XaiJu
impotirramith05
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間桐、部長...!?

ぎぎぎぎ.... 「ーーーーーーーー」 ぎぎ....シュン!!!! パァァン!!!! 「ふぅ....」 静寂が支配する中、弓矢が空気を切り裂き、的に吸い込まれていく。 「「「おぉ〜〜〜!」」」 多くの部員の歓声と共に、自分が祝福される。 そう。ここは学校の弓道場。 僕はここの弓道部に所属している高校一年生。元々スポーツなど取り組むような性格ではなく内向的かつ身長も小さく、体も細かった為、高校に進学する際部活に入ろうか迷っていた。 ....いや、そもそも入る気すらなかったのかもしれない。 そんな中、部活のオリエンテーション期間に藤村先生が僕を誘ってくれた。 「ちょっと君!なに俯いてるの?良かったら弓道やってみない?」 「弓道....?」 そこから、僕の弓道生活が始まった。 小学生、中学生の頃もひ弱で貧弱なためか常にいじめられてきた。 そんな僕を、この部活は暖かく迎えてくれた。 顧問の藤村先生はもちろん。 「じゃあ皆さん、ここからは各自で練習していきましょう」 「「「はい!」」」 凛とした、それでいて柔らかな声が鳴り響き、それに従って部員たちが散らばっていく。 そう....。その声は、間桐主将からのもの。 「君、さっきの弓良かったよ」 「あ、ありがとうございます!」 間桐主将は僕に少しだけ声をかけ、即座に通り過ぎていく。 きっと、一年生の指導に入るのだろう。 間桐桜さん。 まさにこの人こそ、僕が現在進行形で惚れている女性だ。 清廉な立ち振る舞い。 きめ細やかな髪。 そして....大きく目立たないものの、確かに美しいルックス。 その何もかもが、僕に魅力的に映る。 男らしさのかけらもない僕が惚れちゃいけない存在なのは重々理解している。 ....それでも。 それでも、彼女に惹かれてしまう。 「はぁ....」 ここまで間桐主将のことを考えていても、行動に移すことができない自分に嫌気が差す。 そのまま、流れるように時が過ぎていき、部活の時間が終わった。 翌日。 「はぁ....」 休み時間という束の間の休息にもかかわらず、またしてもため息が止まらない。 クラスメイトはようやくの昼食だと一目散に食堂、テラスに向かっていく中、対照的に僕は椅子に座りながら俯いていた。 ....間桐主将に、想いを伝えることができない。 その事実が、自身の心を蝕んでいく。 「なあ、おまえどうした?」 「え、えっと....」 隣の席の友達が、気を遣ってか僕に話しかけてくれる。 このクラスにおける唯一の友達と言って良い存在なので、こんなにありがたいことはない。 「う、うん...なんでもないから大丈夫...」 「お、おう....そうは見えねえけどな」 こんな恥ずかしい悩み、友達と言えど言えるわけがない。 いや....信頼できる友人だからこそ、言えないことでもある。 キーンコーンカーンコーン.... そうこうしているうちに、放課後。 部活の時間がやってきた。 「........」 いつもと変わらない、いつもの部活。 もちろん、間桐主将に話せない自分も、いつものまま。 「はぁ....」 「どうしたの?少し疲れてるようだけど....?」 「ッッッ!?」 練習の合間、ふと間桐主将に話しかけられ、つい身構えてしまう。 目の前に現れるだけで、ふわっと少し練習で汗ばんだ匂いと彼女本来のさわやかな匂いが僕を誘惑する。 劣情が、少なからず煽られていく。 「ままま間桐主将!疲れてなどいません!大丈夫ですよ...!」 「そう?良かった。がんばってね」 「はいっ....」 緊張のあまり、辿々しい言葉しか出てこない。 せっかく間桐主将と喋るチャンスなのに。 なんで僕は、彼女に想いを伝えられないんだろう。 「?何か私に言いたいことある....?」 「え、そ、そんなことないです」 「なんかそういう表情してたから....気のせいだったね。ごめんね」 彼女はそう言って僕の横を通り過ぎていく。 「........ッッッ!」 僕は、こんなに彼女が気にかけているのに、なにも言えないのか。 苦虫を噛み潰したような顔で、僕は今日も弓を射った。 部活の終わりの夕刻。 弓道場の隅にあるロッカールームで、またしても僕は一人佇んでいた。 「はぁー疲れた....」 「帰りどこいく?」 「新都にいくかなー」 部員たちが帰りどこにいくかという至極健全な話を着替えながらしている。 ぞろぞろと部員たちが帰っていき、僕だけがロッカーのベンチに残っている状態となった。 