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impotirramith05
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シロナさん...あなたという人は...

んじゅるるるるるっっっ...んじゅっっ...んじゅるるるるるっっっ...💜💜💜💜💜💜💜 「んんっ...おええっ...♡カスが...これ...うんちじゃ...んじゅる...♡おええっ...吐きそう...」 「丹念に舐めろ...💜そう...いい子ね...💜ぉ''ーーやべやべ...💜ショタにアナル舐めさせるのストレス発散になる...オラ...💜こびりついてるうんこもちゃんと掃除しろ...💜」 「んん…♡おええ…吐きそうです…レロ…んじゅるるるるるる…」 「おおおおお”っっっっ!!!!!ぎくぎく…やっべえ…💜おら…💜二週間思いっきり風呂禁したきったねえアナルすんすんしろ…💜」 「っっっ…♡すんすん…くっさ…♡シロナさんのあなる…すーー…おええ…」 薄暗い部屋で、最低な臭いが充満しつつ淫らな水温が響く。 ここは...シロナさんの家の中の小部屋。 ただただ大きなツインベッドとティッシュが置いてあるだけの、所謂そういう目的の空間で、シロナさんはうんと年下で、身長差もある僕の顔に跨り、アナルを掃除させていた。 「フーーー💜もっと舐めろ...💜今日も研究で忙しくて一切洗ってないくっっせえアナル掃除しなさい...💜」 「は、はい...っおええっ...れろっ...♡くっさ...♡れっろ...んちゅ...」 「おおおおお”ッっっ💜こっちまで臭ってくる…💜やっべえ…💜腰グリグリすんのやめらんない…💜うんカスもマンカスもつけちゃう…💜おら…💜オラっっっっ!!!!!!!」 普段は研究にもポケモンバトルにおいても、誰よりも一生懸命で、誠実で清廉なシロナさん。 でも今はこうやって…最低極まりない猛獣咆哮を響かせている。 そう。これこそが、僕以外誰も知らないシロナさんの本性。 彼女に専属のセックスフレンドにならないかと誘われたのは、数ヶ月前。 急にあの清楚なシロナさんが、突然鼻息を荒くして…僕の目の前でこう言ってきたのだ。 「ねえ…💜ふーー…💜私の性欲処理係にならない…?💜お金ならあげる…💜」 最初聞いた時は、空いた口が塞がらなかった。 これこそが…女性の性欲というものなのだと。 今思えば…絶対に断ればよかった。 でも…彼女が僕に脇の臭いを嗅がせて、わかったというまで解放しない、と脅迫した。 加えて…僕の身体は貧弱かつ脆弱で、あまり金銭的な豊かさも持ち合わせていなかった。 全ての要素で僕は弱みにつけ込まれ…現在彼女の専属セックスフレンドになっている。 「んん…おええ…し、シロナさん…もう…」 「ダメダメダメ…ちゃんと掃除しろ…💜くっせえケツ穴臭嗅げ…💜おおおやっべえ…💜ションベン出る…飲みなさいッっっ…💜飲め…💜ババアのまっきっきしょんべん飲み干せ…💜」 「んんんん…♡シロナさんだめえ…っ!んんっぷ…」 「死ね💜」 ジョロロロロロロロっじょロロロロロロロロロロロロロろろ・・・・・・💜 尋常ではない量の尿が僕の顔に降りかかる。 彼女の限界まで開いた股ぐらから、彼女の表情が一瞬垣間見える。 …白目を剥きながら、恍惚な表情をしていた。 僕は…この人が同じ人間と到底思えなかった。 放尿された途端、一気にエグいアンモニア臭が充満する。 一回りも年上の女性が少年の顔に跨り、思いっきり臭いを嗅がせ、放尿する。 それは…最早セックスフレンドなどという生やさしい関係ではなかった。 「ふーーー💜んっふーー…💜やっべ………え…💜」 「はあ…んっぷ…はあ…あ…」 小部屋は換気が行き届いていないため、シロナさんの不衛生臭とアンモニア臭で、窒息しそうになる。 ただでさえ…顔面騎乗されて酸欠だというのに。 「ふーー…💜まだよ…まだまんこ疼きまくってる…💜ちんぐり貪り騎乗位させろ…💜仰向けになれ…💜」 「っっっ…!?」 この人は、どこまで淫猥になれてしまえるのだろう。 「ふーーー…💜ふーーー…💜ボーボーグロまんこで頬張ってやる…💜ふうううーーー💜」 「もう…やめてください…」 彼女が思いっきりガニ股で僕の矮小なペニスに襲いかかろうとした、その時だった。 コンコンコン… 「「っっっ!????」」 小部屋に突如鳴り響く、ノック音。 「あの…シロナさんはいらっしゃるでしょうか…?」 