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2434メイド城/#2 貴方のことが大好きなメイドたちとの日常風景(クレア、小野町、すず菜、たまこ、ベリー、リゼ、栞葉、夏芽、葉加瀬、夜見、フレン、戌亥)

2434ライバーのハーレムもの、続きです。

今回は、お城での普段の生活を描いてみたつもりです。



  ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



クレア

「お“っ♡ イクの止まんねっ♡ んお”っ♡ お“っ♡ マンコオナラ出るっ♡ 止まんねぇっ♡


(ブッ♡ ブリッ♡ ブピピッ♡ ブリブリッ♡)


はぁお“っ♡ 可愛いっ♡ ご主人様ぁ♡ 愛おし過ぎますっ♡ 寝顔も可愛いなんてっ♡ シスターのプリプリオマンコ濡れちゃうぅ♡ はぁぁぁ♡ ザーメンっ♡


ほっ♡ クリトリスにあったか吐息くるっ♡ ちあわせっ♡ あったかいの幸せっ♡ ノーハンドアクメ昇ってくるっ♡ シスターのオマンコ♡ クソ雑魚すぎて死ぬぅっ♡


ご主人様にきったないマンコオナラぶっかけるなんて、メイドの風上にもおけない行為っ♡

なのにっ♡ 止められないっ♡ ご主人様の前でマンコ広げるの楽しいぃ~~♡


(ブリッ♡ ブッ♡ ブブッ♡ プシュッ♡)



・・・あ♡ ご主人様、おはようございます♪

本日も、とっても凛々しい寝顔でしたよ♡ もっと好きになっちゃいました♡

ご主人様にぞりぞりしていただけた非処女オマンコが、昨日の添い寝セックスを思い出しちゃいましたよ♡


ほら、見てください♡ 私のオマンコ♡

くっぱぁぁぁ~~♡♡♡

んふふっ♡ くちゅくちゅ、って音してるの、わかりますか?

ご主人様とのキスハメを思い出すと、奥からマン汁がいっぱい垂れちゃうんです♡


あっ♡ ガン見してる・・・♡ 嬉しいっ♡

ご主人様が起きてから最初に見るのが、私のオマンコっ♡ 幸せ~♡

お“っ♡ 嬉しくてクリチンポ疼くっ♡ また甘イキするっ♡

ほ♡ ほお“っ♡ マンコイクっ♡ マンコイクっ♡ マンコイッグぅ~♡


(ブピブピッ♡ ブリブリブリブリッッッ♡)


ほおっ♡ ほっ♡ んお“お”ぉぉぉ~~~♡

ご主人様のお顔にオマンコオナラっ♡ いっぱいかかっちゃうっ♡

嗅がれちゃうっ♡ くんくんさえちゃうっ♡ しゅきっ♡

シスター・クレアのくっさいオマンコ♡ 嗅がれちゃってるっ♡


・・・あ♡ 私のノーハンドオナニー、そんなに気になりますか~?

意外と簡単ですよ♡ ご主人様に向かってオマンコくぱぁ~♡って広げるだけです♡

敬虔なドスケベシスターは、好きな人のことを考えるだけで、マゾイキしながらオマンコオナラをぶっこいちゃうんですよ~♡


ほら♡ こんな風にぃ・・・んお“ッッッ♡♡♡


(ブリッ♡ ブピッ♡ ブリュリュッ♡)


ほお“ぉ~♡ んお”ぉぉ~~♡ ぎっもぢぃ~♡

ご主人様のお顔にオマンコ臭♡ いっぱいかかりゅぅ~♡

あぁ、愛しのご主人様♡ 今日もチンポのご加護があらんことを♡ ザーメンっ♡


・・・って感じで、本日の目覚まし時計をさせていただきました♡

いかがでしたか? シスター・クレアのオマンコオナラ目覚まし♡

間違いなくご主人様のお顔はオマンコ臭くなっていると思いますが、お顔を洗うのは禁止です♡

私なりのマーキングです♡ 今日は一日中、私のことを考えながらお射精してくださいね♡



改めまして、おはようございます♡

本日も、お城の周辺は雲一つない晴れ模様♡

タブレットにも記載があるように、私を含むすべてのオマンコメイドが、ドスケベチンシコご奉仕の準備を完了しています♡

むしろ、ご指名されたくって最新のオナニー動画をどんどん送って来てますよ~♡

何時でも、何処でも、誰とでも♡ オマンコエッチし放題ですね♡


おや、ご主人様♡ タブレットによればご主人様のザーメン残量が残り10%です♡

昨日は私のシスターオマンコに、獣みたいに激しいバック交尾しちゃいましたもんね♪

今のうちにメイドのエロ体液を味わって、ザーメンの量を回復しちゃいましょう♡


ということでっ♡ ご主人様ぁ~♡

んぇあぁ~~♡♡♡ 見えまふかぁ~~?

