『ふッ!!!はッ!!!!!てィやッ!!!!!』 威勢のいい掛け声と共に、心地よい刀が空気を切る音が響き渡る。 一段落ついたカルデアにて、僕はかの凛々しい女性剣士、宮本武蔵ちゃんの鍛錬をふと眺めていた。 多くの英霊が滞在するこの地においても、まるっきりオフの日を鍛錬に費やす者は彼女くらいで、大変に尊敬している。 『やあ、精がでるね!武蔵ちゃん』 『あら、マスター!私の鍛錬を覗き見~?やだ~❤』 『そ、そんなつもりは・・・ッ!もう武蔵ちゃん茶化さないでよ!』 こうして、たわいもない会話が僕たちの関係を一層彩る。 そう・・・僕たちは、”結構”良い関係・・・だと思う。・・・けれど。 僕はその”結構”より先の領域に行きたいと以前から考えていた。そう、ありていに言えば、僕は武蔵ちゃんに恋をしている。けど・・・武蔵ちゃんが僕と同じ気持ちなのかはわからない。 この形容しがたいもやもやと葛藤に苛まれて、どれくらいの月日が経つだろう。 彼女ともっと踏み込んだ関係になりたい。 彼女に触れていたい。 彼女の・・・恋人になりたい。 そんな想いが日に日に強くなるのを、我ながら自覚していた。 (告白したい・・・でも) あと一歩が踏み出せない。この何気ない素敵な関係まで崩れてしまうのではないか。 そんな恐怖が脳裏をよぎっていた。 『ほ、ほら!武蔵ちゃんに差し入れもってきたんだよ!うどん!』 『!?ホント?キャーーーッ!!!ありがとうマスター!これで更に鍛錬に熱が出るわ!』 『そ、そっか!それならよか・・・そんなに慌てなくてもうどんは逃げないよ(笑)はい、どうぞ』 『ありがとうー!いただきまーす!!!』 こうして、僕は一歩の勇気が出ずに、何の変哲もない日常を過ごす。 ・・・本当にこれでいいのか、藤丸立香。 彼女が片手で髪をかき上げながら麺をすする姿に、僕は視線を固定された。 綺麗にまとめられた桜色の髪。透き通った眼。 彼女の容姿の全てが、僕を煽る。 ・・・そして僕は、唐突に一歩踏み出すことにした。 『む、武蔵ちゃんさ、来週の土曜日・・・空いてたりする?その・・・もしよかったら』 この心臓の高鳴りが、彼女に悟られていないか。 それだけが心配だった。 『え~~っと・・・ごめんマスター!来週はちょ~っと鍛錬が・・・籠って集中したいの』 『そ、そっか・・そうだよね!ごめん!誘っちゃって・・・』 『そんな、謝らないで・・・また誘って?ね?』 こうして意を決した僕の行動は見事に散った。 だが・・・これは大きな一歩を踏みしめたと言っていいだろう。 人生のチャンスは一度じゃない。何度だって誘えばいいさ。 武蔵ちゃん・・・好きだよ。 此処は・・・ラスベガス。 七色の街灯が乱雑に照らし、ギャング、金持ち、娼婦、ホームレスらが無秩序に行き交う場所。 そんな中・・・真っ当な剣士がうろついているのは、例外中の例外だろう。 ズンチッ!ズンチッ!ズンチッ!ズンチッ!ズンチッ! 下品なストリップ劇場で流れてそうなBGMが街全体に鳴り響く。 『おい・・・あのジャップ・・・変態だろ』 『フォック・・・(笑)やめとけ、あれはマジモンの色狂いだ』 すれ違うたびに現地の男が、私を舐めまわすように視線を送る。 その視線の数だけ・・・私は粘っこい膣の液を垂れ流す。 そう・・・今日は週末。”アイツ”のつまらない誘いを当たり前のように断り、いつものようにこうしてベガスに赴き、年下の男漁りをする。 