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impotirramith05
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ティファ・・・?

チュンチュン・・・ チュンチュンチュン・・・・ 『ん・・・んん・・・・』 『クラウド~!!!! そろそろ起きなよ~!朝だよ!』 『んん・・・・・・』 『もう~~~~みんな起きてるよ・・・セブンスヘブンに集合って言ったのに・・・』 ここは・・・七番街スラム。 決して裕福な集落が形成されているとは言い難い、治安が安定しないスラム。 『わかってる・・・』 『そう・・・ならよかった』 俺の名はクラウド・ストライフ。ソルジャーを生業としているが現在はアバランチに同行し、このスラムを拠点としている。 そして・・・俺を起こしてくれたこの女性。 『あ、待って・・・寝ぐせが』 『いいよそんなの・・・勝手に直すから』 彼女の名前はティファ・ロックハート。 俺の幼馴染であり、ニブルヘイムという同じ故郷で共に過ごした仲間。 『ッ・・・・!!!!』 何度訪れたか分からない、原因不明の頭痛。 極めて客観的に考えても、ティファは綺麗な類のルックスだと・・・思う。 『ん??私の顔に何かついてる?』 『いや・・・』 でもそんなこと・・・面と向かって言えるわけがない。 幼馴染であるが故の・・・縛られたコミュニケーションというのも確かに存在する。 自分の幼馴染でありながら、幼馴染と脳が処理できないほどの・・・美貌。 美しい黒髪。 艶やかな身体。 そして・・・主張しすぎている豊満な胸。 それらは、どんなに家族に近しい関係とはいえ紛れもなく自身を魅了した。 そんな邪念を振り払い、俺たちはセブンスヘブンに向かった。 セブンスヘブンバではバレットを中心としたアバランチで次のテロ作戦の詳細をなんとなく聞かされながら自分は雇われ屋として、ソルジャー1stとして単独でどう動くべきなのか、どうギルを稼げばいいのかを漠然と脳内シミュレーションしていた。 そんな物思いに耽りながら建物内のバーで酒を煽っていると、アバランチのメンバーであるビッグスとウェッジが話しかけてきた。 『旦那~・・・ぶっちゃけティファさんのことどう思ってんだぁ~?』 『別に・・・』 『そりゃないっすよクラウドさ~ん(笑)あんな美人の幼馴染がいるなんて羨ましいどころじゃないですよ~~』 『興味ないね』 『またまた旦那ァ~~~~w』 カクテルが入ったグラスを揺らし、平静を装う。 俺は・・・多分ティファに惚れている。 でもそんな気持ち、彼女はおろか、こいつらなんかに悟られるわけにはいかない。 俺はソルジャー1st。隙なんか見せてはいけないんだ。 そんなことを考えていると、彼女はバーカウンターにやってきた。 『みんな作戦会議はもう終わったの~~?バレットもどう?』 『おう!このソルジャーさんは全く反応もへったくれもなくて困ってんだよ・・・wてかティファ、おまえもちゃんと聞いてなきゃダメだろが・・・!』 『あはは・・・まあクラウドはね・・・クラウド!そのぶっきらぼうな顔やめたほうがいいよ!』 『別に・・・・』 『こいつは毎度こんなんだ・・・でも能力があるから俺らアバランチはなんもいえねえ』 澄ました顔をさせ、ティファに向ける目線を誤魔化す。 このバーでの彼女の格好は普段着とは違い、煌びやかな青のドレスを着ており、一層煽情的な空気が醸し出されていた。 ・・・この星は、もう平和ではなくなる。 エネルギー確保の為に人が争い、対立が加速化するのは目に見えている。 様々な命や家庭が存在しているこのスラムも・・・いつまで存続しているかわからない。 その前に・・・ティファに想いを伝えた方がいいのではないのか。 そんな考えが、頭痛と共に過る。 『はぁ・・・・・』 酒の酔いが回ってきた。 俺は俺が出来るソルジャー1stとしての役割を果たさないと。 ・・・いつの間にか、バレット含め他のアバランチはこの場を後にしており、日も暮れていた。 『クラウド~?飲みすぎはだめだよ』 『ああ・・・』 『何かあった?』 『いや・・・』 今じゃないのか。 今なんじゃない・・・のか。 今・・・・・・・ 『あの・・・ティファ!!!!』 『うわあ!どうしたのクラウド!びっくりした・・・(笑)』 クソ。酔いが回ってるせいで感情を制御できていない自分がいる。というのが俯瞰で見えている。 ・・・でも、俺はそんな好機に乗っかることにした。 『ティファ・・・その、明日、空いてる・・・か』 『クラウド・・・・?』 『明日、たまには二りっきりで・・・その・・・話せたらなって・・・』 言ってしまった・・・。 人生でこんな恥ずかしいことがあっただろうか。 でも・・・言わないと何も変わらない。 そして・・・ティファならきっとそれに応えてくれる・・・・。 『ご、ごめん・・・明日は用事があるんだ・・!ほんとにごめんッ!』 『そ、そうか・・・な、ならいい・・・・』 『うん、また今度誘ってね・・・・・・・❤』 『ッ・・・・?』 ・・・間が悪かった。そう、間が悪かっただけ。 そのはずなのに・・・。 俺の誘いを断ったティファの顔が、一瞬どうしようもなく嬉しそうに見えたのは気のせいだろうか。 その日は、悪寒が止まらなかった。 僕は、七番街スラムに住んでいる。 まだ背の小さい子供で、将来の夢もまだない。 この地域は貧しく、自分の家族も日々のご飯を確保することで精いっぱい。 『はぁ・・・・』 人の待ち合わせや交流は主に公衆トイレの落書きなどで行われる。 現代とは思えない・・・原始的なやり取り。 そして・・・僕は、とある女性と・・・強制的に卑猥なやり取りをさせられている。 家族はおろか、友達にだって絶対言えないレベルの、猥褻すぎるコミュニケーション。 それを・・・僕は今日も、隠れて確認しにいく。 男子トイレの個室の壁に向かう。そこには電話番号や罵詈雑言、こんにちはや愛してるなど様々なやり取りが書きなぐられている。 『ッ・・・・❤』 そして、僕は嫌でも彼女の文字を見つけてしまった。 ”今夜、ヤらせろ・・・❤逃げ出したら許さないから・・・” 丁寧な文字に、恥も外聞もない最低な文。 本来、この壁に書かれるやり取りは、誰に向けられたものかしっかり書くのが普通だが、僕らのやり取りは、互いに名前を一切書いていない。 それは・・・この関係が、絶対的に明かされてはいけないものだから。 ・・・バレたら、何かが崩れ落ちるパンドラの箱だから。 それを、硬く屹立した自身のペニスが全て物語っていた。 午後8時。 子供はもうとっくに家に帰っており、娼婦やガラの悪い男たちが活動し始める時間帯。 そんな中、子供の僕は彼女との待ち合わせ場所に向かっていた。 ドクン・・ドクン・・・ドクン・・・ッ❤ 心臓の鼓動が止まらない。 このような逢瀬を何度も繰り返したが、未だに慣れない。 いや・・・こんなことに慣れてしまったら、本当に終わりなのかもしれない。 そして・・・治安の悪い路地裏をどんどん進んでいく。 この先の・・・饐えた臭いが広がる廃墟に、彼女は待っている。 『はあ・・・・はあ・・・・』 道端にはコンドーム、麻薬など品の悪さを象徴しているものが転がっており、子供はおろか、人が一切見当たらない。 それでも・・・いつものように彼女は待っている。 そう確信できる。 だってあの人は・・・・飢えた淫獣そのものだから。 『んっふ・・・・❤おっそい・・・・❤マン汁カピカピになっちゃう~・・・❤』 『は、はしたない・・・しょうがないじゃないですか・・・”ティファ”さん・・・』 そう、僕と猥褻なやり取りをし、うんと年上なのにもかかわらず最低行為を強要している人とは・・・ティファ・ロックハートさん。 昼時のミニスカートにタンクトップという服装とはかけ離れた、卑猥すぎる恰好。 網タイツにヒモのようなドレスに、厚化粧。 