XaiJu
impotirramith05
impotirramith05

fanbox


義仲様、許して。2

『んっふーーーー・・・❤みんな見てる・・・?❤今日はセフレつれてきた・・・❤ ガンハメするから・・・コメントよろしくね・・・・❤❤ちなみに親子レベルで歳離れてます・・・❤ほら、コメントしてくれる人達に何か言うことある・・・?❤❤❤』 『え、えっと・・・・セ、セフレです・・・今日はよろしくお願いします・・・❤』 僕達は、最低な催しを開いていた。 巴御前さんとペニスとヴァギナをひたすらに絡ませ、快感を促すだけの関係、俗に言うセックスフレンドになってから数日。 僕達は只々自分たちの交尾の充実の為に性行為公開配信という、人間失格同然の立ち振る舞いをしていた。 ・・・もちろん、お互い注意深くマスクをし、身元がバレるという愚行は避けなければいけない。 そして、性欲丸出しの視聴者から猥褻なコメントが送られ、配信動画上に流れてくる。 『やっば・・・ショタじゃん・・・wこれ犯罪では?』 『早くセックスしろや』 『くっそシコれる』 『うっっわ・・・・w』 『この女節操ねえな』 責任が全く伴わない、最悪のコメントが押し寄せる。しかし僕らは。 『フーー・・・❤んフーーー・・・・❤んっふ・・・・❤たまんねえ・・・・❤』 『はァ・・・・❤はあ・・・・・❤ハッ・・・・・・・❤』 滑稽に、みっともなく、興奮していた。 男たちの野蛮なコメントを浴び、そしてカルデアの人々を裏切る行為をこれからするという背徳感に溺れ、僕達は鼻息を荒くし、性器を濡らしていた。 そして僕達は・・・焦らしながら服を脱ぎ始める。 『んふふ・・・実は、互いにこの交尾の為に三週間お風呂に入ってません・・・ね?そうだよね❤』 『はい・・・もうずっと僕達はお風呂に入ってませんだから・・・すごい体臭させちゃってます・・・❤』 『んっふ・・・❤お互い、すんごい雄臭と雌臭させちゃってます・・・❤ふー❤性器も手入れしてないので・・・とんでもないことになっています・・・❤』 そうして僕達は立ち上がり、同時にガニ股になり、カメラ越しの視聴者に性器を見せつけた。 『うっわこいつらやべえわ』 『ショタのチンポはかわいいけど女のは・・・エッグいな』 『マン毛ボーボーすぎんだろ・・・w』 僕はどんなに時間が経っても無毛のままだったが、巴さんはへそまで毛がびっしり生え散らかしており、その互いのギャップを惜しみなく披露する。 一方はチンカスを蓄えながらも白魚のような、パイパンの綺麗な男性器。 もう一方はマンカスをこれでもかと付着させ、嘔吐を促すレベルの陰毛が生え散らかっている、陰唇が目立つ最低の女性器。 そのコントラスト極まるペニスとヴァギナが、これから互いを蹂躙し、我慢汁とマン汁をこれでもかというほど分泌させ擦り合わせる。 繰り広げられるであろうそんな未来を当事者も閲覧者もこのガニ股で察し、異様な興奮が渦巻いていた。 『じゃあ・・・交尾を始めさせて頂きます・・・❤その前に先立たれた夫への謝罪を述べさせて頂きます・・・❤本当にごめんなさい・・・❤私はッ・・・❤大勢が見てる前で息子同然の歳の少年と繋がります・・・❤フー・・・❤年甲斐もなく・・・❤んふー❤獣声をみっともなく、放り出してしまうと思います・・・❤どうか、この淫乱で色狂いの巴を許してくださいまし・・・❤フー❤それと・・・この子の男根はあなたのそれより格段に長く、あなたのでは届かなかったところまで挿入っていくかと思います・・・❤でも、安心してください・・・❤私の夫はあなただけなので・・・❤』 長々と、ただそこにいない夫を利用して興奮値を高める巴さんの段取りが終わり、僕の謝罪が始まる。 『えっと・・・僕に信頼してくれている方々、ごめんなさいッ・・・❤今から僕は母親同然の女性、巴さんと性行為を、します・・・❤巴さんには過去旦那さんがいて・・・その・・・いわゆる不貞行為、してしまうことになります。許されない行為だと思います・・・それでも、僕は巴さんを愛しています・・・フー❤この瞬間だけは・・・どうか・・・』 僕らは懺悔し合い、騎乗位と体制へ移行する。 慣れ親しんだ、巴さんが思いっきりペニスを貪れる、最高の体位。 