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impotirramith05
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マシュ、どうしたの・・・?2

『こら、どうしたの?気が抜けてるんじゃない?』 『そ・・・・そんなことないですよッ・・・・』 『ホントかなあ~?心ここにあらずって表情だったけど・・・』 『・・・・・・・』 昼前の、ダヴィンチちゃんとの何気ない会話。作業中の、ふとした掛け合いで指摘された僕の集中力に欠ける立ち振る舞い。 確かに、僕、藤丸立香は明らかに上の空だった。 当たり前のカルデアの風景が広がり、当たり前の、いつもの人たちが同じ時を過ごしている。 なのに・・・どうして。 こんなにも、心がざわつくのか。 その理由は・・・ 『先輩・・・?大丈夫ですか・・・?少し顔色が・・・・』 『マ、マシュか・・・う、うん。大丈夫だよ・・・』 心配そうに自身の顔を覗き込み、可憐な雰囲気を全面に押し出す後輩、マシュ・キリエライト。 何を隠そう、僕が想いを寄せているこの女性こそが、心が締め付けられる原因だ。 いつも絶やさず僕に尽くしてくれる、太陽のような存在。 その光に・・・影があるのかもしれないと思い始めている自分に嫌気が差していた。 僕がマシュと会話し踵を返した後、即座に空気が擦れる音が聞こえる。そんな状況が何度もあった。再び振り向いても、マシュはどうかしたのですか、と言いたげな柔和な笑顔を見せているので、僕の自意識過剰という可能性が幾分高いのだが。 でも・・・それだけじゃない。 何か・・・僕と話した直後、彼女が僕を笑っているような雰囲気を・・・感じる。 微笑ましい笑いではなく・・・馬鹿にした、嘲笑の類。 しかしながら・・・あくまで”そんな気がする”というものに過ぎず、改めてそんなことをマシュに対して抱くことが嫌になる。 『はぁ・・・・・・・・』 『せ、せんぱい・・・・・・・・?』 馬鹿か、僕は。 こんな可憐で、清廉で、貞淑な女性が・・・僕を嘲笑する? そんなバカげた話があるかと思えてしまうほど、目の前のマシュ・キリエライトは透明感のある表情をしていた。 『な、なにもないよ!ごめんね心配かけて・・・・』 『問題ないなら何よりです・・・❤』 『うん・・・そうだ、マシュは最近嬉しかった出来事・・・とかあるの?』 何気ない、一般的な質問。 されど・・・自身の鼓動は暴れまわっていた。 なんとなく背後に感じる、おぞましい気配がなんであるかの、確認。 この問いかけが、緊張しないわけがなかった。 そして・・・・・・ 『ええっと・・・その・・・ッ❤先輩といられること・・・ですかね』 やはり・・・僕の杞憂だった。 マシュが・・・僕を裏切るだなんて、そんな考えがよぎること自体愚かだった。 まず・・・”何を裏切る”のかすらあやふやだったのに、僕は何を・・・。 『マ、マシュ・・・・(笑)みんなが見てるのに、そんな・・・』 『ご・・・ごめんなさい・・・・ッ❤』 少女のような純粋さんに整った顔立ち。 その全てが・・・僕を魅了する。 『ヒュ~~~アツアツだねーー!』 『全くだ』 ダヴィンチちゃん、そしてホームズまで、僕とマシュの関係に茶々を入れる。 そこに真の煽りなどなく・・・どこか心地よい、穏やかな日常。 こんな日々が、ずっと続けばいいのに・・・。 ”クス・・・・ッ” 数日後。 何の疑いもなくマシュを想おうと決心し、ついに僕は彼女をデートに誘おうと心に決めた。 それはある遊園地で、日帰りではなく・・・一泊するプラン。 つまり・・・マシュと一夜を共にするということ。 ・・・緊張で、身体が震える。でも・・・ここで行動しなきゃ男ではない。 『~~~~~で~~~~~~が~~~~』 『~~~~~~~~だよ~~~~~~』 マシュは今、所長と談笑している。高潔に、されど煌びやかに。 まさしく、彼女の魅力そのもの。 会話が途切れ、彼らはその場を後にする。 そして・・・僕は腹をくくる。 『マシュ・・・・ちょっといいかな・・・・・?』 『はい!なんでしょう・・・先輩?』 『そ・・・・その・・・・』 『・・・・・?』 言わなくては。大事な、大一番の誘いを、ちゃんと言葉にしなくては。 今、ここで・・・・・・! 『あのさ・・・この前言ってた遊園地なんだけど・・・明日、一緒にどうかな・・・?』 動悸がおかしくなりそう・・・。 それでも・・・この気持ちを止められない。 そして・・・きっとマシュなら、僕の想いに応えてくれると信じているから。 『先輩・・・その・・・ごめんなさい・・・明日は用事がありまして・・・』 ドクンッッ!!!!! 心臓が、冷えていくのを感じる。 人には誰だって用事があるし、プライベートが存在する。 