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鬼畜の山 女子●学生連続●姦事件 ケース⑦完全版(差分含む14P)

7月某日、いつもの山道に車を停めて俺たちは獲物を待っていた。 因尾山へ続くこの道は、交通量が少ないわりに学生がよく通る。 市街地と山を挟んだ反対に住宅団地があり、学校も多いからだ。 「そろそろ下校時間のはずなのに、学生いなくね?」 運転手役の仲間がつぶやく。 「なんか行事でもあるのかもな・・・学校・・・」 後部座席で後ろを見張っているリーダーが答える。 そんな仲間同士の会話を聞きながら、ぼおっとバックミラーを 眺めていた俺は重大なことに気が付いた。 「おいっ!!今日から学校夏休みだ!!」 「・・・・・・」 全員が顔を見合わせ、がっかりした・・・ 「どうする?解散?」 「えぇ~?俺、今日は絶対犯りたい気分なんだよなぁ・・・」 「とりあえず、山登ってみようぜ。この前みたいにイイ娘がいるかもしれないじゃん」 「行くか・・・?暇だし・・・w」 しばらく登ると公園がある・・・誰もいないwww 「やっぱいねぇな・・・帰ろうぜ」 「・・・・・・」 「しっ!誰かいるっ!!」 何かを嗅ぎつけた仲間の一人が、茂みの奥を覗き込んでいる。 俺たちも一緒に見てみると、数十メートル先に尻を露にして しゃがみ込む少女がいた。 「何あの子?何してんの・・・?」 一人のリュックを背負った小さな子が野ションしていたのだ。 「よしっ!今日はあの子犯っちまおうぜ」 思いもかけず少女の白い尻を目にして、興奮しきった俺たちは 少女に襲い掛かった。 「うわぁっ!!!なに?」 少女は逃げようと慌ててスカートを履こうとするが、 俺たちは少女を抱きかかえた。 「はなしてっ!!ちょっと!!・・・いやぁぁ!!・・・」 少女の叫び声もむなしく、俺は少女のスカートを剥ぎ取った。 そしてそのまま茂みに引きずり込むと、仲間の一人が少女に のしかかった。 「いやぁぁ!!やめてぇ!!!」 「へへっwおとなしくしろよぉ」 少女は必死で抵抗するが、大人の力にはかなうはずもなく、 あっさりとパンティも剥ぎ取られてしまった。 「うぅ・・・ひっく・・・」 泣きながら抵抗する少女を押さえつけ、仲間たちは少女の体を まさぐり始めた。 「おぉ・・・さすが●学生だなwww」 「毛がまだ生えてないなwww」 「よく見りゃ可愛いじゃんw俺ロリコンかもw」 少女の陰部に手を伸ばしながら、仲間たちは口々に感想を 言っている。 「やめてぇ!!お願いだからぁ!!」 少女は泣き叫び、足を閉じようとするが、二人の男にがっちりと 掴まれている為 どうすることもできなかった。 「へへっwいただきまーすww」 リーダーが少女の陰部に触れる。 「ひっ!!」 少女はビクッと体を震わせた。 「おぉ・・・あったけぇ・・・」 男は少女の割れ目を指先で広げ、ゆっくりと中に指を入れた。 「い・・・痛いっ!!抜いてっ!!」 少女が叫ぶが、構わず中をかき回すように指を動かし始めた。 「あぅっ!痛いっ!やめてぇ!!」 少女は悲鳴を上げるが、男は気にせず指を出し入れする・・・ 「へへっwもう一本追加だww」 別の仲間が少女の小さな穴に、自分の指をねじ込んだ。 「いぎぃ!!痛いぃぃ!!」 少女は悲鳴を上げるが、男たちはおかまいなしに指を動かし続けた。 「あうっ・・・ひぐっ・・・」 しばらくすると、少女の声に嗚咽が混じり始めた。 「そろそろいいか?」 リーダーはそう言うと、自分のモノを取り出した。 「ひっ・・・」 少女の目が大きく見開かれ、恐怖の色に染まった。 「へへっw暴れんなよ?」リーダーは少女の腰をつかむと、 一気に貫いた。 「いぎゃぁぁぁぁ!!!」少女は絶叫した。 「おぉ・・・きつ・・・」リーダーが顔をしかめる。 「あ・・・あぁ・・・痛いよぉ」 「動くぞ」リーダーはそう言うと、激しく腰を打ち付けた。 パンッ!パァンッ!という音が響き渡る中、少女はただ悲鳴を 上げ続けた。 「おぉ・・・すげぇ締まるぜwww」 リーダーは少女の腰をつかむと、さらに深く突き入れる。 「あぎぃっ!!」少女の目から涙がこぼれ落ちる。 「あぁ・・・やべぇ・・・もう出るわw」男はそう言うと、 いっそう激しく動いた。 「いやぁっ!!中はだめぇっ!!」少女は涙を流しながら叫ぶが、 リーダーはお構いなしに射精した。 「おぉ・・・」ドロリとしたものが流れ出す感覚を感じ、 少女は絶望に打ちひしがれた。 「ふぅ・・・スッキリしたぜw」 「次、俺なwww」もう一人の仲間が少女にのしかかった。 「もう許して・・・お願い・・・」 「いくぞぉ?」仲間の男は少女の両足を抱えると、一気に貫いた。 「あぐぅっ!!」少女の体が弓なりに反った。 「いいねぇwたまんねぇw」男は激しく腰を動かし始めた。 「いぎぃ!!痛いっ!抜いてぇっ!!」少女は悲鳴を上げる。 「おぉ・・・いいぜww」男はさらに動きを速める。 パンッ!パァンッ!と、肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。 「あぅっ!!ひぎぃっ!!」少女の口からは苦痛の声が漏れるが、 お構いなしに腰を動かす。 やがて男の限界が近づいてきたのか、動きが更に激しくなる。 「おぅ・・・そろそろ出るぞ・・・」男はそう言うと、子宮の奥深くまで突き刺すように腰を 密着させ、そのまま動きを止めた。 「あぁっ!!」ドクンドクンと脈打つ感覚を感じ、少女は絶望に 打ちひしがれる・・・そして男はゆっくりと引き抜いた。 「ふぅ・・・」満足そうに息をつく・・・ 少女を押さえつけていた俺たちも手を放した。 それから、観念したのか?すっかり抵抗をやめた少女の身体を 全員が2,3回ずつ貪りつくした。 少女の陰部からは鮮血が流れ出し、地面に染みを作っている。 「おいっ!早く帰ろうぜ」 リーダーが言う。 「・・・そうだな」俺たちはズボンを上げながら、車の方に向かって歩き始めた。 少女は体中が痛みで動けず、ただ呆然と俺たちが去っていくのを見ていた・・・ 「すっかりメスの顔になったじゃねえかwww」 俺たちはそういいながら茂みを出ていった。 「・・・」少女の口からは言葉が出なかった。 下半身を裸に剝かれた少女の体を夕日が照らし出し、辺りには俺たちの精液と少女の甘酸っぱい体液が混じり合った匂いが漂っていた。

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Comments

thank you. I'm happy.

町内会長

Thanks a bunch for the amazing illustration, just like Case 8! It looks fantastic. Appreciate your hard work!

yoyo

Thank you for your comment! I will take it into consideration.

町内会長

fantastic! Please describe the blood more vividly next time.

yoyo


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