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impotirramith05
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最低のポケモンバトル2

『おーーーい!こっちこいよ!ポケモンバトルしようぜ!』 『う、うん・・・!待ってよ~!』 『手加減はなしだぜッ!いけ!ボーマンダ!』 『僕も・・・いけ!エンペルト!』 シロナさんとセックスフレンドという言葉すら生温い、最低の性関係になってから数か月。 生活の大部分はチャンピオンとなる前とそう変わらなかった。 今もこうして同い年の友達と気さくにポケモンバトルをしている。 まっ昼間の草原にて友達と遊び。 帰りに銭湯で汗を流す。 そんな日常の時間が日々ゆったりと流れており、自分もつい顔が綻ぶ。いつまでもこんな日々が続けばいいと心から願っていた矢先。 ピローン・・・ こんな小鳥のさえずりさえ鮮明に聞こえてきそうな平穏、そして長閑な原っぱに、機械的な着信音が”いつものように”鳴り響く。 『おまえまたスマホかよ~w通知切っとけよ!』 『う、うん・・・ごめん・・・』 『毎回なんか鳴ってるけど、誰からなの?』 『迷惑メールだったり間違い電話だったりかな・・・なんで僕だけなんだろね(笑)』 否。これが間違い電話や迷惑メールであるはずがない。 これが鳴った瞬間誰からのものかは僕が一番知っている。 これがどういった内容のものなのかも僕が一番知っている。 友達に悟られぬようこっそり画面を覗き、LINEを開いた瞬間、脳髄に電流が走った。 『来週空いてる・・・?❤ゴリラみたいな交尾してえ❤』 『ハメたい・・・まじでハメたい❤早く返信しろ・・・❤』 『マン汁やっばい・・・❤自分でも臭い分かる(笑)』 『おばさんのマンコ盛り散らしてる・・・❤早くショタチン欲しい・・・❤早く交尾しましょ・・・』 自分の親とそう変わらない歳の女性から送られてきた、猥褻極まりない淫文の羅列。 こんな文章、友達に見せられない。 見せられるわけが、ない。 『おーーーい!どうした?早く続きやろうぜ!』 『う、うんッ・・・!』 絶対に悟られてはいけないと注意深く意識を向け、今日も僕は中断したポケモンバトルを再開する。 まだ未発達かつ少年の僕が、母親かそれ以上歳の離れた女性と下半身の関係を持っているなんて。 SNSで何回もやり取りし、隙あらばラブホテルで交配しまくってるだなんて。 女性は風呂に入らず、ムダ毛も一切剃らないという最低な趣向の変態交尾に勤しんでいるなんて。 ・・・絶対に、悟られてはいけない。 返信を一文添え、僕は踵を返し平和な日常へ再び飛び込む。 ・・・でも、もうそんな日常に戻れないのかもしれない。だって、あんなにおぞましく、最低な女の性欲を知ってしまったから。 それを、自身の屹立した男性器と女性に返信した『来週、いつでも空いてます・・・❤』文章が物語っていた。 数日が経ち・・・約束の日。 僕は友達の約束及びポケモンバトルを断り、待ち合わせ場所のいかがわしいネオン街へ向かう。 仮にもポケモンバトルを制したチャンピオンとは思えない浅ましい行動に吐き気がするが、それ以上にこの逢瀬が僕を闇へ誘う。 自分の故郷の景色である奥行きいっぱいの野原、お日様の匂いでいっぱいの草原はなりを潜め。 薄暗いビル群と腕を絡め合って歩くカップルが目立ち始める。 『今すぐにでもセックスしたい』『チンポとマンコをハメ合いたい』と言っているように女は身体をくねらせ、男は女の身体をまさぐる。 道行くたびにすれ違うカップルは、例外なくホテルに赴き、本気交尾に勤しむのだろう。 