服装はアイツが見たら卒倒しかねないような猥褻な面積をしたもので、夜の街を闊歩する。 入浴は控え、エゲつない女のフェロモンを意図的に撒き散らす。 その一連のルーティンが、私を何よりも興奮させた。 剣技なんて・・・どーでもいい❤ 早く真っ白い未発達の少年のペニスを、私の未処理、不衛生なヴァギナでしゃぶりつくしたい。 そんな劣情で、頭がいっぱいなのが・・・私の真の正体だった。 カッ!カッ!カッッ!カッッ! カルデアの人間には絶対に履いているところを見せられない、高級娼婦のようなハイヒールをみっともなく鳴らし歩いていると、路地裏で佇んでいる少年を見つけた。 ブロンドの短髪に、ブルーの瞳。そして私好みの端正な顔立ち。 クリトリスを勃起させながら、私は躊躇いなく声をかけた。 『はろ~・・❤ねぇ、ぼくゥ・・・お母さんは?』 成熟した女が少年にかける声にしては、あまりにも性欲が乗っかった声に、自分でも微笑しそうになった。 『ホワッツ?ジャパニーズ・・・?うん・・はぐれちゃって・・・ここで待ってるの』 『へぇ・・・❤じゃあ、お姉さんとここで遊ばない?』 『で、でも・・・知らない人には絡むなってお母さんに・・』 『大丈夫よ・・・ダンス見せるだけ・・・❤』 そうして私は、鼻息を荒くしながらゆっくりと腰を下ろし・・・いわゆる、ガニ股と言われるポーズをする。 『お、おねえさ・・ん・・・』 少年が明らかにいかがわしいものを見る目で私を、いや正確には股間を凝視し始めた。 (やっっばぁ・・・❤マン汁垂れる・・・ッ❤) 『ねぇ・・・❤このこと、絶対お母さんに内緒にできる?』 『う、うん・・・❤どんなダンスするの・・・?』 『見てればわかるよ・・・始めるね?❤』 こうして、絶対に少年に見せてはならない、猥褻トゥワークダンス国際交流が始まった。 『フッ❤ふッ❤ふッ❤んふッ❤フッ❤ホッ❤ンほッ❤』 『ちょッ・・・おねえさん・・・?❤』 普段剣士としてふるまい、否応にも清廉を押し出している日本人が。 未成熟のアメリカ人に息を荒くし、股間を突き出し、腰を激しく上下する。 それは、禁忌の光景だった。 『ほらっ❤私の股間見ろッ❤みっともなく振り回してる私のアソコみろッ❤』 『シット・・・❤ジャパニーズがこんな、ダンス・・・ッ❤』 『ァ~興奮するッ❤たまんねッ❤ショタにガニ股ダンス見られてるッ❤ホッ❤やんべッ❤』 『はア・・・ッ❤はッ・・・❤おねえさん、股間濡れてる・・・?』 『んフ~ッ❤んブフ~ッ❤そうよ・・・・❤女って興奮すると股間がびしょびしょになるの・・・❤本気で交尾したい~ッて・・・フッ❤よだれ垂らしちゃうの・・・❤ほッ❤』 こうして私は、少年に最低最悪の踊りを数十分披露した。 道端にはマン汁が散乱し、当然少年の顔にも付着していた。 路地裏とはいえ下劣舞踊の最中に一人遭遇したが、憐憫の表情を向け、早々に立ち去って行った。 『おえッ・・・ファッキン・・・❤おねえさんの汁・・・くっさあい・・・』 『んフーーーー・・・・❤フゥ・・・・・❤・・・・んフ、引いた?女が本気でサカったときのマン汁ってくっっさアいの・・・❤フーーーー・・・❤ねばっこ~~~くなるのよ・・・❤んフ~~~~~・・・』 『そ、それじゃ・・・その・・・おねえさんは僕にその・・・サカってる・・・?ってことですか・・・❤』 『んフ・・・勃起してんじゃん・・・❤』 『こ、これはその・・・ッ❤』 『ファック・・・する?