クレアのヨダレはっふりのおくひマンコれすよぉ~~♡

このヨダレをへ~んふ、ごっくんこっくんひまひょうね~♡


は~~むっ♡ ぢゅうぅぅぅぅ~~~♡♡♡

ぢゅるるるるるっ♡♡♡ ずぞぞぞぞぞぞぞぞぉぉぉ~~~♡♡♡

ぢゅぞぞぞっ♡ ずりゅりゅりゅっ♡ んえれえれえれえれぇ~♡

ずっびずびずびずびずびっ♡ ずびびびびびびっ♡ じゅるるるっ♡


ぷはぁ♡ ほぉ♡ ほぉ♡ きもちぃ♡ きもちいです♡

シスターなのに、朝っぱらから男の人とキスしてるっ♡

これ最高っ♡ ヨダレ交換、最高すぎですっ♡ 幸せになるっ♡


いかがですか? クレアのベロキス歯磨き、美味しいですか?

・・・あ♡ う、嬉しいっ♡ クレアのヨダレ、甘くて臭いって言ってもらえるの、嬉しいっ♡

もっと飲ませてあげますからね~♡ クレアのヨダレをいっぱい飲んで、メイドの皆へのザーメンご褒美、たっぷり用意しましょう♡


はぁむっ♡ ぢゅぅぅぅ~~~~♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡

んじゅぱっ♡ じゅろろろろっ♡ べ~~ろべろべろべろべろべろっ♡

ちゅぱ♡ ふぁっ♡ キスきもちぃ♡ マンコ濡れるぅっ♡ ぢゅぞぞっ♡

んべろべろれろれろっ♡ じゅろろろろっ♡ ぶちゅぶちゅっ♡


ぷはぁ~~♡ ふぅ~~♡ ふぅ~~♡ ふぅ~~♡

お口の中、すっかりクレアのヨダレまみれになりましたね♡

んふふっ♡ ザーメンの残量も回復しつつありますので、これくらいにしましょう♡



・・・では、ご主人様♡ 朝勃ちオチンポ様のザーメン抜き抜きに移りたいと思います♡

ご主人様専用のデカパイシスター淫乱オナホールとして、頑張りますね♡


ちなみにですが・・・本日は、顔マンコ♡ 髪マンコ♡ お口マンコ♡ お手々マンコ♡ 腋マンコ♡ Lカップのパイズリマンコ♡ 太腿マンコ♡ 足裏マンコ♡ アナルマンコ♡ そしてお股のオナラオマンコ♡ どれでチンシコいたしますか?


私のおすすめは、朝からねっとりトロトロの淫乱くっぱくぱ股マンコです♡

実は、ノーハンドアクメ連発のベロキス唾液交換のせいか、オマンコが寂しくて堪りません♡

ご主人様のイケメンデカチンポで、マン肉の全部にお仕置きしてほしいんです♡

チンポ様のことが大好きすぎる淫乱デカパイシスターのオマンコ、精子で虐めてください♡

クレアのマンコ♡ ほじほじしてくださぁ~い♡


・・・ッッッ♡♡♡ は、はいっ♡ ありがとうございますっ♡

「クレアのマンコ使わせろ」だなんて、かっこいい命令♡ ありがとうございますっ♡

ご主人様のオチンポ♡ いっぱい気持ちよくしますねっ♡


失礼します・・・♡ んん、ほっ、ん“っ♡ ほお”ッッッ♡


(ぬぷっ♡ ぬぷぷぷぷ・・・っ♡)


お“っ♡ お”お“お”ぉぉ~~♡♡ 甘イキ止まんねっ♡ 死ぬ“っ♡

お“お”お“っ♡ 幸せになるっ♡ チンポ咥えてクレアが幸せになりゅっ♡


ふぅ~♡ ふぅ~♡ オチンポ様ぁ♡ 9時間ぶりでございますっ♡

本日の朝は、このシスター・クレアのマンコ便所で、最初のザーメンぴゅっぴゅ、いたしましょう♡

それじゃあスパイダー騎乗位セックス、イキますよぉ~~♡


ほっ・・・♡ んほお“お”お“んぬゔゔッッッ♡♡♡

おっはようごじゃいマンコお“お”お“お”お“ぉぉぉ~~~~ッッッ♡♡♡



  ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



小野町

「は~い♡ ご主人様、あ~んっ♡」


すず菜

「ど、どうですか? 私の母乳で作ったミルクプリン、どうですかっ? 隠し味に、私のヨダレをたっぷりかけてみたんですけど・・・♡」


小野町

「・・・んふふっ♡ そうですか♡ 美味しいですか~♡ すず菜ちゃん、良かったね♡ すず菜ちゃんのおっぱいミルクは、ご主人様の好みにあってるみたいだよ♡」


すず菜

「は、はいっ♡ ありがとうございます♡ 嬉しいです♡ えへっ♡ 嬉しくて、マン汁がいっぱい垂れてきちゃいました♡」


小野町

「んもぉ~♡ 罪なご主人様ですね♡ スイーツなんか食べなくても、メイドのあったかトロトロ母乳をチューチューしてれば精子を作れるのに♡ オマンコメイドの方から、美味しいものを食べて欲しいって思われちゃうなんて♡」


ベリー

「まぁ、ベリーたちは小野町先輩よりもおっぱい小さいですからね~♡ こーゆー時にちゃんと好感度稼いでおかないと~♡」


たまこ

「というか、小野町先輩がデカパイすぎるだけだと思いますけど・・・?」


小野町

「ん~、まぁ、そうだね♡ 私のおっぱいはMカップだもんね♡ ご主人様、Mカップですよ~♡ わかりますか? モッチモチでふわっふわ♡ ずっしり重たい発育良すぎのJKデカパイさんです♡ 甘くて臭い母乳温泉のお部屋で、まったりパイズリエッチしたこと、憶えてますよね~♡ あの時のデカパイオマンコさんが~♡ ここに居るんですよ~♡ オチンポさんいなくて、とっても寂しい、って言ってますよぉ~♡」


