今日、妻の和香(のどか)は実家に里帰りしている。 俺は仕事で付いて行けなかったが、出先でもイロイロ性被害に遭いやすい妻のことだ… 何かイヤな予感がして仕事帰りに覗きに行った。 嫁実家の庭から侵入し、ベランダから部屋を覗き見る。 いきなり信じられない光景を目にして、俺は思わず変な声を出しそうになり 慌てて口を押さえた。 お父さんが、全裸で腹這いに寝転がり僅かに腰を浮かしている。 その脚の間には、何故か全裸の妻が座り込んでいて、何かチューブ状の薬を 父親の肛門に塗っているようだ。 「悪いねノンちゃん、嫌なこと頼んじゃって…」 「イイよ!お父さん。たまには親孝行しなくちゃね!」 「あっ…あぁぁ〜気持ちいい!中まで指を入れて…しっかり塗ってくれ…」 父親は、愛娘に肛門をほじられて、恍惚としている。 あれっ?和香は父親のギンギンに勃起した肉棒に気がついた。 「痔の薬塗ると、いつもこっちも腫れちゃうねっw」 (いつも⁉︎いつもこんな事しているのか⁉︎) 「ノンちゃんの指が気持ち良すぎて、前も腫れちゃったよ!」 そう言うと父親は仰向けになり、信じられない一言を発した。 「いつもみたいに、腫れているところを舐めてくれるかい?」 「うん!わかったぁ…」 妻は躊躇なく、父親のペニスを咥え込んだ… 「んぐぅ〜んふっ♡」 ジュルッ!ピチャッピチャッ! いやらしい音を立てながら、激しく舌を動かし始める妻…… 俺とは、もう何年もしていない行為だ…… 「あぁ〜気持ちいいぃ……ノンちゃんのフェラチオ最高だよぉ〜」 チュパァッ!! 一際大きな音をたてて口を離すと、今度は両手を使い父親の玉袋を揉み始めた。 「お父さんのおちんちん美味しいよっ!もっと大きくなってぇ!」 父親は興奮した様子で、娘の頭を掴み喉の奥まで挿入する。 「ンブゥッ!ングッ!」 苦しそうな表情を浮かべながらも、必死で父親のモノをしゃぶる姿に欲情した俺は 自分の股間を握っていた……