XaiJu
impotirramith05
impotirramith05

fanbox


ナイチンゲールさんのエグすぎる本性・・・❤

・・・を繋いで・・・ここは・・・・はい、お願いします・・・ ・・・・カタカタ・・・・カタタタ・・・・・ ゥィィィィ・・・・・ン・・・・・ カルデアの繁忙期。 いつもこの時間は忙しなくいろんな環境音が鳴り響いているが、今日は特に顕著だった。 藤丸さんも、スマートフォン片手にずっと作業中。 マシュさんも、様々なサーヴァントと次の異聞帯についての情報共有。 ダヴィンチちゃん、ホームズさんも、研究に勤しんでいる。 ・・・僕も例に漏れず、システム管理調整に没頭していた。 何の邪念もなく。 ただこのカルデアがより強く、そして未来を切り拓いていけるようにと願いながらデスクで液晶とにらめっこする。 ・・・その時だった。 カッ・・・カッ・・・カッ・・・カッ・・・ 『マスター・・・医療室の空調について少しお話したいのですが・・・』 『ナイチンゲール・・・?うん!いいよ!どうしたのかな?』 『はい・・・少しのお時間で事足りるので・・・座らせて頂きます・・・』 向かい側のデスクで作業する藤丸さんの隣に、ナイチンゲールさんが座る。 何の変哲もない・・・カルデアの作業風景。 ・・・なのに。 デスクの下から見えてしまう彼女の下半身が・・・異常に開いていた。 見せつけるように・・・誘惑するかのように・・・。 『ッ・・・・❤』 あわてて目線を逸らし、作業に没頭しようとする。それでも・・・。 彼女の顔を伺おうと、一瞬でも彼女と目を合わせようとしてしまう。 『・・・・・❤』 『ッ・・・・?!』 ナイチンゲールさんの清潔な、人格者そのものの眼が僕を見定めた瞬間、捕食動物のような瞳に変わった。 極限まで細く、男を品定めするためだけの眼。 それを一瞬で潜め、彼女は藤丸さんと何事も無かったかのように話を続ける。 『そうなんだ・・・~~~はこう考えた方が~~~』 『ええ、私もそう~~~~』 極めて事務的な会話の最中でも、彼女の股はどんどん広がっていく。 『ッッッ・・・・・』 そして・・・・彼女の手が下着に向かい、ずらした。 『ッッ・・・・・・・』 クッパァァァあ・・・・・❤ ムッワァ・・・・・・・・・・❤❤❤ 彼女の具が露わになった瞬間、不衛生臭があたり一面を覆った。 おそらく・・・この臭いの原因に気付いているのは僕だけだろう。 それでも・・・あまりにも強烈な女臭。 『・・・・・・・・❤』 ・・・改めて、僕は彼女が恐ろしいと思った。 『でね、多分~~~~~~ということだと思うんだ・・・・・・あれ?なんか変な臭いしない・・・?』 『んふ・・・そうですね・・・何の臭いでしょう・・・・生臭いような・・・?』 『さすが婦長!清潔好きでこの性格だからこそ気付けるんだろうね・・・!』 藤丸さんにバレても、この返答。 この人はどこまで、猥褻なんだ・・・・ッ!? 『確かに生臭いね・・・うッ・・・なんだこの臭い・・・』 『なんでしょうね・・・不衛生なのは私も嫌いなので、原因を探ってきます・・・それでは』 ナイチンゲールさんは颯爽とその場を後にし、僕に一瞬だけ不穏な笑みを浮かべる。 この臭いの原因がなんなのか・・・藤丸さんに言えるわけがない。 それが誰によるものなのかなんて・・・口が裂けても言えない。 ピロリーン・・・・・・ 『ッ・・・?』 僕のスマートフォンの通知音が静かに鳴った。 おそるおそるLINEの画面を開ける。 すると。 『マン臭どうだった・・・?❤後でいつもの小部屋に来なさい・・・❤ガンハメするわよ・・・❤』 ついさっきまで凛と藤丸さんと業務会話をしていた彼女から発せられた、恥も外聞もない、最低な文章だった。 『?どうしたんだい?誰からの連絡かな?』 『ッ・・・え、えっと・・・システム管理からの事務連絡です!たいしたことはないです・・・』 適当な言葉で、藤丸さんを騙すしかなかった。 