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きかんしゃトーリマス
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溺愛お兄ちゃん達 大激怒。龍斗と真尋がセックス中に突撃して修羅場♡

これはPixivの小説「純粋培養すぎる恋人にセックスを教える」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27116362 のおまけです。 先にそちらをお読み下さい。 ─────────────── 美名雲 真尋(みなも まひろ)を溺愛する2人の兄、美名雲 景司(けいじ・28歳、経営コンサル起業、長身正統派美形、黒髪サイドパート·銀縁メガネ·スリーピーススーツ、冷静完璧主義者)と美名雲 颯(はやて・25歳、ファッションモデル 兼 写真家、デザイナーズブランド·シルバーアクセサリー着用、アッシュグレイヘア、自由奔放高身長美形)は本気で怒っていた。 大事に大事に育ててきた可愛い弟に、どうやら彼氏が出来たらしい。 ゆるせない。 彼女だって許せないのに「彼氏」だと??? 何だソイツは、どこの馬の骨だ!!! どれくらい親密なんだ?!?! うちの大事な末っ子にいやらしい事してないだろうな!!!! 真尋は家族、特に兄達にそれはそれは過保護に愛情深く育てられた。 幼い頃から、けい兄ちゃんと はやて兄ちゃんの部屋に順番にお泊りし、一緒にお風呂に入って体を洗ってもらい、風呂上がりにはドライヤーをかけてもらい、勉強を教えてもらい、食卓では好物をゆずってもらった。 いじめっ子は駆逐してもらい、雨のように慈しむ言葉を降らせてもらい、兄達が社会人になってからは山のようにプレゼントをもらって甘やかされた。 これではいけないと思った真尋は大学進学とともに一人暮らしを決意したのだが、それも景司と颯の大反対を食らった。 こんなふうに蝶よ花よと愛でられ大きくなった末っ子に、あろうことかやたらにルックスが良くて遊び人のデカい男が(興信所で調査済み)出来たというではないか。 景司と颯の心中穏やかでないのは当然で、はらわたが煮えくり返る思いだ。 趣味は真尋の資産運用とGPS監視である景司は、真尋の位置情報がいつも彼氏のマンションに入りびたっている事に我慢の限界で、真尋に電話をかけた。 だが何度コールしても出ない。 それでも執拗に発信を繰り返していると、ついに真尋が出た。 『は、…い…っっっ♡♡』 「真尋か?なぜ電話に出ないんだ。今どこにいる?」 『えっ…と、あの……アッ♡んっ♡……とも、だちの……、っんァ♡いえ、で……♡♡』 息の上がった声、明らかにあやしい。 それもそのはず、今 真尋は龍斗のベッドでまんぐり返しのねっとり抽挿を受けている最中だから。 恋人の極太ロングちんぽがまんこの入り口から最奥までをゆううううっっくり行ったり来たり…行ったり来たり…行ったり来たりしている、最中だからだ。 兄からのあまりにしつこい着信にイラついた龍斗が、通話ボタンを押して真尋に持たせ、もちろんねっとりピストンはやめてくれず、真尋はパニック状態で必死に嬌声を抑えながらスマホを握っている。 「何してる?誰といるんだ?!」 『だから…っっ♡、とも♡だちと♡…おッ♡おッ♡…レポート…♡ひてて、…んぁあっっっ♡♡♡』 その時、龍斗がスマホを取り上げた。 『あー、お兄さんですか?』 「誰だお前は。真尋と何してる!!」 龍斗は恋人の狭い膣を味わうように緩慢な杭打ちをしながら、欲に濡れた声で返事する。 『だからあ…(ぬごおおお〜〜〜♡♡♡♡)…、はあ…♡……おべんきょう♡…ですよ…(ずちゅうううう〜〜〜♡♡♡♡)、ああ♡♡……』 そんなわけないだろうが!!! 景司の目の前が怒りで真っ赤になる。 「弟は純粋なんだ!変な事するんじゃない」 『変な事?(クスクス)…してませんよ?(ぬごおおお〜〜〜♡♡♡♡)ただゆっくり(ずちゅうううう〜〜〜♡♡♡♡)丁寧に(ぬごおおお〜〜〜♡♡♡♡)課題の復習と(ずちゅうううう〜〜〜♡♡♡♡)探求を(ぬごおおお〜〜〜♡♡♡♡)弟さんとシてるんです(ドチュッッッッッッッ!!!♡♡♡♡)』 『ああああッッッんんん!!!!♡♡♡♡♡♡』 トドメをさすような肉のぶつかる音と同時に、明らかに媚をふくんだ真尋の切なく高いイキ声が上がる。 景司はスマホを握り潰しかけた。 「無駄だよ、景司兄さん。 電話なんかで吠えたって。 現地に突撃するしかないでしょ」 その時 颯がマイナス百度の冷え切った声で言う。 2人は颯の愛車ゲレンデAMGに乗り込んだ。 1時間後、龍斗のマンションのチャイムが激しく鳴り響く。 中では真尋をうつ伏せにし、足の付け根に乗った龍斗が動けない恋人の尻を揉みしだきながら巨魔羅を高速ピストンしている所だった。 