XaiJu
impotirramith05
impotirramith05

fanbox


スイレンママ・・・?

『うふふ、遅いですよー!!!!』 『ま、待ってよ~~!!!』 ここは森の中。 僕は今、女の子唯一の友達であるスイレンとかけっこをして遊んでいた。 スイレンは、身体が小さくて心も貧弱である僕にいつも手を差し伸べてくれた女の子で本当に感謝している。 カテゴリー内でいじめられがちな僕にいつも優しく接してくれたり、家に招待してくれたりと、僕はスイレンに頭が上がらない。 『???どうしたの?』 『う、ううん・・・なんでもない』 彼女に言ってないが、スイレンは異性としても気になっている。 彼女も僕と同様で小柄だが、非常に心の芯が強く正義感が強い。 僕にないものを・・・彼女は全て持っていた。 『・・・・・・ッ』 いつかこの想いを伝えなければいけない。 伝えなければいけないのだけれど・・・。 ブー・・・・・ブうううう・・・・・・ 『あれ?携帯鳴ってるよー』 『う、うん・・・僕のだね・・・ちょっと待ってて、確認するから』 『はーい』 心臓が、痛いほど鼓動が加速していくのが分かる。 このタイミングでのスマートフォンのバイブレーション。 恐る恐る画面を確認する。そこには。 『マンコ疼きまくってる・・・早くチンポ寄越せ・・・❤ショタチンポ寄越せッッ』 恥も外聞もない、最低の一文。 これを送信した本人も、性欲で余裕がないことが伝わってくる、どうしようもない淫文。 僕は・・・自分の想いとは別に、もう一つスイレンに伝えなければいけないことがあった。 それは・・・。 『あ、あの・・・スイレン・・・』 『ん~、あれ、誰からの連絡だった?』 『え、えっと・・・』 ・・・僕が、スイレンのお母さんとセックスフレンドの関係だということ。 いや・・・セックスフレンドなんて生易しいものじゃなく、男娼のような扱いであること。 『えっと、スイレン・・・聞いてくれるかな・・・実は・・・』 『どうしたの?』 もう、こんな関係を断ち切らなくてはいけない。 スイレンと長い時間過ごす為にも、性奴隷のような時間から解放されるためにも。 『あのさ』 ぶううううううううう・・・・ぶうううう・・・・・ 瞬間、また死の宣告の如くバイブレーションが鳴り響く。 画面には。 ”娘にこのこと言ったら殺すから・・・❤分かってるわよね?” まさに監視しているのでは、といったタイミングで送られた、抑止の文。 僕はもう・・・引き返せない。 だから僕は今日も・・・スイレンに”嘘”をつく。 『ごめん、スイレン・・・母さんからもう帰りなさいだって・・・』 『そっか・・・なら、しょうがないね』 『スイレンは遊んでて!僕なんか気にしないで!』 『でも・・・』 『スイレンに楽しんでほしいんだ』 『うん・・・わかった!そうするね、ありがとう』 こうして僕は・・・何度繰り返したか分からない”彼女を出来る限り外にいさせて僕達の時間を確保させる”という最低の嘘をつき、急いでその場を後にした。 駆け足をしてる最中にも、若干僕のペニスが反応しているという事実に吐き気がした。 もちろん、僕の家にはいかず、本来スイレンが帰るべき家に向かう。 これから、何が起こるのかを重々理解しながら。 深く、深呼吸する。いや・・・せざるを得ない。 恐る恐る、あの人が待つ家のドアをノックする。 ガチャ・・・・・ 『おかえり・・・あら~~どうしたの・・・?』 『こ、こんにちは・・・』 迎え入れてくれたのは、いかにも清廉で優しそうなスイレンのママ。 そう・・・僕にとっても、ママにとっても、近所にこの関係は絶対知られてはいけない。 だから・・・僕は”合言葉”で貪られる宣言をする。 『あら・・・?スイレンは・・・?』 『一人で遊ぶって言ってたので帰ってきちゃいました・・・あと・・・さっき湖でホエルコが”しおふき”してました・・・』 『ふ~ん・・・じゃあ、おいで・・・おばさんだけだけど・・・❤』 しおふき、これこそが僕は確固たる意志を持って犯されるという合図。 それを確認したのか、スイレンママは卑しい笑顔を浮かべ、僕を家にいれた。 スイレン・・・ごめんね。僕は・・・君のママと、セフレなんだ。 