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包〇粗ち〇アナウンサーがセクササイズ伝道師になる話~入局編⑤

④→ https://teopi.fanbox.cc/posts/8231989 ============= 包茎粗ちんアナウンサーがセクササイズ伝道師になる話~入局編⑤ ============= 「皆さん、お疲れ様です。夜の晩餐会の準備まで休憩時間となりますので、こちらの部屋で待機をお願いします。熱中症対策で水を用意しているので、どうぞしっかりと水分補給を行ってください。では、後ほど迎いに上がるので、どうぞごゆっくり」 桑原さんは淡々とした説明を終わらせると早々に退散し、相変わらず褌一丁の俺たちは冷房の効いた広い応接間に置き去りにされた。部屋の中心の長テーブルには水の入ったピッチャーと多くのグラスが用意されていた。 「やっと休憩だー!水みずー!皆さんの分も入れますね」 誰よりも汗だくになっていた梅沢君が率先してグラスに水を注ぎ始めた。外で立っているだけでもバテそうな日差しの元、運動までさせられた同期たちは次々にグラスを取り、グビグビとのどを潤した。 「はい、タツミくん」 「あぁ、ありがとう」 ジェイクが手渡してくれたグラスを受け取り、俺も一口だけ飲んだ。 「さすがにスマホぐらいは返してほしかったよね。何して時間をつぶそうか」 そういえばスマホはもちろん、持ち物の全てを取り上げられたままだった。 「えっと、俺ちょっとトイレ行ってくる」 実はちょっと前から尿意を我慢していたのだった。幸い廊下に出ずとも部屋の奥に「W.C」と金色の文字で書かれたトイレがあった。いざ便器を前にすると、鈴木さんが言っていたように前袋の横から竿だけを出すことが出来た。暑さで蒸れた股間からポロリと解放されたチンコは皮膚が伸びきって普段よりも少しだけ大きい気がした。 小便をしながらため息を吐き、俺はひと時の安堵を噛みしめた。 ~ 「あれっ、梅沢君寝ちゃったよ」 「えー?ホントだ」 「どんだけ力使い果たしたんだよ?」 俺がトイレから戻ると、机に突っ伏した梅沢君は眠ってしまっていた。 「梅沢君、頑張ったもんなぁ」 テーブルの席に着きながらジェイクに話しかけると、彼も少しウトウトしている様だった。 「あっ、うん、そうだね。へへっ、なんかオレもちょっと眠いかも。タツミくんは平気?」 「う、うん……疲れてはいるけど、眠くはないかな……」 まぁ、みんな慣れない格好で色々と無茶ぶりをされたのだから、急な休憩に緊張の糸が緩んでも仕方がないだろう。 「夜もこき使われそうだし、今のうちに仮眠を取っておくのもいいかもよ」 「そ、そうかもね……じゃあ、ちょっとだけ……」 次の瞬間、ジェイクはすでに寝息を立てていた。不思議に思っていたのもつかの間、他の同期たちも次々にばたりとテーブルに顔を伏せて寝落ちしてしまった。 「えっ?えっ?」 さすがにこれはおかしい。一体、なにが――。 「ジェイク――」 同期を起こそうと肩に触れると俺も急な睡魔に襲われ、視界が一瞬霞んだ。 「――なっ、なんだ、これ……?」 いつの間にか静まり返った広い部屋で、もはや意識を保っているのは俺だけだった。閉じようとする瞼を必死で開いたが、ほんの悪あがきに過ぎなかった。俺は隣で眠るジェイクの背中に倒れ込み、すぐにまどろみの中へと堕ちていった……。 ~ 「……んん……?」 目を覚ますとソファーに座らされていた。目が覚めたと言っても、体も意識も重く、まともに身動きが取れなかった。動かせたのは瞼と指先が限界で、とても立ち上がることはできなかった。 「おっ!皆さん、眠りの王子様が一人お目覚めのようですよ。どうぞどうぞ、お好みの方はどうぞ近くへ」 「え?なになに、もう楽しませてもらっていいワケ?」 「はい、是非どうぞ!今夜はそのための宴でございますので、どうぞ思い思いに、満足のいくまで」 「ふーん、じゃあお言葉に甘えて……」 隣にどすんと誰かが腰を下ろした。 「お兄ちゃん、いいカラダしてんね。おぅおぅ、毛深くて男らしいこった」 ゴツゴツした手が俺の太ももの毛を遠慮なくさすった。視線を上げるとスーツ姿のおっさんが薄ら笑いを浮かべてこっちをじっと見ていた。 