パンッッ!!!💜パンッッ!!!💜パンッッ!!!💜パンパンッッッ!!!💜 誰でも「ああ、致しているんだな」と察することの出来る、猥褻な音が鳴り響く。 此処はシンオウ地方ポケモンリーグの最後の地点、チャンピオンの間。 そんな全てのポケモントレーナーが憧れる神聖の場で、ポケモンバトルなどせずに、僕はシロナさんに性処理の道具とされていた。 パンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!💜💜💜💜 「ォォォオオオん💜ほっ💜ほっ💜ほっ💜ヤベヤベヤベヤベ💜ほっ💜」 「はぁっっ...♡ああっっ....♡ダメですぅっ....♡誰か来たら....♡」 「黙りなさいッッッ💜ストレス溜まってんの....💜毎回毎回研究論文求められて....💜周りも知らないおっさんばっかり....💜マンコ乾くの....💜私のストレス発散に付き合えッッッ!💜」 パチュンパチュンッッッ💜パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッッッ!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜 結合音が更に強まっていく。 絶対に逃がさない、解放してやらないと宣言するような、強いピストン。 僕はもうこんな関係を、半年近く強要されている。 チャンピオンとして清廉な立ち振る舞いや言動を求められる立場は彼女にとって少なからず負担になっており、そのストレスが全て僕にぶつけられる。 彼女の趣向はただ息子同然レベルの年下とセックスする、なんて生やさしいものではない。 意図的に入浴を控え、ムダ毛の処理も一切せず、最低の姿で動物の唸り声みたいな声でなりふり構わず咆哮する。 そんな、獣の交尾より品性がない最低のものだった。 「シロナさんっっ!出ちゃいますっっ....離れてくださいッッッ」 「やだ....♡」 彼女は騎乗位の体制から僕の両足をもちあげ、所謂ちんぐり返しという体制に移行する。 「絶対子供作るっっ💜覚悟しろ....💜パパになれっっっ!💜」 「あぁ....あああァァァッッッだめええええっ!!!!あっっ....!」 びゅるるるるるるるるるるるッッッ!!!!!!!!! 何度出したかわからない、大量のスペルマが彼女の膣内に流れ込む。 お互いの性器が痙攣し、交尾を余韻を愉しんでいる。 僕はそんなこと、思っていないのに。 「ふーーーーーっっ💜フーーーーーーっっ💜やっっっっべ💜」 一気に女の臭いが充満する。 僕自身のにおいもしているはずなのに、彼女のフェロモンが強烈すぎて、全てをかき消していた。 此処は換気が行き届いているはずなのに、彼女の腋、谷間、髪、陰部、身体から発せられる不衛生臭に嘔吐しそうになる。 改めて、彼女の風呂禁臭を思い知った。 「はぁぁ....はぁぁ....♡」 チャンピオンのポケモンバトル部屋にて、本来ありえない生臭い吐息が飛び交う。 「もう一回戦....💜付き合え....💜マジ足んない....💜ペニス貪らせろ....💜」 「ッッッ!?」 普段はあんなにも清廉でリーダーシップのあるシロナさん。 それが年下にこんな痴態を見せつける、醜悪な女が本来の姿だと、シンオウ地方の人間は絶対に信じないだろう。 いや....そもそも疑うことすら考えない。 そんな時だった。 カッカッカッカッ!!!!!! 奥のドアから誰かが近づいてくる音。 「ッッッ!???服着なさい!」 「で、でも....」 「早く!」 即座に服を着て整えるシロナさん。 品格ある存在として確立している彼女が、こんな情事を行っていると知られたら全てが崩れ去ってしまうと、本人自身も理解しているのだろう。 そんな彼女の姿にあてられて、自分も急いで服を着る。 ガチャ! 「すみません、シロナさん。