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impotirramith05
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卯ノ花さん...もうやめて...

「おい!救護班急げ!」 「はい...!」 「全く、小さいな...そんなひ弱が十三隊にいるとはな。まあ、四番隊なら納得だが」 「...」 ここは、尸魂界。 たった今一一番隊に怪我人が運ばれ、救護担当の四番隊が出動している。 僕も...その四番隊に属している。 ひ弱でガタイも良くなく、何をしても一流じゃないこんな僕を受け入れてくれた四番隊には、本当に感謝している。 そして...何より。 「怪我人が予想より多いです。急がせなさい。いいですね」 「「「はいっ!」」」 多くの隊員に指示を出しているこの女性。 清廉な黒髪を束ね、的確な指示を四番隊に留まらず多くの隊員に送り出す。 この人こそ...卯ノ花烈さん。紛れもない、四番隊隊長。 この人がいるから、僕は今でも頑張れる。 そんなふうに見惚れていると、彼女が僕の前にやってきた。 「あなたも。向こうの治癒が済んでおりません。向かいなさい」 「は、はいっっ...!」 こんな下っ端の僕にでも物腰を柔らかさを解くことはない。 そんな隊長の品行方正さに、少し緊張してしまう。 和の雰囲気を凝縮させたような、端正な顔立ち。 髪の艶。 そして...そんな奥ゆかしいルックスとは正反対な...色気のある身体。 その全てが一瞬にして僕の脳裏を支配する。 「???どうかしましたか?」 「いっ...いえ!向かいます!」 居ても立っても居られず、声をうわずらせながらその場を後にする。 卯ノ花隊長は、こんな僕を四番隊に入れてくれた人だ。 本来、僕は十番隊にいていじめを受けていた。 毎日毎日が地獄の、抜け殻のような自分。 もう消えて無くなりたいと思ったそのとき、隊長が僕を救ってくれた。 理由はわからない。それでも、僕にとって女神だった。 この人のためなら何処へだっていける。そう思えた。 一一番隊の被害は予想より遥かに大規模なものとなっていた。 結果として昼前から始めた作業が、夜中にまで続くものとなってしまった。 「ふぅ...」 ふとため息が漏れる。 休憩や昼食など一切取らなかったため、無理もない。 疲弊した体をなんとか動かしながら隊舎に向かおうとしていたところ、隊長に出会った。 「お疲れ様です...今回の件如何でした?」 「隊長こそお疲れ様です...!な、なんとか一件落着というか...」 「それは何よりです。それはそうと...入浴は済みましたか?」 「い、いえ...これから隊舎に向かうところで...」 「そうでしたか」 なにか...妙な質問だった。 そしてその違和感は...的中する。 「へぇ...💜」 「ッッ!?」 彼女の表情が一瞬卑しく歪んだのは、僕の気のせいだろうか。 いや、そんなはず...ない。 「今日は一日中任務についていたので...汗かきっぱなしで...」 「そう...💜ねえ、今周りに人いる?」 確かに卯ノ花隊長らしい物腰柔らかな口調。 しかし、どこか僕を品定めするような視線が気になる。 こんなこと...今まで一度もなかったのに。 「い、いません...ここはほぼ人が通らない通路ですので...」 「そうね...💜じゃあ、チンポの臭いここで嗅がせなさい💜」 「え...?」 この人は今、何といったのだろう。 この野外で、少なからず人が来るかもしれない場所で。 性器の臭いを嗅がせて欲しいと...? 「卯ノ花隊長...えっと...何かのご冗談では...?」 「本気よ。