ベリー

「あぁ!! そうやってすぐご主人様にチン媚びするんだからぁ~!!」


すず菜

「ずっ、ズルいですよ! 確かに先輩のおっぱいは柔らかくて素敵ですけど・・・♡」


たまこ

「たまだって、ご主人様のこと大好きだもんっ♡ 負けないもんっ♡」


(ぴらっ♡ ばさっ♡ くっぱぁ~~♡♡♡)


ベリー

「み、見てください♡ ご主人様っ♡ ベリーはDカップしかないですけど、乳首もクリも、イチゴみたいにでっかいんですよ♡ 歩いてるだけでマゾイキしちゃうくらいなんですっ♡ さっきも、お料理の最中に擦れて20回も潮吹きしちゃいました♡ えへへ♡」


たまこ

「た、たまは、その、Cカップですけど・・・♡ でも、乳輪、すっごく大きくて♡ あと、オマンコもすっごいキツキツですっ♡ 他のメイドさんとは違ったチンシコが出来ると思うんですけど・・・♡ その、御夜伽に呼んでいただけますか・・・?」


すず菜

「私のはEカップです♡ やっぱり、小野町先輩には負けちゃうけど、でも、匂いだったら負けないですよ! オマンコもそうですけど、腋マンコの臭いにも自信ありますっ♡ ご主人様に腋マンコの臭いを嗅がせながら、いっぱいお手々マンコでご奉仕しちゃいますよ♡」


小野町

「わぁ~♡ 三人のおっぱいとオマンコが丸見えですよ、ご主人様♡ せっかくですし、この光景をオカズにしながら、三人が作ってくれたスイーツをあ~んってしてあげますね♡」


ベリー

「じゃあじゃあ! ベリーの作ったイチゴミルクも飲んでみて欲しいですっ♡」


小野町

「わかったよ~♡ ご主人様、ベリーちゃんの濡れ濡れオマンコ見ながら飲みましょうね♡ はい、あぁ~ん♡」


ベリー

「どうですかっ? 美味しいですかっ?」


小野町

「んふふっ♡ 必死にごくごく飲んじゃって、可愛いですね♡ そんなに美味しいんですか? せっかくだし、私も飲ませてもらってもいい?」


ベリー

「はい♪ 小野町先輩の感想も教えてください♡」


小野町

「じゃあ・・・んくっ、んくっ、ぷはぁ♡ うん、甘酸っぱくて美味しい♡ これは、普通のイチゴミルクじゃないよね?」


ベリー

「そうなんですっ♡ ベリーのおっぱいから出た母乳をじっくり温めた後、オナニーした後のおパンツでドリップしたんですよ~♡ ベリーのオマンコの匂いが、べったり染み付いたおパンツです♡」


すず菜

「ベリーのおっぱいとオマンコを同時に味わえるんです♡ 私も大好きなんですよね~♡」


ベリー

「えへへっ♡ ご主人様に喜んでもらえて嬉しいで~す♡ なんだか、オマンコがあったかくなっちゃいますね♡」



たまこ

「・・・んっ♡ ふぅ♡ ふぅ・・・♡」


すず菜

「・・・ん? たまこ、どうしたの? なんか息荒いけど?」


たまこ

「あ、うん♡ ちょっと、たまのオマンコ肉、そろそろ限界かも・・・♡」


ベリー

「そういえば、たまのスイーツは? お皿がどこにも見あたんないけど?」


たまこ

「ご主人様♡ たまのスイーツは、ここにあります♡ ど、ど~ぞ♡」


(むちゅ♡ ちゅぱぁ・・・♡)


小野町

「わぁ♡ 見てください、ご主人様♡ たまこちゃんのオマンコの中に、白いものが入ってます♡」


たまこ

「たまの母乳で作った白玉です・・・♡ オマンコ穴の中に3コ入れてみました♡ んっ♡ たまのオマンコ蜜をたっぷり絡めて、お召し上がりください・・・っ♡」


ベリー

「たまったら~♡ 意外とムッツリさんなんだから~♡」


すず菜

「たまのオマンコって結構小っちゃいのに、よく入ったね♡」


小野町

「ご主人様♡ せっかくですし、お手々を使わず、お口で白玉を吸ってみましょうか♡」


(ずっ♡ じゅるるるるっ♡ ずぞぞぞぞぞぞっ♡)


たまこ

「お“っ♡ お”お“お”ぉぉぉ~~~っ♡ 出るっ♡ 産まれちゃゔっ♡ お“っ♡ ゔお”っ♡」


ベリー

「たま♡ がんばれっ♡ ひっひっふ~♡ ひっひっふ~♡」


すず菜

「いやいや、乳首とかクリとかイジメてあげた方がいいでしょ?」


(かりかりっ♡ かりかりかりかりっ♡)