それでも・・・。 あまりにも、ショックを隠し切れない自分がいた。 それを・・・なんとかして覆い隠そうとする。 『そ、そっか!ならいいんだ・・・はは』 『本当に・・・・申し訳ないです・・・・・・』 ここでつらいな・・・なんて言ったら男が廃る。 だから・・・精一杯の笑顔を彼女に送る。 別に・・・今日が人生最後の日なわけじゃない。 だから・・・また誘えばいい。大丈夫。 『分かった・・・はは。また今度誘うね・・・』 『はい・・・そうしてもらえると嬉しいです・・・』 そう、大丈夫。大丈夫。 言いきかせ、後ろを向き、その場を後にする。 ”へコッ・・・❤へコッッ・・・❤へコッッ・・・❤へコッ・・・❤” 何か、不穏な音が聞こえても、大丈夫。 僕とマシュの関係は絶対的なのだから。 カッ!!!!カッッ!!!!!カッッ!!!!!! わざと、大きくヒールの音を響かせる。 カルデアの煩わしい業務、そして何よりあのクソ粗チンの接待を終え、私は高揚を隠せずにいる。身内にバレると厄介な為、カルデアから大きく離れたトイレで男に媚びることに特化したメイクを始める。 『あの粗チン・・・話なげえよ・・・』 つい、特定の人間に対する愚痴が漏れる。 でも・・・この一連の流れが最高のストレス発散になる。 派手な口紅を塗り、つけまつげを施す。 カルデアの人間にこれを見せたら二度見され、絶対に貞操観念の欠片もない女だと揶揄させるだろう。 それでも・・・男根に媚び、不貞を貪る女こそ・・・本当の私だと、誰も気づいていない。 『んっふ・・・❤やば・・・(笑)』 鏡越しの自身の貌を見て・・・おもわず笑みが漏れる。 目も前に映っているのは・・・本当に私? もはや、娼婦にしか見えなかった。 これから・・・私はセフレとヤりにいく。 虚構のマシュ・キリエライトというガワを捨て、ただチンポを咥え込む牝となる。 ・・・待ち合わせは、いつものラブホテル。 デリヘルのように、卑しい行動。 それが・・・私の陰部をヌタヌタにする。 ガチャ・・・ 『おせーよ、まんこ・・・w』 『バカッ・・・❤早く入れて・・・ッ❤』 バタン・・・・ 『んじゅるるるるるるうッ❤んちゅッ❤じゅぞぞぞぞッッッ❤』 『んじゅるるるるるるッ❤んぶちゅッ❤んじゅるるッ❤』 ドアが閉まった瞬間、最低な接吻を躊躇いなく開始する。 これが、いつものルーティン。 『んじゅるるるッ❤このクソ女が・・❤藤丸クン裏切って交尾かますとか・・・❤』 『んじゅるるるるるッッッ❤今はアイツの話しないでえん❤んじゅぞぞぞぞぞぞぞぞッ❤ぶちゅッ❤❤あんな粗チンどうでもいいッ❤ぶちゅッ❤』 最早、口同士の交尾に等しい行為。 それを・・・お互い喜々として楽しむ。 『フー・・・❤クソマンコがよ・・・オラ舌出せや・・・❤』 『んれろれろおろろろおん❤んれええええええッッ❤』 最低な舌の蹂躙祭りと、それに伴う唾液交換。 野蛮な人間同士で、人間失格のコミュニケーションが成されつつ、お互いタカが外れたように衣服を脱ぎ捨てる。 初夜を迎えるカップルのような雰囲気など微塵もない、獣のような乱雑さで。 そして・・・彼に命令された私の最低な身体が露わになった。 『くっさ・・・❤お前さあ・・・❤藤丸クンがこれみたらドン引きどころじゃねえぞwww』 『こういうのが好きなくせに・・・❤んもう・・・❤』 女失格レベルに生え散らかしたムダ毛に最低な体臭。 それを見せつけるように強調し、男の興奮を煽る。 『オラ・・・いつものやれ』 『サイッテ~・・・❤』 男の合図と共に、私は思いっきり腰を落とし、股を開く。 そして・・・恒例の儀式が開始される。 『フッ❤んフッ❤ホッッ❤フッ❤あ~たまんねッッ❤まじでやばッッ❤』 『ギャハハははッッ❤まじでウケるわwwww女辞めてんなw』 普段は世界を取り戻すために戦い。 いろんな人間や想いにおける盾となり。 命の拠り所となると誓った私。 それが・・・こんな猥褻行為に及んでいる。 そのギャップに・・・自分自身で興奮する❤ 『ォオオオオオオションベン出るッッッ❤ほッ❤ホッッ❤ほッマジで出るッッッ❤たまんねッ❤でるうううううううううううううッッぅ❤』 ブッシュゥうああああああああああああ❤❤ 濃い黄色の飛沫が飛び散り、ホテルの床を汚す。 最低なアンモニア臭が、一気に立ち込めた。 『オラ、いつもの』 『んっふううううん・・・・❤んれえええ❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤ホッ❤ホッ❤ホッ❤ホッ❤ホッッ❤』 息つく間もなく、フェラチオをしながらガニ股ダンスを開始する。 こんな卑猥行為を・・・私は数えきれないくらいしてきた。 