❤❤❤』 こうして無垢な少年と発情した女の、生殖交渉が成立した。 少年の母親がこの路地裏に戻ってくる前に、私達は野外で本気交尾を完了させる。 その背徳感は、私達を激しく興奮させた。 ラスベガス中心部から離れた小汚い路地裏にはゴミが散らばっており、饐えた臭いが充満していた。 ・・・そして我々は、ここで青姦をしようとしている。 こんな年の差がある野外の性行為がバレたら、タダでは済まないだろう。しかしそういった倫理観がもたらす禁忌は私の股をグジュグジュにさせた。少年も明らかに我慢汁を下着に付着させており、私達はただ家畜同然に興奮していた。 『ヤりたい・・・ッ❤フォックッ❤フーッ❤フォックッッッ❤たまんねッッ❤』 『ファッキンビッチ・・・ッジャップ・・・❤フ~ッ❤おねえさんッ❤フッ❤』 そして私は、女に夢見る純粋な少年にとってあまりにもショッキングな、最低な身体を曝け出す。 『うっわ・・・女の人でもそんな毛って生えるんですか・・・ッ』 『んふ・・・生えるよ・・・?❤こんなボーボーに・・・下ッッ品に・・・❤』 そう言って私は、性体験のせの字もない少年に、生え散らかしたムダ毛を見せつける。 ムダ毛と洗っていない私の体臭もあり、酸性臭がたちこめた。 淫臭立ち上る中、私達は剣士であるという誇り、国民性をかなぐり捨て、外で服を脱ぎ散らかしながらお互いに陰部をまさぐり合う。 『ァ~そごッ❤手突っ込んでッ❤ォォオオオオッ❤フォ~~~ック・・・すっごお・・・・ッァーやばい・・イグイグイグイグイグッ!!!!❤』 『ァッ❤そんなにッ❤フォックッ❤おちんちん握られたらッ❤』 お互いの手を、お互いの淫液で汚す。 あたり一面がゴミの饐えた臭いから、人間のまぐわいの臭いに変わった。 私はSM娼婦のように執拗に未発達のペニスを扱き、少年は私の要望通りフィストファック寸前レベルの勢いでヴァギナを擦り上げる。 最早お互いに脳が性器に支配されており、獣のような喘ぎを互いに響かせた。 そして私達は、熟年のセックスフレンドのように、息を荒くしバックの体勢に移行する。 あまりにも体格差がある為、少年は盛りながらその辺の段ボールを踏み場にし、いよいよ野蛮な青姦を始めます、と言わんばかりの男女が具現化した。 『そごッ❤その穴にゆ~~~っくりペニス挿入して・・・❤んフー❤そう・・・❤できる・・・?❤ニュ~~~~~~ッてまんまんにチュ~して・・・❤』 『こ、こう・・・?ァ・・・あああッ❤』 ニュプププププッッ❤❤❤ 『ォ・・・オオオオオオオオオオオオオオッッッ❤❤❤』 『ァ・・・ああああッ❤』 互いの性器が結合した瞬間、日本人の女は盛った豚のように、アメリカ人の少年は生まれたての小鹿のように喘ぎ散らした。 パンパンッッッ!!!!パンッッ!!!!パァンッ!!!! そして・・・みっともなくベガスの路地裏で交尾音を奏でる。 『ォ~~~~ッ❤これこれこれッ❤❤ショタチンきっぐゥぅうううおおおッ❤やんべッ❤たまんねッ❤』 『ァッ❤ァッ❤腰止まんないッ❤ママにバレたら終わるッ❤終わるッ❤』 『オオオッ❤もっとパンパンさせでッ❤ドン引きするくらい獣声ださせでッォ❤』 色に狂った女と少年が性器を打ち付け合う。 そこまで嬌声を上げていたら、いかに路地裏と言えど目立つわけで。 『なんか声がするな・・・ォ~うシット・・・❤変態じゃねえかw』 『くっさ・・・❤あのジャパニーズガキとサカってやがるwww』 『ねぇママ?