skeb依頼テキスト 最低の兄妹
Added 2021-08-13 10:37:35 +0000 UTC『あ~楽しかった』 『そうだね・・・!また一緒に行こうね・・・』 『う、うん・・・!』 綺麗な夕焼けがあたり一面を照らすこの時間帯。 ここはとある遊園地。 私、シズカとここにいる彼氏でついさっきまでデートをしていた。 帰り際にお互い手を繋ぎ。 くっつきながら今日体験した食事やアトラクションの感想を言い合う。 まさに・・・理想そのもののカップルに映っているだろう。 そしてそれは・・・この彼氏も例外ではなく・・・。 『じゃあ、来週の土日あたりとかどうかな・・・?』 『えっと・・・その、ごめんなさい・・・その日は用事が・・・』 『そ、そっか!ならいいんだ・・・また誘うね』 『本当にごめんなさい・・・何度も断ってしまって』 『そんなことないよ・・・シズカは忙しいし』 『そう言ってくれて嬉しい・・・!』 ・・・こうやって、いつも彼の誘いを断る。 今日はごくまれに起きる、たまたま都合があった、奇跡のようなデート。 そう。私には死んでも言えない彼に隠している秘密がある。 『んれええええッ❤んじゅるるるるるるるッッ❤❤』 『んじゅずるるうるるうッ❤んじゅ❤』 『ぷはあ・・・❤キスやらしすぎんだろ・・・彼氏に見せられない面してるよ?w』 『うっさい・・・❤バカッ・・・❤お兄ちゃんがしろっつったんでしょ・・・』 帰宅するやいなや繰り広げられる、最低のデイープキス。 その相手は・・・ついさっきまでいた彼氏ではない。 ・・・お兄ちゃんである。 『オラ・・・チン嗅ぎして・・・?できるよね?』 『絶対しないッ・・・❤あんなくっさいの・・・』 『あれ?いつものしないの?』 『ッッ・・・❤』 近親でこんな猥褻なことをするなんて客観的に見ても狂っている。 それでも・・・やめられない。 ゆっくりと正座の体制に移行し、頭を垂れる。 ・・・疑いようもない、土下座の体制。 『お願いします・・・❤フーッ・・・❤いじめてください・・・❤なんでもしますから・・・❤フー・・・このクソマゾを躾けてください・・・❤』 『は?チン嗅ぎ嫌なんじゃないの?』 『チン嗅ぎ好き・・・フー・・・❤興奮する・・・お兄ちゃんのチン臭・・・』 お兄ちゃんに服従する奴隷が、やめられないッ❤ こんな姿、彼氏に見られたら人生終わる。 『じゃあ嗅いでよw』 『はい・・・❤すー❤くっさあ❤すんすんッ❤くっせえ❤くっさ❤たまんねえ❤すんすんー❤あ”~~~~~くっさ❤』 『うっわきっつい顔してる・・・・これシズカの彼氏にみせてえ~~~w』 『すんすんッ❤くっさ❤そんなのだめッ❤ばれたら終わるッッ❤終わるのォォ❤くっさあ❤』 自分でも分かる、人間失格レベルに顔を歪ませた本気チン嗅ぎ。 尋常じゃない牡臭さに、本能が疼く。 きっと・・・私のマン汁は今とんでもないことになっているのだろう。 『ほら、いつもの。しっこ飲め』 『はい・・・ッ❤飲みますぅ❤お兄ちゃんのおしっこ飲ませて頂きますぅッ❤』 『きっつw』 いつものように、兄は私の口内めがける為に亀頭をロックオンする。 それに応えるように私も限界まで口を開ける。 ・・・まさしく、心も体も服従した性奴隷そのものだった。 『あ・・・・でそう・・・おらもっと口開けて・・・』 『はい・・・❤』 『あ。でるッ!』 じょおぼぼぼぼぼぼぼおぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・・・・・・・・・❤❤❤❤ 巨大なペニスから、尋常ではない量の尿が流れ込む。 『んぷ・・・おご・・・ッ❤んぶぶぶぶうぶうッッ❤』 なんとかご主人様の尿を限界まで飲もうとするが、どうしてもこぼれてしまう。 鼻の穴からも尿がだらだらと流れ出て、最低の貌が完成している事だろう。 こんなの・・・親にも彼氏にも見せられない・・・・ッ❤ 私のこの近親奴隷から抜け出せない牝豚です・・・ 『もっと飲め・・・そうそう・・・w』 『がは・・・ッ❤んく・・・おええええええッッ❤』 大量の水分故、思わず嘔吐する。 