娼婦すら躊躇うようなフォルムを、ティファさんは喜々として成していた。 彼女と僕は俗に言う・・・セックスフレンド。 こうしてこっそり会い・・・下半身をひたすらに貪り合う関係。 『ク・・・クラウドさんは・・・?』 『んふ・・・❤アイツ、今頃ミッション中じゃない・・・?(笑)』 『そ、そうですか・・・』 そう・・・彼女にはクラウドさんという幼馴染がいる。 あんなにかっこいい人がいながら、こうして僕という年下を隙あらば貪っている。 『こんな関係・・・そろそろやめませんか・・・?ッ❤こそこそ廃墟で会って・・・臭い嗅ぎ合って・・・セックスするなんて・・・クラウドさんにも悪いし・・・』 『だってアイツ・・・”粗チン”だもんw』 悪意すら垣間見える、最低のタメ口。 この人がどこまで普段カマトトぶっていたのか、それを改めて思い知った。 『オラ・・・いつものようにクンニしなさい・・・❤くっさァいやつ・・・❤』 『は、はい・・・❤』 僕らの野蛮な営みには、ルーティンが存在する。 まずはクンニリングス。ティファさんの意図的に不衛生にされた最低の性器を舐めとる。 『すんすん・・・くっさあ・・・❤』 『フーーー・・・・❤んふ・・・・・・・❤フー・・・・❤舐めてッ❤舐めろッッッ❤』 んじゅるるるるるるッッッ❤❤じゅずずずずずずずッじゅるるるるる❤ こうして、僕らの禁忌のまぐわいが始まった。 『ォッ・・・・❤ォッッホォォォォ~~~~~~~~ん❤❤❤』 『んじゅるるるッ❤くっさァ・・・❤んぷ❤じゅるるるるるるるるるるぅッ❤』 マンカス、陰毛が大量に口内に入り込み、形容できない不快感が襲う。 ・・・それでも、クンニを止められない。 こんなに最低な卑猥臭をさせているのに。 どこまでも勃起してしまう。 『ォオオオオオオオオオオオッッ❤イグ❤イグイグイグイグイグイグイグイグッぅ❤』 『んじゅるうるるるるるる❤ジュパジュパッ❤イってくださいッッ❤』 『やっべえええええええええええええッッッッ❤❤❤❤』 ブッシュああああああああああッッッ❤ 白濁した潮が廃墟の床に派手に散らばる。 彼女を想っている幼馴染が一生懸命働いている裏で人間失格レベルの淫語を並べ立て、オーガズムに到達する卑猥な女。 ・・・それが、ティファさんの本当の正体だった。 『んフ~~~~・・・・・❤たまんねッ・・・・・❤んっふ・・・・・・❤』 『はぁ・・・❤あッッ・・・・❤』 一息するのも束の間、僕達は即座に後背位の体制になり、繋がる準備をした。 ・・・そして、交尾直前の、最低なルーティンの一環が始まる。 『あっは~~~ん・・・❤フー・・・やべ・・・❤クラウドォ・・・❤ごめんなさい・・・私ね・・・ほんとはサイッテーなショタコンクソビッチなの・・・許してェ・・・ん❤』 『クラウドさん・・・❤本当にごめんなさい・・・❤今からティファさんと・・・繋がります・・・許してください・・・』 目の前で向けられたわけでもない、簡易的な謝罪を興奮材料とさせた二人は、獣交尾を開始した。 じゅにゅるるるるるるるるうるるぅ・・・・・❤❤❤ 『ォ・・・・・・・・っべえ・・・・・・・ォォォォお❤』 『はあああああ・・・・・❤ああああッ!!!!!』 ついに、成熟した不倫まんこと、未発達のショタちんこがドッキングした。 パンッ・・・パン・・・パンッッ・・・❤ 『フッ❤・・❤んふ❤ォ・・・❤ォ❤ォん❤ショタチンやべッッ❤』 『あッ・・・❤あったかい・・・ッッ❤ああああああッ❤』 味わうように、性器をくっつけ合う。 ・・・いつまでもこうしていたいと訴えるように。 ・・・あの幼馴染(クラウド)に、見せつけたい、と願うように。 そんなピストンも、互いの本能が加速化させていく。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ!!!!!!