研究論文の調整についてお話が...」 ここにやってきたのは、シロナさんが抱えている研究チームの女性スタッフだった。 ....僕には詳細がわからないが、どうやらシロナさんが進めている研究プロジェクトについて話があったらしい。 「分かったわ。伝えてくれてありがとう。ここは〜〜だから....」 シロナさんは何事もなかったかのように、お馴染みの黒い服装を見に纏い的確な指示をスタッフに送っている。 さっきまで、女性失格の声を上げて交尾をしていたのに。 さっきまで、獣同然の腰使いで、僕のペニスを蹂躙していたのに。 改めてシロナさん....というか女性の恐ろしさを痛感した。 「分かりました....これでやってみます。さすがシロナさんですね....すんすん....あれ?なんかここ少し臭いません....?」 「ッッッ」 僕だけに、微かだがシロナさんの舌打ちが聞こえた。 「そう?換気はできてるはずだけど....?」 「すごく生臭いにおいがします....気分が悪くなりそうです」 「多分ここのシステムの故障で何か有害なガスが出てるかもしれないわ。確認しておくわね」 「はい。わかりました」 女性スタッフは、いかにも納得したような雰囲気でその場を後にする。 バタン.... 扉が閉まった瞬間。 「んじゅるるるるるっ💜💜んれええっ💜」 「んぷっっっ♡」 彼女が僕にディープキスを始めた。 気遣いのかけらもない、自身の性欲を満たすだけの、最低な接吻。 「んれええっ💜あの女ムカつく....💜んじゅるるるるるるっっ💜」 「んれええっ♡でもバレなかったじゃないですか....」 「うっざい💜んれええええろぉぉん💜ムカつくのぉ💜」 節操も無く、即座に舌を絡ませ合う二人。 最早、僕も同罪なのかもしれない。 「ねえ」 彼女が唐突に僕の耳元に囁く。 このトーンで話しかけるシロナさんは今までの経験からして、よくないことを言い出す。 「な、なんでしょうか....」 彼女が手コキをしながら僕を見下ろす。 「今度、あのスタッフと3pしない....?」 今にして思えば、この提案は絶対断らなければいけなかった。 「そんなこと、絶対だめです....!シロナさんにとっても....ッッッ!」 「一人くらい口封じできるわ....💜二人で貪りてえ💜」 この人はどこまで卑猥な人なのか。 「それになりより....おっきしてんじゃん💜」 「ッッッ....」 この瞬間から、僕の地獄が始まった。 数週間後。 シロナさん曰く女性スタッフのプロフィールは ・29歳 ・黒髪の地味なポニーテール ・独身 ・好きな食べ物 カレーライス ・持っているポケモン エアームド イシツブテ ・好きな男性のタイプ 年下 らしい。 一見なんの変哲のない....普通の人。 だけど....最後の好きな男性のタイプは少し、引っかかるものがあった。 「こんな普通の人が、プレイ参加するとは思えませんが....」 「知らないのね....女っていうのは誰しも淫乱なものよ」 「そうですか....」 シロナさんが立てたプランは至ってシンプル。 彼女にあらかじめ特定の時間にチャンピオンの間で待ち合わせを提案し、その時間前に僕達は交わる。 ....もちろん、彼女がやってくるまで。 その後彼女がどういう対応をするかに委ねる、とシロナさんは言った。 無理やりやらせてもシロナさんの本性を他にリークされる恐れがある為、あくまで彼女自身の性欲を尊重するらしい。 僕は彼女が突然セックスに参加する卑猥な人間でありませんように、と心から願っていた。 そう。現実はもっと優しいはず。 年上の女性というのは包容力があって、ちゃんと責任感があって。 誰しもが淫乱なんてシロナさんは言っていたけど、そんなことはあり得ない。 きっと....彼女は僕がレイプされている瞬間を目撃した瞬間に、警察に連絡してくれると信じている。 「ふーーーーーっっ....