なんであの女の人あんなにもじゃもじゃなの~?何してるの~』 『みちゃダメッ!!!行きましょ・・・』 通りかかる市民は、愉快なサーカスを見るような好奇な視線を向け、野蛮なものに関わらないように・・・と言わんばかりに立ち去る。 『フォックッ❤フォックッッッ❤!!!!!!!みでッ!!!!私たちの体格差交尾みでッ!!!!やっべッ❤やっべええええええッ❤フォックッ❤チンポキマるッ❤』 『フォックッ❤おねえさんッ❤フォックッ❤フォックッ❤』 お互いにFUCKと、猿の一つ覚えのように叫び散らす。 日本には存在しない低俗な単語の羅列は、私の卵巣を馬鹿みたいに活性化させた。 人々の視線は、我々を更に燃え上がらせた。 私は白目を剥き、舌を出し、頭をヘドバンの如く振り回し、低音の咆哮をする。 少年はひたすらに腰を打ち付ける。 初めてあった義務教育すら終えてない少年に避妊具すら用いず、野外でみっともなく性交渉する。 ・・・なんて劣悪で、邪悪な性欲。 もう私における、日本の剣士の尊厳などどこにもなかった。 少年の母親がこの光景を見たら、どう思うのだろう。 藤丸がこの光景を見たら、どう感じるのだろう。 体勢を入れ替え、騎乗位へと移行する。 『んフー❤んフ~~~~~・・・・❤搾り取ったげる・・・❤』 『も・・・もうだめですよッ・・・❤ママが探しに来るかも・・・』 『んっふ・・・・❤やだ❤ママが来るまでハメさせろッ・・・❤』 恥も外聞もなく、私はレイプを開始する。 ズパンッッ❤ズパンッッッ❤❤ズパァンッッッ❤ 『ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤』 『ァ❤ァ❤ァ❤ァ❤ァ❤ァ❤』 小刻みな喘ぎがハモり、それに釣られてその辺の野良犬も交尾を始めだした。 人間、動物の境界線を超えた生殖の宴が、そこにはあった。 『ふッ❤フッ❤んフッ❤精子だせッ❤精子だせッ❤ザーメン寄越せッ❤』 『なんかきちゃいますッ❤あああッ❤ペニスがッ❤』 ラストスパートに向けて結合に耽っていると、ついに最悪の事態に見舞われた。 『~~ちゃん、どこ・・・?いる・・・?』 『ッ!????』 『ぼ、僕のママです・・・どうしよう・・・』 『隠れてッ』 私は少年の保護者から逃れ、性交を継続することを選んだ。 剣士・・・いや、一人の人間として失格の行動。 その背徳感は、一層粘っこいマン汁を製造させた。 お互い結合したままガニ股のようなおぼつかない足取りで、ゴミの山の影に隠れた。 あまりにも浅ましすぎるずらかりように、自身で失笑しかけた。 『あれ・・・?やっぱりいないのかしら・・・?どこに行ったんだろう・・・?』 『ねぇ・・・❤お願いがあるんだけど・・・❤いい?』 『な、なんでしょう・・・?』 『サイっテーな野太い咆哮喘ぎでお母さんをドン引きさせて、この場から離れさせようと思うんだけど、声ひりだす為にショタチン思いっきりマンコに突っ込んでくれない・・・?』 私は母親が目の前にいるにもかかわらず、その息子と隠れ、あまつさえトゥワークダンスで誘惑した。・・・最早年上のプライド、責任感はハナからあるはずもなかった。 『このファッキンビッチ・・・ッ❤(ジュにゅるルルルルルッ!!!)』 『ォ・・・やっッッベエエエエええォォオオオオオオオオんッッ❤❤❤』 『ひッ・・・!?