この場にいるのが恥ずかしくなるほどに、待ち合わせ場所付近はどす黒いピンク色の空気で充満していた。 こうして待ち合わせ場所に数分佇んでいると、彼女がやってきた。 『んっふ・・・❤待った?❤』 『ちょ、ちょっとだけ・・・一人でここで待ってるの恥ずかしいですよ”シロナさん”』 そう・・・僕に卑猥なLINEを飛ばしまくり、暇さえあれば交尾交渉をおっぱじめる僕のセックスフレンドは・・・シロナさん。 豪華な装飾を交えつつ、裸同然の上着といやらしいソックスとブーツを着ており、交尾する気まんまんという見た目だった。 あまりの彼女の淫乱すぎる装いに目線を下げて恥ずかしさに耽っていると、声がした。 『ごめ~ん・・・❤お待たせ~~~・・❤』 それは、シロナさんの声ではなく、別の女性だった。 歳はシロナさんくらいで、髪は茶、服はシックなカーディガンを羽織っており、いかにも上品な主婦という感じだった。 『ごめんね・・・勝手に呼んじゃった❤こちらハナコさん。カントー地方からいらっしゃったのよ』 『こんにちは、ボク❤』 『こんにちは・・・・そ、その、つまり・・・』 『えぇ・・・❤ハナコさんは旦那さんもいてお子さんもいらっしゃるのに”年下”が大好きなんだって・・・❤❤この意味、分かるわよね・・・?❤』 『ごめんねボクゥ・・・❤フ~”❤こんなおばさん・・・嫌でしょう・・・?❤フーッ❤』 『そ・・・そんなことは・・・❤』 フゥ~ッ・・・❤んフ~・・・❤フッ❤ふッ❤んフ~~~~~ッ❤ 待ち合わせの路地裏にて、性欲丸出しの熟女二人の吐息が鳴り響く。 この二人は・・・本気だ。 本気で息子同然の歳の少年に襲い掛かり、レイプまがいの交尾に没頭する。 僕に休みなど与えられないだろう。 こうして彼女たちの醸し出すえげつない性欲オーラに戦慄していると二人が同時に僕の耳元でこう囁いた。 『今日の為に私達三週間お風呂入ってないから・・・❤』 これがスタートのゴングとなったのか。二人は若干強引に僕の手を引き、ラブホテルまで連れて行った。 今回のラブホテルは、普段僕とシロナさんが御用達のホテルよりさらに駅から遠く、いりくんだ所にあった。ハナコさん曰く、この不貞行為が旦那さんやママ友達になんとしても見られないようにするためらしい。 あまり派手でもなく、価格も高くなくが、 本当の意味で性欲に飢えた動物が利用するようなホテルに到着した。きっと大学生や、不倫カップルが主な利用者なのだろう。 ・・・そして、それは僕達も例外ではなかった。 シロナさんが適当に部屋を選び、小さなエレベーターに三人がぎゅうぎゅうになって乗り、ドアが閉まった途端、二人が卑しく動き始めた。 へコッ❤へコッ❤へコッッ❤へコへコッ❤ 僕が二人の間に挟まり、二人が急に下半身を上下させ僕の身体に擦り付け始めた。 『ァ~~~やっべ・・・❤辛抱ならねえッ❤ヤりたい”ッ❤ヤりてッ❤』 『ォおんシロナさん私もッ❤ごめんねボクッ❤あーヤリてえッ❤』 噎せ返るような女の吐息と体臭を全面に受けながら、僕はエレベーターを降り、ついに部屋に着いた。 鍵を閉め、部屋に入った途端、二人は乱雑に服を脱ぎだした。 『ちょッ・・・いきなり・・・』 『んふ~~~ッ❤ふッ❤ヤリてぇッ❤』 『ハメたいッ❤あ~~~~たまんねッ❤』 シロナさんとハナコさんは最早、僕の言葉など聞いてはいなかった。 貪欲に少年のペニスを求める熟女の本性を目の当たりにし、改めて戦慄した。 彼女らが服を一切整頓せず散らかしたまま脱ぎ去った瞬間、最低な淫臭が部屋を支配した。 『おえッ・・・・うぷ・・・』 『んふ・・・❤引いた?❤ごめんねえ・・・❤サイッテーな臭いさせちゃってる・・・❤』 『息子にバレないようにするの大変だったんだから・・・❤』 円熟味を増した女性が、少年の為に意図的に風呂に入らずに溜め込んだ体臭。 