新婚の陽菜は、事あるごとにセクハラしてくる義●に悩まされていた。 同居を始めた当初から、舐め回すようなイヤらしい目で見てくる義●を、陽菜は苦手にしていたが、強引に関係を迫る義●を、 家庭に波風を立てないためにやんわりと避け続けていた。 「強引に犯●れたくなかったら、せめて素股させてくれ! 絶対に挿入れないから…一回だけだから!なぁ陽菜さん‼︎」 「…それで、もう身体触ったりするの止めてくれますか…?」 「も、もちろんだとも‼︎一回だけ素股してくれたら、二度と触らんよ」 日頃のセクハラに疲れ切っていた陽菜は、 ありえない提案をうけいれてしまった。 そっと下着を脱ぎ、おぞましさから顔を背ける陽菜の尻を 思う存分楽しんだ後、義●は人生最大にそそり勃ったイチモツを、 固く閉じられた太腿に滑り込ませた…。
町内会長
2021-06-04 14:25:00 +0000 UTCedi
2021-05-23 12:45:20 +0000 UTC