「……た、たすけて、ください……なんか、からだが、変で……」 「あぁ、クスリの影響だろ、心配ないって。君は安心しておっちゃんに委ねてくれればいいからな。一緒に楽しいコトしようや、な?」 おっさんの毛むくじゃらな手は今度は鼠径部へと移動し、太い親指で褌の際をなぞった。 「あっ!あぁ……」 「おぉ、いい反応だねぇ。おっちゃんに触られてそんなに気持ちいいんか?へへっ……」 重い体はなぜかエロオヤジの手つきに馬鹿みたいに敏感に反応してしまった。まるで体中が毛羽立ったかのようにちょっとした接触も何倍にも増幅されていた。 「じゃあ、もっと気持ちいいトコ触ったろうか。ほぅら、褌越しにもムスコの形が浮かんでら……」 おっさんは布越しに手のひらで金玉を支え、親指で竿の膨らみを上下にゆっくりとなぞった。 「んん!や、やだぁ……」 「情けねぇ声出しちまって、へへっ。おらっ、抵抗するんじゃねぇ」 せめてもの抵抗で伸ばした手は軽く振り払われてしまった。 「おやおや、独り占めとは感心しませんね、本部長さん」 いつの間にか別の男がおっさんとは反対側に腰を下ろし、俺の太ももをがっしりと掴んでいた。 「せ、専務!いえいえ、独り占めだなんて人聞きの悪い!」 「ハハッ、冗談ですよ。まぁここはひとつ、上下関係抜きで一緒に楽しみましょう。僕、実は初めからこのコに目を付けていましてね。せっかくなので、勃起する前のありのままを拝ませていただきましょうよ」 「おぉ、それはいいですね!では、どうぞどうぞ!」 急に腰の低くなったおっさんは俺の股間から手を離した。 「では、今年の新人がどんなモノか、拝見させていただきましょうか」 「……や、やめ――」 ポロンッ。 専務らしい男が緩んだ褌の前袋を横に寄せると、小さなイチモツとキュッと締まったふぐりが丸出しにされてしまった。 「ほほぅ、これはまた大変カワイイサイズですね」 「ガハハ!デカくはないと思っていたが、まさかここまで小さいとは!ねぇ、専務?」 「同感ですね。先っぽまでずっぽり被ってますし――」 専務は先っぽで余った皮をムニムニと摘まんだ。 「――この大きさでは、オスの威厳が全く感じられない。それこそ、ウチの息子と大差ないですね」 「あれっ?専務の息子さんっておいくつでしたっけ?」 「この間、小〇三年生になりました」 「ガハハ!第二次成長期未満とは、専務も容赦ないですな!」 「まぁまぁ、キミもそんな泣きそうな顔をしないで。男同士なんだから、恥ずかしがることなんてないんですよ。僕は毎年新人の男根を見させてもらってますが、立派な図体のくせに性器だけはコドモサイズってコは意外といるんですよ。ほら、本部長さんもどうぞ触ってあげてください」 「へ、へへっ、では遠慮なく……」 本部長は不器用な手つきで皮の被った亀頭を揉みしだき、チョビ髭のように剃り残された陰毛をさすりつつ竿の根元をニギニギしてきた。 「ヨがってたくせに萎えたままですな」 「まだ緊張が勝っているんでしょう。皮を剥いてあげたらどうです?」 「そうですね、では早速……」 本部長の指がスルスルと皮を剥くと、ホカホカに湿ったピンクの亀頭が露出された。 「おぉおぉ、敏感そうな亀頭だな、ん?お兄ちゃん、普段から剥いてないのか?」 「ここまで皮が余っていたら剥いてもすぐに戻ってしまうんでしょう」 急に亀頭を直に擦られ、強すぎる刺激に唸り声をあげてしまった。 「でも、大きさはコドモでもやはり大人のオチンチンですね。ちゃんと全部剥けるし、カリもふっくらと盛り上がっている。ねぇキミ、上司のオヤジ二人に萎えチンを剥かれてどんな気分ですか?」 「……にしても専務、ここまでして本当に大丈夫なんですかね?」 「あぁ、確か本部長さんは今回が初参加でしたね。なにも心配することはありませんよ、明日になれば彼らは全てを忘れていますから。例年も同じ方法で新人の品定めをさせていただいてますしね。にしても、やはり若いと綺麗な体をしてますね……」 優しくへそから胸をなぞる専務の指先の動きが予想以上にいやらしくて、だるいはずの体はビクンと大きく揺れてしまった。ふと正面に視線を向けると部屋の反対側のソファーで梅沢くんと竹内くんが俺と同じようにフルチンにされていた。俺と違って二人は完全に褌を脱がされており、正真正銘のすっぽんぽんにされていた。