それは、おぞましいほどに最低で、興奮した。 そのまま彼女達は鼻息を自重せずに荒くさせ、僕にクンニリングスを促す。 『ほら・・・マンコ舐めなさい・・・❤舐めろッ❤一切洗ってないきったねえヴァギナ舐めろッ❤』 『オラ舐めろ・・・❤全く手入れしてない不貞グロマンの臭い嗅げッ❤フーッ❤嗅ぎながらクンニリングスしろ・・・❤』 シロナさんもハナコさんも、恥も外聞もなく年下に猥褻な行動を強要する。 二人が一斉にヴァギナを開き、僕の鼻に押し当てる為、尋常じゃない女性器臭が顔中を覆った。 もし食事中だったら・・・僕は吐いていただろう。そう確信できるほどの、濃厚な女臭をさせていた。 普段ハナコさんは清廉で、旦那さんや息子に良き妻、母として過ごしているのだろう。 それが今、これほどまでに最低なタメ口で年下に迫っている。 女性の性欲とは、ここまでに邪悪なのか。 ・・・邪悪に、なれてしまうのか。 そして僕は、女性器の臭いで興奮するという歪んだ性癖を隠しながら、二人へクンニを開始する。 ンジュルルるるっるルルルルルルルルルッッ❤ンジュルルるるっるルルル❤❤❤ 『『ォ・・・ォォオオオオオオオオオオオ”””””””ッッッ❤おオオオオォォオオオオオオオオッッッッッ❤❤❤』』 舌で少ししゃぶった瞬間、重低音の女の咆哮が鳴り響いた。 『オオオゥ❤もっど❤もっどおおおおおおおおん❤』 『私もッ❤おオオオん❤舌チンポピストンしでッッッッ❤❤』 んじゅるるるるッ❤じゅぞぞぞぞぞぞぞッ❤んじゅ~~~ッ❤ 『やっべえええええ❤それそれそれまじでイグッ❤キクッ❤ガチでやんばいッ❤ォオオオオオオ❤』 『ォんべええええええッ❤それガチでキマるッ❤イグイグイグイグイグイグイグイグッ❤』 ぷしゅッ!!!!!❤❤ぷっしゅうううううッ!!!!!!❤❤ 精液と見まがうような濃度の潮吹きが二人同時に襲いかかり、僕の顔面をべっとりと濡らした。 鼻がひんまがるレベルの臭いが鼻腔を蹂躙し、部屋一帯は湯気が発生していた。 じょろろろろろろろろろろろ・・・・・・・❤❤ 瞬間、アンモニア臭が立ち込めた。僕は状況がつかめずハナコさんの方を向いたら彼女はアヘ顔を晒し、放尿していた。 『んふう・・・・・・❤やっべぇ・・・・・・・・❤たっまんね・・・・・・・・❤』 これが・・・仮にも母親なのか。 母親とは、どこまで浅ましくなれるのか。 否・・・母親である前に”牝”であるからなのか。 『チンポッ❤チンポッ❤ちんっぽッ❤チンポッ❤』 『チンポッショタチンッ❤チンポ❤チンポッ❤』 彼女たちの意識はもう正気ではなく、ただただ少年の男性器を欲する怪物と化していた。 二人はガニ股で腰を上下に振り乱し、腋を広げ、ムダ毛をしっかり見せつけ僕を誘惑する。 この光景は傍から見たら、性欲を持て余した女が、男娼を買って貪っている構図だろう。 もうここに・・・秩序はない。 僕は・・・彼女たちの性奴隷だ。 『ふーッ❤挿入しなさいッ❤はやぐッ❤ふッ❤ふッ❤ふッ❤ふッ❤』 『アクメキメさせろッ❤ふッふッ❤ふッ❤早ぐッ❤』 立派な成人女性二人が白濁した膣分泌液をブラブラさせ、少年の前でへコへコダンスをする。 そんな最低最悪の光景にそろそろピリオドを打つ為、僕はまずシロナさんのエッグい性器に挿入する。 『い、いきますよ・・・・❤』 ジュブブブブブブブブブッッッ❤❤ 『ォ・・・ォオオオオオオオオオオオッッッッ❤❤やっべえええッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤』 未成熟のペニスを受け入れ、シロナさんは歓喜の咆哮をあげる。 