「んあっ♡あっ♡あんっ♡だれか、あッん♡来たよぉ♡んぅ…♡りゅ、とおっ♡あっあっ♡だめそこ♡ひっ…♡ああっっ♡」 「無視していいよ(ズコズコズコズコズコズコ♡)あー気持ち♡ケツ揉みしだいて寄せたり開いたりしながら激ピスすんのさいこー(ズコズコズコズコズコズコ♡)」 しかし、ドアの向こうから聞こえてきたのは、聞き覚えのある低く冷徹な声だ。 『……真尋、そこにいるんだろう。 開けなさい。 さもなくば、このドアのロックを業者を呼んで破壊する』 長男・景司だ。 真尋は恐怖で一瞬にして青ざめ、硬直する。 「え、景兄ちゃん!? な、なんで……ッ?!」 さらに、楽しげだが狂気的な怒りをはらんだ声が続く。 『真尋〜、お兄ちゃん寂しくて死んじゃいそうだよ。 GPS見たらずっとここにいるみたいだけど…… その『馬の骨』、今すぐ粗挽きミンチにしていいかな?』 「は、颯兄ちゃんも!?」 龍斗は舌打ちしながら、震える真尋に素早く自分のTシャツを着せ、自分もスエットパンツをはく。 「……真尋、クローゼットに隠れてろ。 俺が追い返す」 「む、無理だよ……あの二人、本気になったら何するかわからないよっっ!」 その時 ガチャリ、と不吉な音を立ててドアが開く。 景司が管理会社を脅して開けさせたのだ。 部屋に踏み込んできた二人の美形は、一瞬で部屋に漂う事後の匂いを感知した。 景司の銀縁メガネが鋭く光り、颯のモデルらしい端正な顔に殺意が浮かぶ。 「……貴様か。 私の可愛い弟を、このような……淫らな場所に連れ込み汚らわしい欲の餌食にしたのは」 「へぇ……。真尋、何? その潤んだ瞳とゆるんだ唇。 そのデカいTシャツ、そこのゴミが着せたの? 吐き気するんだけど」 「ちが、…これは…!!、聞いて兄ちゃん!!」 震える真尋。 龍斗は、二人の威圧的な力を前にしながらも、不敵に笑って真尋の肩を抱き寄せた。 「ええ、そうですよ。 俺達 正式に付き合ってます。 完全に合意のもと真尋を愛あるセックスの快楽ループで淫乱メス化ザコまんこ調教してるんです。 別に違法性ないですよね。 成人した弟 GPSでつけ回してるあんたらの方がヤバいよ。 これから3回目のザーメン 極上オス子宮に注ぐとこなんで出てってくれます? それかお兄さんたちも混ぜてほしいんですか?」 「死ね」「殺す」 シンメトリーに放たれた殺意。 兄達が踏み出そうとした時、真尋があわてて止めに入る。 「待ってよ?!」 立ち上がった真尋、その足の内側を伝う白濁液。 どろりと濃厚な龍斗のザーメン2回分があふれて流れ落ち、それを見た兄達の最後の理性が焼き切れる。 怒りが臨界点を超え、その目から光りが消えて、表情すらもなくなる。 「………混ぜてほしい、か。面白いことを言う」 景司がスーツのジャケットを脱ぎ捨て、ネクタイの結び目をグイッと引いて どう猛な捕食者の瞳を露わにする。 「真尋。お前は私の『管理物』だ。 他人の毒が回っているなら、徹底的に洗浄しなければならないな」 颯が真尋を軽々抱き上げてソファーに連れて行く。 「弟だから…って地獄の我慢して一線超えないようにしてたのに、ここまで残酷に裏切られるなんてねー… 20年の忍耐がバカらしく思えてきた」 2人は真尋に襲いかかった。 彼シャツ一枚の弟を颯が押さえつけ、景司が挿入する。 ぬぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅ……みぢみぢみぢみぢぃぃいいイイイ……!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ぅ゛う゛う゛、う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜…ッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 入ってくる、兄の猛り狂った長大な楔(くさび)。 「なんッ…だ、これは……!、お前…この肉感……、完全に雑魚メスの熟し方じゃないか…!いつの間にこんな…っっ……」 景司がショックを受ける。 だがあまりのハメ心地に天上の扉が開いたような快感が炸裂した。 その至高の肉壺はかなりタイトな締めつけであるのに奥まで男を受け入れる柔軟性を持ち合わせており、誘うように景司の巨茎に密着した。 思いやりはいらない、これは欲望のまま蹂躙していい痴女まんこだ、そう本能が判断した。 景司は鍛え上げた肉体の背筋から大臀筋を波打つように躍動させて、淫らな猛攻を開始した。 どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡ からみつく肉ヒダ、スパークする快楽、景司は驚愕した。 「このまとわりつくような締めつけ……誰がこんな(どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡どちゅんッ!!♡)…誰が無垢なお前をこんな娼婦に変えたんだ!(だちゅッッ!!