「...と言うことでどうでしょう?マスター」 「いいと思うよ、マシュ。それで行こう」 「ふむ...これは良い作戦だね」 「あ、ダヴィンチちゃんもそう思う?」 此処はカルデア。 現在新しいロストベルトに赴くにあたり、作戦を構築中だ。 少し張り詰めた空気の中でも、信頼が感じられる素晴らしい環境。 やっぱり...僕たちはこうでなくちゃ、と改めて思わされる。 「よし、じゃあこのメインとなる陣形作成を務める巴さんと相談をしたいのだけれど...」 「えっと...巴さん?どこでしょうか...」 「まあ、どこかで休んでいるんじゃないかな?」 「そっか!なら後ででいいね」 最近、巴さんの姿をあまり見かけない。 トイレの後だったり、たまたま食事中にすれ違ったり、タイミングが合わないだけなのかもしれない。 それでも...あまりにも会わなすぎる。 「俺...巴さんに避けられてるのかな」 「そんなことないと思いますよ、マスター」 「きっと...照れ隠しなんじゃないかな?♡」 「えっ...そうなの!?」 「きっとそうですよ、マスター!巴さん、最近マスターの日程をこまめに確信してますし...」 ドクンッッッ!ドクンっっっ!ドクンっっっ! 心臓が変に高鳴っているのが、自分でも把握できる。 巴さんが、俺を意識している...ッッ!? はやる思いが留まることを知らない。 ここで良い気になってしまうのは間違いだと自分でも理解しているのだが、やはり人間そう言うわけにもいかない。 巴さんの艶やかな髪。 煌びやかな緋色の眼。 そして...主張を抑えている服でも主張されてしまう抜群のプロポーション。 重要な会議だというのにいろいろな邪念が脳裏をよぎってしまう。 「はぁ...」 巴さん、今何してるから。 少しでも良いから、話したい。 できれば作戦のこともだけど、僕と巴さんのこれからのことを。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっっっっ!!!!!!!!💜 「ふーーっ💜ンフーーーーーーっっ💜フーーーっ💜」 「も、もぅだめ、です...」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッ!!!!!!!!!💜 入り組んだカルデアの奥の奥に存在する、誰も使っていない物置同然の小部屋。 ...そこで、言い訳できないレベルの交尾音が猥褻に鳴り響いていた。 パンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ💜💜💜💜💜💜💜💜 ただただ、ペニスとヴァギナを擦り合わせるだけの行為。 それ故に動物的で、非人道的な行為。 そしてこの音は...僕の動きによって奏でられたものではなかった。 「巴さんっっ...激しっっ」 「私のディルドになれっ...💜💜💜💜オラッッ💜」 一方的すぎる、女性側による捕食行為。 思いっきり両足を持たれて、そのままのしかかるように騎乗位をされる。 一般的な性行為とは程遠い、最低の体制。 しかしながら互いに複雑に繋がりあった一つの肉の塊は調和しているが如く息ぴったりに蠢きあっていた。 パンッッっ💜パンッッ💜パンッッッ💜パンッッッッッ💜💜💜💜ドッチュンッッッ💜ドッチュン💜ドッチュン💜ドッチュン💜ドッチュン💜 そう。 今此処で僕の前の前で思いっきり股を広げ、腰を打ち付けている女性こそ、巴御前さんである。 カルデアのシステムエンジニアとして配属された僕が彼女に誘われ、セックスフレンドとしての関係を持って約一年。 こうして、ひたすらに容赦のない蹂躙が繰り広げられていた。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!💜💜💜💜💜💜パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!! 「もう出ちゃいますッッ...巴さんッッ」 「ふざけんなッッッ💜フーーーっ💜奥にビューーーーーって出しなさいっ...💜良いわね...?