あなた、私のタイプだったから四番隊に入れたの...💜セフレにしたくて...引いた?💜」 「ッッ....!???」 「思いっきり野外で犯す日を待ってたの...その貧弱な身体を貪りたい...💜フーーーっ💜フーーーっ💜やべ...💜興奮してきたわ💜」 視界がぐにゃりと歪み始める。 卯ノ花隊長は見たこともないような表情を僕に向け、鼻息を荒くしている。 これが...本当の彼女の、正体なのか。 「そ、そんな...隊長とそんなことできません...それに僕なんかが...」 「うるさい...ッッ💜これは命令なの...💜今なら少し席を外しても違和感ないの...今がチャンスなの...絶対レイプしてやる...💜ショタチン出しなさいっっっっ...💜」 全てをかなぐり捨てて女の性を僕にぶつけまくる卯ノ花隊長。 その瞬間僕はもうこの人から、この現実から逃れられないと悟った。 僕はどこに行っても、貪られるだけの弱者なのだと。 「はい...今から脱ぎます、隊長」 「楽しみ...💜💜💜💜💜」 ようやく一山終わった今日。 二人しか知らない地獄が始まった。 誰か来るかもしれない隊舎から離れた通路で、隊長の前で裸になる。 顔から火が出るほど恥ずかしい状況に、眩暈がする。 「そう...いい子ね💜じゃあ行くわよ...くっさいチンポすんすんするから...💜」 「はい...」 通路の端に隠れて、彼女はぐいっと僕の股に入り込む。 なんて状況なのだろうか。 そして...僕達の猥褻な時間が始まった。 「すーーーーっ💜すんすんっ💜くっっっっっさ....💜すーーーーっ💜まじでくっっせえ...💜やべたまんね...💜すーーーーーっっ💜ショタチンくっっっせ...ちゃんと洗ってんのこれ...💜💜💜💜💜くっっせ💜」 「ご、ごめんなさいっっ」 卯ノ花さんの言葉とは思えない、下劣な言葉遣い。 あの清廉な卯ノ花さん。僕を救ってくれた清楚な卯ノ花さん。 それは全部、まやかしだった。 「絶対許さない...マジで許さないっ💜すーーーーーっ💜くっっせ💜フェラチオもしたげる...💜」 「ッッっ!?」 んじゅるるるるるるるるるるるっッッっっっ💜💜💜💜んじゅーーーっっっっっ💜💜💜💜 「あっっ...ああああああっっ💜💜💜」 尋常ではない彼女のバキューム。 彼女の口元を見てみると、ひどく歪み、まるでひょっとこ面のお面のようだった。 「卯ノ花隊長っっ...ダメですっ💜出ちゃいますっ!ほんとに出ちゃいます!!!!」 「出しなさいっっっっ💜💜💜オス汁出しなさいっ💜んジュルルルルっっ💜ブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポ💜だせ💜」 「あ.....あああああああッッっ💜」 びゅるるるるるるるるるるるるるぅ.....💜ぴゅっっ....💜 大量のスペルマが、彼女の口内に発射されていく。 人生で一番の量と確信できるレベルの精子。それらをひとつもこぼさず吸い込んでいく。 卯ノ花隊長、あなたはどこまで卑しい人なんですか。 「はぁ...💜ぁぁっ....はぁ...,」 「フーーーっ💜💜💜💜ふーーーー💜たまんね...💜ショタチンやんべぇ...💜💜💜💜💜💜💜」 女性のそれとは思えない息遣いが野外に鳴り響く。 今、他の隊員にこの光景が知られたらどうなるだろう。 そのことを考えるだけで縮み上がるのに、ペニスだけはしっかりと屹立する。 「ねえ...今度は私のマン臭嗅ぎなさい...💜」 「い、いやそれは...ッッ」 「嗅げ...💜💜💜💜」 僕の同意も取らず、彼女は羽織を脱ぎ去り、生まれたままの姿になっていく。瞬間、獣のような臭いが充満した。 むっっっっわぁァァァ............💜💜💜💜 「っっっ...