戻された尿のアンモニア臭が、一瞬にして空間を支配する。 どんな人間でもこの場に来たら、ここで猥褻なことが繰り広げられたのだろうと悟れてしまうほどの、アンモニア臭と男臭と女臭のドッキング。 その効果もあり、兄のペニスはまだ衰えることを知らなかった。 『じゃあ・・・いつのもまたおねだりして・・・?』 『ちょっつ・・・バカ兄貴・・・ッもうすぐお母さん帰ってくるからダメッ・・・』 『は?』 『ッ・・・お願いします・・・❤あなるにおチンポいれてくだ・・・さいッ❤』 毎度の如く、屈辱的な土下座。 何度繰り返したか分からない、野蛮すぎる命令。 ・・・でも、この命令にどこまでも興奮している私が、一番野蛮だとふと思った。 じゅにゅるるるるるるう・・・・・❤ぐぐぐぐぐ・・・・・❤ 『ォ・・・ホおオオオおおおおッッッ❤❤❤❤』 『おおお・・・・キック・・・ケツ穴閉まる・・・・』 リビングに、交尾の咆哮が鳴り響く。 間髪入れず、高速ピストンが開始される。 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 『ダメダメダメえええん❤❤お尻だめええんッッ❤おおおおやべやべやべッ❤❤❤』 『きったねえ声wオラ、もっと鳴け!』 パンパンパンパンパンパンパンッッ❤パンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 尋常じゃない動物のようなセックス。 加えて・・・近親相姦。 様々な禁忌を犯し、なお快感に耽る私。 『あああああうんこでちゃうッ❤でりゅッ❤おおおおおおおお❤』 『きったねえ❤オラひりだせッ❤あ~でそ❤』 『出してッ❤お兄ちゃん出して❤お願いッッ❤ケツ穴に精子くださいッッッ❤』 『ッ・・・・・出すぞシズカッッッッ❤』 びゅるるるるるるるるるるるるるるる❤❤❤ ぶりゅるるるるるるるる・・・・ぅ❤ぶちちちちち・・・・❤❤ 精液と大便が同時に噴射された。 普段家族の団欒があるこのリビングが。 最低な汚物がぶちまけられ、無惨な光景へと変貌していた。 『おおおお・・・・・ォ・・・・・ォッ❤』 『キック・・・・・・・・・くさ・・・(笑)』 鼻がひん曲がりそうな性臭と大便臭。 そんな中でも・・・この人は私を蹂躙してくる。 『ねえ・・・・そのうんこ、食ってよ(笑)』 『ッッッ・・・・・❤❤』 死に等しいほどの、浅ましい宣告。 それでも・・・興奮しちゃう❤ 『はい・・・お兄ちゃん・・・❤ンぐ・・・おえええッ❤んぐ・・げえッッ❤ んっぷ❤』 『今度シズカの彼氏使ってやべえことしようぜ・・・いいよな?』 『・・・・・・・・(コクン)』 『あはは・・・(笑)ほんとにいいんだ・・・最低だな、おまえ』 そう・・・私達の近親蛮行は、まだ始まったばかり。 数日後。 私達兄妹は・・・ラブホテルの前にいた。 『バカッ・・・こんなとこ・・・いつもみたく家でいいじゃん・・・ッッ』 『だーーめ(笑)、やりたいことたくさんあるんだから・・・w』 『・・・・ッッッッ❤』 ラブホテルと言っても、さほど高級でもなく、かと言って格安でもない、ただただ交尾を勤しむだけに特化した空間。 そんなところに・・・私達兄妹は鼻息を荒くさせ向かっていく。 ドクン・・・ドクン・・・ドクンッ・・・❤ エレベーターを使い、部屋に近づいていくたび鼓動が激しくなる。 私は事前に兄からどういうことをするのか伝えられている。 それを想像するだけで・・・膣が疼く❤ 『オラ・・・脱げよ』 『はい・・・・・❤』 部屋に着き、扉が閉められた途端いやらしい脱衣の儀式が開始される。 ガニ股で・・・腰を振りながら・・・お兄ちゃんに媚びまくる。 もう・・・賽は投げられてしまった。 『うっわあ・・・ボーボーじゃん・・・』 『ッッッ・・・❤』 一切毛の処理をせず、臭い立たせる最低の身体。 恥も外聞もなく、兄に見せつけるようにポージングをしマン汁を垂れ流す。 これも・・・当たり前になったルーティン。 『もうヤれんだろ・・・覚悟はいい?』 