💜思いっきりスペルマ出せッッ!💜」 藤丸さんがもしこの場にいたら立ちくらみでもするのではないかと思うほどの、巴さんの苛烈なタメ口。 僕はもう...聴きなれてしまった。 普段のカルデアではあんなに清廉な立ち振る舞いで皆と接している巴さん。 そんな麗しい曇りひとつない心を持ってるはずの彼女が...一心不乱に親子ほど歳の離れた自分の目の前でピストン運動を自ら行っている。 それは...最早グロテスクだった。 「あああああっ!!!!出ちゃいますッッッぁぁぁっ!!!!」 「ォォォオオオ''ッッッ💜ヤベヤベヤベヤベ💜卵子ギグ💜孕むッッッ💜ガキ孕むっっっ!!!!💜ウオォォォォオオオッッッッッ!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜」 ブッシュァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 びゅるるるるるるるるるるるッッッ!!!ビューーーーー💜 音が聞こえるほどのオス汁とメス汁の噴射。しかしもうそんな光景ですら僕たちのルーティンでしかなかった。 「はぁぁーー...はっ...はっ...」 「フーーーーーーっ💜ふーーーーーー💜ンフ''ーーーーーーーーー💜」 甘いピロートークなどではなく、オスとメスが生命力を注ぎ込んだ後に訪れるグロッキー状態。 巴さんは恥も外聞もなくガニ股でアソコをおっぴろげながら舌を出、仰反る姿を曝け出す。 ...しかし。 「フーーーっ💜アナル舐めなさいっ...💜休憩なんてさせないわよ...💜」 「ッッッ...」 いつものルーティンの如く訪れる、彼女のアナル掃除。 「フーーーっ💜フーーーーっ💜いつものは...?」 「は、はい...今日もお掃除させて頂きます...」 「ふーーーーーーーっ💜」 僕はベッドの上で土下座をする。 そして...彼女は数週間意図的に洗っていない肛門を思いっきり開き、ガニ股になりながら僕の顔面付近に近づける。 「嗅げ💜」 こうして、次のルーティンが始まる。 「すんすん...おえっ💜くっっっさ...💜くっっさぁ...💜」 「丹念に嗅げ...💜そう良い子ね...💜くっっせえアナル嗅げ...💜藤丸が想像もしてないような私の本当の臭い嗅げ...💜」 むせかえるような、女を凝縮したような臭いが鼻腔を蹂躙する。 そして...いつものように舐める作業へ移行する。 「んれえっ...💜げほっっ...おええっ...すんすん...💜💜💜💜」 「ぬっ''ほぉおぉぉぉん💜💜💜ベロ入ってくるぅぅんっっ💜ヤベヤベヤベヤベっっっ💜ガチでやっっっべ」 女性という品性をゴミ箱に捨てるような巴さんの咆哮。 年下に思いっきり臭いを纏わせた肛門を舐め回させ、悦に浸る。 これが...紛れもない彼女の本性だった。 ペチャっ...ずじゅるるるる...ピチャピチャ... 「ぉ...💜そうそこ...💜やべ...💜ぉ''っっっっ💜ぉ...ぉぉん''ッッッ💜」 換気扇だけなら鳴り響いてるはずの小部屋に、何かを舐め回す水音と獣の咆哮がこだまする。 あまりにも毛の処理を怠りすぎたアナルは舐めるのにも一苦労。 黒く色素が沈着したグロテスクな穴周りも、丁寧に舌で掃除する。 「ォォォオオオ💜ヤベヤベヤベヤベ💜出るッッ💜ガチなやつ出るッッて💜💜ぬっっほぉぉぉぉん💜💜受け止めなさいッッッ...専属ディルドなんだからほらっっっ💜覚悟しろッッ💜」 「ッッッっ!???」 受け止めろ、というのはどういう意味なのか。 覚悟しろとは...どういう意図の言葉なのか。 ぶーーーーっ..プスススススっっ... ぷーーー!!!!ブッッッ!!! それは、彼女の肛門から放たれているガスの音が全て物語っていた。 「っっっ...巴さんッッ!さすがにそれはダメです!後始末も臭いも...」 「黙れっっっ!💜💜💜クッソムラついてんのッッッ💜責任取れッッ💜💜💜マジで出すっ!!あー出る💜やべ💜」 ぶりゅりゅっっっっ!!!!ぶちちっっっっっ....!!!!ぶーーーーっ💜💜💜💜💜💜 自分の顔面と身体中が、瞬く間にチョコレート色に染まる。 