卑猥すぎるまん嗅ぎオフ 最終回
Added 2021-03-04 10:52:57 +0000 UTC由衣さん(30歳、ロングヘアー三つ編み、2歳の子持ち)、Aさん(27歳OL、独身、ポニーテール)、ほくろさん(34歳、2人の子持ちウエーブロング)、ゆーさん(29歳、専業主婦、ショートカット)、真美さん(30歳、おとなしい、子持ち)との本気猥褻まん嗅ぎオフは、もう6時間くらい経過しており、雰囲気はピークに達していた。 風呂を意図的に禁止した、成熟した女性五人のエグ過ぎる恥垢臭と、そこらじゅうに飛び散った潮と尿が臭いを放ち、尋常ではない不衛生本気雌臭が換気されぬまま広がっていた。 『はァ・・・・・ああああ・・・・・ォォおあ・・・・ッもう無理です・・・ッ❤』 『フう~~~・・・・・❤フー・・・・・❤やっべぇ・・・❤』 『おオオオ・・・・・❤たまんね・・・・❤ォ・・・・・・・・・・❤』 僕と共にグロッキーにかつガニ股でベッドに倒れ込み、獣のような息遣いをしているのは・・・さっきまで僕を貪りつくしていたAさんとほくろさん。 さっきまで・・・一つの肉塊の如く盛りあっていた・・・オフ会メンバー。 ・・・もう、流石に打ち止め。・・・もう、もう・・・死んでしまう。 ・・・でも、散々焦らされて、卵巣ボルテージが最高潮に達した最後の2人が、僕を見逃してくれるはずなんてどこにもなかった。 『フー・・・・・❤ねえ・・・悪いんだけど・・・次のお相手お願いね・・・❤んふ・・・❤』 『ごめんねえ・・・❤でも私達ももう限界なの・・・❤フー・・・❤だから仰向けになりなさいッ・・・❤』 じりじり・・・と、僕に迫ってきたのは真美さんとゆーさん。 ”この辺・・・よく来られるんですか・・・?” ”ううん・・・最近家事で忙しくて・・・(笑)あと子供の送り迎えねぇ・・・ゆーさんもそうでしたよね?” ”うんそうなの・・・!専業とはいえ中々遊べなくてねぇ・・・だから今日は楽しみにしてきたの~” ”そ、そうなんですね・・・” つい、今日の喫茶店での会話がフラッシュバックされる。 ホテル前の会話ではあんなに優しく接してくれたのに・・・・。 あんなに、まるで友達のお母さんのように接してくれたのに・・・・。 今では、極限まで目を細め・・・僕を貪ろうとしている。 僕は改めて、女性の表と裏のギャップの深さに戦慄せざるを得なかった。 『じゃあ、まずは私の嗅いでくれる・・・?❤この日の為にいろいろすんごいけど・・❤』 『は、はい・・・』 まずゆーさんが、躊躇いなく、躊躇なく顔面騎乗の体制に移行する。 ゆーさんの性器もオフ会メンバーのものと変わらず、一切処理されていない陰毛と一切洗っていない大陰唇のコントラストだった。 『ッッ・・・おええええッ・・・❤』 もうこの時点で、目に染みるレベルの悪臭が襲い掛かってきた。 『っふ・・・❤サイッテーな臭いでしょう・・・?❤私でも臭うもん・・・❤オラ・・・嗅げ・・・❤くっせえ女臭嗅げッッッ❤❤』 いよいよリビドーを完全に曝け出したゆーさんは、女性失格のタメ口で僕にマン嗅ぎを促す。 『すんすん・・・おえッ・・・❤くっさ・・・❤おええッ❤マンカスが・・・おえッ・・・❤』 『やっべ・・・❤ショタに嗅がせんのやっべえええッ・・❤フンッ❤フンッッ❤マンコ疼くッッ❤マン汁どろっつどろの出るッッッッ❤』 ひたすらに嗅いでいると、おかゆのような膣分泌液が僕の顔中に降りかかる。 なんて邪悪なオフ会なのだろう。 『・・・・フー・・・❤我慢できねえッ・・・❤ショタチンしゃぶるッッ❤』 じゅるるるるぞおぞぞぞぞぞぞぞぞぞッッッッッッッッ❤❤❤❤ 『ッ・・・?ああああああああッッッ・・・❤❤ 真美さんはその傍ら、マンズリしながら僕の男根をバキュームフェラチオし始めた。 トカゲのような格好でそれを両立させる彼女の様は、酷く間抜けで・・・興奮した。 『すんすん・・・・すー・・・ッ❤くっさ・・・❤おえええッ・・・❤うえッ・・・❤』 『嗅げ・・・❤もっとすんすんしろ・・・ッ❤くっさい猥褻臭嗅げ・・・❤おオオオゥ・・・・・❤クンニされてぇ・・・・マジでクンニ我慢できねえ・・・❤』 『ンジュルルるるッッッッ❤❤❤❤チンポッッ❤チンポッッ❤んじゅずずずずずズズズズズズズズズッッッ❤』 2人からの全力全開の性欲をなんとか受け止める。 臭いが口と鼻いっぱいに充満しつつ、下半身を蹂躙される。 ・・・もう、僕はタダの人形状態だった。 