いかに防音とはいえ、もう隣の部屋には聞こえてしまっているだろう。 そして・・・慣れ親しんだ最低のピストンが開始される。 パンッ!!!!❤パンパンッッ❤パンパンッッ❤ 『ォッ❤ォオオオオオオオオオオオッッ❤❤ォんッ❤おんッ❤ォオオオオオオオオオオオッ❤』 人間の体裁をかなぐり捨てた、動物以下の交尾声。 これが元チャンピオン及び、清廉な立ち振る舞いでシンオウ地方を代表してきたシロナさんの成れの果てだった。 『オオオん・・・❤私も舐めちゃうん・・・❤ンジュルルッッ❤ンジュルルるるっるルルルッッ❤』 僕達が野蛮行為に耽っているのに対し我慢できなかったのか、ハナコさんは即座に顔面を僕のアナルに押し当て、下劣な舌使いで舐めまわす。 『オオオオォォオオオオオオオオォオオオオッ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤やっべええええッッ❤』 『んじゅるるるッ❤くっさッ❤すんすん・・・❤くっさあ❤洗ってんの・・・?❤ンジュルルるるっるルルルッッッッッ❤❤❤んじゅるるるるるるるるッ❤❤』 僕の下半身を、二人の猥褻女が蹂躙する。 今頃友達は、僕がこんなことをしているだなんて、微塵も思っていないだろう。 『やべッ❤やべやべやべやべッッ❤❤イグイグイグイグイグイグイグイグッ❤イグとこみでッッ❤私が鼻の穴おっぴろげてオーガズムキメるとこみろッッッッ❤❤❤』 『ォオオオオッ❤アナルしゃぶりながらのマンズリでイグッ❤イグイグイグッ❤やべッ❤ガチでイグイグイグイグイグッッ❤』 『ああああッ僕も出ますッ❤出ちゃいますッッ❤でるうううううッ❤』 びゅるるルルルルルッッ❤ぶりゅるるるるッ❤ ブッシャああああああああッッ❤❤ この階の部屋一帯に聞こえるかどうかといったレベルの射精音、放出音が反響した。 あたり一面に女二人の恥垢、腋毛、マン毛、尿が散乱し、その上に少年のこってりとしたスペルマがマリアージュかの如く彩っており、当事者三人が自覚できてしまうほどの性臭に窒息しかけた。 あまりの汚れと臭いに、この部屋を掃除する従業員に心から申し訳ないと思った。 『も・・・・もう出ませんッ・・・❤ふーッ❤ふーッ❤』 『は?❤まだヤレるでしょう・・・・?❤』 『キンタマ空っぽになるまでヤルわよ・・・❤逃げたら許さない・・・❤』 リビドー丸出しかつ体臭全開熟女のタメ口に、またしても睾丸の精子が再生産されたことに嫌気が差した。 『今度は私がチンポ頂くわね・・・❤フーッ❤フーッ❤覚悟はいい・・・?❤』 『ハナコさんどっすけべね・・・❤私は顔面騎乗しちゃうけど・・・いいよね?❤』 あらゆる汁と汗が染みこみまくったベッドで、再び僕たちは淫行体制に入る。 ハナコさんが騎乗位の体制でペニスをヴァギナにあてがい、シロナさんが僕の鼻に陰部をめり込めるように固定する。 『フーーー❤挿入寸前やっば・・・❤初対面のおばさんとファックすんの・・・?❤しちゃうの・・・?本気交尾すんの・・・?❤』 『おオオオッ鼻キクッ❤クリチンポやっばああああッ❤早く舐めろッ❤舐めろッ❤』 これほどまでに下劣な行為があるのだろうか。 これほどまでに最低な女達がいていいのか。 これほどまでに・・・興奮するセックスがあるのだろうか。 性病になるんじゃないかと疑うレベルの酸性かつ下品なシロナさんのマンコ臭をおもいっきり舐めまわし、同時にハナコさんが挿入を開始する。 ジュルルルヌぬぬぬぬぬぬッ!!!!❤ 『オオオオォォオオオオオオオオォオオオオッ❤チンポやべえええええええッッッ❤ォん・・・・❤おっホおおおおおおおおッッ❤』 『クンニやべえええええッ❤ォォッ❤おオオオッ❤オオオオォォオオオオオオオオォオオオオッ❤』 鼓膜が破けるような熟女の断末魔が響く。 