♡だちゅッッ!!♡だちゅッッ!!♡)大事に、大事に、育ててきた真尋を、天使みたいな弟を…ッ(どぐぢゅッッ!!♡どぐぢゅッッ!!♡どぐぢゅッッ!!♡)こんな恥知らずのペニ媚び極上まんこにっっ♡♡♡(ぼちゅッッ!!♡ぼちゅッッ!!♡ぼちゅッッ!!♡)誰がした!」 「待ッ♡…てっっ?!♡♡んぅっっ!!♡んぅう"っっ!!♡おに"…ちゃ、ああ"ッ!!♡あんん"ッ!!♡なに"して…?!♡んおおッッ!!♡♡♡ぬ"い"てっっ♡♡♡おちん"ち"…ッ♡お"っ!!♡んお"っ!!♡ぬ"い"てよっっっ!?!?♡♡♡♡♡」 「大丈夫だよ…私にゆだねなさい(タムタムタムタムタムタムタムタム!!!♡♡♡♡)他人棒と他人汁でよごれちゃったんだな(タムタムタムタムタムタムタムタム!!!♡♡♡♡)心配するな…私が綺麗にしてあげる(タムタムタムタムタムタムタムタム!!!♡♡♡♡)」 ちゅ♡、ちゅ♡、とついばむキスをしながら景司は真尋のシコリに当てた太幹を小刻みに動かした。 「塗り替えてあげる…全部(パンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡♡)お兄ちゃんが洗浄してあげるからな、たっぷりの生ザーメンで(パコパコパコパコパコパコパコパコパコパコ!!!!♡♡♡♡)」 「おっぉっ♡おっ♡おっ♡おっぉっ♡(ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク♡♡♡♡)やめ"…♡しょれやめ"♡♡♡おぉおっ♡おっ♡ぉ"っ?!♡」 ぶわあああああっっっっっっと真尋のまんこ中心に全身へとアクメ欲求が高まる。 ダメだ!!!お兄ちゃんのおちんぽでイっちゃ……!!! ダメ!!それは倫理的に絶対ダメなことだ!!! 真尋は必死に耐える。 だが景司は容赦しない。 「可愛い真尋♡可愛い♡(パコパコパコパコパコパコパコパコ!!!!♡♡)ずっとこうしたかった♡(ヌコヌコヌコヌコヌコヌコ♡♡♡)お前のピュアなピンクまんこにお兄ちゃんの特大ドス黒ちんぽ突っ込んで、高速ピストン膣壁ゴシゴシしたかったよ♡(ズコズコズコズコズコズコズコズコ!!!!♡♡♡)」 「真尋こっちも♡俺のも、ほら……舐めて?」 頭上にいた颯が仰向けの弟の口に長〜いペニスを埋めていく。 「んごぉおっっ♡♡♡♡んぶぅぅううううっっっっ!?!?!?♡♡♡♡♡」 ずぬぬぬぬ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡と喉に入っていく特大ちんぽ。 アゴが上がって口腔から咽頭までが一直線になっているから、颯の巨根が信じられないくらい奥まで侵入した。 上と下から弟を串刺しにして、美しい兄達は淫らに腰を振る。 「はあ…♡、真尋…上手だよ♡(ぬぼっっっ♡♡ごぽっっっ♡♡ずぬっっ♡ずぬっっ♡)でも喉まんここんなに上手に使えるなんてショックだな…(ぐぼぉっっ♡♡ぐぼぉっっ♡♡)アイツが教えたの?」 イラマのたびに上下する真尋の華奢な首に手を当て、皮膚の下を行き来する残酷な自分の剛直にうっとりしながら颯が言う。 「私達が上書きすればいいだけの事だ(ズコズコズコズコズコズコ!!!!♡♡♡)全て忘れるほどに揺さぶり、こすり、イキ狂わせて、真尋を取り戻す(ズコズコズコズコズコズコ!!!♡♡♡)」 下から苛烈に腰振りしながら景司が言う。 龍斗は兄達に理不尽な凌辱を受ける恋人を見て、助けなければと頭では分かっているのだが、率直に言って見とれていた。 自分の愛した「純粋培養」の天使が、最強の美貌と肉体を持つ2人の兄達に蹂躙され 肉の沼に沈んでいく光景に 得も言われぬ興奮を覚えていた。 「出すぞ真尋(パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!♡♡♡)」 景司が最後の追い込みに入る。 「大丈夫…キレイにするだけだ(パン!!パン!!パン!!パン!!♡)お兄ちゃんの精液で膣内洗浄するだけ(パン!!パン!!パン!!パン!!♡)イクぞ?出るっっっっ!!!!!(ズパアアアアアアッッッッッッんんんっっっ!!!!♡♡♡♡♡)」 思い切り叩きつけて射精した。 ぶちゅるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぽぽぽぽッッッッッッ!!!♡♡♡♡♡どぽぽぽぽッッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 みっしり陰茎の詰まった喉からくぐもった声を上げて、白目をむいた真尋が痙攣絶頂する。 究極の支離滅裂状態でビシューーーーーーーーーッッッッッッ!!!ビシューーーーーーーーーッッッッッッ!!!と潮を吹き、喉まんこと膣まんこで2本の砲身をきゅうきゅう締めつける。 心ゆくまで中出しした景司に対し、歯を食いしばって射精を耐えた颯が真尋の喉から剛直を引き抜き、尻穴に挿入した。 ドグチュッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡ 自分の喉で温まり潤ったギガザイズちんぽが、アクメの引かない自分のまんこを奥まで貫く衝撃に、真尋が叫ぶ。 颯はすぐさま片足を抱いた交差位で粘りつくようなグラインドピストンを始めた。 ずっちゅんッ!!♡ずっちゅんッ!!♡ずっちゅんッ!!♡ずっちゅんッ!!♡ずっちゅんッ!!♡ずっちゅんッ!!♡ 「お゛お゛ッ ♡♡ お゛お゛ッ♡♡ はや"…て…ッ♡に"…っっ、ちゃ♡♡やめ"…♡…おお"っっ♡♡休ま"♡、やすませでっっっ♡♡お゛ん゛ッ♡♡お゛ん゛ッ♡♡♡♡」 「はは♡(ゾクゾクゾクゾクッッッ♡♡♡)あー…マジか…待ってよ…これ(ずちゅぼッ!!♡ずちゅぼッ!!♡ずちゅぼッ!!♡)真尋のおまんこ こんな事になっちゃってるの?(ぬぐちゅ"ッ"!!♡ぬぐちゅ"ッ"!!♡ぬぐちゅ"ッ"!!♡)エッッッろ♡…思った以上にエロいな(ぼちゅぶッ!!♡ぼちゅぶッ!!♡ぼちゅぶッ!!♡)これは大問題だよねえ…お兄ちゃんショックだわ(ぞちゅっっ!!♡ぞちゅっっ!!♡ぞちゅっっ!!♡)」 長大な陰茎を活かしたダイナミックな抽送運動が真尋に飛び上がるほどの淫悦を与える。 大振りの前後運動は熟れ熟れまん肉とゴリゴリ巨茎の接着面に悶絶級の快感を生み、兄の美しい顔には至福の笑みが広がった。 颯は泣いて善がる真尋の、抱えた片足に官能的な口づけをしながら極めて淫靡なうねりピストンを続けて膣をいじめ抜き、更に景司がのけ反った胸の乳首を高速摩擦する。 カシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシカシ♡♡♡♡♡♡♡「お"ん"お"お"お"お"ぉ"ぉ"お"お"お"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぉ"お"お"お"ぉ"ぉ"う"う"ん"ん"ん"ん"ん"〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 弟の絶頂は極限を超え、壊れたようにその潮吹きは止まらない。 見ている龍斗ですら兄達の狂気と執着に戦慄した。 深くて激しいストローク、永遠とも思われる猟奇的な反復運動ののち、颯が可哀想な末っ子に特濃ザーメンを大量注入する。 陰嚢と巨竿を何度も脈打たせて種汁を最後まで注ぎきると、ゆっくり引き抜き、絶倫美形3人の混合ザーメンが止めどなくあふれ出した。 イキ果てて消耗しきった真尋を抱いて、甘やかすように撫でていた兄達は、真尋が「うーん……」とまぶたを震わせた時、言った。 「私達の家に帰ろうか、真尋。 やはり一人暮らしなんかさせるんじゃなかった。」 「これからはお兄ちゃん達が体のナカまでいっぱい可愛がってあげるからね♡」 そして弟を抱き上げて帰ろうとすると、 「ちょ、…ちょっ…と、待ってよ?!」 真尋が暴れる。 そしてボロボロ泣き出した。 「おに、おにいちゃ…たち、おかしいよっっっっ!!!!」 そして兄の腕から逃れ、ふらつく足で龍斗にしがみつく。 「お、俺達は恋人同士なのっっっ。 愛しあってるの!!! いつまでも俺を支配しないで!!!!!」 龍斗は恋人を守るように抱きしめた。 「勝った」 そう直感し、誇らしくなる。 「「 真尋……… 」」 兄弟は動揺を隠せない。 龍斗は真尋の首に見せつけるようにキスをして言う。 「聞いただろ? 真尋は俺を選んだ。」 景司は溜息をついて怒りを鎮め、静かに…だが妥協を許さない圧力に満ちた口調で言った。 「仕方ない……それなら私達も真尋を共有すること前提で交際を認めよう。 我々が心血注いで守ってきた『聖域』を土足で荒らし、あろうことか汚らわしい性欲の虜にした。 ……本来なら消えてもらうところだが、真尋がここまでお前に執着している以上、無理に引き剥がせば真尋の精神に傷が残るからな」 ​「だから、折衷案だよ」 颯も妖艶に笑って言う。 兄2人は真尋に近づき、再びその唇を、肌を、むさぼり始める。 龍斗も加わって捕食は更に濃密になり、​部屋には甘く切ない真尋の喘ぎ声と、終わりのない濡れた音が響き始める。 「やっ、ら…?!なに考えて…アアっっっっ!!♡♡♡♡やめて景にいちゃ…、んぁあっ♡♡はやて兄ちゃんッ♡も…っっ♡♡はぅう"うッん♡♡♡…ちょ、りゅうとまで…ッ!?♡♡♡あぁッん♡♡♡…やっら♡やだあああっっっっ!!!♡♡おっ♡おっ♡おんぉッ!?♡♡♡ア"ッ♡ア"ッ♡ア"ッ♡んぅうう"う"う"♡♡♡♡♡い"ッ♡い"ッ♡い"ッ♡イグッう♡…イグイグイグイグイグイグぅぅうううううっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 こうして美名雲 真尋の平穏な日常は、兄たちの歪んだ狂愛と恋人の独占欲というぬかるみの中に、永遠に溶け落ちていったのである。 終