おええっ...💜くっっっさ...💜」 人間の匂いとは思えない、最低の不衛生臭が彼女から放たれた。 これが...本当の卯ノ花さんの臭い。 そして、それだけではなく...。 「す、すっごいムダ毛...ッッ」 「ふふ...💜引いた...?💜一切処理してないのよ...💜風呂にも三週間入ってない....💜くっっさい女臭がもう漂ってるでしょ...💜」 「...ッッッ」 そうして彼女は僕に近寄っていく。 逃げ場などどこにも無いと僕にアピールするかのように壁際に僕を追いやる。 ついに...彼女は自ら女性器を剥き出しにする。 むっっっっわァァァ....💜💜💜💜💜 「うぷ...💜おえええっっ...」 思わず嘔吐する。 しかし卯ノ花さんはそんなことに目もくれず限界まで僕の顔にアソコを近づける。 「オラ....嗅げ💜」 神様。僕に救いはないのですか。 「はい...💜すんすんっ...💜くっっっさ...💜すーーーーーっっ💜すんすん...💜おえっ...💜くっっっっさい...💜」 「ォォ''〜かがせんのやっべ💜オラっ💜もっとすんすんしろ...💜くっせえメス臭嗅げッッッ💜」 思いっきり彼女の不衛生性器に鼻を固定させ、臭いを嗅がされる。 生臭いなんて形容じゃ表現できないほどの不快な臭い。 その全てを拒否したいのに、僕の愚息はどこまでも固くなる。 それを...彼女に悟られてしまうのは、至極当然の流れだった。 「フーーーっ💜おったってんじゃん...💜ふーーーっ💜マジでムラつく...💜盛り散らす...💜オラっ💜嗅げっっ💜マンカスの臭いまでしっかり嗅げ...💜」 「はいっっっ...💜すんすん...おええっ...💜くっっさ...吐きそうっっ💜」 押し寄せてくる怒涛の動物臭。 もうこれ以上は無理。もう耐えられない。 そう思っていても...彼女の劣情に更に拍車がかかる。 「フーーーっションベン飲め...💜オラッッ💜口思いっきり開けなさい...💜」 「はい...」 彼女のガニ股が更に険しく、みっともないものになっていく。 こんな姿を他の隊員が見たらどう思うのだろう。きっと...泡を吹いて卒倒するに違いない。 じょろろろろろろろろろろっ....💜💜💜💜💜じょロロロロ...びゅ..💜 濃厚なアンモニア臭が口いっぱいに広がる。 えずきそうになるのを何度も抑え、彼女の尿を飲み込む。 既に、僕は彼女専属性奴隷に成り下がっていた。 しかし。 これはまだ、前座に過ぎない。 「ふーーーーーぅ💜やっっべえ...たまんねえ...💜💜ガチでやべえ💜」 「げえええっ💜ごほっ...すっご...ごほっっっっ💜」 「もう辛抱ならないっっっ...やるわよ...💜交尾ッッ💜」 「....っっ」 公共の場にもかかわらず彼女は僕を押し倒す。尋常ではないレベルに生え散らかしたアソコを僕のペニスにあてがい、いよいよ結合が始まってしまう。 「フーーーー💜覚悟いい...?💜フーーーっ💜レイプするわよ...?💜交尾っ...💜不潔マンコでしゃぶり尽くすわよ...💜」 「......ッッ」 「オラッッ💜レイプしてくださいって言え💜言いなさいッッッ💜」 「れ、レイプしてくださ、い...」 「いい子ねえ...💜ぶち犯してあげる...💜」 彼女の腰が落とされ、いよいよ一方的に蹂躙される儀式が始まろうとしていたその時だった。 「隊長ー?どちらにいらっしゃるんですかー?」 「「ッッッッっ!!????」」 すぐそばで聞こえた、卯ノ花さんを呼ぶ声。 この声は...四番隊副隊長の勇音さんだった。 「勇音。ここですよ」 「隊長!?どちらに?」 「勇音。そこを動かずに。私は一人で作業しておりますので、援護は結構です。おかえりなさい」 「で、でも...」 