XaiJu
impotirramith05
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義仲様、許して。

カタカタカタ・・・ 深夜にキーボードを打つ音が、空しく鳴り響く。 そう、新人カルデア職員の僕は残業をしていた。良い意味でとらえればこの年でシステムを任させてくれていると捉えられる。 悪く言えば・・・少年に残業は中々責任が重い・・・(笑) もやもやしたものは抱えつつ、この業務にはやりがいを感じている。そして最近分かってきたのが、内気な自分には一人の方が集中できるらしい、ということ。 藤丸さんやマシュさんも寝静まり、誰もいないカルデアの違った雰囲気を独占できるのも、存外に悪いものではなかった。 『はァ・・・・よしっと、もうそろそろ終わるかな・・・』 無人のデスクで一人ごちる。そしてあたりを何度も見渡した。誰もいないなんて分かっているはずなのに。・・・それには明確な理由が存在した。 タスクが一段落したときの深夜にて行われる。僕の密かな楽しみ。 作業を中断し、ヘッドホンをしっかり装着し、画面を凝視する。・・・それは。 『見てるゥ~~~❤んフ~~~・・・・❤やっば❤めっちゃ人来てんじゃん・・・❤ マン汁ドッバドバなんだけど・・・・❤』 女性の、動画配信。それは化粧品紹介の類や、アイドルの公式チャンネルと言ったものではなく。 『じゃあ、マンズリブっこくから、みんな見てて・・・❤え?、んっふ❤ムダ毛は今日も一切処理してないよ・・・』 マスクをつけた女が、下劣な性欲を発散させるだけの、配信だった。 そう、僕はこの女性の虜だった。身バレ防止の為マスクをしていたが、口元が隠れていてもしっかりわかる端正な顔立ちと立ち振る舞いが、僕の胸を高揚させた。 そして・・・そんな人が風呂に入らず、ムダ毛を剃らず、獣のような低音の咆哮をひりだしながら自慰配信をしているというギャップが、更に僕を興奮させた。 更に、本人曰く彼女は未亡人らしい・・・。 『ォ❤ォォオオオオッ❤ァ~ガチでイグッッ❤イグとこみでッッ❤ォ…ォオオオオオオオオッ❤❤❤❤・・・・・・・・ンレェ・・・・ンレロレオロロロロおおおおん・・・・❤❤』 画面越しのアへ顔を晒しながらアクメをキメる彼女を肴に、僕は自身の陰茎を固くさせる。 彼女はマスクをしながらも舌を突き出し、舐めまわしており、そのあまりの淫猥さに息を飲んだ。 そして彼女のオナニーの束の間、あまりの舌の突き出しにマスクが一瞬ずれてしまった。 『ッ!?・・・あはは・・・みんな、みてないよね?w続けるね・・・❤ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤たまんねッ❤ォ~~~たまんねッッ❤』 配信のコメントに 『やばwww顔見えちゃったwwカワイイwww』 『抜いた』 『会いたい』 『腋毛見せて?』 と言った性欲丸出しの文が並ぶ。が、僕はそれどころではなかった。 『あれ・・・この顔・・・?』 見覚えがある、と直感で感じてしまった。いや、見間違いかと信じたかった。 でも、あの顔は。 普段カルデアで清純な笑顔を振りまいてくれる、清らかなあの女性と瓜二つだった。 『巴御前、さん・・・?』 背中が悪寒でぞくっと逆撫でし、吐き気がした。 あの巴御前さんが。清廉な女性が。 こうして猥褻な配信をし、男たちに煽られながら自慰行為に耽っているというのか。 しっかり目に焼き付けたとはいえ、にわかに信じられなかった。普段の彼女とこの配信している女性の痴態が全く脳内でリンクせず、恐怖した。 ・・・しかし、本人に確認しないといけない。 藤丸さんに前もって報告?