『(ごめんなさい・・・藤丸さん・・・ナイチンゲールさんは・・・あなたが思っているような女性では・・・・)』 そう、僕は数か月前からナイチンゲールさんとセックスフレンドの関係を結んでいる。 こんな唐突なLINEのやりとりも・・・何度行われたか分からない。 そして・・・厳密には僕達の関係は・・・セックスフレンドなんて生易しいものではない。 お互いに対等な関係ではなく、ただ一方的に彼女に貪られ、捕食される。 最早・・・専属の男娼に等しかった。 ナイチンゲールさんの本性を知らないサーヴァントな人間は彼女は清潔でおとなしく、クールなイメージを持っているのだろう。 でも・・・そんなことは決してなかった。 毎度の如く限界まで風呂を控え、悪臭を纏わせる。 そしてムダ毛は意図的に、浅ましく生え散らかしたままの未処理で、まさしく女性失格の淫猥の権化という形容が、彼女にぴったりだった。 もちろん・・・そんな真実、僕しか知らない。 罪悪感はもちろんある。このような神聖な場で最低なまぐわいを何度も繰り返すなんて。 バレたらナイチンゲールさんも含め、僕達は即カルデアから追放されてしまうだろう。 それでも・・・。 それでも・・・・❤ 僕は、この関係を拒めなかった。 何故なら、僕はもうナイチンゲールさんじゃないと、男根は反応しなくなってしまったのだから。 だから僕は・・・悪くない。 そんなことを考えながら僕は仕事を一時中断し、例の小部屋に向かう。 カルデアの一番奥にある、誰も使用していない・・・いや、最早存在すらほぼ認知されていない小部屋。 それが僕達の・・・いわゆるヤリ部屋だった。 ドクン・・・ドクン・・・❤ ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・❤ 小部屋に近づくたび、心臓の鼓動が早くなる。 あの部屋に・・・ナイチンゲールさんは待っている。 いろいろな業務を投げ出して。下品極まりない下着を纏って。 彼女は・・・待っているだろう。 そして・・・僕達はリスクマネジメントの為、こういう時の為に合言葉を使用している。 忘れないようにと思いながら、何度も心の中で繰り返す。 『・・・・・・・ッ』 ついに、扉の前に・・・といったところで藤丸さんと会ってしま・・・会った。 心臓が、否応にも凍り付いた。 『おお!ちょっとナイチンゲールさんがいないんだけど・・・君知らない?』 『えっと・・・ナイチンゲールさんですか・・・』 知っている。なんて言えない。 すぐそばにある・・・扉の向こうに卑猥な恰好をして待ち構えているのでしょう・・・なんて、いえない。 だから僕は・・・また一つ罪を重ねる。 『多分トイレに行ったんだと思います・・・さっき見かけましたので・・・』 『そっか!ありがとう!じゃあね・・・!』 タッタッタッ・・・・・・ 水を得た魚のように駆けていく藤丸さんを背に、僕は彼女の元へ向かう。 ドクン・・・❤ドクン・・・❤ ついに、扉の目の前に辿り着いた。そして・・・ぐびりとつばを飲み込み僕はノックをした。 コンコンコン・・・・ 『貴方のショタチンは・・・?❤』 扉の向こうから女性の声。すかさず僕はこう述べる。 『貴女のもの・・・❤』 『おいで・・・❤』 こうして、ギギギ・・・と扉が開いた。 ここが存在してはいけない魔の空間だと分かっていながら・・・僕は彼女に手を引かれるがまま小部屋に誘われた。 ンジュルルるるるるッ・・・・❤ジュパ・・・ッ❤ちゅッ・・・❤チュッ・・・ンジュルルるるる・・・❤ 『はああッ・・・この時を待ってた・・・❤マジでたまんね・・・オラ、もっと口開けろ・・・んじゅるるるるるるるうッ❤』 『んんんッ・・・❤ナイチンゲールさん・・・がっつきすぎですよッ・・・』 扉が閉められた瞬間、激しすぎるフレンチ・キスが始まった。 お互いの口内を蹂躙し、舐りまくる。 