たまこ

「んぎぃっ♡ ひいいっ♡ やめっ♡ 乳首伸ばさないれえっ♡ お“お”っ♡ 産まれるっ♡ 卵でちゃうっ♡ おまんこから産まれちゃうのお“ッッッ♡」


(ぬぽっ♡ ぬぽんっ♡)


小野町

「わぁ~♡ 美味しそうな白玉が2つも出てきましたね~♡ どうですか、ご主人様?」


たまこ

「ひゃ♡ ひゃい♡ ありがとぉございます♡ モチモチになるように、頑張って作りましたぁ♡」


ベリー

「よかったね、たま♡ でも、もう1コ残ってるからさ~♡」


すず菜

「最後の卵ちゃん♡ プリプリ産みましょうね~♡」


(じゅぞぞぞぞぞっ♡ んぢゅうぅぅぅぅぅ~~~~ッッッ♡)


たまこ

「んひゃああッッッ♡ あっ♡ オマンコ肉っ♡ 壊れちゃいますっ♡ ご主人様ぁっ♡」


小野町

「ご主人様♡ メイドのマンコに遠慮なんて必要ないですよ~♡ おもいっきり舐め回して、マン肉がぐずぐずのくたくたになるまで、舐め舐めしましょうね~♡」


たまこ

「んひゃい♡ ゔお“お”っ♡ 出るっ♡ 卵出るっ♡ マンコ肉っ♡ じぬっ♡ ちんじゃゔっ♡」


(・・・にゅっぽんっ♡)


たまこ

「ん“お“お”ッッッ♡♡♡」


(じょろろろろろろろろろ・・・♡)


すず菜

「わっ! すごい♡ 白玉が出るのと同時にオシッコ漏らしちゃった・・・♡」


ベリー

「流石はたまだね~♡ ご主人様にお口直しのオシッコジュースを飲ませてあげるなんて♡」


たまこ

「はひっ♡ ひぃっ♡ はひぃっ♡ ひぃぃっ♡ ふぅっ♡ ふぅぅっ♡」


小野町

「あらら♡ ご主人様ったら、女の子の尿道口をそんなに舐め回すなんて♡ カッコいいです♡」


すず菜

「でも、これで全部合格ですね♡ ご主人様、ありがとうございました♡」


小野町

「・・・せっかくだし、ご主人様からもデザートをあげるのはどうですか? ご主人様のチンポ♡ もう食べ頃になってるみたいですけど・・・♡」


ベリー

「あっ♡ た、食べたいですっ♡ ベリーも、ご主人様のチンチンさん、食べたいっ♡」


すず菜

「もちろん私も食べたいで~す♡ せっかく頑張って料理したので、ご褒美ほしいかな♡」


たまこ

「た、たまもっ♡ たまも、オマンコで食べたいっ♡ オチンポもぐもぐ、したいっ♡」


小野町

「・・・ですって♡ ご主人様、みんなにザーメンご褒美、いっぱい食べさせてあげましょ♡ 私がヨダレをいっぱい飲ませてあげますから♡ 美味しい精子、作ってあげましょうね~♡」



  ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



夏芽

「はぁ~~♡ んはぁ~~♡ はぁぁ~~♡」


栞葉

「んふふっ♡ あったか吐息だけでチンピクしてますね~♡ 弱チンさんですね~♡」


リゼ

「ご主人様? チン媚び吐息だけで勃起していたら、立派な主君にはなれませんよ♡」


夏芽

「んも~♡ そんなにチンピクしてると、オチンポあったかくならないですよぉ♡ オチンポを綺麗にするためのお掃除なんですから、おとなしくイケメン勃起しててください♡」


栞葉

「や~い♡ 綺麗なお顔の夏芽先輩がチン媚びしてるからって、流石に興奮しすぎですよ~♡ 堪え性のないチンポさんですね~♡ よわよわですね~♡」


リゼ

「気持ちはわかりますが、そのままチンピクしてると、貴重な我慢汁が飛び散ってしまいますよ? ご主人様のチン汁は、残さず顔マンコに塗り付けましょうね~♡」


夏芽

「ふぅ~~♡ よ~し、オチンポ様が良い感じに勃起しました♡ チン皮も捲れて、蒸れて熟成したチンカスさんが見えてきましたよ~♡ いっぱい溜まってますね~♡ すんすんっ・・・ゔお“♡ くっせぇ♡ あははっ♡ どんだけオマンコエッチしたまま洗ってないんですか~?」


リゼ

「昨日のお風呂の後、サラちゃんのお部屋で生ハメして、寝室に戻ってからはクレアさんと一晩中交尾したんですよね? 起きてからはクレアさんとまたセックスして、小野町さんとベロキスしながらスぺシャーレのみんなにザーメンご褒美・・・そりゃチンカスも溜まりますよね♡」


栞葉

「でもでも、いっぱいの女の子に囲まれてるんですから、しっかりチンポ掃除くらい自分でしたらどうなんですか~? 毎回わたくしたちにチンカス掃除させてるようじゃ、お城の主様失格ですよ~だ♡ うりうり~♡ 悔しかったら反論してみてくださいよぉ~♡」


リゼ

(・・・その、ご主人様、失礼な言動もお許しください♡ るりちゃんは、今日のチンカス掃除係に選ばれなかったことが不服だったみたいで、思わずチンポ煽りしちゃってるみたいです♡ こーゆー時にしっかりメイドの機嫌を取ることも、主としてするべきことですよ~♡)