マシュさんにも?いや、所長に? 様々な思考が駆け巡る。そして、僕は 『ま、まず僕が・・・彼女に確認しよう・・・』 誰にも言わず、彼女に確認することを選択した。 しかしその決定は正義感などではなく、隠しきれない劣情があることを、自覚せずにはいられなかった。 翌日。僕はいつものようにカルデアに向かった。 いや、いつものように・・・は嘘だった。明らかに心拍数は上がり、体温も嫌に上昇していた。 そしてロビーに向かい・・・藤丸さんと話す彼女がいた。 『いや~巴さんは~~~』 『いえいえ(笑)マスター~~~~~~巴は~~~~~~』 何気ない会話が穏やかに響き渡る。これがいつもの日常。変わらない世界。 それを・・・僕が破壊するトリガーとなる可能性があった。二人の会話が終わり、意を決して彼女に話しかける。 『と・・・巴さんッ・・!少しお時間宜しいですか?』 『ええ。巴に何か御用でしょうか?』 『その・・少しプライベートな内容なので宜しければあの小部屋でお話しできたら・・・』 『承知しました。巴が少しでもお力になれれば・・・!』 凛とした受け答え。そして柔らかい笑顔。 こんな素晴らしい女性が、あんなふしだらな痴女なのか?今更だが、自分の思い違いだと思えてきて、妙な安堵感が精神を覆った。そして・・・小部屋に着いた。 『あの・・・お時間頂けて感謝です。た、単刀直入に訊きます。その、この人は巴御前さんでしょうか・・・?』 こうして僕は、あの配信で股を開き、ムダ毛をボーボーに生やし、性器をぐしょぐしょにした女のスクリーンショットを彼女に見せた。 頼む、違ってくれ。頼む・・・・ッ! そんな一筋の願いが駆け巡った。 『ッ!?あ、あの・・・これは・・・?私、じゃないです・・・どこでこれを・・・?』 『あの・・・ライブチャットの配信で・・・』 恥を覚悟で、逃げ場を消す会話のピースを埋める。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 沈黙が小部屋を支配する。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 長きに渡る沈黙に耐えられず何か言おうと僕が口を動かした瞬間、沈黙を先に破ったのは彼女だった。 『んっふ・・・❤バレちゃったかァ~~~~❤・・・引いた?』 甘ったるい、清廉としたものでなく、異性に媚び散らかした声。 ・・・眩暈がした。 目の前にいるのが巴御前さんだと信じたくなかったが、これが真の巴御前だと悟ってしまった。 『私ね・・・?変態なの・・・❤人理とかどうでもいい・・・❤マッチングアプリで年下の男漁って、パンパンしたいって思いながら、ずっとまんこ濡らしてるの・・・❤今もそう・・・』 下劣なタメ口を並べ、年下の自分を煽る。 そこに、可憐な日本の未亡人はどこにもいなかった。 『巴さん・・・ッ❤嘘、ですよね・・????』 彼女は目を細め、まるで男娼を品定めするような目線を向け、僕は鳥肌が立った。 女性とは、こんなにも性欲を覆い隠すことが出来るのか。 そんな恐怖とは裏腹に、僕のペニスは屹立しており、それを彼女は見逃すわけもなかった。 『ンっふーーー・・・❤フーーーーーッ・・・❤勃起してんじゃん・・・❤』 『ちがッ・・・これは・・・ッ❤』 『ねぇ・・・❤私のセフレにならない・・・?❤』 『セ、セフッ・・・そんなッ・・・』 セックスフレンド。性器を出し入れするだけの、淫猥な関係。 普段何食わぬ顔で生活し、陽が暮れたら誰にも悟られず待ち合わせ、会話でなくペニスとヴァギナで繋がり合うという目的の、最低な関係。 それを、彼女は僕に提案した。 『アイツにバラしたらダメよ・・・?