ただただ、自分が情けない。 そんなことを考えていると、日が暮れてしまった。 「やばっ....もう夜だ....!」 さすがに思い詰め過ぎた。 母親も心配していることだろう。 急いで学ランを来て支度をする。 そんなに思い悩む必要はない。 自分のペースでゆっくり進んでいけば良い。 そう自分で考えをうまく落とし込んでロッカールームを後にする。 ....辺りはすっかり暗くなっていた。 肌寒い冷気が脳を起こしてくれる。 「よし、帰るか....あれ?」 そう思った時だった。 ....弓道場の明かりがついている。 もう人はいないはずなのに。 きっと誰かが照明を消し忘れたのか。 いや....部活はそもそも日が暮れる前に終わったはず。 誰かいるのか....? 僕は弓道場に近づいていく。 瞬間。 「ぉ💜お💜ヤベヤベヤベヤベッッッ💜ヤベヤベヤベヤベっっっ!!!!!💜」 「っっ!?」 下劣な声が反響していた。 人の声とは思えない低音の声。 でもそれが....女性の咆哮であることは理解できた。 グチョグチョっっグッちょグチョグチョ!!!!!💜💜💜💜💜💜💜 粘性の水音がドア越しにも聞こえて来る。 これは....自慰をしているのか。 ....みなかったことにしよう。 踵を返そうとしたとき、偶然足元にあった缶を蹴ってしまった。 カンカンカラーーん.... 「あっ....」 「っっ!?誰っ!」 弓道場内にいる女性に悟られた。 逃げ出したい。 逃げ出したい。 今すぐここから離れてしまった方がいい。 ガチャ.... 「え?」 「え?....間桐....主将....?」 そこには、下着姿の間桐主将がいた。 濃厚な匂いがドアから漏れている。 「....へぇ💜」 一瞬、彼女の表情が蛇のように釈変したのを、僕は見逃さなかった。 「おいで....?もうバレたわよね....💜私、こういう女なの....💜誰もいない弓道場でマンズリブッこいてる...猥褻女なの」 「っっ!?」 これが、間桐桜という女性の本性? あの柔和、清廉な雰囲気は一切なく、ただただ僕を品定めするような視線で見つめている。 息を荒くし、生臭い臭いを纏いながら。 「君....私のこと好きでしょ?」 「そ、そんな、こと....」 「ずっと知ってたよ....💜つきあってはあげられないけど....セフレならいいよ?」 「ッッっ....!」 セフレ。 セックスフレンドの略。 ただただ性欲を満たすために存在する、最低の関係。 「そ、そんな関係、ダメです....」 「うるさい黙れ....💜いいからこっちこい....💜」 間桐主将は恥も外聞もないタメ口を吐きながら僕を弓道場へ引き込んだ。 んれぇぇろぉぉん....💜んじゅんるるるるるるるるるぅっっっ!!!!💜 「んんんんんっ」 突如行われるディープキス。 品性のかけらのない舌を荒ぶらせ、間桐主将は僕の口内を貪っていく。 違う。 こんな現実はあり得ない。 彼女のキスはもっと優しくて。思いやりがあって。 素敵なはずなのに....っ! こんな、ケダモノのような接吻はあり得ない。 「フーーーっ💜フーーーーっ💜やっっっべ....💜部員の子食っちゃった....💜」 「間桐主将....もうやめましょう....」 「黙りなさいっ....💜子宮サカっちゃった責任取りなさい....取れ....💜」 そう吐き捨てて、彼女はブラジャーと下着を乱雑に脱ぎ去り、裸へと変貌を遂げる。 むっっっっっわぁぁぁ....ッッッ💜💜💜💜💜💜💜 瞬間、性臭が尋常ではないものとなった。 意図的に入浴していないとすぐに分かる体臭。 そして、一切処理して無いムダ毛。 嗅覚視覚で感じられるもの全てが受け入れ難い。 「おえっっ....💜くっっさ....💜これが、主将のにおい....」 「フーーーっ💜引いた....?💜汗くっさい....💜生臭っさい臭い...💜オラ嗅げ....💜」 「すんすん....💜おええっ....💜吐きそう....💜きっっつい....💜」 濃厚すぎるメスの臭い。 ことごとく、僕の彼女におけるイメージが崩れ去っていく。 「フーーーーっ💜ふーーーーーっっ💜もう無理っ....💜耐えらんない....💜犯す....💜逆レイプするっ....💜」 「で、でも、僕童貞で、す....」 こんなこと、こんなタイミングで言いたくなかった。 でも、これで諦めてくれるだろう。 「ふーーーーーっぅ!!!!!!!💜フーーーーーっっぅ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜フーーーーーーッッッぅ!!!!!!!!!💜たまんね....