それは・・・最早口の交尾だった。 『んじゅ・・・んれえ・・・❤もう耐えらんない・・・まんこ嗅いで・・・❤一か月熟成されたやつ・・・・・オラ・・・・❤』 『は、はい・・・・』 彼女は喜々として、僕の目の前で一か月風呂を控えた女性器を開いて・・・見せつける。 さっきのように遠くからではなく・・・目の前で。 ムッッッッわァ・・・・・・・・・・・・・・ッッッ❤❤❤ 無論・・・それは鼻腔に届く臭いも強烈になるわけで。 『お・・・おええええええッ❤くっさあああ・・・・❤』 『オラ・・・もっと嗅げ・・・❤おおおおっふ・・・❤マジたまんねッ・・・ショタに本気猥褻臭嗅がせんのやっべ・・・❤』 地獄のような、不衛生臭。 性器にはびっちりと恥垢が張り付いており、ほぼ強制敵に押し付けられるため、口と顔が彼女の恥垢だらけになっていく。 普段の敬語など皆無のタメ口で、年下に性器の臭いを嗅がせる。 それが・・・ナイチンゲールさんの正体だった。 『おおおおきっく・・・❤すんすんしろ・・・❤ホラ、すんすん❤すんすん❤すんすん❤オラ・・・❤』 『・・・スンスン・・・おえッ❤くっさ❤すんすん・・・❤すーーーッ❤くっさ❤』 『やっべ・・・オラ、しっこもちゃんと飲め・・・❤行くよ・・・?❤くっさいの出すよ・・・?ォおおお出るッッッッ❤❤❤』 じょろロロロロロロロロ・・・・・・・・・・・・・❤❤❤ 『んぷ・・・・・❤んく・・・❤んく・・・❤』 猛烈な、アンモニア臭。 それに加えて噎せ返すほどの女性ホルモンの風味に、眩暈がした。 『お、おえええ・・・・❤んぷ・・・❤』 『フー・・・ゥ・・・❤フー・・・❤やっべえ・・・❤どうだった・・・?❤』 『お、おいしかったです・・・』 これも、彼女と僕のお約束。 ・・・彼女の排泄物は、必ずおいしいと言わなければならない。 本来、ナイチンゲールさんは排泄物を口に入れるなんて言語道断と断ち切らなければいけないという立場にいる。 それにも関わらず、彼女から能動的にそのような行為に及ぶという現実を、他のカルデアの人間が知ったら、なんて思うんだろう・・・? そんな絶望感に耽る余韻すらなく、ナイチンゲールさんの性欲が僕に降り注ぐ。 『オラ・・・仰向けになれ・・・❤レイプしてやる・・・❤』 彼女の舌なめずりが・・・異様に妖艶で、身震いした。 パン・・・ッ・・・❤パンッ・・・❤パン・・・ッ❤パンッッ・・・・❤ パン・・・・❤パンッ・・・・・ッ❤ 無制限に、無尽蔵に・・・ピストンが繰り広げられる。 『ああああッ・・・❤音が・・・そんな激しいと漏れちゃう・・・ああああッ』 『うるさいッ・・・❤おとなしくレイプされろ・・・❤私専用のディルドになれ・・・❤オラ・・・❤くっさいマンコの臭い移っちゃってるよお・・・?❤ねえ・・・?❤くっさいショタチンになっちゃってるよお・・・?❤』 パン・・・パン・・・パン・・・❤ 彼女のピストンが徐々に激しく、深くなってゆく。 ・・・この人は・・・本気で、僕を搾り取る気だ・・・❤ その時だった。 コンコン・・・コンコン・・・・・・・・・・・ 『あれ・・・?誰かいるんですかー?』 『?!!!』 『!!!!!』 僕達の心臓が・・・本当に鷲掴みにされた。 『あれ・・・いないのかな』 この声は・・・間違いなく藤丸さん。 何故・・・この場所を・・・ッ?!!! 『すみません・・・ナイチンゲールです。少し錠剤の在庫に不安があり、確認作業に入ってました』 瞬間、ナイチンゲールさんが何事もなかったかのように機転を効かせ、事務的な返答を投げかける。 今ちょうど・・・この瞬間にも、彼女のボーボーのヴァギナが、僕のペニスを加えこんでいるというのに。 ・・・なんて、邪悪な人(女)なんだろう・・・。 『ナイチンゲール・・・良かった!作業中なら邪魔しちゃ悪いよね・・・さっきすごいパンパン・・・って音が聞こえたんだけど・・・?あれは何だろう・・・?』 