❤他の職員にも・・・❤私にこれを誰にも言わずに見せたってことは期待してたってことでしょう・・・?きんも❤』 彼女は淫語を並べ、僕の男根を布越しでさする。 『ねぇ・・・❤今日は時間無いから・・・ここでクンニリングスして・・・❤』 そう言って彼女は小慣れた手つきで袴を脱ぎ捨て、その辺に投げた。 そうして、彼女の下半身が露わになった。 ・・・それはあまりにも以前の彼女からは想像もつかない、未処理の、下劣な陰毛が生い茂っていた。それは臍にまで続いており、女性失格のギャランドゥが形成されていた。 『ク、クンニって・・・そんな・・・ッ❤』 『ホラッ・・❤もうすぐあの粗チンが探しに来るから・・・マンコ舐めろッ・・・❤私にアクメキメさせろッ・・❤』 こうして彼女は、無理やり僕の頭を抱え、彼女の性器にあてがった。 瞬間、嫌悪感としか形容できない女の熟成された臭いが鼻腔を支配した。 『うっぷッ・・・❤うえッ❤おえッ❤ンジュルルるるッ❤げえッ❤』 『ァ~~~キッく・・・・❤オオオゥ・・・・❤くっさいでしょう・・・?❤私普段マンコ洗ってないの・・・❤こっちのが興奮するでしょ・・・?❤』 必死に舐め続け、口内にドロッとした膣分泌液が流れ込む。 あまりの女のエグみに吐きそうになるのを何度も堪え、クンニリングスを続ける。 『ォオオオオオオオオゥ・・・❤やんべッ❤やんべッ❤それキッくぅううォ❤本気でやっべえええええッ❤ホラッ❤もっと舌入れろッ❤膣に固定させろッッッ❤❤』 彼女のあまりにも野蛮な言葉使いに戦慄したと同時に、股間が更に熱くなって嫌気が差した。 そして・・・彼女は何歳も年下の少年の舌でオーガズムに達するスパートに移行する。 『ォ❤❤おッ❤イクとこみでッ❤私のいくとこみでッ❤そしてオカズにしろッ❤ォ・・・・ォオオオオォォオオオオオオオオゥィッッッッッッッグゥううううううううううううううううううううううううううううッ❤❤❤』 彼女は獣という表現が獣に失礼だと思わせるような本気声をひりだし、アクメに達した。 その白目を剥いた顔と、潮の量、散らばった陰毛が、あの配信者本人であるという証拠を裏付けていた。 『フ~~~~・・・・・・❤んフ~~~~~~ッ・・・・・・❤❤ァ~~~~ショタクンニさいっこう・・・・・・フーー・・・・・❤』 『はア・・・ッ❤は~~~ッ❤んはッ・・・・ッ❤』 僕の口内は巴さんの陰毛、恥垢、淫汁で満たされており、最悪の衛生環境にあった。 すぐうがいしたいと思っていたが、彼女のアクメと同時に自身も射精しており、倦怠感が勝ってその場から動けなかった。 そして・・・彼女は鼻息を荒くし、僕にこう宣告した。 『ねぇ・・・❤今度、いつ空いてる?』 何日か経った夕方のカルデア。 僕はまだ作業をしていた。 何かに気を取られながらも必死でタイピングに集中し、『集中していない』ことを覆い隠すことに集中する。 しばらくして、彼女が現れた。 『マスター。巴は少し疲れてしまいまして、少し外で風に当たってもよろしいでしょうか・・・?』 『もちろん・・!大丈夫かい?無理しないでねインフェルノちゃん・・』 『ありがとうございます、マスター❤』 カマトトぶった、偽りの彼女。 もちろん、藤丸さんはその虚構に気づかない。 そしてしばらくすると、僕のスマートフォンが鳴った。 それが誰からの連絡なのか・・・僕は知っている。 それがどういう内容なのか・・・僕たちは知り合っている。 『18時。○○(ラブホの名前)前集合で・・・❤早くハメたい・・・❤』 簡潔に、性行為をしたいと告げる、いやらしい文。 それは先ほど外出を装った巴さんからのLINEだった。 『お???誰からのメールかな?』 