梅沢くんも俺と同様、辛うじて意識はあるが、抵抗どころか声を上げることすらままならないようだった。 「おぉ、こっちのぽっちゃり君はミニチンだが、金玉が立派だねぇ!君も持ってみたらどうだ?」 「本当ですね!ずっしりとして……あっ、勃起してきましたよ」 「なんだ、金玉揉まれるのが好きなのか?可愛いイチモツを一丁前に勃ててからに」 「これでフル勃起してるんでしょうかね?あまり大きさは変わってませんが……」 「せめて皮ぐらいは剥いてやるか。ほぅら、少しは見れるモノになっただろう」 「でもこのツルツルで色の薄い亀頭、間違いなく童貞ですね」 「そうだろうな、へへへっ」 「初めて弄られる相手が中年のおっさんとは、このコもツイてないですね」 「でも本人は大層気持ちよさそうだぞ、ちょっと揉んだだけで腰が震えちまってる」 「おやおや、まともに立つこともできないのに、逃げようとしたって無駄ですよ」 「そうそう、大人しくおじさんにチンコ弄ってもらおうなぁ、クククッ……」 竹内くんはもう少し体が動くようだったが、しっかりと腕を押さえつけられて結局身動きは取れずにいた。 「今年一番のデカチンはキミかな?いやぁ、長さも太さもあってうらやましいねぇ」 「このだらんとぶら下がった感じ、迫力があっていいねぇ」 「ほっほっほっ、こらこら、大人しくしていなさい。こんな包茎デカチン丸出しで、何を言っても戯言にしか聞こえないよ」 「握った時の重量感が半端ないね!ん?ちょっと気持ちよくなってきたんじゃない?強がっても無駄だよぅ、男の体ってのは正直なんだから」 「皮を使って手コキでもしてあげようか?おぉ、経験豊富そうな丈夫な亀さんだねぇ!顔は地味だけど、意外とヤリチンだったりする?」 「若い女の子じゃなくてスマンね、ガハハ!でもオジサンたちもチンコの扱いには慣れているからね、気持ちいいでしょ?」 「だから抵抗しても無駄だって。ほらぁ、ギン勃ちしてるじゃないか!いい加減素直になって気持ちよくなろうな?」 「やっぱり若いねぇ!ちょっと扱いただけでもう我慢汁を垂らしてら!」 梅沢くんと竹内くんはどちらもおっさん共に陰部を好き放題弄られ、男根をギンギンに硬くしていた。もっとも、梅沢くんは小さいために亀頭を露出しても勃起の迫力は竹内くんに遠く及ばなかったが。 「では、初参加の本部長さんにこの催しの楽しみ方をお教えしましょう」 「ほぅほぅ、それは是非お見せていただきたい!」 「では、このコをあちらに……」 気づくとおっさん二人に肩を抱えられ、無理やり立ち上がらされていた。 「……な、なに…?」 「折角の機会ですから、同期のお友達と親睦を深めましょうか」 半分引きずられながら、俺は隣のソファーに連れていかれた。目の前にはチンコ丸出しのジェイクが座っていた。 「……あ、タツ、ミくん……」 おそらく俺はジェイクと同じ表情をしていたと思う――恐怖と緊張と羞恥に苛まれ、全ての威厳を奪われてどうしようもないという表情。成すすべもなく、俺たちはこれまで必死で隠してきた男の証をお互いに見せ合っていた。 「新人同士、隠し事無しでお互いのことを知り合うのは大事ですよ、ふふっ……」 「正に『隔たりなく接する』とはこういう事ですな!さすが専務、新人指導にも抜かりがありませんね」 「あれっ、剥いてあげたばかりだというのにもう被ってしまったんですね。まぁいいでしょう、折角なのでもっと近くで見てもらいましょう。キミたち――」 ジェイクの両隣に座っていたおっさんたちは専務の指示を受け、ジェイクの顔を俺の股間に近づけてきた。俺の粗末な男根に息がかかるほど近くにジェイクの顔があった。 「ガハハ!こりゃいい!なぁ兄ちゃん、同期に情けないガキチンコを近くで見られるのはどんな気分だ?」 「ありのままの姿を見せるのは時に恥ずかしい事ですが、社会人として必要な時もありますから。君もこれで一皮剥けたのでは?ほらほら、同期のお友達にもっと君を感じてもらいましょうね」 専務は俺の萎えきった包茎チンコを根元で摘まんでジェイクの顔面にペチペチと当てた。弾力のある肉棒は憎らしいほどに軽快に飛び跳ね、冷や汗の滲んだジェイクの額や頬を叩いた。朦朧とする意識の中、俺の胸には罪悪感と共に、確かにどうしようもない興奮が込み上がってきていた。 