『始まるぜw』 『オナニー待機』 『体格差ありずぎwクッソシコれるわ』 『おばさんがみっともねえwwwww』 様々なコメントが流れていても、最早僕達には見えてなく、ただただ興奮で心が奪われていた。 『んふー❤みんな見てる中ヤるよ・・・?❤ふー・・・・❤いくよ・・・?❤ずっっぽし、ハマっちゃうよ・・・?❤』 『お、お願いします・・・・ッ❤ハメてください・・・❤』 ジュニュルルルルルルルルルルルルルルぅ・・・・・・・❤❤❤ 『ォッ・・・ベエエエええええええッォオオオオオオオオオオオッ❤❤❤』 『ァ・・・あああああああああああああッッ❤』 『うっわ・・・・喘ぎ声やっば・・・・』 『低音獣声エッグwwwww』 『旦那さん天国で泣いてるわこりゃw』 今流れているであろうコメントに意識も向けず、巴さんはピストンを開始する。 ぱァん!ぱちゅん!!!ぱっちゅん!!!!ぱん!!ぱん!!!!ぱん!!!!! 『ふッ❤ふッ❤ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤たまんねッ❤ォ❤ショタチンたまんねッッッ❤』 『あッ❤ァ❤すっごいッ❤おちんちん取れるッ❤あああああッ❤』 『孕めッ❤未亡人孕ませろッッ❤孕めッッ❤孕めッッッ❤孕めッッッ❤ショタザーメン寄越せッッッ❤』 それは、熟した女の搾取だった。 ただただ性に飢えた女が自身より体格の小さい男のペニスを貪る。 最早強姦に近い勢いと雰囲気が、配信から醸し出されていた。 『この未亡人口調変わってんぞ・・・下品すぎんだろ』 『逆レだなこりゃwwww』 『ふぅ・・・・』 僕達を貶すコメントが羅列されていても、この交配は止まらない。 『ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤イグ❤イグイグイグイグイグイグッッッ❤あーやべ❤イっぐ・・・・ォ❤』 『ああああああああああああああッッ❤ァッ・・・・・』 ぶっしゅああああああああッ!!!!!!! びゅるるるるるるるるッ!!!!!!! 僕の射精より濃く、勢いのある潮が飛び散り、僕の上半身を汚した。 あたり一面に牝臭い蒸気が立ち込め、淫猥な空気が一層色濃くなった。 『ォ・・・・・・・・・ォォぅ・・・・・・❤❤』 『ァ・・・・・・・・ああ・・・・・・❤』 そしてお互い糸が切れた人形のように倒れこみ、性器が挿入されたまま両者ともガニ股で痙攣していた。 人に見られていると自覚している人間とは到底思えない、酷く醜い有様だった。 『やっば・・・・ドン引きだわ』 『きったねえw・・・ぜってえ臭いわ』 『おえッ・・・俺オチるわ』 『クッソシコれる』 画面越しでも臭い立ってくるような、濃厚本気交尾。 しかし・・・まだこの不貞行為は終わらない。 『フーーーーーぅ・・・・・❤んフー・・・・・❤次はバックよ・・・ほらッ・・・❤』 『は、はいッ・・・❤』 潮やら汗やら恥垢やらでぐしょぐしょのベッドをまたしても鳴らし、後背位の体制に移行する。 『す、すっごい臭いですよ・・・一旦掃除したほうが・・・』 『フー❤いいからチンポ入れろッ❤ショタチン頂戴ッ❤頂戴ッッ❤』 普段貞淑な装いで佇んでいる未亡人が、二回りも年下の少年の前で、腰を振り、挿入を促す。 それは、禁忌の光景だった。 にゅるるるるるるッ・・・・❤じゅずぶぶぶぶッ・・・❤ 『ォ・・・ォオオオオオオオゥ・・・ヤバッ・・・❤ションベン出るッ・・・❤』 『ァ・・・・ああああッ・・・巴さんの膣内あったかッ・・・❤』 じょろろろろろ・・・・・・❤❤ 躊躇いの欠片もなく、熟女が行為中に濃い色の尿を出し、アンモニア臭香る湯気を発生させる。 そんなことはこの二人にとって日常茶飯事であり、互いに振り子のように性器を打ち付ける。 ぱんッ!!!!ぱァんッッ!!!!!ぱんッッ!!!!!! 『たまんねッ❤たまんねッッ❤やんべッ❤ォォん❤ォオオん❤』 『はッ❤すごいッ❤はッ❤すごいですッ❤』 『腰止まんねッ❤ォ・・・❤ォオオオオオオオッッッ❤❤すんごッ❤ショタチンッ❤すんごッ❤ねェ❤髪思いっきり引っ張って❤ォ・・・❤お願いッッッ❤』 『この人はッ・・・ホントにッッ!!!!』 グンッッッッッ!!!!!!!!!! 