栞葉

「こらこら~♡ リゼ様となにをお話してるんですか~? いつでもメイドのお口マンコに頼りっぱなしってのがいただけませんね♡ このお城で一番偉い人なんだったら、もっとわたくしたちに尊敬されるようなことをしてくださ・・・はむっ!!? ぢゅるるっ♡ ずびびびびびっ♡ じゅろろろろろ~~~ッッッ♡ ぢゅっ♡ ちゅぱっ♡ んれろれろれろれろれろっ♡」


リゼ

「そうですよ、ご主人様♡ 煩いお口マンコは、ベロキスレイプで黙らせてあげましょう♡」


栞葉

「ぷはぁ~♡ ふぁ、ふぁい♡ だまりましゅっ♡ にゃまいきイって、ごめんなしゃい♡ チンカスは、わたくしたちがおそうじすれば、いいですもんねぇ♡ えへへっ♡」


リゼ

「ご主人様、生意気マンコへのお説教はそこそこに♡ チンカス掃除機が寂しそうですよ♡」


夏芽

「そうですよ~! せっかくご主人様に媚びるためのフェラ顔の練習したんで、ちゃんと見ててくださいね~♡ それじゃあ、チンポ様♡ チンカス様♡ しっかりベロキスお掃除させていただきます♡ はぁ~むっ、ぢゅびっ♡ ずびずびぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~ッッッ♡♡♡」


リゼ

「わっ♡ わあぁっ♡ ご主人様、見てくださいっ♡」


栞葉

「え、エロっ♡ 清楚で綺麗な夏芽さんとは思えないブサイク顔マンコですっ♡」


リゼ

「鼻の下がびよぉ~~んって伸びて♡ 唇の裏側がめくれて見えちゃってますよ♡」


栞葉

「タコさんみたいにお口を伸ばして、チンポ様に密着♡ ほっぺのお肉をべったりくっつけてます♡」


夏芽

「んぶっぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶっぽっ♡ ぶっぽっ♡ んぇ~~~れろれろれろれろれろれろっ♡ はむっ♡ ぢゅうぅぅぅ~~~♡ ちゅぽっ♡ んぶじゅるるるるるるるっ♡」


リゼ

「すごいですね~♡ カリ首にひっかかったチンカスだけじゃなく、チンポ様全体をヨダレで綺麗にしてます♡ きっと、夏芽さんのヨダレでヌルヌルのぽっかぽかなんでしょうね~♡ あったかいのに、腰が溶けるほど気持ち良くて、幸せですね~♡」


栞葉

「このエロ顔も~♡ 濃厚フェラチオも~♡ ご主人様のために練習されたんですよ~♡ 嬉しいですね~♡ たまんないですね~♡ 想像してみてください♡ 夏芽さんが、一人でこのドスケベディープスロートを練習してるところ・・・♡」


夏芽

「ぶっびぶびぶびぶびぶびぶびッッッ♡ じゅぞぞぞぞぞぞっ♡ じゅろろろろろろ~~~ッッッ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼっ♡ ぶぽっ♡ ぶぽっ♡ ぶぽっ♡ ぶぽっ♡ べろべろべろべろべろべろべろべろべろべろべろぉぉ~~♡」


栞葉

「あ♡ ほんとに想像しちゃいましたね♡ 腰がへこへこしてますよ~♡ わたくしとリゼ様の二人で、腰が逃げないように支えてさしあげますよ~♡」


リゼ

「出ちゃうんですね♡ チンカス掃除かと思ったら本気ザーメン搾りでビックリしちゃったんですもんね♡ 仕方ないですよ♡ このままびゅこびゅこしましょう♡」


栞葉

「は~い♡ だ~せっ♡ だ~せっ♡ ざぁ~こ♡ ざぁ~こ♡ ぴゅっぴゅぅ~♡」


リゼ

「びゅこっ♡ びゅこびゅこっ♡ びゅっこっこっこっこぉ~♡ どっぴゅんっ♡」


(びゅこっ! びゅくくっ! どびゅるるるるるるっ! びゅるるっ!)


夏芽

「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞっ♡ じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ♡ ぢゅぅぅ~~~じゅるるるるるるるるるるるるるっ♡」


リゼ

「んふふ・・・♡ 気持ちよさそうなお顔、大好きです♡ ちゅ♡ お疲れ様でした、ご主人様♡」


夏芽

「んぐっ♡ ごくっ♡ ごきゅっ♡ ごぎゅっ♡ んぎゅ♡ ぶへあぁぁ~~♡ んへへ♡ いっぱい出してくれてありがとね~♡ 濃厚で、すっごく美味しかったよ♡ さっきのエロ顔、また見たくなった、いつでも命令していいからね~♡」


リゼ

「・・・ん? あれ、るりちゃん? 何してるの~?」


栞葉

「すんすんっ♡ ゔぅぅ~~♡ すんすんっ♡ くしゃっ♡ すんすんっ♡ すんすんっ♡ くぅぅ~~んっ♡ すんすんっ♡ くっさ♡ すんすんっ♡ わんわんっ♡ すんすんすんっ♡」