逆レイプ寸前の状況で、卯ノ花隊長はいつも通りの清廉な声で副隊長に話しかける。 ありふれた日常として何の問題のない会話。 ...きっと、僕が犯させる寸前なんて、想像すらしてないのだろう。 「大丈夫です。お行きなさい」 「は、はい。わかりました」 タッタッタッタ...っと走っていく音が聞こえ、それが遠ざかっていく。 「ふーーー💜邪魔が入った...クソッッ💜もう犯すッッっっっ...」 「えっ...」 にゅぷぷぷぷぷぅ.... 「あ...あああああッッッ💜だめっ...あっ!!!!」 「ぉ...ォォォオオオ''ッッッ💜ぬっほ💜ヤベヤベヤベヤベっっ💜ぎっっぐ💜」 性質の異なる喘ぎ声がそれぞれ交錯し、響き合う。挿入が開始されただけで互いに痙攣し、卯ノ花隊長はバシャバシャと潮を吹いた。 あまりにも下劣な猥褻交尾。 パンパンパンパンッッッ!!!! 「あ...あああああぅッッッ!!!!」 「フン💜フン💜たまんね💜マジでたまんね💜豚声出る💜ヤベヤベヤベヤベ💜」 野蛮すぎるピストン音が鳴り響く。 卯ノ花隊長は僕の両足を持ち。そのまま貪るような体制でピストンをする。 人間のセックスとはかけ離れ過ぎた動物交尾。 それでも、ペニスは見事に硬くなり続ける。 パンパンパンパンパンパンっっつ!!!!💜パッチュンパッチュン💜パッチュンパッチュンパッチュン!!!!!!!!💜  「ぬっほほぉぉ''ン💜アグメぐる💜マジでやべ💜ヤベヤベヤベヤベ💜あマジでやべ💜」 「卯ノ花、さん...ッッッ!?中出しはダメです!」 「黙れッッッ💜💜私と子作りしろ...💜アグメ子作りしろ...💜💜💜💜」 コンドームなど初めから想定されていない交尾。 卯ノ花さん。貴女はどこまで最低な人なんですか...。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっっっっっっ💜💜💜💜💜💜💜💜 ついにラストスパートの本気ピストンが開始される。 もう僕に退路は、ない。 「ああああっっ...出ちゃいます!出ちゃいますうううっっ!!!」 「出せっっ💜💜💜パパになれッッ💜ォォォオオオヤベヤベヤベヤベ💜イグっ💜ママになるっ💜イグイグイグイグイグッッッ💜」 「だめえええええええっっっ」 びゅるるるるるるるるるるるるるるッッっっっ💜 ブッシュぅぁぁァァァっっ!!!!!!!!!!!!💜💜💜💜 互いの体液がこれでもかと溢れ出す。 瞬間、濃厚な性臭が野外にも関わらず充満した。 「あ...ッッ!!!はぁ...」 「ふーーーーーっ💜フーーーっ💜やんべ...💜」 生命力を使い果たして交尾した為か、互いがグロッキー状態になる。 でも、もうこれで終わり。 何もかもが悪夢として忘れ去られる。 そう思った途端。 「フーーーっ💜まだよ...今日は明け方までぶっ通しで交尾だから...今度は後ろから突きなさいっっ...💜早くしろ...💜」 「ッッッ...!?」 訂正。 僕の人生に悪夢じゃない日はなかった。 ドス黒いリビドーに塗れた世界。 変わらない捕食側の世界。 それでも、変わったことがただひとつ。 それは人生で一番滾り続けているペニスが、次を求めているという事実だけだった。

卯ノ花さん...もうやめて...

Comments

ショタに中出しさせる悪魔ですね...♡そして最低交尾でしか勃起できなくなってますます卯ノ花さん一筋になるという...♡

イソポティラミス

ショタ君の性癖だけじゃなく、人生まで滅茶苦茶にされちゃった…もうパパになって幸せ(卯ノ花さんが)になるしかないですね…

屋根が高い


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