『ふんごッおおおおおおおッ❤豚顔になるッッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ぶんごッ❤豚ですッ❤豚ですうううううううッッッ❤』 『はあッ巴さんッッッ❤❤巴さんッッッ・・・・❤』 それは、歪んだ交配だった。 人間同士のセックスとは到底思えない、野蛮極まるピストン。 結合部分が音を出すたびに、白濁した混合淫猥スケベ汁がしっちゃかめっちゃか飛び散る。 『抜いた』 『ブッコ抜ける』 『抜いた』 『エロすぎんだろ・・・』 『え、てか巴って・・・?』 閲覧者も当初の罵倒や憐憫を含んだ発言は消え、固唾を飲んで視聴し、自慰に耽っていた。 『ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤イグ❤ォオオオオオオオッ❤イグイグイグイグイグ❤』 『僕も出ちゃいますッ❤あああッ巴さん出ますッッああああ出るうううううううううう❤』 びゅるるるるるるるるるるッ❤❤・・・・ぴゅッ・・・・ぴゅるるるッ・・・・❤ 『ひゅ~~・・❤ォ~~~~ぅ・・・ォ~~~~ぅ・・・・・❤』 家畜、いやそれ以下の動物に成り下がった未亡人が、そこにいた。 鼻水をみっともなく垂らし、白目を剥き、思いっきり鼻を鳴らしながら呼吸している。 そこには、普段の貞淑で清廉な巴御前さんは、どこにもいなかった。 『んふ~~~~ぅ・・・・❤コメント見なきゃ・・・❤みんな、ごめんなさいね見れてなくて・・・交尾に没頭しちゃったァん・・・❤どうだった?』 『エグすぎwww』 『てか名前バレしてんじゃんww』 『まじでシコいわ』 『巴ちゃ~んって言うの?❤』 『ショタ裏山』 ただただ性に飢えた男閲覧者からここぞとばかりに続々と感想が送られてくる。 『ご、ごめんなさい・・・僕・・その、夢中にシてて・・・名前を・・・』 『んふ・・・いいのよ・・・❤ゾクゾクするし・・・❤フー❤・・・』 『で、でも・・・カルデアにバレたら・・・』 『その時はその時よ・・・❤んフ~~❤ねぇ、外でヤらない・・・?』 『!????』 それは、あまりにも倫理からかけ離れた、猥褻な提案だった。 いわゆる、本気青姦の提案。 うんと年上の元人妻が本来窘めなければいけないはずなのに、その元人妻からの人間失格発言に背徳感を超えた感情が渦巻いた。 『みてえ・・・・』 『通報もんだろ・・・』 『シコシコ全裸待機』 『ほら・・・みんな見たがってるよ?❤』 否定したい感情とは裏腹に、僕の男性器は一層鋼鉄化した。 深夜2時。 稀に車が走っている程度の、誰もいない夜の道を配信しながら闊歩する。 生暖かい空気が流れ、静寂が支配する。 だからこそ、僕達のみっともない鼻息、吐息が下品に鳴り響いた。 彼女は娼婦の方が最早健全であると断言できるほどの、淫らな恰好だった。 ネグリジェのように透けている服一枚羽織っているだけの、セックスアピール極まる有様。 透けている先には未処理の腋毛や陰毛が存在感を放っており、猥褻な空気を纏っていた。 それは、あまりの下劣な振る舞いに”これから一緒に歩いているショタと交尾します””少年とセックスすること想像するだけでマンコサカってます”と宣言しているようだった。 『フう~・・・❤じゃ、ここにしようか・・・❤フーーーー❤んフーーー❤』 『フーーー❤え・・・でもここは・・・ッッ!??』 巴さんが提案した場所は、公園にある木製のベンチだった。 深夜とはいえあまりにも人目についてしまう、リスキーな場所。 周りはありふれた住宅街なので、いつ人に遭遇するか分からない。 ・・・それでも、僕達の興奮値は留まることを知らなかった。 『ふーーーッ❤ベンチに仰向けになりなさいッ❤ふ~~~ッ・・・・❤やっばクッソ興奮する・・・❤』 『巴さん・・・・ッ❤早く済ませた方がッ・・・・』 『あ~~~マン汁やっば・・・❤フッ・・・❤チンポッ・・❤チンポッ・・・❤行くよ?❤じゃあ皆さん、私たちの野外交尾、堪能してくださいまし・・・❤』 ジュニュルルルルルルルル!!!!!!!❤❤❤ 『ォオッッッッッ・・・・・・・・・・・❤❤❤』 『アッああ・・・・・・・・・❤』 鳥も鳴かない漆黒の真夜中に、動物の生臭い声が響いた。 