「じゃあ、今度はこのコの番ですね」 俺はジェイクの前で膝を付かされ、今度はジェイクの股間が俺の目の前で晒された。 「専務、見てくださいよ!こいつ皮切りの痕がえげつないですよ!」 「どれどれ……あぁ、本当ですね。手術痕の境界線が見事にくっきりと……確か彼はフィリピン人のハーフだと聞きました。あちらではこういった割礼方法なんでしょうかね」 罪悪感を感じつつも、俺はジェイクのイチモツから目が離せなかった。ジェイクはきっと長くてスマートなチンコだと勝手に想像していたが、実際のソレは太くてどちらかと言うと短い部類だった。ズル剥けの亀頭は見るからに乾いた質感だったが、ウブできれいな薄ピンク色をしていた。そのピンク色はカリ首の一センチほど下で急に褐色肌に変化しており、竿の周囲にくっきりと線を描いていた――そうか、これが割礼の痕なのか。 「ほぅらキミ、普段ズル剥けペニスを触ることなんてないでしょう。この機会にじっくりと触らせてもらいなさい」 「おらっ、ちゃんと握って気持ちよくしてやれ!」 本部長に無理やりジェイクのチンコを握らされ、俺はおそるおそるそれを握った。他人のチンチンに振れるのなんて人生で初めてだった。ズル剥けで無骨な印象のソレは自分のとはあまりにも違いすぎて、抑えられない興奮の中とりあえず指で優しく揉みしだいた。 「――んっ!はぁあっ、うっ……!」 手の中でジェイクのムスコがヒクンと脈動すると、彼は切ない声を漏らした。 「はははっ!同期の手コキが気持ちよすぎて声が我慢できなかったな」 「見る見る勃ってきましたね。お友達に奉仕してもらえて嬉しいんですね」 ジェイクの肉棒はどんどん質量を増し、すぐに俺の手の中で最大限まで張り詰めた。上を向いた肉棒の先には目を固く閉じて顔を背けてしまったジェイクの表情が覗けた。 「ほらっ、キミももっと近くで勃起した同期を感じてみなさい」 専務は俺の顔をジェイクの股間に埋め、陰部にぐりぐりと押し付けた。俺の鼻はジェイクの鼠径部に押し込まれ、彼のオスっぽい薫りが容赦なく俺の脳天を突いた。 「あれっ?専務!触っても無いのにこいつもギン勃ちしてますよ!」 「おやおや……同期がヨがる姿に興奮してしまったんですね。では、その興奮を同期の彼にも身をもって感じていただきましょう。本部長さん――」 俺は再びおっさんたちに立ち上がらされ、勃起したムスコをジェイクに見せつけた。膨らんでも平常時のジェイクと同じ大きさの肉棒を専務は指で包み込み、なんの躊躇いもなく扱き始めた。 「――んぁっ!はぁあ――や、だっ!」 「大丈夫ですよー、キミはただ本能のままに気持ちよくなればいいんです」 「ほらっ、腰引くんじゃねぇよ!足踏ん張れ!」 そんなの無理だった。俺は本部長に無理やり腰を押し出されるままに、ジェイクの顔に勃起チンコを向けさせられた。 「っ、もうっ……俺、っ!やめて、ください……!」 「いいんですよー、たっぷり出してくださいねぇ」 快楽が研ぎ澄まされた最中での容赦ない刺激に、我慢などできるわけがなかった。 「――んっ、くっっ……!」 「ちゃんと顔に出せよ!そうそう――」 これまで感じたことのない快感が俺の体を支配した。全身の緊張が一瞬にして緩むのと同時に俺はジェイクの顔を幾筋もの白い線で濡らした。突き出された腰が小刻みに揺れる度に肉棒は激しく脈動し、濃い白濁液をジェイクの頬に垂らした。 「いいぞいいぞぉ!気持ちよさそうな顔しやがってよぅ、まだ出てるじゃねぇか!」 「小さい割には頑張ってたくさん出しましたね、眼福の限りです。いやぁ、今年の新人も大変有望で頼もしいですねぇ!」 「違いありませんな、ガハハ――」 ――そこで突然、俺は意識を無くした。 ~ 次の朝、目覚めた俺は全てを覚えていた。 〆 ここまで読んでいただきありがとうございます!エチエチ満載の今パート、めちゃめちゃスムーズに筆が進んでくれましたw。【8/17】に投稿予定の次パートで入局編は完結です。どうぞお楽しみに! (追記:次回の最終パートですが、雑記で短めになるとか言っていたのは嘘です!全然いつも通りのボリュームになってしまいました!エロ無しですが、どうぞお楽しみに!)


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