかしくなるっっ!!!💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベッッッ💜くっそ興奮するっっ💜マン臭嗅げ!!!!💜人妻の本当のきったない臭い堪能しろ!!!!!」 立て続けに浴びせられる最低なタメ口。 脳みそがおかしくなる...。 きっと他の友達は...普通に家に帰って、普通にお母さんとご飯を食べて、なんて何気ない日常を過ごしているんだろう。 どうして、僕だけ。 僕は...他の奥さんに貪られなきゃいけないんだろう。 「フーーー💜フーーー💜フーーー💜フーーー💜」 猛獣のような息遣い。 目の前が彼女の下半身によって埋もれて真っ暗でも、彼女が今どういう表情をしているのかくらいは理解できた。 きっと...白目をひん剥いて、鼻の穴を限界まで大きくして、快感に浸っているに違いない。 そんな諦観じみた感情に浸っていた矢先だった。 「あ、やべ...ションベン出る...」 「ッッッ!?」 ここで、出すというのか。 いや、まさか...。 「織姫さんっっ!!!降りて...んぷ...おええっ」 「受け止めなさいっっ...フーーーっ💜やべ...💜あ、出る...!!!!ぉ''!!!💜やべっっ💜ぉ''ーーー!!💜」 「待って!」 じょろろろろろろろろろろ....!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 時、既に遅しだった。 極限まで力を込めて体重を乗せられていたため、思いっきり僕の顔面に織姫さんの尿が降りかかる。 まっきっきの、濃ゆくて不衛生な尿。 部屋中が、瞬く間にアンモニア臭でいっぱいになった。 「フーーーぅ💜ぉぉ...っっっべぇ...💜」 「....んぷ...おえぇ...」 僕の周りが汚れた液体で水浸し状態であり、まさしく'犯された後''のような光景が、客観的に見て広がっているのだろう。 それでも...織姫さんは止まらない。 「フーーー💜フーーー💜ちんぽよこせ...💜よこしなさいッッッ!!!」 彼女は僕の了承など聞くこともなく、手で僕のペニスを掴み、ガニ股の体制で不衛生な膣にあてがう。 この段階で、ああ僕はこの人から逃げられないと本能で理解できてしまった。 僕はこの人に..捕食される。 「フーーー💜いくよ...?💜逆レイプしてやる...子供作らせろ...💜」 「...」 「返事は?」 「は、はい...」 「いい子」 じゅにゅるるるるるるぅぅぅう....💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「ぉ''っっっ!!!!!う''ぉぉほほほっっっ!!!!ヤベやべヤベやべっっ!!!!💜マンコやっっっべ...!!!!」 「織姫さんだめ...ぁっ...あああああ!!!!!!」 猛獣の咆哮と共に、最低な生殖行為が幕を開けた。 ぱんっっ!!!ぱんっっ!!!ぱんっっ!!!💜💜 最初から容赦のない彼女の腰の動き。 結合部からは白く粘ついた膣分泌液が流れ出ており、彼女がいかにこの不貞行為で興奮しているのかを具現化していた。 「織姫さんっっ...だめっ...あっっ」 「は??💜ふざけんな...まだまだマンコ満たされないっっ''!!!!💜不倫し足りないっっ!!!!」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜パンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッっ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「ぉ''おおぉぁぁ!!!💜ショタチンやっっべ💜まじできく💜キク💜きっぐ!!!!!💜」 「だめええっ!!!!」 そこらじゅうにしっちゃめっちゃか淫汁が飛び散っている。 それでも、彼女の動きは止まらない。 本来、不倫は禁忌とされている。 なのに...この人は嬉々として子供より年下を連れて、不貞行為に耽っている。 