夏芽

「あ、射精直後のくっさくさチンポに夢中っぽいね~♡ どうしよっか?」


リゼ

「ご主人様♡ 今度は顔マンコで、ベタベタチンポを拭き掃除しましょっか♡」


栞葉

「ぅわんわんっ♡ チンポっ♡ チンポぉ~♡」



  ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



夜見

「ぇあ~♡ 待ってたよぉ、ご主人様ぁ~♡」


葉加瀬

「今日のお風呂の時間は、私たちマジラボでやりま~す♡」


夜見

「はいはぁ~い♡ そこのローションマットベッドに寝っ転がってねぁ~♡ 夜見のヨダレでぬるぬるのベロでね、ご主人様の身体を綺麗にしちゃうよぁ~♡」


葉加瀬

「こっちはQカップのクソデカ爆乳スポンジで全身パイズリしてあげます♡ 頑張って綺麗にしますんで、リラックスしててくださいね♡」


夜見

「そんじゃぁ~、ごろんちょしてもらってぁ~♡」


葉加瀬

「ん? マットベッドが雌臭いって? そりゃそうでしょうが~♡ 私たちのオマンコ汁でネバネバにしといたんですから~♡」


夜見

「全身オマンコジュースでベタベタになっちゃうねぁ~♡ 夜見と冬雪の匂いで、いっぱい癒されていいんだよぉ~♡」


葉加瀬

「ほらほら夜見、さっさと足の指から始めちゃお♡」


夜見

「それじゃぁ、いっただっきまぁ~すぇ♡ はむっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅ~~~♡♡♡ ぢゅるるるるるるるっ♡ ちゅぱっ♡ んえぁ♡ 足の指、汗臭くて興奮しちゃうねぁ~♡」


(ふりふりっ♡ ふりふりっ♡)


葉加瀬

「えいっ♡ ぎゅぅ~~♡ ごしごし♡ ごしごし♡ おっぱいごしごしっ♡ おっぱいごしごし♡ んあぁぁ~~♡ ヨダレローションでしっかり綺麗にするからね~♡」


(ふりふりふりふりっ♡ へこへこっ♡)


夜見

「ちゅ♡ ちゅ♡ 足を舐めてぇぁ~♡ ぢゅるるるっ♡ んれろれろれろれろれろっ♡ 足首もぉ~~♡ ぢゅるるるっ♡ べろべろべろべろべろぉ♡ 指を~、唇で挟んでぁ~♡ ぶぽっ♡ ぬぼぬぼっ♡ んじゅぶぶぶっ♡ 指と指の間もねぁ~♡ んれ~ろれろれろれろっ♡」


(へっこへっこ♡ へっこへっこ♡)


葉加瀬

「ずりずりずりぃ~~♡ 挟みながらぁ、うんしょっ♡ ぬりぬりっ♡ ずりずりっ♡ 母乳もかけちゃお♡ んっ♡ んっ♡ お“っ♡ んんっ♡ おっぱいの匂いが取れないくらいにしてやるからな~♡ うんしょっ♡ ぬりぬりっ♡ しこしこっ♡ たっぱん♡ たっぱん♡」



(にゅぢゅっ♡ くちゅくちゅ♡ ぬちゅっ♡)


夜見

「っあん♡ も、もぉ~♡ お風呂の最中に手マンするなんて、お“っ♡ ご主人様♡ カッコいいですねぁ~♡ あんっ♡ お”っ♡ イグっ♡」


葉加瀬

「ほっ♡ ほお“っ♡ Gスポのイジメ方、上手すぎるやろお”っ♡ お“んっ♡ メイドマンコで無許可のお手洗い、最高ぉ・・・♡ ぅお”っ♡ くぉ♡」


夜見

「ん~? なぁにぃ~?」


葉加瀬

「・・・私たちがお尻をフリフリして誘ってたのが悪い、って?」


夜見

「んあれぇ~? なんのことかなぁ~? そんなつもり無いよぉ~♡」


葉加瀬

「そっちがセクハラしただけやもんね~♡ 私らのせいにされても困るよね~♡」


(ぬぢゅぬぢゅ♡ くちゅっ♡ くちゅくちゅくちゅ♡)


夜見

「お“っ♡ ちょ、ちょっとぉ~♡ ほじほじは、お”っ♡ ダメだってぁ~♡ ふお“っ♡」


葉加瀬

「そこっ♡ お“ひっ♡ ヤバっ♡ 集中できひんかもぉ♡ お”んっ♡ くお“っ♡ ひっ♡」


夜見

「はひっ♡ はぁい♡ ウソでしゅっ♡ 誘ってましたぁっ♡ 夜見もオマンコ触って欲しいって、本気で思ってましたぁ~♡ んっ♡ あっ♡ あっ♡ ひはぁっ♡」


葉加瀬

「は、はいっ♡ 私もっ♡ わざとケツ振ってましたっ♡ お“お”っ♡ だって、マンコがムラついたんやもお“っ♡ しゃーないやろお”お“お”ぉっ♡ んお“お”っ♡


(ぞりぞりっ♡ にゅこにゅこっ♡ ごりっ♡)