んじゅるるるるるるる❤じゅうるるる❤んじゅーーーーー❤ 『んっぷ・・・スイレンママさん・・・いきなり・・・ッ❤』 『あ~ベロチューやめらんねえ・・・❤夫もいないしようやく性欲ブっっぱなせる・・・❤んじゅるるるるるるるるッ❤』 玄関の扉が閉められた途端、人が変わったかのように下劣タメ口を連発し、ディープキスをしまくる。 これが・・・本当の僕にとっては見慣れたスイレンママ。 『ちゃんとキンタマずっしりさせてきたんでしょうね・・・?❤』 『は、はい・・・』 『あームラつく・・・❤マジで鼻息荒くなる・・・オラ、チンポ出せ・・・❤』 『はい・・・』 玄関前だと言うのに、盛った獣のように僕に歩み寄るスイレンママ。 この姿を・・・スイレン本人が目の当たりにしたら、何を思うんだろう。 『すんすん・・・❤ねえ・・・もしかしてチンポ洗った・・・?』 『は、はい・・・ママさんが言ってた風呂禁してたのですが・・・あまりにも臭かったので・・・ごめんなさいッ』 『はあ・・・?ねえ・・・私言ったよね・・・?チンポくっさくしろって・・・許さない・・・覚悟しろ・・・❤』 そのまま彼女はガニ股になって僕の股間に顔を近づけ・・・フェラチオを開始する。 これも・・・いつもの僕達のルーティン。 『んじゅるるるるっるうずずずずずッッ❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤ブッポ❤❤』 『ああああああッ・・・ママッ・・・❤おちんちんとれ・・・る・・・・』 『黙れッッ❤チン臭おあずけされてるのに・・・ッんじゅぞぞぞぞぞぞぞぞッッ❤❤❤ンッフー・・・❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤ブッポ❤❤』 『ああああああッッッッッ❤』 スイレンママのフェラチオは、カップルが行うような甘いものではない。 必死に口を限界まで窄め、ママの顔もぐしゃぐしゃにさせ、うんと年下の男性器をバキュームするという、恐ろしいもの。 もちろん、そんな人間失格フェラを施されたら・・・。 『ママッ出ちゃいますッ・・・❤ほんとにでるうううッ』 『んじゅるるるるるるッッッ❤まだ出すなッッッ❤堪能させろッッッ❤まてッ❤』 びゅるるるるるるるるる・・・・❤ピュッ・・・・❤ 精液を溜めておけとあらかじめ言われたのもあり、とんでもない量のスペルマがママの口内を支配した。 スイレンママがまだ我慢しろと言っていた中射精してしまったので・・・来る。 死ぬほどエグい・・・おしおきが。 『あああッ・・・・あッ・・・❤』 『フー・・・フぅー・・・・❤マジたまんね・・・❤フンゴ・・・❤』 豚のように鼻を鳴らし・・・彼女が迫りながら、衣服を脱ぎ去る。 ムッワわあああああああ・・・・・・❤❤❤ 瞬間、ドブの臭いがマシだとすら思えるような女臭が部屋中に広がった。 『お・・・おえええええええッッッッ・・・くっっっさ・・・・❤』 『フ・・・・❤フー・・・・❤引いた・・・?1か月間風呂禁したの・・・・・❤最低な女臭嗅がせてやる・・・❤』 強烈な女臭と共に彼女の蓄えたムダ毛が露わになる。 一切処理されていない陰毛、腋毛、乳毛。 これが・・・娘を持った人妻なのか・・・? 『おえええッ❤くっさあ・・・・ホントにしぬ・・・』 『オラッッッ❤人間失格臭嗅げッッッ❤腋臭ッッッ❤オラあッッッ❤』 スイレンママが壁ドンに近い体制で僕に腋の臭いを嗅がせる。 これはまさに・・・拷問そのものだった。 『すー❤すんすん・・・おええ・・・❤❤すん・・・すぅー・・・・❤』 『あーマジで興奮する・・・❤たまんね・・・❤あーハメてえ・・・❤』 嫌なのに。否定したいのに。 僕のペニスは、どんどん硬くなってくるのは何故だろう・・・。 『くっさ・・・❤すー・・・❤』 『んっふ・・❤くっさいのになんでおっきしてんの・・・?』 『ッッ・・そ、それは・・・』 『・・・・・・・・・寝室、いく?❤』 昼間なのに、一切の光りがカーテンで遮断された寝室にほぼ強引に誘われた。 もちろん、スイレンママの旦那さんも就寝する・・・ツインベッド。 きっと旦那さんは今も家庭の為に一生懸命働いているに違いない。 でも僕らはそんな旦那さんを裏切り・・・ここで本気不倫交尾を開始する。 『フー・・・❤もうマンコ限界・・・仰向けになれ・・・・❤』 『はい・・・・』 普段物腰柔らかなあのスイレンママが、どうしようもなく鼻息を荒くして息子同然の歳の僕のペニスを欲している。 これが・・・・暇を持て余した人妻の正体なのかもしれない、と悟った。 