💜んフーーーーー💜あーやべ💜」 「....」 彼女と顔を見ただけでわかる。 尋常ではない風呂禁臭とムダ毛を纏い、僕を品定めしている。 そう、シロナさんにとってスタッフさんが3pに参加しようがしまいが関係なく、ただただ僕の身体を貪れればそれで良いのだろう。 「さあ、ヤるわよ....彼女が来ても、そのままね?💜」 「はい....」 彼女の劣情は、もう止まらない。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 彼女と待ち合わせる予定時間より遥か前から、僕達は淫音を奏でていた。 そういえば、僕達はこのチャンピオンの場所をポケモンバトルで使用したことがない。 人間の尊厳を捨てた使用目的。 僕もいつか裁かれてしまうのだろうか。 ....そんなこと、ちんぐり返しの体制で犯されている状況で考える状況じゃないか。 「ぉっっ💜ォォっ💜ぉ💜ご無沙汰ッッッ💜ペニスたまんねえッッッ!!!!💜」 「はぁっっ♡し、シロナさん....激しっっ....♡」 ピストンのたびに白濁した、臭い立つ淫汁が飛び散りまくる。 体制が体制のため、顔面にその汁がかかる。 ....吐き気を催すほどの性器臭。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 その臭いと同じくらい、やはりスタッフさんが気になる。 この光景を他人に見せるというのか。 シロナさんが鼻の穴を限界まで大きくし、下劣に交尾に耽っている光景。 「あああっっ....♡シロナさんっ♡出ちゃうっっっ♡出ちゃいますっっ♡」 「だめっっ💜まだきてないっっ💜あの女来てないから我慢しろッッッ💜」 彼女が唐突に膣圧を弱める。 そう、まだメインゲストが来ていない。 カッカッカッカッ....! そうしているうちに、彼女がくる。 ドクンッッ!ドクンッッ!ドクンッッ! 音が近づいてくるのがわかるたび、心臓の鼓動が早まる。 どうなる。どうなる。どうなる!? ガチャ.... 「すみません、失礼しますシロナさ....え?」 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッっ!!!!!💜 「ふっっん💜フーーー💜あら、来たのね?💜」 「シロナさん、これは....!?」 女性スタッフが、明らかに冷や汗をかいて動揺している。 無理もない。 あのシロナさんが子供とセックスをしているのだから。 「シロナさん、これはどういうっ」 「私ね....本当はこういう女なの....💜引いた?💜ポケモンバトルもせず、研究もせず、ずーーーっと今までセフレと交尾してたの💜」 「シロナさんっっ♡腰すごいっっ」 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッっっ!!!!!! 他人がいるのにも関わらず、シロナさんのピストンは速度を増していく。 この人は、きっと本性を晒したことによって興奮が加速しているのだろう。 なんという....下劣。 「いぎそっっ💜ヤベヤベヤベヤベッッ💜ぉっっっぅ💜」 「シロナさん....嘘ですよね!?」 「嘘じゃないわよ....?💜私ね....💜こうやって猛獣みたいな声出して交尾するの....💜獣みたいに交わらないと満足できないのぉ....💜」 「シロナ、さん....」 「あなたも、混ざる?」 「ッッッっ!??」 ついにシロナさんが....切り出した。 「な、何を....!?」 「私知ってるのよ....💜あなたが年下好きだって....💜ご無沙汰だって....💜」 「そ、そんなこと....」 僕は内心で彼女が拒んでくれること を祈りながらシロナさんのディルドと成ることを遂行している。 お願いします、スタッフさん。 どうか拒んで。この場から去ってください。 「シロナさん....