柚月は母子家庭だが、海外留学を目指していて 少なくない費用を稼ぐために、この洋菓子店で アルバイトしている。 クリスマスは、洋菓子店にとって掻き入れ時である。 ちょうどイブの日が週末にあたり、柚月は、 朝から晩まで引っ切りなしに接客をしていた。 「柚ちゃんお疲れさま〜!忙しい一日だったねw」 「店長、お疲れ様です!」 「どう?これから二人で打ち上げ行かない?」 「ごめんなさい!母が夕食を作って待っててくれて…」 「とか言っちゃって〜やっぱ彼氏とデートとか…?」 「いえいえ、彼氏なんていませんよぉ…」 「じゃあイイじゃん!実はプレゼントも用意しててさ…」 「ホントそういうの大丈夫なんで…」 「う、嘘じゃないって!キレイなペンダント!ほらっ‼︎」 「お気持ちだけで…すみません…」 「……」 男は柚月に襲いかかり、一晩中犯し続けた… 柚月は処女だった…
町内会長
2024-02-18 17:37:06 +0000 UTCshippy
2024-02-12 02:00:40 +0000 UTC