『少し不衛生なベッドや容器があったので、殺菌と処分を踏まえて処理してました・・・驚かせてしまいましたか、マスター・・・?』 『いや、それならいいんだ、ごめんね作業中に!』 タッ・・・タッタッ・・・・ 『・・・・・・・・・』 『・・・・・・・・・・・・・』 藤丸さんが駆け足で去っていくのがわかる。 その刹那。 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ❤❤❤ 『ああああああああッ・・・・❤ナイチンゲールさん・・・?!』 『藤丸マジでうっぜえ・・・オラ・・・❤本気ピストン行くぞ・・・ッッ❤』 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ❤❤❤❤ 彼女は、いよいよ本気交尾音を奏で始めた。 尋常じゃない大きさの尻がべちんべちんとぶつかり、言い訳の出来ない生殖音が漏れだす。 『あああああああ・・・・・出ちゃいますゥ・・・あああああッ』 『我慢しろッ・・・もっとおったてろ・・・ォオオオオおおおおおおおおおおおおおおおおおん・・・キック・・・ショタチンキク・・・❤おっほ・・・・❤』 『ああああああ!ナイチンゲールさあああん・・・・・・❤❤』 びゅるるるるるるるるるるる・・・・・・・・・❤ ぴゅッ・・・・びゅる・・・・・❤ 生命力を全て注ぎ込んだスペルマが、そのまま彼女に流れ込む。 『ああああッ・・・・はあ・・・・ごめんなさい・・・・ッ❤』 『は・・・?何勝手にイってんの・・・?ねえ・・・?』 『はああ・・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさ・・・い・・・・』 ナイチンゲールさんを・・・怒らせてしまった。 僕が先にイクことは・・・決して許されない禁忌。 僕はこれから・・・罰を受ける。 『許さない・・・❤おしおき受けてもらうから・・・❤分かってるわよね・・・?』 『はい・・・』 『寝っ転がれ』 『はい・・・』 何をされるかは・・・もう、分かってる。 何度も繰り返した愚行。 それでもなお・・・ナイチンゲールさんは僕を裁く。 『うんこ放り出すから・・・フン・・・・ッ❤顔で受け止めろ・・・❤』 『はい・・・』 ぶッ・・・ぷうううつ・・・ブピッッ・・・❤ 彼女が校門に力を入れたため、最低なガスが漏れだす。 無論・・・それは僕に香ってくる。 『ォオオオオオオオオオオオゥ・・・・ぶっといのくる・・・・オオオ❤フー・・・・・❤フゥ・・・・・・・・・・❤フんッ・・・・❤』 ぶうううううううッ・・・❤ブスッ・・・❤ 『ああッ・・・あああああ❤』 『オオオオォォオオオオオオオオォオオオオ❤でっる❤うんこ出るッ・・・❤フンッ❤フンッ❤覚悟しろつッッ❤ォ・・・ォオオオオオオオああああああッ❤』 ぶりゅルルルルルルルルルル・・・・❤ブス・・・・❤ぶりゅうるるるうるるる・・・❤ 藤丸さん・・・ごめんなさい。 後掃除・・・よろしくお願いします・・・。

ナイチンゲールさんのエグすぎる本性・・・❤

Comments

そう言って頂けて感謝ですー!もりもり書きたいと思います!!!!

イソポティラミス

もっと書いてください!僕もスカトロ大好きなのでお願いします🥰

ルーラー

スカトロ好きなので書いてしまいました...♡

イソポティラミス

ありがとうございますー!本当に感謝です!

イソポティラミス

どんどん年上サーヴァントの性癖に染まっていくショタくん羨ましい...

イソポティラミス

スカトロ待ってました❤

ルーラー

今までも屈指の最低な猥雑ぶり…!流石は我らが婦長ですね!ショタくんは、もう逃げられない…

屋根が高い

あなたの文章が大好きです。おねショタの題材も素晴らしいです~~~(翻訳ソフトを使っていますが、表現が間違っているところがあれば、許してください。)


More Creators