夜見

「えぁ♡ お“♡ ぇんあっ♡ あっ♡ あ”っ♡ あ“ッッッ♡」


葉加瀬

「んお“ぉ~♡ お”っ♡ ぃやっべ♡ お“お”ぉぉ~~♡ ん“っ♡」


夜見

「イグんあ“あ”あ“ぇぇあぁぁ~~~ッッッ♡♡♡」


葉加瀬

「マンコぉお“お”お“お”ぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡」


(ぷしゅッッッ♡ ぶしゃッッッ♡ じょろろろろろろろ・・・♡)


夜見

「はひっ♡ ひっ♡ ふっ♡ しゅっ♡ ごしゅっ♡ ひんはまぁ♡ オマンコローション♡ いっぱい出たねぁ~♡ ふっ♡ ふぅ~♡ ふぅ~♡」


葉加瀬

「マン汁っ♡ オシッコ汁っ♡ いっぱい出ちゃった・・・♡ はぁ♡ はぁ♡ んもぉ~♡ あのさぁ、私たちはご主人様を綺麗にしに来たんだけど~♡」


夜見

「ご主人様のお顔もお手々もぉ、夜見たちのオマンコ汁で汚れちゃったねぁ~♡ これはぁ、頑張ってお掃除しないとダメだよねぁ~♡」


葉加瀬

「マンコほじくられた腹いせもしたいし、本気のおっぱい洗体を見せてやらないと、こっちも気が済まないんですけどぉ~♡」


夜見

「ご主人様ぁ~♡ 知ってるよねぁ~♡ 冬雪のモチモチQカップおっぱいでぇ、チンポをこねこねされる気持ち良さぁ♡ 絶対に忘れてるわけないよねぁ~♡」


葉加瀬

「それに、夜見の舌使いも忘れてないですよね♡ 耳舐め手コキも、ベロキス手コキも、乳首舐め手コキも、亀頭舐め舐めも、あっという間にぴゅっぴゅ~♡ してましたもんね♡」


夜見

「冬雪の本気はねぁ~、アレとは比べ物にならないんだよぉ~♡ 母乳ローションでぬとぬとにされてねぁ♡ エッチな匂いでクラクラしてる間にぃ♡ 精子がぜ~んぶ飛び出しちゃうんだよぉ~♡ にゅこにゅこ♡ ずりゅずりゅ♡ にゅるにゅる♡ にゅこにゅこ♡ チンチン骨抜きマッサージなんだよぉ~♡」


葉加瀬

「夜見のスイッチが入ったら、マジで凄いんですよ♡ 私までマゾイキしちゃうくらいのベロで、夜見の気が済むまでは絶対に止まってくれないの♡ ご主人様の身体なんか、あっというまにトロトロにされちゃって、キスしてるだけでノーハンド射精させられちゃうかもだから♡ マジで覚悟しておいた方がいいですよ♡」


夜見

「・・・それじゃぁ~♡ 本気のベロテク♡ 見せちゃおっかなぇ~♡」


葉加瀬

「私の方も、満足するまでパイズリ止めてあげませんから・・・♡」


夜見

「言っておくけどぉ、ザーメンびゅるびゅるするたびに洗い直しだからねぁ~♡」


葉加瀬

「お口もおっぱいもお風呂もぽっかぽかだろうけど~♡ お風呂出るまで何分かかるかな~?」



  ◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



フレン

「ふ~ん♡ ご主人様ったら、良い御身分じゃ~ん♡ おっぱいのでっかいメイドさんたちから、こんなにいっぱいご奉仕してもらえるなんてさ~♡」


戌亥

「クレアちゃんのオマンコオナラで起きて~♡ その後はしこたま中出しエッチしたんやろ? 朝ご飯にスぺシャーレの母乳スイーツ食べて・・・♡ 結局、春香ちゃんとベロキスしながらトリプルフェラされたんやもんね♡ あ、中出しも全員にしたんやっけ?」


フレン

「その後はリゼ様と栞葉ちゃんにオナサポされながら、夏芽さんのエロ顔フェラでチンカス掃除してもらって~♡ はかちぇと夜見に身体も洗ってもらっちゃってさぁ~♡ 空き時間でオマンコ並べてハメ比べとか~、デカパイゆさゆさダンスを見ながらオナニーとかもしたんだよね~♡」