身の毛がよだつような汚臭に何度も吐きそうになりながら、最後の儀式を全うする。 「....ッッ💜本日は、う、うんこをかけて頂き、ありがとうございまし、た...」 「フーーーーーっ💜💜めっちゃ出た...💜私最近便秘気味だったから...臭いエグいね💜」 首を垂れ、大便をかけてくれた本人に感謝をする。 客観的に見て、ひどく異様な光景だった。 だが...もう終わった。 あとはいつもの如くこの汚れに汚れきった最低の小部屋を掃除して、部屋に帰るだけ。 そう、もう今日は解放される。 ...。 .......。 だと言うのに。 「ねえ...明日さ...💜粗チンの前でヤってみない?」 「...ッッッ 義仲様に顔向けできるんですか...っっ!?」 「フーーーーーっ💜フーーーっ...💜あああ〜んっ💜義仲さまぁぁん💜ごめんなさいっ...💜巴は...巴はいけないこと、しちゃいますぅぅん...💜これでいい...?💜ふーーっ」 「こ、この人、は...」 彼女の貌は、妖艶に歪み続けていた。 「ふぅ...」 今日はいよいよカルデアの戦術を詰める日。 ウィーーーーーン... 「マスター、少し思い詰めた表情ですが...大丈夫ですか?」 「マシュ...はは、そう見えたかい?大丈夫だよ」 昨日から、巴さんのことが頭から離れない。 もし、彼女が僕のことを好きだったら? もし、彼女が未亡人という殻を僕のために破るのだとしたら? ドクン...ッッ! 胸が熱くなる。 早く彼女に会いたい。 彼女の本当の気持ちを知りたい。 そんな時だった。 「失礼します...ますたぁ、作戦会議に参加させて頂きます」 「失礼します...」 「っ!?巴さん、待ってたよ!」 「私が軸の作戦ならば...参加しないわけにもいきませんでしょう?」 「そ、そうだね...!」 彼女が僕に顔を見せてくれた。 心なしか、少し赤面しているような。 彼女の思いを聞きたい。 早く二人きりで話したい。 そんなはやるきもちを抑えながら、俺、マシュ、ダヴィンチちゃん、所長、そして10人のシステムエンジニアによって会議を進めた。 会議は、思いの他スムーズに進んだ。 誰かが一方的に提案し続けるものではなく、お互いに意見を伝え、それらを咀嚼しまとめるという非常に有意義なもの。 この空間が...非常に心地よい。 コーヒーを飲もうとしたその時だった。 「フンッッッ!!!!!!💜💜💜💜」 「っ!???」 静寂に近い空間に突如響いた、ドスの効いた声。 この声は...?巴さん? 「と、巴さんっ...?」 「えっ、えっと...ますたぁ...その、お腹が痛くて...はは...」 「すごい声だったけど、大丈夫かい...?」 女性が放つような声ではなく、男性ですら出ないような響く低音。 そんな声を、あの巴さんが...? いや、気にする必要はない。 あんな低音の汚い声、巴さんには似合わない。 そうだ。女性にはあんな声出して欲しくない。 あまり考えないようにして、僕は会議に集中し始めた。 「ヤるって...どうやってですか...っ!?」 「フーーーーっっ💜私の後ろに隠れて座って...そのまま挿入するの...💜」 「そんなの、絶対にバレちゃいます!」 「バレないようになんとか私の服で隠すから...💜体小さいんだから隠れるでしょう...?💜」 にゅぷぷぷぷぅっぅう....💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「フン''ッッッッッっっ💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜」 獣の咆哮と共に、最低最悪の交尾が始まった。 「巴さん...?大丈夫かい?」 「え、ええ...少しお腹が痛くて...」 「休むかつい...?」 「い、いえ...重要な会議です、このまま居させてくださいまし」 もちろん、彼女は腹痛に悶えてる訳ではない。 ペニスを挿入されて悦びのあまり、雌の咆哮を響かせようとしていただけ。 「フン...