彼女が僕に跨り、女性器を僕の男性器に擦り付けてゆく。 『フー・・・・❤するよ・・・?❤おマンコするわよ・・・?❤生で不倫するわよ・・・覚悟いい・・・?』 『・・・・・ッッ』 『不倫おマンコいれさせてくださいって言いなさい』 『・・・・・・ッッ!?』 『オラッ・・・❤フー・・・・❤フぅー・・・❤』 『ふ、不倫おまんこ、いれさせてください・・・・・・・・』 じゅにゅるるるるるるるるるるるるるぅ・・・・・・❤ 『あ・・あああああああああッッッ❤』 『ォ・・・・やっべえええええええええッォ❤ほおおおおおん・・・❤❤』 獣の咆哮が鳴り響き、壁が振動した。 隣にも家があり、いつバレてもおかしくないのに。 彼女は、『私達の不倫、見てください』と言わんばかりに交尾声を出していた。 パン・・・ッ❤パン・・・ッ❤パチュン・・・・ッッ❤パンッ・・・❤ ねっとりとペニスを搾り取るようなピストンが即座に開始される。 『あああッ・・・❤はッ・・・❤あああッ・・・』 『ふンッッッ❤フン・・・ッッ❤フンッッッ❤やんべ❤フンッッッ・・・❤』 彼女のマン汁と僕の我慢汁がピストンに際にしっちゃかめっちゃかに飛び散る。 もちろん、旦那さんが本来寝るスペース、枕にも降りかかる。 でも僕達は・・・更にピストンが加速する。 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 人間が人間を愛して育まれるセックスとは程遠い、最低の交尾。 スイレン、旦那さん・・・・本当にごめんなさい。 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ そして・・・スイレンママが本格的に男根を仕留める腰の動きを開始した。 『ああああああああッッ!!!!!ママッ出ちゃいますッッ!!!!!出るッッ!!!!』 『ガキ仕込めッッッ!!!!!仕込め・・・❤ォオオオオイグ❤イグイグイグイグイグイグイグイグ❤』 『あああああッ❤ままあああああああああッ・・❤』 『やっべえええええッ❤不倫交尾やめらんねッッ・・・ォ・・・❤イグイグイグイグイグイグイグイグ❤』 びゅるるるるるるるるるるるるるッッ・・・❤❤❤ ぶっしゅううううううう・・・・・❤ 男汁と女汁が同時に噴射され、互いの身体を汚す。 一瞬で交尾臭があたり一面を支配した。 『はあ・・・・・・あああああッ・・・・・❤』 『フー・・・・・・❤んっふー・・・・・・・・・・・・・❤』 お互いの瀕死寸前の吐息と臭い。 もうこれでお開きだという合図。 もうこれで・・・解放される。 ・・・・・・・・・・・・・と思っていたのに。 『オイ・・・・❤最後、わかってるわよね・・・・・❤』 『ッ・・・・・?』 『仰向けになれ・・・・・・・・』 彼女はおもむろに、僕の顔面の前にガニ股で座る。 ぷうううう・・・・・・ぶッ・・・❤ 『げええ・・・・❤くっさ・・・・❤』 『こんなもんじゃないわよ・・・・フん・・・・おおおおおおお❤』 そう・・・・これは僕達最後の儀式。 スイレンママの大便を・・・受け止めるというもの。 『ああああああああ出る出る出る出るぅッ・・・ォオオオオオオうんこでりゅうううううううううううううううううううううッッ❤』 ぶりゅるるるうるるるうるうううううううう・・・・・・ブッッ❤❤❤❤・・・・ブポッッッッッッッ・・・・・❤❤❤❤ 『んん・・・・・んえ・・・・んっぷ❤』 交尾臭が、一気に大便臭に塗り替わるほどの、強烈な臭気。 その塊を・・・・僕は顔面で受け止める。 『おおおおおおおおぅ・・・・・❤一気に出た・・・・❤うんこたっまんねえ・・・❤ムラつく・・・・・・❤』 『おええええッ・・・・・』 たまらず、嘔吐した。 さっきまで清潔にされていたツインベッドが、地獄のような有様へと変貌していた。 『フぅ・・・・❤オイ・・・❤またマンコ疼いてきたんだけど・・・まだおっきできるわよね???』 大便の地獄も、僕の男根の地獄も、まだ終わらない。 スイレン・・・・助けてよ。 スイレンの母親は・・・・・・ホントに最低なんだ。

スイレンママ・・・?

Comments

確かに...ママと子作りしなきゃ...!

イソポティラミス

とりあえず、スイレンに告白するよりもスイレンに弟をプレゼントする方が先になりそうですね!

屋根が高い


More Creators