❤ 『ォオオオオッ❤すんげッ❤すんげッ❤あの粗チンじゃ無理な本気ピストンやんべッッ❤❤❤❤』 『はああッ・・・はああッ・・・気持ちい・・・・気持ちいいですッ・・・❤』 『チンポッッ❤チンポッッッッ❤チンポッッッ❤ショタチンポッッッッ❤❤』 白目を剥き、涎を撒き散らし、本気交尾に耽る彼女は、最早滑稽だった。 『まんこって叫びなさいッッ❤下劣交尾に集中してッッォオオオオッ❤ォん❤チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤』  『は、はいッッ❤まんこッッ❤まんこッ❤まんこッ❤まんこ❤まんこッッ❤』 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ❤❤ パチュンパチュンッ❤パンパンパンパンッッッッ❤❤❤ 『チンポ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポおオオオッッ❤』 『まんこッ❤まんこッ❤まんこッ❤まんこッ❤まんこッ❤』 深夜の廃屋で人間失格の咆哮が響き合う。 ・・・もしこんな姿をクラウドさんが目撃したらどうなってしまうのか。 ・・・きっと卒倒するに違いない。 ・・・それでも、クラウドさんごめんなさい。 気持ち良すぎて・・・抜け出せません・・・❤ 『ティファさんッ❤出ちゃいますッ・・・❤でちゃうううううううううううッ❤❤』 『イグッ❤アアあああォオオオオオオオオオオオやっべえええええええええッッッ❤❤❤❤❤』 ビュルルルルルルルルルルッッ❤❤❤ ブッシュううううううあああああ❤❤❤ 『ああああああああああああああああああああああああああッッッ』 『オオオおオオオオォォオオオオオオオオんッッッッッッ』 人がいたら逃げ出されるほどの♂♀下劣咆哮が鳴り響き、ビリビリとコンクリートを振動させた。 男根を握り潰すような膣圧が最大級の射精を促したがゆえに、周りにとんでもない精液と膣分泌液がちらばり、とんでもない交配惨状が広がっていた。 『フー・・・・・❤んっふ・・・・・・❤』 『はああッ・・・❤はッ・・・・❤あああッ・・・もう帰らないと・・・ッ❤』 こんな大声を出し合っていたらさすがにいつ警察にバレるか分からない。 そんなリスクを抱えた中、彼女は。 『まだ足んない・・・・ッ❤フ~❤交尾するわよ・・・❤』 どこまでも卑しい笑顔を浮かべ、自分に性行為を強要した。 今日の深夜のミッション。 それはこのあたりのマテリアを獲得することだった。 『それにしても・・・ここらへんは治安が悪いな・・・』 スラム街の中でも特に治安が悪そうな路地裏。 そこらじゅうに避妊具が転がっている・・・品のない街。 ここに・・・本当にマテリアがあるのか・・・? 『ォォォオオオオオオオオオオオおオオオッッッッ❤❤❤』 『!?????』 突然、人間の声とは到底思えない咆哮が鳴り響いた。 劣情に満ちた、この声を聴いてくれて構わないという意志が乗っかった猥褻咆哮。 『ッ・・・・最低な奴だな・・・・』 世の中には、男女問わずここまで底辺になれるやつが存在する。俺も・・・育ちがいいわけじゃない。けど・・・ここまで家畜のようにならずに済んでよかったと思う。 それは・・・ティファも例外じゃない。 『帰って・・・もう一度誘わないとな・・・』 ティファ、待っててくれ。 今度は、一緒に同じ時間を過ごせたら・・・。

ティファ・・・?

Comments

ショタになって絞られたい… その一方で、クラウドに憑依して巨大化マテリアで『おおきないちもつ』を装備し、ティファをひいひぃ言わせたいとも思ってる…「ほら、あいつよりも俺の方がいいだろ!?」と尻を叩きながら…

???

そんなティファさんの本性を知らないクラウドくん...😭

イソポティラミス

ティファさん、スラムの女やしなあ…そりゃあショタチン相手の不貞ックスとかデフォルトでマスターしてますよね!

屋根が高い


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