『クンニしろッ・・・❤すんすんと両立させろッ❤ォォ・・・❤ォォオオオオゥ・・・❤』 『ジュルルるるるるるるるるる・・・・❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤ブッポブッポブッポブッポ❤❤❤』 『あああああああッ・・・・じゅるる・・・❤あああああッ・・・❤』 ・・・今の状態を、2人の旦那さんが見たら、どう思うんだろう。 ・・・2人とも、妻の顔・・・そして・・・母親の顔がちゃんと存在する。 なのに・・・。 『ォオオオオゥ❤❤フンッッ❤フンッ”””❤クンニキックッッ❤ォーヤッべマジでやべ・・・❤ションベン出る・・・オラ・・・飲め・・・❤』 『ンジュルルるるるるるるるッ❤チンぽたっまんね・・・❤ブッポブッポ・・・❤ねえ・・・❤そろそろ私もまん嗅ぎしてほしいんだけど・・・❤』 こんな姿、死んでも旦那さんには見せられない。 こんなオフ会、止めたほうが良かったのかもしれない。 でも・・・僕のペニスは、出血する寸前レベルに膨張し、この空間に酔いしれていた。 じょロロロロロロ・・・・・・・・・・❤❤❤ ビュルルルルルルル・・・・・ぴゅ・・・❤ 濃厚なゆーさんの尿を口で受け止めるながら、真美さんの口に何度出したか分からない、到底勢いがあるとは言えないザーメンを注ぐ。 三人が一斉にオーガズムを迎え、身体が同時にみっともなく振動する。 だが・・・こんなことでゆーさんと真美さんが満足できるはずがなかった。 『オラ・・・早くセックスしましょ・・・❤フー・・・❤もう耐えらんない・・・まんこが咥えたいってうずうずしてる・・・❤』 『汚臭不倫のメインディッシュよ・・・❤オラ・・・休んでる暇なんてないわよ・・・❤』 まだ・・・終わることなんて出来ない。 僕の体力はもう限界だけど・・・彼女達に従うままに、僕は仰向けになった。 その姿を見てゆーさんと真美さんが舌なめずりしたのを・・・僕は見逃さなかった。 パンパンパンパンッッッッ❤❤❤パンパンパンパンッッッッ❤❤❤パンパンパンパンッッッッ❤❤❤ 真美さんの本気騎乗位ピストンが、部屋中に鳴り響く。 ゆーさんは当然の如く顔面騎乗。 彼女曰く今は絶賛生理中らしく、生臭さが尋常じゃなかった。 それでも・・・此処はまん嗅ぎオフ。 一つの妥協も・・・許されない。 パンパンパンパンパンパンパンッッッッ❤❤❤ 『チンぽッッッ❤ペニスッッ❤ショタペニスッッ❤ペニスッッ❤おおおおおおォォォオオオオオオオオやっべええええッ❤フンッッ❤フンッッ❤』 『オオオ❤舐めろッッッ・・・❤❤❤丹念に舐めろ・・・ッッ❤おオオオやっべえ・・・・❤❤フー・・・・・❤フーー・・・・❤』 2人が僕に乗り上げ、蹂躙する。 もうこれ以上ピストンを繰り返したら終わる。そう思った瞬間。 ピピピピピピ・・・・ピピピピピ・・・・ 『!???』 『ッッ!????』 ・・・誰かのスマートフォンが、鳴っている。 『・・・・ォ・・・❤ッ・・・・もしもし?パパ?うん・・・今買い物ー。うん・・・』 光りの速さでスマホを手に取り喋り出したのは・・・真美さんだった。 その旦那さんに語っているであろう言葉の流暢具合に、驚いた。 まるで何事もなかったかのように。通話するのが当たり前のように。 なんて・・・邪悪なんだろうと思うと同時に、真美さんの旦那さんに同情した。 ・・・そして旦那さんと喋っている間も、本気ピストンは中断されなかった。 パンパンパンパンッッッッ❤❤❤パンパンパンパンッッッッ❤ パチュンッッ❤パチュン❤パンパンパンパンッッッッ❤ 『うん・・・・ゆう君幼稚園に送ってて・・・そう・・・ふふ・・・』 『ああああッ・・・あああッ真美さん・・・もうちょっと静かに・・・ッ』 いつ通話越しで音が聞かれてしまってもおかしくない交尾音が反響している。 それでも・・・ピストンが緩むことはない。 『うん・・・・うん・・・今日遅くなるから冷蔵庫にある炒め物チンしてね・・・うん・・』 パン・・・❤パン・・・・ッ❤パン・・・ッ❤ じっくりねっとりと、本気で精子を搾り取りに来る。 そして・・・。 ピッ・・・・ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ❤❤❤ 通話を切った途端、腰を破壊するような本気杭打ちピストンが襲い掛かってきた。 