何ッ・・・逃げなきゃ・・・・こんなスラムみたいなところに息子がいるわけ・・・』 『ォおおおッ❤たまんねッッ❤たまんねええええッ❤ペニスッ❤ペニスッッッ❤』 『もう行きましたよッ❤ママッ❤はアッ❤ァッ❤』 『もうスペルマ流し込めッッ❤キメたいッ❤ォおおお❤キメたいのォオオオオオオッ❤』 『あの・・・ッ❤最後にお願いがあるんですがッ・・❤はッ❤その・・・ッジャパンをかなぐり捨てた最低のイングリッシュで・・・喘いでくれませんか・・・?❤ッ』 『・・・・・・・❤そんな小さいのにそんなので興奮するの・・・・?きも・・・❤』 私は、今までで一番の卑しい笑みを向け、”郷に入っては郷に従え”精神で、年下に媚び散らかすことを宣告した。 『フォックッッ❤フォ~~~ックッ❤カンムッッッッ❤ファッキンコゥクッッ❤ガンムッッッッオオオオォォオオオオオオオオッ❤フォックッッッ❤』 『この人はどこまでッ❤アー出るッッ❤なんかきちゃうッ❤ファックッ❤』 『オウイエッ❤カンムッッ❤ゥォオオオオオオゥ❤シーーーーーーッ❤❤❤ハァ~~~~~~~~❤フォックッ❤んごッ❤ファッキンッッ❤』 もうこの路地裏に、倫理などなかった。 交配をしていた数多の野良犬は二匹の人間達の結合咆哮で興が醒め、去っていた。 ・・・家畜以下の、どうしようもない色狂いだけが、この場でセックスをしていた。 『フォックッ❤ォオオオオん❤ォオオオオンッッッ❤』 『出ますッフォックッ❤出ちゃううううううッ❤(ビュルルルルルッッ!!!!!!!!!)『ォ・・・・・ファッキ・・・・ンオオオオォォオオオオオオオオォオオオオオオオオォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオッッおおおおッ❤❤❤❤❤❤❤❤』 んフーーーーーーーー・・・・・・ ホゥ・・・・・・・・ んフ・・・・・・・・・・・・・ 互いが野外でガニ股になりながら崩れ落ち、性行為後の息遣いだけがこだまする。 『オイ!!!!!うるせーぞ!!!!!!!発情してんならホテルいけ!!!!!!!』 通りすがりのホームレスが空き缶を私に投げつける。・・・しかし。 『イイェァ・・・・・ッォ・・・・・❤❤』 白目を剥き、鼻水を垂れ流しながら謝罪する私は、反省の色なんて微塵もなかった。 カルデアにて いつもと変わらない、日常。 『ふあああ・・・』 今日は早く起きてしまった。しかし、そこに公開は微塵もない。 だって・・・自室を抜け、いつもの場所に向かえば・・・彼女が凛々しい表情と共に鍛錬しているはずだから。 『おはよう武蔵ちゃん!』 『あ!マスター!おはよう❤朝早いのね』 『武蔵ちゃんこそ・・・あ、そういえば先週の土曜日の鍛錬どうだった?集中できた?』 『うん!すごい集中できたわ!マスターが私を尊重してくれたおかげね・・・!』 『よ、よかった・・!その、さ。来週はさすがに、空いてる、かな・・・?』 僕は意を決して、また彼女を誘う。 しつこいと思われても構わない。だって・・・武蔵ちゃんはこんなにも可憐で美しい。 それだけが・・・僕を突き動かすのだから。 『ど、どうかな・・・?』 『ごめんマスター・・・❤来週もダメ。だって・・・私には剣しかないから❤』
イソポティラミス
2020-06-02 12:21:41 +0000 UTC屋根が高い
2020-06-01 21:09:20 +0000 UTC