『う、うん・・・・❤』 『じゃあ彼氏に電話繋いで』 ドクンドクンドクンドクンッッッッ❤❤ これから行うことを考えるだけで吐き気がする。 でも・・・私から流れる膣分泌液の濃度は一層濃くなるのは、何故・・・? ぷるるるる・・・・ぷるるるる・・・・ じゅにゅるるるるるるぅ・・・・・・❤❤❤❤ 『ォオオオ・・・・やべやべ❤』 『・・・もしもし・・・?シズカ?どうしたの?』 『ホ・・・ううん・・・なんでもないッ・・・なんか話したくて・・・・』 そう。 私達が考えた最低の交尾。 それは・・・彼氏と通話しながらアナルセックスに勤しむということ。 『最近・・・どう・・・?❤』 『えっと、普通だけど・・・・シズカは?』 『わ、・・・ォ❤私も普通かな・・・あ❤』 パン・・・❤パンッ・・・❤パンッ・・・❤ 小刻みなリズムでケツ穴にペニスが出し入れされる。 『えっと・・・・?なんか変な音してない・・・?』 『そう・・・?❤特にこっちはなんもないけど・・・ォ❤』 あまりにも卑劣で人間失格の性行為。 『おい・・・あの画像送ってやれ』 『ッ・・・お兄ちゃんそれはダメ!ホントにダメッ❤』 『どうせこの写真アイマスクしてるからバレね~って(笑)』 『・・・・・・・』 私がうんこを放り出しながらオーガズムもキメる瞬間の写真。 これを・・・彼氏に送れと言うの・・・?❤ 『はい・・・❤送ります・・・』 『????シズカ?』 『えっとね、エッチな画像送ったんだけど・・・見てくれない?』 『う、うん・・・っておええ・・・なにこれ』 『友達から送られてきたんだけどね・・・最低じゃない?私引いちゃって・・・❤』 『うん・・・こんなの人間がすることじゃないよ・・・』 『そう思うよね・・・❤』 『うん・・・うんちしてるのこれ・・・うっわ・・・』 『ぎゃははwだってさw』 私の醜態と知らずに彼氏は画像の下劣女を罵る。 ごめんなさい・・・❤ごめんなさい・・・❤ そのうんこしてる女、私なの・・・❤ パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ ここぞとばかりに一気にピストンが早くなる。 『ぬっほおおおおおおおおん❤❤❤』 『ッッ!???シズカ・・・?』 『ほおおおおおおん❤ごめッ❤お腹痛くなって急に・・・オ❤』 『そ、そっか・・・・』 『(笑)』 彼氏に獣咆哮聞かれた。 もう人生終わりに等しい。 それでも・・・❤ パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ アナルから最低な腸臭がたちこめる。 私の貌は今家畜の方がましと思えるレベルなのだろう。 ぎちぎちと歯を食いしばりながら私は。 『うんこ・・・出させて・・・お兄ちゃん❤❤❤』 『当たり前だろバーカ』 どちゅん❤ドチュン❤ドッチュンッ❤ 深く、力強い挿入で、私の理性はついに崩壊した。 『ォォオオオオオオオオッッ❤やっべ❤クソ出るぅうううッ❤やべやべ❤やべやべ❤オオオっほおおおおおおおおおおんッッッッッ❤❤❤❤❤』 『シズカ・・・・・・・・?』 『ダメダメダメもう我慢できないいいいいいいッお兄ちゃん❤お兄ちゃん❤お兄ちゃん❤ぶってえうんこ出るぅうううううううううッッ❤』 ぶりゅううううううつつつつうううううぶちちちちちちちち・・・・❤❤❤ ぶちちちちちちい・・・・・・❤ 『え‥‥‥‥?』 『あ・・・・・ァが・・・・❤ごめん、き・・・るね❤』 ぷつ・・・・・・・ 『ぎゃはははははwwww彼氏に完全にバレたわこれwくっせえ』 『お・・・・ホ・・・・・❤』 『って聞いてねえ・・・オラ、もう一回戦はじめるぞ』 あたり一面の、糞の詰まった猥褻臭。 本当に、ごめんなさい。 私は一生お兄ちゃんのクソ奴隷です。
Comments
いやー…清々しいほどに最低ですね、これは(誉め言葉)。彼氏くんはもう、完全にお兄ちゃんの為の興奮のエッセンスでしかないですね!
屋根が高い
2021-08-13 12:56:53 +0000 UTC