きっと、シロナさんと一緒にシンオウポケモンの歴史を研究している研究員だろう。 帰りが遅いシロナさんを探しにきたに違いない。 「チっっ…」 交尾直前の体制で、あからさまにがっかりした表情で舌打ちをするシロナさん。 そして…その場をやり過ごすために、いつものように誤魔化す。 「ええ…います。ちょっと資料を探してて…待たせちゃってごめんなさいね」 「あ、いらっしゃったんですね…!私も手伝いましょうか?」 「いいえ、ここに入らなくて大丈夫よ。もう見つかったから」 まるで本当に資料を今さっきまで探していたかのような、普段そのものみたいな、クールな声。 今、まさに最低不衛生交尾するタイミングなのに。 思いっきりムダ毛を曝け出しているのに。 シロナさんはおもむろにブラジャーを拾い上げて身支度を始めながら、彼女の尿だらけの僕に向かって。 「今度は絶対搾り取ってやるから…覚悟しろ…💜」 そう言い残し、彼女はその場を後にした。 …ようやく解放された安堵感など、微塵もなかった。 数日後。 僕は…トイレにいた。 「っっっ…」 ここは、ポケモンリーグチャンピオンの場所に併設されているトイレ。 そこで…僕は待機していた。 ”トイレで待機していなさい…キンタマ空っぽにしてやるから…💜パンッパンにしとけ…💜」 恥も外聞もない、シロナさんからのメール。 だから僕は…此処にいることしかできない。 そして…。 ”くっせえまんこ見ろ…💜” ”おりものみたいなマン汁出てる…ポケモンバトル中なのに” ”マンズリぶっこきてえ…💜ポケモンバトルなんてやめたい…” ものすごいペースで、現在進行形でメールが送られてくる。 「シ、ロナさん…ッ!?」 品性のかけらもない、最低な、ペニスを勃起させ、睾丸の精子生産を促すためだけが目的の、猥褻な文章。 何より度し難いのは…。 どおおおん…! ばしゅん…キュイいいーーん… 「………」 彼女の言葉通り、今現在シロナさんはポケモンリーグのチャレンジャーを迎え入れ、ポケモンバトルをしているということだ。 「行きなさい!ルカリオ!」 「っっ…強い…」 「まだまだこんなものじゃないわよ…!」 このトイレからでも、ポケモンバトルの状況が聞こえてくる。 そして…その合間にも…。 ピロリーン… 「っっ」 ”早くレイプしたい…💜やっべえバトル集中できないw” この人は。 一生懸命ポケモンバトルを挑んでいるチャレンジャーを相手にしている間に。 チャンピオンという立場でこんなメールを年下に送っているというのか。 …あまりの絶望感に、眩暈がする。 でも僕は…ここでただ立って待つことしかできない。 いつここにくるか分からない彼女に、一方的に貪られるために。 「えっと…ごめんなさいね、ちょっと中断していいかしら?」 「シロナさん…?どうしたんですか…まだバトルの最中じゃ…」 「少し体調が優れなくて…少し休んだら再開するから…ごめんなさいね?」 「ッっっ……」 ついに…その時が来てしまう、のか。 カッ…カッ…カッ…! ”もうすぐ行くわよ…💜おっきさせて待ってなさい…っっ💜」 小刻みなヒールの音が聞こえてくる。 …少しずつその音が大きくなって聞こえてくるのが、恐ろしい。 ギイイ… そして…僕が待つ女子トイレに…シロナさんはやってきた。 「フーー…💜んっふ”〜〜〜…💜ちゃんとキンタマパンパンでしょうね…?💜」 「は…はい…」 さっきまで高貴なポケモンバトルをしているとは思えない、最低な表情。 これから男娼を喰らい尽くすと言わんばかりの、獣の貌。 そうだ…勘違いしちゃいけない。 この人は…ポケモン研究者、チャンピオンである前に…『女』だ。 「しゃぶらせろ…💜」 「はい…」 ボロン… 僕は何も抵抗せず…ただ未発達の男根を彼女に差し出した。 「良い子」 んじゅるるるるるるるるるるるるっっっ💜💜ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽっっっっ💜💜💜んじゅるるるるるるるうっ💜 「あああああああっっ!!!!」 「ふううううーーー💜んふううううーー💜」 人間失格のひょっとこ顔を全面に押し出しながら、僕のペニスを蹂躙する。 その表情にチャンピオンの風格も威厳のかけらもない。 んじゅるるるるるるるる…💜んじゅゾゾゾゾゾゾっっっっ💜 尋常ではないバキュームに、早くも達しそうになってしまう。 「ダメです…♡シロナさんっっ!!!出ちゃいます!!!!」 「出せ…!さっさと出せ…💜キンタマに溜めてたザーメン放り出せ…ッッ!!!!」 