戌亥

「起きてもご奉仕♡ ご飯の時もご奉仕♡ お掃除もお風呂のチンポ気持ち良くなってばっか♡ これは早いうちにチンポが馬鹿になるんやないの?」


フレン

「ま、そんな今だって、アタシととこ先輩とベッドで密着添い寝してるんだけどね~♡ 幸せだね~♡ ご主人様はマジの幸せ者なんだよ~♡」


戌亥

「どや? 私とおレンの全裸お布団♡ ぬくぬくでポカポカやな♡ これで手コキされてんねやから、金玉ぶっ壊れそうになっとるやない?」


フレン

「・・・ん~? どうしたの、ご主人様~? チンチンがもう爆発しちゃいそうだよ~?」


戌亥

「ホンマや♡ これはどうしたんやろなぁ~? んふふっ♡」


フレン

「あ・・・、もしかして!」


戌亥

「裸んぼのおレンにぎゅ~♡って抱きしめられて♡」


フレン

「すっぽんぽんのとこ先輩にむぎゅ~♡ってされて♡」


戌亥

「おレンのRカップ爆乳がスベスベでモチモチすぎて♡」


フレン

「とこ先輩のQカップ爆乳がトロトロのムチムチすぎて♡」


戌亥

「おレンのエロ吐息でエロい言葉囁かれて・・・♡」


フレン

「とこ先輩のセクシーボイスでチン媚びされて・・・♡」


戌亥

「私とおレンがレズセックスしまくって、雌マンコ臭がこびり付いたお布団の匂い嗅いで♡」


フレン

「オマンコ汁とヨダレでベタベタのアタシたちのマゾ肉にむぎゅむぎゅされちゃって♡」


戌亥

「オス汁ぴゅっぴゅっ♡ しちゃうなぁ~♡」


フレン

「ザーメンびゅこびゅこ♡ 出ちゃうんだね~♡」


(びゅるるるるるっ! びゅこっ! びゅこびゅこっ! どびゅっ!)


戌亥

「お♡ 出たなぁ♡ そんなにしつこい手コキしとらんかったつもりやけど♡ 流石のご主人様も、エロ雌のくっさいマンコ臭にはまだまだ弱いってことやんなぁ♡」


フレン

(こんなこと言ってるけど、とこ先輩の亀頭よしよし、めちゃくちゃエグかったから♡ ご主人様のチンチンが弱いだけ、ってわけじゃないと思うけどね~♡)


戌亥

「やっぱな、早いうちに雌臭に慣れとかんと、他の子とオマンコエッチする時に大変やと思うよ? レズセックスした後の匂いで即イキしとったら、スタミナ切れも早くなってまうし・・・♡」


フレン

「まぁ、それも一理あるかもですね~♡ ご主人様が無理するのは一番ダメですけど、アタシたちだって満足いくまでセックスしたいですっ♡ でも、そんなのどうすればいいんですか?」


戌亥

「そんなの簡単やろ♡ エロ雌の匂いに慣れればええんよ♡ ってことで、勃起禁止くんくんゲームのお時間です♡ 第1ステージは、アタシとおレンの腋マンコです♡」


フレン

「おぉ、なるほど♡ 勃起しなくなるほど匂いに慣れればいいわけですね! ただでさえレズセックスの匂いが籠ってるお布団の中で、どれだけ勃起我慢できますかね~?」


戌亥

「勃起したらアカンでぇ~♡ そんじゃ早速、蒸れ蒸れ腋マンコ、くぱぁ~~♡」


フレン

「こっちもしちゃおっかな~♡ 汗だく脇マンコさん、くっぱぁぁ~~♡」


(にちゅ♡ むちゅ♡ ちゅっぱぁ・・・♡)


戌亥

「ほれ♡ どうや? 視界がぜ~んぶ蒸れ腋で埋まった気分は♡」


フレン

「どうかな~? オマンコみたいで、とってもエッチでしょ~♡」


戌亥

「しかもゼロ距離♡ 触れるギリギリでくっぱぁ~♡ ってしとるからなぁ♡」


フレン

「くんくんしなくても、レズセックス後の汗だく脇マンコ臭♡ しちゃうね♡」


戌亥

「・・・ん? なんやろなぁ♡ 太腿で挟んだチンポが、なんかむくむくしとるよ~♡」


フレン

「あ、とこ先輩のモチモチ太腿マンコに挟まれたから、ってのは言い訳だからね~♡」


戌亥

「腋マンコ開いただけやのに、こんな簡単に勃起するんかぁ~?」


フレン

「ほらほら♡ 勃起我慢が~んばれっ♡ が~んばれっ♡ あははっ♡」


戌亥

「しゃーないなぁ♡ ほい、おレン♡」


フレン

「は~い♡ わかりましたよ~♡ せ~のっ♡」


戌亥

「腋マンコっ♡ ぴたぁぁぁ~~~♡」


フレン

「腋マンコっ♡ ぺたぁぁぁ~~~♡」



戌亥

「・・・あ♡ なんかめっちゃ熱くなっとる♡ やっぱ勃起したやないの~♡」


フレン

「腋汗をお顔にぬりぬりされるの、そんなに嬉しかったんですか~♡」


戌亥

「ま、でも腋マンコはレベル高すぎたんかな? ご主人様がこんなにチョロいとは思わんかったわ♡」


フレン

「じゃあとこ先輩、今度はどうしましょっか?」


戌亥

「そうやな・・・♡ 私とおレンのおっぱいでお顔を包んで~♡ 今の勃起を萎えさせたら、合格にしてあげようかな~♡ んふふっ♡」


フレン

「いいですね~♡ ご主人様は無理だって主張してますけど・・・大丈夫ですよ♡ フレンとこの顔パイズリなんて、そんなに大したことじゃないですよ~♡」


戌亥

「せやで~♡ 私とおレンの濃厚ミルクおっぱいの匂いが直に香って来て、しかもモチモチでスベスベなおっぱい肉が味わえるだけやし♡ さりげなくデカパイ揺らして顔パイズリする気まんまんやけど、我慢できるやんな?」


フレン

「自力で勃起チンチンを萎えさせるまで、絶対に寝かせてあげませんからね~♡ は~い♡ おっぱいさんのサンドイッチ♡ しましょうね~♡ ぱっくんっ♡」


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