溺愛お兄ちゃん達 大激怒。龍斗と真尋がセックス中に突撃して修羅場♡

Comments

うっひょーーー!!!!! 4Pです!!!!!!!! 「!」の多さよ… 総受けはいつも私達の心を癒してくれますよね〜✨ 清楚が淫乱に仕込まれるの大好きです そんなハイスペ美形いるかよという攻めをどんどん創作し、四方八方から快楽攻撃されて受けがイキ狂う、という贅沢設定をゼロコストで出来ちゃう小説っていいなあ…と思いながら書きました 筋肉質なオスボディに挟まれてあっちもこっちもつなげられ、狂愛込めてピストンされ気持ち良すぎて変になる受けをいつまでも書いていたいです😄

きかんしゃトーリマス

うっひょーーー!!!!!!!! 4Pだーーー!!!!!!!!!! 最高!!!!!!!!!!!!! 舐めるキスすら知らない純真無垢な天使の真尋を気遣って「怖くなったらやめる」と言っていた龍斗がいざ挿入したら止まらなくなって真尋の声も聞こえないくらい暴走しちゃうのめちゃくちゃえっちで最高でした💕 暴走セックスにショックをうけてた真尋もいつの間にかにゃんにゃんで交尾をおねだりしたり、さらには兄2人ともセックスしちゃって…真尋には淫乱雑魚メスの才能があったとしか思えません✨ 恋人の龍斗と2人の兄に愛されまくってどんどん快楽ループから抜けられなくなるぐらい堕ちて…狂ったエンドで最高でした☺️

kr

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きかんしゃトーリマス


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