『ブッポブッポブッポ❤んじゅるるるるるるるるッ❤へコッッ❤へコッッ❤へコッッ❤んじゅぞぞぞぞぞぞぞぞ❤❤』 『あ~キクwお前の口マンコたまんねえわwwwwwやっべ・・・・・・・・❤』 褒めているとは到底思えない最低な言葉を私にぶつける。 しかし・・・その言葉こそ、私の膣を濡らしまくる。 『出るッ❤ガチででるッッッ❤ブッポブッポブッポブッポブッポ❤❤ォォオオオオイグううううううううううううううううッッッッッ❤❤❤』 『オライケ豚ッ!!!!イケッッ!!!!!!!』 ブシュッッッッッ!!!!!!!❤❤❤ピュッッ・・・・❤❤ 今度は黄金色の液体ではなく、白濁した本気汁。 牝が最高潮に興奮したとき分泌する、最低の牝汁をひりだした。 『オラ・・・ヤっぞ・・・❤』 『はい・・・ヤりてえ・・・・んふ~・・・・❤フー・・・❤』 もう・・・我慢の限界だった。 あの粗チンを裏切って・・・思いきり交尾したい。 そんな邪念で脳が埋め尽くされていた。 『入れてッッ❤入れてくださいッッ❤❤お願いしますッッ❤』 『オラ、藤丸クンにごめんなさいは?』 『んっふ・・・❤先輩?私・・・不貞行為が好きなんです・・・もう病みつきなんです・・・❤普段カマトトぶってるけど・・・・最低猥褻不倫女なんです・・・許してくださいね?❤』 『オラ!!!!獣声ひりだせや!!!!(ドチュンッッッッ!!!!!!!) 『ォ・・・・・オオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオッッ❤❤❤』 これが、淫猥なまぐわいのゴングとなった。 どちゅンッ❤ドチュンッッッ❤ドッチュウんッッッッ❤❤❤ 『ォ❤ォ❤おおん❤おん❤おおおう❤』 低音の獣の声が室内に鳴り響く。 もう彼に謝った言葉などどこかに飛んで行ってしまっていた。 『豚声で泣けや・・・じゃねえとピストンしねえぞ』 『オオ・・・んブヒ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ピストンお願いしますッッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごおおおおおおおおおおッ❤』 パンパンパンパンッッッッ❤❤パンパンパンパンッッッッ❤❤ 歓喜の交尾音が鳴り響く。 『おオオオオォォオオオオオオオオォオオオオッ❤それそれそれそれええええええッ❤ああああああああああオオオイグッ❤イグイグイグイグイグッッッ❤❤❤❤❤』 『イケやブス!!!!藤丸クンバカにしてイケッッ!!!!!』 『ォオオオオおおおおお藤丸死ねッッ❤藤丸死んでえええええッッ❤マジでウザイッッ❤ウザイッッ❤ォオオオオイグイグイグイグイグッッッッ❤❤❤』 ぶっしゅううううううううう!!!!!!!! 本日何度目か分からない、最低レベルに白濁した本気汁が出た。 ホテルの方に申し訳なくなるレベルに汚れた背景が、そこには広がっていた。 『フーーーー・・・・❤ブスが・・・・・・・❤』 『・・・・・ォ・・・・・・へコッ❤へコッへコッ❤へコッ❤』 『こ・・・・・こいつ・・・・・・・・・・ッッw』 でも、私はまだチンポが欲しい。 簡単になんてやめてやらない。 だって・・・仕事より交尾のが楽しいから❤ 世界なんて・・・粗チンなんて・・・どうでもいい❤ 数日後。 また退屈なカマトトぶるカルデアの日常。 そんな中・・・またアイツが話しかけてきた。 『マシュ・・・そのさ・・・空いてる曜日とかあったら・・・教えて欲しいんだけど・・・』 一切のフェロモンを感じさせない、冷める会話。 本当退屈・・・。 アソコも乾くばかり。 『いえ・・・まだ予定は決まってなくて・・・ごめんなさい』 『そ、そっか!な、ならいいんだ!』 こいつとデートなんて死んでもごめんなので、当たり障りのない内容で回避する。 早く・・・セフレとヤりたい。 ぶっとお~~~~いチンポで、蹂躙されたい❤ 『じゃあ、じゃあね!また予定決まりそうなら、教えてね』 そう。この瞬間・・こいつが会話を切り上げ、顔を後ろに向けた瞬間・・・私は最大限に高揚する。 アイツの視界から消えた瞬間・・・周りを確認し、思いっきり腰を落とし、ガニ股になり・・・無様に舞踊をする。 へコ・・・ッ❤へコッ・・・❤へコッ・・・❤ 思わず、マン汁が垂れてしまいそう。 そして、私は心の中でこう呟く。 (ばぁ~~~か・・・・❤)

マシュ、どうしたの・・・?2

Comments

マシュって女はこうなんだよ…最低で最高“メス”なんだよなぁ…。藤丸君も見てないところで腰ヘコダンスしたり豚声媚びックス大好きな娘より、自分好みの清楚な娘みつけなよ、サーヴァントは基本チャラ男パイセンのセフレかショタ狂いだから難しいかもだけどw

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