それでも、この情交は続いていく。 『チンポッ❤チンポッ❤チンポッ❤オラッ❤射精しろッ❤マン臭嗅ぎながらイケッ❤イケよッ❤女のムダ毛でイケッ❤出せッッッッッッッッッッ❤』 『クンニ続けろッッ❤❤一生舌ぺろぺろさせろッ❤おオオオたまんねッッッ❤』 『あああああッ❤おちんちん持ってかれるッ・・・・❤』 三人が一つの生き物のように蠢き合い、行為に没頭する。 照明はほの暗く、ただ野蛮な喘ぎと共に動く一つの塊は、傍から見たら不気味そのものだろう。 どっちゅ!!!❤どっちゅ❤ドチュンッッ❤ こうして、フリータイムをフルに用いる最低交尾は、終盤に差し掛かっていた。 『オオオオオオオォォオオオオオオオオッ❤』 『オオん❤おおおおッ❤ォオオオオオオオオッ❤』 僕は、成熟した女性二人同時にフィストファックをしていた。 ねじ込むように、ツイストの動きで両腕をシロナさん、ハナコさんの不衛生ヴァギナに挿入する。 『ォオオオオ❤ウンコみてええええええッ❤やっばああああッ❤』 『ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤ふんごッ❤』 女性二人は脱糞を我慢し、それを開放する一連の流れを体験するかの如く、鬼の形相をしてアクメをキメつつあった。 ふーッ❤フーッ❤と鼻息を荒くし、歯をガチガチと鳴らす様は、人間失格の烙印を押されてもおかしくなかった。 『最後にアクメキメてくださいね・・・・それッッ❤』 ジュニュルルルルルルルルッッッッッッッッ❤❤ 『『オオ・・・・オオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオッッ❤❤ホ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッッォ・・・・・・・・❤』』 彼女たちは最後の最後まで人の秩序を捨て、果てた。 僕の両腕は生臭い交尾臭がこびりつき、恐ろしい淫臭を放っていた。 おそらく、いくら洗ってもしばらく臭いは落ちないだろう。 そして、そんな僕のことな気にも留めず。 『『フヒュ・・・・・❤ォ・・・・・・❤』』 プルルルルルルル・・・・プルルルルルル・・・・ ガニ股でションベン漏らしたまま失神した女性二人と、フリータイムが迫っている電話音が、空間を支配していた。 翌日 『おーーい!やっと帰ったのか!昨日連絡取れなかったけど・・・どこ行ってたんだ?』 『え~っと・・・お母さんと買い物してて・・・』 あんな出来事、とてもじゃないけど口にできない。 出来るわけがない。 『ホントかよ・・・(笑)ってかおえッwwwお前の腕、すんごいくっさいぞ!』 『ッ~~~!?こ、これは・・・・』 この臭いの原因なんて・・・言えるわけがない。 だって・・・。 ピロリーン・・・ 『またサカってんだけど・・・いつ空いてんの?❤』 『ハナコです・・・❤まだ全然足んない・・・❤いつハメられんの?❤』 まだ・・・この最低下劣のバトルに、けじめがついてないから。 僕は・・・チャンピオンなんだから。

最低のポケモンバトル2

Comments

ありがとうございますー!❤️ハナコさん好きすぎて参戦させてしまいました...この二人がかりのエロさやばいですよね...

イソポティラミス

ハナコさん参戦キターッ!最低熟女と不貞人妻の二人がかり…これはショタくんもチャンピオンするしかないですね!精液のマリアージュという表現のエロさがヤバいです!

屋根が高い


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