ぱんッ・・・ぱん・・・・ぱちゅん・・・・ぱん・・・・ッ❤❤ 『オ❤おっフ❤やっばァ・・・❤フッ❤ふん❤ふんッ❤』 『ああああッ・・・締め付けがッ・・・すっごい・・・ァッ❤』 『こいつら病気だろ・・・w』 『もうティッシュなくなっちまったよ・・・』 『まじで混ざりてえ・・・特定班はよ』 配信閲覧者に意識を向ける余裕もなく、巴さんはただただ性器を打ち付ける。 『興奮するッ❤興奮するッ❤❤マジで興奮するッッ❤ねぇ・・・ゴリラ声だしていい・・・?❤ねぇ・・・・本気アクメゴリラ声出したい・・・フーッ❤』 『ゴリラ声wwwwやっばwwwww』 『こいつがちもんの変態だな』 『クッソシコれる・・・』 『こ・・・この人はほんとにッ・・・どうしようもないッ・・・❤旦那さんにッ❤ちゃんと謝ってくださいねッッ❤』 『んっほオォオォおおおおおッ❤謝るッッ❤謝りますッッ❤も、もう身バレしてっからいいやッ❤オん❤ああああああああ義仲さまあああああッ❤ごめんなさいッ❤私、真夜中の公園で交尾して・・・ゴリラ声を出そうと思ってます・・・❤どうか、この巴の痴態をお許しくださいまし・・・❤どうかッ・・・❤こ、これでいいだろッッ❤出したいッ❤ウホッ❤ウホッッ❤ウホッッ❤やっべ❤うんほ❤うんほ❤』 女性とは、ここまで変貌してしまうのか。 獣と形容するのが獣に失礼なレベルの、本気交尾咆哮。 少年の前で白目を剥き、涎を撒き散らし、腰を振っている様は、無惨だった。 『こいつらやりやがった・・・・www』 『救いようがねえなw特におばさん』 『ショタの性癖狂うわこんなんw』 『精子頂戴ッ❤オおおおん❤うっほ❤うっほい❤うんほ❤頂戴ッッッ❤あああ義仲さまん❤うっほぅ❤』 『ああああああでますッッッ❤でちゃいますううううううううう❤』 ガシッッッッ!!!!!!❤❤ 巴さんは、僕の腕を思いきりロックし、逃げ場をなくした。 『逃がさない・・・❤絶対孕ませてもらうから・・・ッ❤フ~~~・・・❤オラ、腋の臭い嗅げ・・・❤孕ませろ・・・・❤うっほう・・・・❤』 『あああッ❤くっさァッ・・・❤で、でちゃううううッッう・・・・・・』 ぴゅるるるるるる・・・・・どくん・・・・・どくん・・・・・・❤ 何分にも及ぶ受精が、静寂と共に行われた。 『オ・・・・・・・・・❤ホ・・・・・・・❤』 『はァ・・・・・ッ❤ァ・・・・・・』 雄と雌が、本能の限り生殖し、息絶えたように倒れこんだ。 ベンチには水たまりのような淫汁が散乱し、ちびっこも近づかないような淫臭が漂っていた。 『えっろ・・・・』 『マジでセックス汚すぎてわろた』 事後を眺めて閲覧者が各々感想を垂れ流す中、痙攣しながら彼女は言う。 『えっと・・・まだ交尾するけど・・・❤フー❤ここから先は有料だから❤』 『な、これやばくねえか…?藤丸』 ムニエルが僕に隠れてこの配信の録画を最初から最後まで僕に見せる。 ・・・開いた口が塞がらない。 世の中に、こんな野蛮な女がいるなんて。 創作の中の出来事だと、今でも疑っている。 吐き気を催すほどの、猥褻の塊。 『ムニエル、もういいよ、気持ち悪い』 そして何より僕が腹を立てているのは。あの野蛮な女が巴と名乗ったこと。 腋毛を生やし、体臭を蓄え。 そんな下劣な身体で少年に迫る。 そんな女が、あのと巴御前さんなわけがない。その部分がどうしても許せなかった。 そんな怒りに耽っていると、ドアが開いた。 『おはようございます・・・あら、マスター?』 『と、巴さん・・・おはよう!あ、そういえば、昨日連絡したんだけど繋がらなくて・・・どこかに行ってた?』 『!?そうでしたか・・・申し訳ありません、昨日はたまたま端末の電源を切っておりまして・・・』 『そ、そっか!なら、いいんだ』 いつもこうして、清廉な笑顔をくれる巴さん。 あの配信で見た、下劣な女に見せてやりたい。 一輪の花のような、優しい笑顔。 そんなことを思いながら、僕は今日も世界の為に戦う。

義仲様、許して。2

Comments

ありがとうございますー!!!😭貞淑と下品の両立ってほんと最高ですよね...!

イソポティラミス

巴さんが戦うのは世界じゃなくて今や最愛のショタくんと下劣不貞セックスの為なんだよなあ……(遠い目)。完全に言葉遣いが切り替わるマシュやバニ上もいいですが、ところどころ貞淑口調に戻ってはあっという間に獣聲に戻る巴さんはまた、破壊力高いですね!

屋根が高い


More Creators