『い、いえ・・・その・・・友達からです・・・』 『そっか、できればマナーモードにしておいてね?』 藤丸さんの注意を受けながら、机の下でスマートフォンを確認する。 彼女のLINEにはさらに女性器のアップが貼られており、なんて浅ましい人だと軽蔑すると同時に、自身のリビドーも臨界点まで煽られたのが自覚できた。 『藤丸さん、申し訳ないです・・・自分も体調が優れないので外に・・・』 そう言い残し、僕はラブホテルに向かう。 藤丸さんごめんなさい、と。 蚊の鳴くような声で懺悔しながら。 待ち合わせ場所に、彼女はいた。 遠目から見ても興奮し、年下と性器を結合させる悦びに鼻息を荒くしているのがすぐわかった。 僕たちに言葉はいらなかった。合流した瞬間ホテルに入り、部屋を選んだ。 そしてエレベーターに入った途端、彼女はムダ毛を生え散らかした腋を露わにし、僕に臭いを嗅がせた。僕も・・・抗うことなく淫猥な腋臭を吸い込み、ペニスを固くした。 ホテルになだれ込むように入り、お互い発情した猿の如く服を乱雑に脱ぐ。 『フーッ❤ヤリてえッ❤精子溜めてきたんでしょうねッ❤あーハメてえッ❤』 『フーッ巴さんに言われた通りッ❤ずっと溜めましたッ❤ハーッ❤』 二人とも生まれた姿になり、一瞬にして膣と男根の浅ましい臭いに包まれた。 『身体・・・洗ってないんですね・・・すんすんッ❤はあーッ❤くっさあい・・・』 『サイッテーーー・・・❤ほらくっさいの嗅げ・・・❤しゃぶったげる・・・❤』 最早熟年夫婦のように巴さんは蹲踞の体制になり、僕は少し背伸びし、即尺の儀式に移行する。 『すんすん・・・くっさ❤いくよ・・・?ンジュルルるるっるルルルっるるッ❤❤ブッポブッポブッポブッポブッポブッポッ❤ンジュ~~~~~ッ❤』 藤丸さんが今の巴さんの顔を見たら、卒倒すると確信できるほどの、歪みすぎたひょっとこ顔。 性獣の如く、彼女はバキュームフェラチオをする。 『ンじゅるううルルルルルルルるっるッ❤ジュズずずずっずずずッ❤んぐっぽッ❤』 『あああッ巴さんッ出ちゃいますッ出ますッ❤』 『ンジュルルるるっるルルルッ❤❤❤我慢しろッ❤まだバキュームさせろッッ❤んじゅるるるるるるるるるッ❤』 『で、出ます・・・射精るうううううッッッ❤』 びゅるるるるるるるるッ!!!!!! うどんのような濃い、粘っこい精子が発射された。 『んフ~~~~❤フ~~~~~~❤ほら、仰向けになって、マンコ満足させて・・・❤』 『えっと・・・ゴムは・・?』 『いらない・・・❤私を孕ませろ・・・❤ふーーーッ❤』 射精をした束の間、押し倒される形で僕らはちんぐり騎乗位の体制を取る。 『義仲様・・・❤あああんお許しを・・・❤今からこんな少年と一夜を共にします・・・❤こんな体格差で・・・・ハメ合っちゃいますゥ・・・・❤フーッ❤』 『あああ・・藤丸さんごめんなさい・・・❤許してください・・・ッ❤』 お互いに、何にも心がこもってない、性を煽るだけの謝罪タイム。そして・・・ 『いい・・・・?せーーーので一気に子宮口にチンポくっつけて・・・❤できる?』 『は、はい・・・❤』 『あと、すんごい顔しちゃうとおもうけど、引かないでね・・・?❤いくよ・・・❤せーーーーーーーーのォ・・・・❤』 にゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷッッ❤❤❤ 『オ・・・オオオォォオオオオオオオオォオオオオオオオオォォオオオオオオオオォオオオオオオオオォォオオオオオオオオッ❤』 『ああああああああああッッ❤』 お互いが感電したかのように震えながら硬直し、獣の声を荒げ散らした。 