これは犯罪です....あなたほどのチャンピオンが猥褻罪で捕まるなんて....私考えたくないです」 「あら....💜ぉ💜私たちだけの秘密にすれば良いんじゃないの?💜悪くない話だと思わない?💜この話に乗るならいつでもこの子貸してあげる....💜ヤベヤベヤベヤベっっ!💜ふーーーっ💜あなたも溜まってんでしょう....?💜」 ゴクリっっっ.... スタッフさんの、喉の音が確かに聞こえた。 「えっ....」 その表情はまずい。 その表情をする年上の女性を僕は知っている。 すごく....猥褻なことを考えている顔。 「....ふーーーーーっっ💜ふーーーっ💜」 そして、女性スタッフの鼻息が急速に荒くなる。 それは僕達の交尾にあてられたのか、それとも。 これに混ざることを決心したのか。 「ぜ、絶対内緒にしてくださいます....?💜」 「ええ、もちろんよ。おいで....💜」 「ちょっと....スタッフさん!?」 まさか。そんなはず。 あんなに仕事熱心で見た目もしっかりしているこのスタッフさんが。 そんなはず。 「ごめんねボク....💜私もいろいろ溜まってんの....💜」 「ッッッ!?」 スタッフさんは乱雑に服を脱ぎ去り、裸になる。 瞬間、彼女の雰囲気が一変した。 雄を迎え入れる、一匹の雌の表情をさせながら、舌舐めずりしていた。 毛は....未処理だった。 「ボク....💜毛ある方が好き....?💜」 「そんなこと....」 「顔に跨るね....💜」 「んぷっっっっ!」 彼女は僕に了承も得ず、僕の顔に股を押し当てる。 彼女のヴァギナから、尋常ではない量の本気汁がぶら下がっていたことを、僕は見逃さなかった。 「ぉ....おおおおおっっっ!!!!💜」 スタッフさんが、獣の咆哮をあげた。 女性の本性は、皆こうなのだろうか。誰しも猥褻な言葉を並べ立て、歳下を貪る。 この世界のどこにも救いはない。 そんな絶望感に駆られる暇もなく、上下から女性達が本気で襲いかかってくる。 「ふんっぅ💜ヤベヤベヤベヤベちんぽたまんねえっっ!💜ぉぉっっ💜3pやべっっ💜どう?💜その子の舌最高でしょう?💜」 「ォォォオオオ💜ヤベヤベヤベヤベ💜さいっっっこう....💜クンニたまんねッッ💜マンコ濡れるっっ💜やべっっ💜」 下劣なタメ口を連発し、僕の身体をなりふり構わず貪る二人。 女性スタッフさんのヴァギナは....凄まじい臭いを放っていた。 「おええっ....はぁっ...♡出ちゃいますっっ!シロナさん抜いてっっ♡出ちゃう!!!」 「絶対抜かない....💜ガキ作るッッッ💜絶対ガキ孕むッッッ💜くっせえ交尾させろッッッ....ォォォオオオ💜ショタペニやっっっべ💜ギグ💜ギグギグギグっっっ!💜」 「ォォォオオオ💜クンニやっっべ💜イグ💜イグ💜やべ💜ボク、ごめんガチでイグ💜マン汁飲めっっっ!!!」 ブッッッシャァァァァァァア!!!!!!!! びゅるるるるるるるるるるる!!!!!! 三人が一つの肉の塊のように蠢きあい、そして痙攣した。 大量の体液が噴射されたためか、三人の体臭なのか、ものすごい性臭がチャンピオンの間に立ち込めた。 「フーーーッッッ!!!!💜フーーーっっっ!!!💜」 「んふーーーーーっっ💜ふーーーーーっぅ💜」 二人の女性の品格を捨てた息遣い。 もう逃げたい。 これ以上ここにいたら、本当に何もかも搾り取られる。 今すぐ服を着て、ここを離れないと。 そう、思った途端。 がしっっっ!!!! スタッフさんに腰をつかまれた。 「まだ、私チンポ堪能してないんだけど....?💜」 いかに男子といえど、あまりに体格差があるため、振り解けない。 「っっ....!?」 「性欲に火ついちゃった....💜覚悟しろ💜」 僕はまだ、逃げられない。 お父さんとお母さんに、なんて言い訳しよう。 続く
屋根が高い
2021-12-16 09:23:25 +0000 UTC