💜」 だと思っていたのに。 彼女の鼻息は更に迫力を増していた。 ドンッッ!!!!! 「っっ...!?間桐主将!?」 「犯す....💜絶対童貞奪う....💜覚悟しろ....ッッッ!」 彼女に即座に押し倒され、僕のペニスが彼女の不衛生なヴァギナにあてがわれる。 「犯してくださいって言え....💜言いなさい....ッッッ💜」 間桐桜さんとこんな関係結びたくなかった。 こんな卑猥な人だと思わなかった。 ....今すぐ断るべきなのだろう。 それでも....。僕のペニスは。 「お、犯してくださいっ....お願いしますっ....」 「きも💜💜💜💜💜💜💜💜💜」 じゅにゅるるるるるるるるるるるるっっつぅぅ....💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 神聖な弓道場で、最低な交尾が開始された。 「ぉ、ぉぅ''っっ💜ぅ''ぉぉん💜やべっっ💜ォォォオオオッッッ💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜」 「あ、っっは....っっ!ァァァ!!!」 貧弱な男の声と獣の唸り声が響き渡る。 「すっっっげ....💜生チンポたっまんねえ....💜」 「ぁっ....♡ぁぁぁっ....」 尋常ではない膣内の締め上げ。 初めてからか、もう耐えられない。 そんな中。やはり彼女はそんな余韻も感じさせてくれない。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッっ!!!!!!💜 凄まじい騎乗位。 人の動きとは思えないほどに腰を低くした、動物のような彼女が、そこにはいた。 「や、やっぱやめてくださいっ!こんなことダメです!」 「黙れッッッ💜許さない....💜こんなむらむらさせたんだから責任取れ....💜私専属ディルドになれ....💜」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッっ!!!!!💜💜 とめどないピストンが僕に襲い掛かる。 もう....限界かもしれない。 「間桐主将っっ!出ちゃいます!本当に出ちゃいますって!!!」 「出せ💜出せ💜出せ💜殺す💜マンコで殺す💜出せッッッ!!!!」 「あ、ァァァっっ!!!!」 びゅるるるるるるるるるるるっっっ!!!!!!!!! 「ぉ、、、ォォォオオオ''ぅ💜」 「はぁぁ....はぁぁ....」 人生で初めてのセックスは、一瞬で終わった。 トラウマになるほどの蹂躙騎乗位で搾り取られた精液は全て彼女の膣内に送り込まれていく。 いや、送り込まされていく。 「フーーーーっ💜フーーーー''っっ💜」 「あああっ....ごむ、してないのに....」 「子作りさせなさい....💜デキたら責任取れ....💜」 まだこんな年齢同士なのに。 強制的に中出しをさせ、年下に本気交尾を強要する。 それが、間桐桜という女性の正体だった。 「フーーーっ💜ふーーっ💜まだこれからよ....💜」 彼女は僕の前に仁王立ちし、そのまま腰を落としてガニ股の状態になる。 におい立つ彼女のヴァギナが、僕の顔の目の前に固定される。 これから、何が始まるのか。 「え、えっと....」 「しっこ飲め....💜」 「え?」 おしっこを飲む?! 僕が?間桐主将の? 思考に呑まれていく前に彼女は放尿を始める。 じょロロロロロロロロロロっっっ!!!!びゅっ! 「ほぉぉぉぉぉ''ん....💜フーーーーっ💜スッキリする....💜」 「んぷぅっ♡げええっ♡げほっ♡げほっ♡」 濃厚な尿が僕の顔中に降りかかり、尋常ではないアンモニア臭が漂う。 むせかえるようなオスとメスの臭い。 そして尿の臭いが充満し、弓道場は最低な交尾場となってしまっていた。 「んぷ....はぁぁ....はぁぁぁー.....」 「フーーー💜んっふーーーーー💜」 でも。 もうこれで終わり。 きっと間桐主将も、僕を解放してくれるはず。 ....だと思っていたのに。 「まだヤラせろ....💜日跨ぐまで交尾させなさいっ....!」 藤村先生、ごめんなさい。 僕は、この部においても誰かにいじめられ、貪られる存在だったみたいです。

間桐、部長...!?

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新年早々、ショタくんを貪る猥雑不定剛毛桜は健康によい…大丈夫だよ、ショタくん。きっと、藤ねぇもこの世界では…。

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