しかし・・・二人の野蛮な生殖本能が、彼らを硬直させたままになんてさせない。 パンッ!!!!ぱんッ!!!!どちゅん!!!!!パンッッッ!!!!❤❤❤ 『ォ❤ォ❤オウ❤すんげッ❤すんげッ❤ショタチンやんべッ❤❤ォォォオオオオオオオオん❤』 『はああッ❤これがおまんこッ❤おまんこッ❤すごッ❤搾り取られるッ❤』 成熟した女が、少年をくみしき、腰を振り、射精へ促す。 この光景はもはや青少年の性的搾取だった。 ばちゅん!!!ばちゅ!!!!バッチュン!!!!!!❤❤❤ お互いに淫液を垂れ流すので、激しい結合のたびに我慢汁とマン汁が合わさったものがそこら中に、しっちゃかめっちゃかに飛び散る。 野蛮な野良犬の方が、まだ上品な交尾をするだろう。 そう思わせるほど、目も当てられない、最悪な生殖だった。 『オオオオォォオオオオオオオオッん❤❤マンコしめるッ❤しめちゃうッ❤ショタチン覚悟しろッッ❤いくよ・・・?❤❤んんんんんんッッッ❤❤おオオオゥ・・・・・』 ギュウうううううううッッ❤❤ 『アアアアアアアアああああッ❤❤アアーーーッ❤❤ああああああああッやばいッッッ❤❤』 それは、膣壁の蹂躙だった。不衛生の女性器が未発達の男根を一気に締め上げ、臭いも快感も擦り付ける。 その禁忌に、彼女は恍惚のアへ顔を晒した。そして僕は我慢できず、一回目より勢いある射精をした。 びゅるルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!! 『おォォォオオオオオオオオゥ・・・・・❤ォォオオオオゥうォォオオオオオオオオッ❤』 『ああああああああああああッッ❤』 ぶしゃッッ!!!!❤❤❤ 彼女は男の射精と見まがうほどの、濃い潮を吹き倒れこんだ。 周りは淫液と恥垢、それに加え尿が散乱し、むわッ・・・とした臭気が視認できた。 ベッドは・・・もう使い物にならないほど、女と男の汚れにまみれていた。 『ォ・・・・・・❤フーーーー・・・・・フー・・・・・』 『フーーーーーー・・・・・❤フゥ・・・・・・❤』 『・・・・・・・まだ、精子余ってるわよね・・・?』 彼女はジョロウグモのように、生殖を強要した。 でも・・・しょうがない。僕たちはこれからも親子ほどの体格差がありながらも、蔑まれるような関係でも、下半身を白く濁らせて、擦り合わせるだろう。 だって・・・僕たちはセックスフレンドなんだから。 朝。カルデアの心地よい目覚め。 僕、藤丸立香は今日も早起きし、世界を守るため、生きる。 そんな決意のルーティンをこなしていると、ムニエルが僕に話しかけてきた。 『なあ、俺最近お気に入りのエロ配信者がいるんだけど・・・見てくれよw』 『ムニエル・・・朝っぱらからなんだよ・・・勘弁してくれ・・・』 『まあまあwwほら、この子なんだけどさ・・・』 彼のスマホから、動画が再生され、嫌々拝見する。 大きなベッドにムダ毛ボーボーの女と、少年がマスクをして佇んでいた。 こんな下品な女・・・今まで関わりがなくて本当に良かったと思った。 画面越しでも臭いと下劣さが伝わる。 まあ・・・今回はムニエルに付き合ってやるか。 この、最悪な趣味をした、変態達の戯れの拝見に。 『んっふーーーー・・・❤みんな見てる・・・?❤今日はセフレつれてきた・・・❤ ガンハメするから・・・コメントよろしくね・・・・❤❤』

義仲様、許して。

Comments

ショタくんは藤丸くんに謝ってるのに、インフェルノちゃんが謝るのは義仲様にだけ…本性の下劣さがにじみ出てエロ過ぎますね!女の子の「やっべぇ」はもう、使わざるを得ない!

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