「ダメ……だめっっっ!!!!!!」 んビュルルルっるるるるるう……ビュルるるるるるっっっ!!!!!!!!!!! 固形物と疑うほどの、濃いスペルマがシロナさんの口内に放出された。 彼女は白目をひん剥いて、限界まで口を窄めて精液を吸い上げている。 人間は…堕ちる時はどこまでも堕ちるものだと悟ってしまった。 「んふ”ーー…💜ふううーーーー…💜うっめえ…💜」 「ああ…だっめえ…」 精子だけにとどまらず、最早生命力まで吸い出される感覚。 このままでは…本当に彼女に貪り尽くされてしまう。 でも…彼女は止まらない。 「ふーー💜もう無理…💜くっせえグロマンでしゃぶらせろ…💜仰向けになれ…💜」 「はい…」 僕は反抗することもなく、狭い多目的室の中で仰向け体制に移行する。 「挿れるよ…💜しゃぶり尽くすから…覚悟しろ…」 「っっっ…」 完全なる、ちんぐり騎乗位の体制。 事に及んでいなくても、既にシロナさんの風呂禁臭が濃厚に香ってくる。 そして…。 じゅニュルるるるるるるるぅ………ズブぶぶぶぶぶ……💜💜💜 「ああああああ………」 「おおお”っっ…うっおおおおおおおおッッ!!!!!!💜💜やっべええ…💜やべやべ…💜」 尋常ではない咆哮に、トイレの壁がビリビリと震える。 こんな野蛮な声が誰に聞こえたら…なんて彼女は考えないのだろう。 そしてそのまま…彼女は猛烈なピストンを開始する。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンっっっっ!!!!!!!!!!💜💜💜 「ああああっ…ダメええっ!!!」 「黙れ…💜私専属ディルドなんでしょう…?💜ちゃんとおったてろ!!!!!」 「は、はいっっ…」 僕より幾分か大きい体格の女性が、思い切り体重を乗せて僕の男根をしとめにくる。 それは…最早拷問に等しかった。 パンパンパンパンパンパンっっっ!!!!!!!!!!!!! そしてシロナさんは…一気にクライマックスに流れを持っていく。 「だめ…シロナさん、抜いてください!で、出ちゃう…」 「出せ…💜さっさと出せ…💜ガキ孕ませろ…💜ザーメン出せ!!!!!!!出せ!!!!!!」 「だ……めえ…っっっ!!!!!」 ビュルルっるるるるるう…………!!!!!!!!!!! 「あああああああああ!!!!!!!」 「お”っっっっっ!!!!!!”やっべええええええっっ!!!!💜💜💜いっぐ…いっぐ…ッッッ!!!!!💜」 またしても、濃度の高い雄汁が彼女の膣内に流し込まれる。 いや…流し込まされる、が正しいのか。 一気にオスとメスの汗のにおいが充満する。 でも…これで終わる。 今現在も…ポケモンバトルが中断されている途中だ。 だから…もうこの蹂躙は終わるはず。 そう…思っていたのに。 「ふーーーー💜ふううーーー…💜おら…ウンコ出そうだから顔で受け止めろ…💜」 「っっっ!???」 この人は…何を言っているのか。 俄には…信じられない。 「シロナさん…そんなこと、許されませ…ん!」 「黙れ…私の便器になりなさい…」 そうして、彼女は僕の顔の前でガニ股になる。 此処は女子トイレであり、すぐそばに用を足せるというのに。 そして…彼女は踏ん張り始めた。 「フン…”っっ!!!!!💜おおおやっべえ…でけえの出る…いっぐ…💜…おおおおおおおお”っ!!!!!!!」 「っっ……」 僕はただ…待つことしかできない。 だって…僕は、彼女の性奴隷なのだから。 「出るッッッ!!!!!!!!ちゃんと受け止めろ!!!!!!!!💜💜💜」 ぶちちちちちっちい…ブリュるるるっるう…💜 まさしくこの世で一番汚い排泄物がボトボトと僕の顔に降り注ぐ。 …鼻がひん曲がりそうになった。 ぶっっっ!!!!!!!ブスす…💜 「お”っっ!!!!💜」 極め付けに…おならも振りかけられる。 僕は、彼女にとって便器そのものなんだろうと思った。 「ふうううーーー…💜これからバトルに向かうから…掃除しておきなさいね…」 「ンプ…ん…おえ…」 「返事」 「ん…はい…っ」 僕は、ただ肯定するしかなかった。

シロナさん...あなたという人は...

Comments

ありがとうございますー! ママ活みたいで興奮しちゃいますよね...!

イソポティラミス

あのシロナさんが、こんな下劣なことを…!お金渡してるところがリアル過ぎてエロいです!

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