💜ふーーーーー💜フーーー💜」 ぐりぐりぐりぐり....💜💜💜💜ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり....💜 この場でピストンは即バレてしまうため、子宮にくっつけるようにペニスを押し付け、付け根を左右に揺らす。 「ヌ''ォッッッッッ💜💜💜💜💜💜フーーーーぅっ💜」 生臭さが漏れ出すような最低の声。 ざわ、、、ざわ、、、、、 「巴さん...?」 「ちょっとキミ、大丈夫かい...?」 「だ、大丈夫ですよ...💜フーーーーッッッ💜」 未来を取り戻すために走り続けるカルデアという神聖の場において、隠れて性行為をする。 僕たちは、いつか神に裁かれてしまうのだろうか。 「す、すいません...やっぱりすこしお手洗いに...フーーーーー💜」 「その方がいいよ...!ゆっくりね」 「は、はい...💜」 彼女はヴァギナとペニスを結合させたまま周りにバレないように僕を抱き抱え、トイレに向かう。 「と、巴さん...バレなかったですかね...」 「フーーーーっ💜もうどうでもいいマンコ疼きすぎてやばいッッ💜最後までやらせろッッッ💜フーーーっ💜」 なりふり構わず彼女は僕に本気交尾宣言をする。 それがどれだけ切羽詰まり、性欲全開なのかは、彼女の限界まで開かれた鼻の穴が物語っていた。 パンパンパンパンッッッ!!!!!💜💜💜💜💜💜💜 ただただ性欲をぶつけるような交尾がトイレの一番奥の個室で繰り広げられる。 「フンッッッ💜💜💜フンッッッヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ💜マジでたまんねえっ💜これこれこれっっぬっほ💜」 「あああああっっっっ💜ダメダメっダメです巴さん💜そんな大きな声で喘いだらッッッ」 「こんなの我慢できるわけないッッッひゅーーーーっ💜ぜってえ貪るっ💜搾り取るッッッ💜」 巴さんは限界まで低く腰を下ろしたガニ股になり僕を騎乗位で犯す。 肌と肌がぶつかるたびに大量の本気汁が飛び散り、周りは白いペンキで汚れたようになっていた。 パンパンパンパンパンパンパンパンっっっっ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 彼女はラストスパートかの如くぼくの精巣を仕留めにかかる。 「あっ....はぁっっ....💜💜」 「出せっっ💜出せッッッだしなさいっっ💜」 「ふ、義仲さんと藤丸さんに悪い、です...」 「いやぁぁん💜義仲さまぁぁん💜ますたぁぁん💜ごめんなさいっ💜巴はぁ💜不倫したいんですぅ💜貴方のお粗末なお珍棒じゃあダメなんですぅ💜やべ💜ヤベヤベヤベヤベ💜ごめんなさいっいい💜フン💜」 「ああああああッッッ💜出ちゃううううっっっ」 「出せ💜」 びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるッッッッッ💜💜💜💜💜💜💜💜💜 逆レイプにしては尋常じゃないスペルマの量。 一気に栗の花の臭いが充満する。 同時に酸性の女臭も。 「フーーーーっ💜フーーーーーッッ💜」 「はぁぁ...はーーーっ...」 個室な為か、息をするのも一苦労なほどの濃密な性臭。 そんなものに浸る時間もなく、僕たちは一刻も早く会議に戻らないといけない。 ...もう用を済ます時間を遥かに超えてしまっている。 ...それなのに。 彼女は服を着ることはなく、便器に座りガニ股になる。 ぶーーーーーぅ...プススススス....💜 「っっっ!?」 これから、何をしようというのか。 「クソ放り出すところ見なさい...いいわね?💜」 「そ、そんな...」 「目を逸らすな...💜💜フン...ッッッッッ💜💜💜💜💜やべ出る💜」 この人の性欲に、救いはない。 藤丸さん、本当にごめんなさい。 多分巴さんは、貴方のことなんとも思っていません...。 それと、会議にはまだ出れません。
イソポティラミス
2021-11-20 11:49:07 +0000 UTC屋根が高い
2021-11-20 09:07:21 +0000 UTC