久々のアナログ作業わーい! 今まで色紙を描く時は、下絵の裏側にガシガシと 鉛筆でカーボンを作ってましたが、すごく面倒なので 今回は市販の青カーボン紙で転写してみました。 下絵の下にカーボン紙を敷き、赤ペンでなぞり、ペン入れ。 下絵、カーボン、ペン入れと同じ絵を三回描くわけで そりゃアナログ作家は絵うまくなるわいって話ね( ˙-˙ ) んで、市販カーボン初挑戦なのでここで試行錯誤。 うすーく写すと消しゴムでもカーボン線消せるのですが 線が見えにくくてペン入れがしづらく補完が大変。 普通に写すと綺麗に消えてくれなくなる。 (ちょっと青い線が残ってるの見えるでしょうか) そんなわけでどっちのやり方がいいのかなと 確かめるために二枚描いてみましたが、 結果、普通に写したほうが楽だし綺麗だし 着色すれば目立たない程度なのでこちらに決定。 没色紙は着色確認用の柱になってもらうことにします。 今回の更新、何が言いたいかっていうと カーボン紙が予想以上に有能だったということです!
ひびき澪
2018-06-03 19:44:45 +0000 UTCひびき澪
2018-06-03 19:43:41 +0000 UTC亨珈
2018-06-02 02:02:22 +0000 UTCNewton
2018-06-01 22:35:36 +0000 UTC