改めて、この人の邪悪さが伺えた。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!💜 とめどないピストン。 彼女の鼻息の荒さを見るに、そろそろラストスパートへ移行する。 その時だった。 ガチャ... 「織姫ただいま」 「「っっ!???」」 この声は...彼女の旦那さんの一護さん。 絶体絶命の状況。 「クソが」 織姫さんが小さく舌打ちをする。 もちろん今でもちんぐり騎乗位の体制である。 「誤魔化すわよ。あなたはトイレに行ってなさい。後で行くから」 「え、でも」 「早く!」 そう言った途端彼女はこんなシチュエーションが何回もあったかのような、手慣れたスピードで服を着て、旦那さんを迎え入れる。 そして...僕がなんとかトイレに駆け込んだ途端、一護さんがリビングにやってきた。 小さくはあるが、リビングでのやりとりが聞こえてくる。 「おかえりー!お仕事早かったね!ご飯まだでごめんね〜」 「あ、ああ。連絡してなくてごめんな...って。なんかここ、すごい生臭くないか?」 「そうかな?今掃除してて...すぐ消臭するね!」 それは当然だ。 さっきまで、野蛮極まりない交尾をしていたのだから。 「あっ...ちょっとトイレ行きたくなってきた...ごめんね」 「ああ」 そうして、予定調和の如く彼女が僕のいるトイレにやってくる。 ガチャ... 「フーーー💜💜フーーー💜」 「...」 「邪魔が入ったけど...締めに入るわよ」 釈変した彼女が再度ガニ股で便器に座っている僕に乗っかり、交尾が再開される。 もう...苦しい。 じゅにゅるるるるぅ!!! 「ふーーーぅ!!!!💜」 「ぁぁ!!!」 「声出すな!バレるから...💜」 ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん! 本気で搾り取ることに特化したピストン。 さっきまで蹂躙していたのもあり、すぐに精子が込み上げそうになる。 「織姫さん..でちゃいます!」 「だせ!孕ませろ...💜だせ!だせ!浮気交尾しろ!」 「だめだめだめ!!!ぁぁ!!!」 「おおおおおぅ!!!ヤベやべ!!!!いっっぐ!!!!💜」 耳元で囁かれる最低なタメ口。 それがぼくの射精を後押しする。 最低な交尾なのに。 中出ししちゃいけないのに。 僕は...猥褻な風呂禁臭に包まれながら、達した。 びゅるるるるるるるる!!!!!!! ぶっしゅぁぁ!!!!! 互いの汁が勢いよく噴射される。 「おーい!なんか音がしたけど、、」 「ごめん!ウォシュレットなの!気にしないで!」 当たり前のように誤魔化し、嘘をつく。 「ふーーーっ💜ふーーーっふーーーっ💜」 「はぁぁ...あっっ...」 でももうこれで終わる。 これで、解放される。 隙を窺ってでていくだけ。 そう思っていたのに。 「あ、やべ。うんこ出そう」 「えっっ...!??」 その言葉で、鳥肌がたった。 「フン...!!!💜ふーーーっ💜ふん''!!!!💜ちゃんと見ろ...💜目に焼き付けろ...💜」 「だめ!織姫さん!それだけは...」 僕の上にガニ股で乗っかりながら、対面で彼女は踏ん張っている。 それはすなわち、僕から丸見えの状態というわけで、 「ふん!!!あやべ!!!ヤベヤベ!!!💜出る!!💜クソでる!!!💜」 「だめ!!!」 もう、何もかも遅かった。 ぶりゅりゅりゅりゅ!!!💜ぶすすすすーー!!!💜ぶっっ!!!!💜 大量の大便が、悪臭を纏い便器に落ちていく。 当然に飛び散ったカスも、僕にかかる。 どこまで、この人は僕を貪れば気がすむのだろう。 「ほひゅーーー!!!!💜フーーー💜」 いや。 白目を剥いて、舌を出し大便でアクメをキメてしまうこの彼女には、際限などないのだろう。 お父さんお母さん、ごめんなさい。 きっと、僕はを植えつけられてると思います。 だって...こんなことがあったのに、ペニスがいきりたっているのだから。
屋根が高い
2022-05-29 09:29:12 +0000 UTC