『おおおおおおォォォオオオオオオオオゥん❤❤旦那死ねッッ❤マジでうぜえッ❤ォッ・・・ホォォォォおん❤』 『オラッ・・・まん嗅ぎおろそかになってっぞ・・・❤嗅げ・・・❤雌汚臭吸い込めッッ❤』 『イクとき三人で一斉にしっこ出そうね・・・❤オラ・・・❤ォォォおイキそ・・・オラしっこチャージ準備しろ・・・❤』 『は、はい・・・』 真美さんとゆーさんと、そして僕が一斉に膀胱の力を溜める。 フン、と同時に低音の声を放り上げる様は、人間の行動とは思えないほどに滑稽だった。 そして・・・。 ビュルルルルルルルルル!!!!!❤❤❤ じゅろロロロロロロロロロロロロッッ・・・・・・じょろろろろ・・・・・❤ 何度目かもう記憶にない膣内射精。 それでも・・・今日最高レベルの量だった。 濃厚すぎるアンモニア臭も・・・もう慣れてしまった。 『はあ・・・はあッ・・・❤あああ・・・❤』 『フー・・・・❤ンッフー・・・・❤』 『ォ・・・・・ホ・・・・・❤』 汚い息遣いが、部屋中を支配する。 今絡んだ三人に限らずオフ会メンバー全員大きく脚を広げ、仰け反りながら低音声を出し続けている。 これが・・・・猥褻極まる、僕達のオフ会のエンディング。 『はあ・・・・やっと、終わる・・・おえッ・・・』 口に絡まった大量の陰毛でついえずいてしまう。 もう誰も毛なのかも分からない。 ガララ・・・・ 浴室の換気をし、空気を吸い込んた瞬間、涙が出そうになった。 コンクリートジャングルのラブホ街の中でも感動するほどの、澄んだ空気。 ・・・どれだけ、ここの部屋が女臭で充満されていたのか改めて実感した。 『はあ・・・・・』 今日起こった怒涛の出来事をトイレで反芻する。 あまりにも衝撃的な熟女たちの痴態に、恐れ戦いた。 もう・・・関係を絶った方がいいのかもしれない。 そう思いながらベッドルームに戻ると・・・。 『んっふ・・・❤どこにいたの・・・?』 『最後の儀式よ・・・ホラ・・・仰向けになりなさい・・・❤』 『最後オフ会お疲れ様~って・・・❤記念に、ね・・❤』 『ホラ・・・早くなさい・・・❤』 『フー・・・・❤フー・・・❤』 皆さん揃って起きており、最後の儀式だと僕を仰向けにされる。 何をされるんだろう・・・? ただ・・・ひたすらに5人の表情が捕食者そのもの、といった感じなのが不安だった。 ムっわあ・・・・・❤❤ 『!????』 みんなが揃って僕に尻を向け、それが上から敷き詰められる形となり、僕に逃げ場はなくなった。 なんだ・・・僕は何をされるんだ? その瞬間。 ぐぎゅるるるるるるゥ・・・・・・・・・・❤❤ ブピッ・・・・❤ぐぎゅるるる・・・・・❤ 『ッッ・・・・!?????』 この音は。 この臭いは。 『最後に・・・フー・・・❤いいよね・・・?❤ォ❤』 『ずっとここまで我慢してきたの・・・私達からのプレゼント・・・ッ❤おーやべ出る❤』 『ォオオオオやべやべやべッッッッ❤❤ 5人が同時に僕に照準を当てる。 噎せ返るような腸内の臭い。 そう、これは・・・・・・・。 ぶりゅるるるるるっるるるうるる・・・・ッッッ❤❤❤❤❤ ブスすす・・・・・ぶりゅるるる・・・・❤ 『・・・・・・・』 『ォォオオオオ・・・・・フー・・・・すっげぇ出た・・・❤』 『最近便秘気味だったからくっさ・・・ごめんねぇ・・・❤』 自身の身体が、ほぼ黄土色に染まった。 服も・・・もう台無し。 人生で一番の悪臭を身に纏い、僕は吐く。 清掃係のスタッフさんには・・・本当に申し訳ないと思いつつ、僕のペニスは何処までも硬くなっている事実に気が付いてしまい、自己嫌悪が止まらない。 『はあ・・・・・・・』 さて・・・次のオフ会は、どこで開こうか。
Comments
嬉しいです・・・励みになります!!!
イソポティラミス
2021-04-22 01:46:04 +0000 UTC素晴らしいの一言に尽きます。
dark moon
2021-04-20 09:57:06 +0000 UTCほんとどすけべ文章最高でした。最後にスカトロぶち込んでこられて4回は致しちゃいました。これからも楽しみにしております!
ルーラー
2021-03-05 17:26:49 +0000 UTCですね...完全にずるずるの関係が見えますね...💜
イソポティラミス
2021-03-05 14:27:18 +0000 UTC衝撃的かつ最低(褒め言葉)の結末を迎えたマン嗅ぎオフ……圧巻でした!でも、これでもなお“次”を考えてしまっている辺りが、もう逃げられない……
屋根が高い
2021-03-04 20:03:53 +0000 UTC